//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*イタリア RankV 中戦車 Carro Armato OTO Melara OF-40 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.10 - 16.21.07.61.webp,nolink,100%);
#fold(旧履帯モデル){{
&attachref(./shot 2020.04.29 14.37.03.jpg,nolink,100%);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Ver1.85“Super Sonic”にて実装されたイタリアRankV MBT。イタリアのOTO社が[[Leopard 1]]を参考に新規設計した輸出用戦車である。ゲーム内の性能もLeopard1に近い。
*車両情報(v2.13.0) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|CENTER:SIZE(12):120|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|150,000|
|~車両購入費(SL)|420,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|120,000|
|~エキスパート化(SL)|420,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,400|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|830,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|230,000|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|CENTER:SIZE(12):120|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.0 / 8.0 / 8.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.08|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.1 / 1.8 / 2.3|
|~最大修理費(SL)|5,500⇒8,184 / 4,800⇒7,142 / 4,250⇒6,324|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|19.0⇒37.7 / 11.9⇒20.0|
|~俯角/仰角(°)|-9/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.7⇒6.7|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|70 / 35 / 25|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|68 / 47 / 30|
|>||
|~重量(t)|44.3|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,286⇒1,584 / 734⇒800|
|~|2,200rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|72 / 65|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|85|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105mm OTO Melara 105/52 cannon|1|61|390|
|~機銃|7.62 mm FN MAG 60-40 machine gun|2|5,500|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm OTO Melara 105/52 cannon (early),notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~開発費(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|9,000|14,000|320|
|~|~修理キット|5,900|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|5,000|7,900|180|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|3,300|~|~|
|~|~火砲調整|5,000|~|~|
|~|~M393A2|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|6,700|11,000|240|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~M416|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|8,800|14,000|310|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~M456|~|~|~|
|~|~Laser rangefinder|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[M47(105/55)>M47 (105/55)]]''|
|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[OF-40 Mk.2A]]''|

#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

#br
''【火力】''
主砲はL7A3とほぼ同性能のOTO Melara 105/52砲を搭載する。砲弾はAPDS・HEATFS・HESH・Smokeを選択可能でAPDSのM392A2はDM13と、HEATFSのM456はDM12と同じ性能を有する。基本は後者をメインに戦うことになるだろう。
また、Leopard1と違いレーザー測距儀が装備されたことで遠距離での精度が上がり実質火力強化となっている。
#br
''【防御】''
Leopard1と同じく頼りない。しかし砲塔は溶接方式となり空間装甲が採用されたことによって防御力が向上している上に角張っているので跳弾を誘発することが多くなっている。
しかしそれでも雀の涙ほどで車体も強化されていないため敵弾を防ぐということは難しい。撃たれない立ち回りが求められる。

#br
''【機動性】''
Leopard1からエンジンは据え置きで装甲を強化した3t分増加しているが体感できないレベルでしか劣化していない。[[AMX-30 (1972)]]や[[STB-2]]等他国同格と比べて遜色ない機動力である。

#br
''【総評】''
機動力を重視した標準的な第2世代MBT。比較的優秀な攻撃力と機動力を有する。Leopard1やAMX-30等と同じく機動力を活かして撃たれないようにしつつ砲弾を敵にぶち込むという立ち回りが求められる。

#br
**史実 [#V3-2_History]

詳しくは[[OF-40 Mk.2A]]を参照
**小ネタ [#V3-3_Tips]

史実と同じく[[OF-40 Mk.2A]]を参照

//----

//--加筆求む--

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//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

#zcomment(t=warthunder%2F1315&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。