//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*ソ連 RankVI 軽戦車 Object 685 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./IMG_20220125_172631.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
1.91で追加されたランクVI軽戦車。
[[Object 906]]の85mm砲を100mmに置き換えたものと考えればよい。
貫徹335mmのAPFSDSが使用できるようになったため、相手より早く弱点を撃ち抜くスキルがあればG3MBTを正面から撃破することも不可能ではない。しかし口径が大きくなった代償に装填速度が低下している点は要注意。
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
--加筆求む--
*車両情報(v1.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|390,000|
|~車両購入費(SL)|1,020,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|290,000|
|~エキスパート化(SL)|1,020,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.3 / 8.7 / 8.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0 / 1.3 / 1.5|
|~最大修理費(SL)|2,500⇒4,235 / 2,500⇒4,235 / 3,400⇒5,759|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|**.*⇒**.* / **.*⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-**/**|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|**.*⇒**.*|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|18 / 43 / 6|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|50 / 43 / 43|
|>||
|~重量(t)|16.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|400⇒*** / ***⇒***|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|69 / ***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|75|
|>||
|~乗員数(人)|3|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|100 mm 2A48 砲|40|
//|~副砲|△△|**|
|~機銃|7.62 mm SGMT 機関銃|2000|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//↓HE系統用
|~△△|△△|**.*|**.*|***|>|>|>|>|>|***|-|
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[BMP-1]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
|~派生元車両|''[[BMP-2]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[BMP-3]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
貫通力は低めだが同格格下相手には問題なく貫通するので心配はいらないだろう。しかしAPCBCの陳腐化が激しく格下相手でもAPFSDSを当てたほうが加害力的に大きいというときが多い。
またAPCBC弾で発砲したとき反動が増してしまうので車体が大きく動いてしまう。
#br
''【防御】''
BMP-3ほど機関砲を防ぐことができないものの、これまでの同類の車両の中では硬い部類に属し、遠方から機関砲を撃たれたときに弾くことができるかもしれない程度である
また、砲塔に弾薬が縦に集中しているため誘爆率が高めである。
#br
''【機動性】''
水陸両用車であり※泳げる。
良好な機動性を有した軽戦車だが平均的な機動性であり
加速性においては残念ながらBMP-3に劣っている。
ただBMP-3の元になっただけに後退速度が20kmでること、超信地旋回ができるといった特徴を有する。
%%※水陸両用車なのだが勢いよく着水するとほぼそのまま沈んでしまい水没死してしまう…更に水上移動中に障害物にあたっても沈没してしまう…&color(Silver){泳げるが''浮く''とは言っていない};%%現在、改善され水上でも使えるようになった。
#br
**史実 [#V3-2_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#V3-3_Tips]
水陸両用車両なのだが今現在、水上では&color(Red){全速力で前進し続けなければ水没する};とんでもないバグがある。
全速航行中であっても水没判定が出ないギリギリの状態を維持しているだけなので減速したり車体が揺れる操作(継続した旋回操作や主砲使用等)は厳禁である。
僅かでもエンジンが損傷していた場合、浮上状態を維持するのに必要な速度が足らず水没してしまうので絶対に水に入るのは避けよう。
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Object_685]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1503&h=200&size=10&style=wikiwiki)