//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*アメリカ RankVI 中戦車 MBT-70 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2020.12.08 - 07.30.10.55_0.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1.71にてアメリカ陸軍ツリーに実装された。
同バージョンにおける新要素のひとつ、空間装甲(Spaced Armor)を備える。
*車両情報(v2.3) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|110,000|
|~車両購入費(SL)|620,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|175,000|
|~エキスパート化(SL)|620,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,010,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|55|
|~護符(&color(red){GE};)|2,700|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.0 / 9.3 / 9.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.2|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.9 / 1.3 / 1.9|
|~最大修理費(SL)|1,680⇒2,499 / 2,750⇒4,092 / 2,100⇒3,124|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|34.3⇒67.8 / 21.4⇒36.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|7.5|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|80 / 46 / 25|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|168 / 168 / 35|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|51.7|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|2,286⇒2,814 / 1,305⇒1,475|
|~|2,800rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|72 / 65|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|86|
|>||
|~乗員数(人)|3|
#br
**暗視装置 [#v2-3-2_NightVisionDevice]
|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:80|SIZE(12):CENTER:180|c
|~ |~有無|~種類|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~赤外線投光器|有|-|
|>|>||
|~車長|有|赤外線|
|~砲手|有|赤外線|
|~操縦手|有|赤外線|
//車長視点は双眼鏡のことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//三人称視点は三者いずれかの箇所に暗視装置が搭載されていれば使用可能
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|152 mm XM150E5 gun/launcher|1|48|**|
|~機銃|20 mm Rh202 cannon|1|750|-|
|~機銃|7.62 mm M73 machine gun|1|6,000|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(152 mm XM150E5 gun/launcher,notitle)
#br
#include(MGM-51C ATGM,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|***|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~XM410E1(smoke)|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|~|~XM578E1(APFSDS)|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
|~|~レーザー・レンジファインダー|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
|~派生元車両|''[[XM803]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
ドイツの[[KPz-70]]と類似した性能となっている。
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
主武装の152mm砲はATGMとAPFSDS/HEAT/Smokeを発射可能。装填速度は自動装填装置により乗員人数に関わらず7.5秒固定。
複合装甲・爆発反応装甲相手にはミサイルやHEATでの有効弾が望めないため、APFSDSを早急に開発すべき。
なお、152mm砲という大口径ではあるが加害力が特段高いというわけではない(近代戦車の砲弾は砲身直径と同等の直径の弾を射出するわけではなくそれよりももっと細いものを撃つのである)。
実際、使用可能なAPFSDS(XM578E1)はL7砲のDM33等より砲弾重量が小さく、貫徹力も低いため加害力はかなり低い。
#br
''【防御力】''
''薄い''。
砲塔後部の1次弾薬庫は一見ブローオフパネルがありそうな見た目だがそんなものはなく、加害がそこまで達すれば高確率で誘爆する。
車体に関しても弾薬配置は劣悪で、搭乗員が3人しかいないため生存性は最低レベルである。
&color(Red){車体・砲塔共に貫通されたら終わり};と言ったところ。
#br
''【機動力】''
同格MBTとしてはトップレベル。
ギアが前後8段もあるため、後退速度ですら70km/hを叩き出せる。
防御力の不足もこれである程度はカバーできるはずだ。
また、油圧サスペンションにより車体の傾斜や車高の増減を操作可能なため、射撃位置の地形に適応しやすい。
#br
**史実 [#V3-2_History]
陳腐化したM60パットンやレオパルト1に代わる車輌としてアメリカと西ドイツによって共同開発されていた第3世代主力戦車。
双方の要求に折り合いがつかず、開発費が高騰した事により計画から西ドイツが脱退、米単独で開発をつづけたものの、結局開発は中止された。
のちにアメリカと西ドイツは独自に主力戦車を開発することとなったが、MBT-70開発の成果は全て無駄になった訳ではなく、[[M1エイブラムス>M1 Abrams]]や[[レオパルト2>Leopard 2A4]]にある程度活かされたとされている。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=MBT-70]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/4923-development-kpz-70-mbt-70-a-warrior-of-two-armies-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/MBT-70]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F925&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。