//地上車両テンプレートバージョン20.11.17

*フランス RankVII 中戦車 MSC, Mulet Système Complet 全システム試験車両 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 車両名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(ScreenShot_Edit 2025-06-25 22-45-12.jpg,nolink,100%);

**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.47 "Leviathans" にて追加された。
--加筆求む--

//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。

*車両情報(v2.47.0) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。

**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|260,000|
|~車両購入費(SL)|710,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|200,000|
|~エキスパート化(SL)|710,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,080,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|2,800|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|11.0 / 11.0 / 11.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 2.9 / 2.3|
|~最大修理費(SL)|4,377⇒6,513 / 4,309⇒6,412 / 5,068⇒7,541|

**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|38.1⇒75.3 / 23.8⇒40|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-8/22|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|6.0|
//↑自動装填装置搭載の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸/ 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|80 / 35 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|90 / 90 / 20|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|53.9|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|2,325⇒2,862 / 1,327⇒1,500|
|~|2,500rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|78 / 70|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|89|
|>||
|~乗員数(人)|3|
#br

//**レーダー [#v2-3-1_Radar]
//#include(automobile_radar_dummy,notitle)
//「automobile_radar_dummy」を車両搭載レーダー用ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
//[[レーダー用新テンプレ>搭載レーダー解説]]((レーダー用テンプレ))

**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|2.5x–10.0x|有|赤外線|–|
|~砲手|3.3x–10.0x|有|熱線|第一|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|–|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|120 mm CN120-26砲|1|35|190|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|12.7㎜ CRC F1機関銃|1|800|-|
|~機銃|7.62 mm AA NF1機関銃|1|2000|-|

//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(120 mm CN120-26 cannon,notitle)
#br
#include(12.7 mm CRC F1 machine gun,notitle)
#br
#include(7.62 mm AA NF1 machine gun,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。

**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|15,000|23,000|420|
|~|~修理キット|4,500|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|15,000|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|13,000|20,000|370|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|3,900|~|~|
|~|~砲火調整|13,000|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|9,400|15,000|260|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|18,000|28,000|510|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|

**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}

**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[AMX-30B2]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Leclerc S1]]''|

#br

*解説 [#V3_Explanation]

**特徴 [#V3-1_Characteristics]

--加筆求む--

#br
''【火力】''
自動装填装置により常に6秒間隔で射撃が可能。
24+1発までは砲塔後部の1次弾薬庫に収まる。これ以上は車体前面に格納されるため危険。

改造で最大貫徹力425mmのAPFSDSを使用出来るが、同格のMBTに対しても弱点狙撃が必要な場面が出てくるだろう。

なお、これまでフランスMBTの十八番だった同軸20mm機関砲は無くなり、同軸+砲塔上の12.7mm重機関銃になってしまった。

#br
''【防御】''
10.7のレオパルト2A4よりほんのり硬い程度の装甲を有する。

対KE弾で車体上部に400mm程度の複合装甲を搭載しているが範囲が狭い。500m以上離れればDM23を防ぎ始める。
砲塔は500mm程度で3BM42も弾くが、防楯と照準器の範囲が非常に広い上に60~150mmほどしかなくスッカスカなため、機関砲にも抜かれうる。閉鎖機ごと弾薬庫を撃ち抜かれて爆散するケースもある。

狙いの甘い弾なら防ぐこともあるものの、ハルダウンをしても信用できるものではないといったところ。3BM60にはほぼ確実に抜かれる。
搭乗員も3人しかいないため、操縦手側の車体を抜かれるとほぼ確実に昇天する。これまで通り慎重な運用が望ましい。

#br
''【機動性】''
AMX-40ほどではないが優秀な部類。

#br

**史実 [#V3-2_History]

--加筆求む--

**小ネタ [#V3-3_Tips]

車両名であるMulet Système complet は、カタカナで言えばミュール・システム・コンプレとなる。
システム・コンプレとは英語で言うフルシステムであり、意味を掴むのに苦労しない。ところが、問題はミュールである。
フランス語でラバを意味するこの単語は、直訳出来る日本語が無くニュアンスが掴みにくい。概ね実験車・試験車といった意味で自動車業界で使われる言葉だが、試作車よりは前の段階、「各機能が問題なく動作するかどうかを実験する車両」程度の意味がある(実際、後にルクレールの試作車は別に6両製作される)。つまりこの姿は、まだ試作も設計も終わっていない開発段階のルクレールの姿と言えるのである。

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

//※ここにZawaZawaコメント欄の「#zcomment~」の書式を挿入(挿入後はこの行を削除してください)
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//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。
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