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P-80A

Last-modified: 2018-10-18 (木) 22:24:41

アメリカ RankV ジェット戦闘機 P-80A-5 Shooting Star Edit

P-80_0.jpg

解説 Edit

概要 Edit

ランク5のジェット戦闘機。アメリカの「流星」である。一応はジェットであり性能はBR相応だが、武装やエンジンなど後期型のF-80とくらべるとどこか物足りないものが多いなんだか残念な機体。RBではエンジンさえ研究すればミーティアF.3やHe162といった低BR機相手ならそこそこ戦えるがあまり安心できる性能の機体ではない。

機体情報(v1.43) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)120000
機体購入費(SL)610000
乗員訓練費(SL)180000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)30
護符(GE)2000

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング6.7 / 7.0 / 7.0
RP倍率1.9
SL倍率1.1 / 3.5 / 4.5
最大修理費(SL)3,790⇒*** / 11,772⇒*** / 8,792⇒***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)867⇒900 / 847⇒***
(高度100m時)
最高高度(m)12500
旋回時間(秒)30.3⇒*** / 30.6⇒***
上昇速度(m/s)13.3⇒29.0 / 13.5⇒***
離陸滑走距離(m)325
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)3.33
燃料量(分)min 9 / 20 / max 30
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃12.7mm
M2 Browning
61800機首

弾薬 Edit

武装名ベルト名内訳費用(SL)
12.7mm
M2 Browning
既定API-T/AP/AP/I-
汎用AP-I/AP-I/API-T/I/I150
地上目標API-T/I/AP/AP/AP-I/AP-I150
曳光弾API-T150
ステルスAP-I/I/AP-I/I230

追加武装 Edit


名称

影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
R127mm
HVAR
8-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**160FRC Mk.2-
B1000lbs
AN-M65(A1)
2-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**400FLBC Mk.1-

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ Edit

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派生 Edit

前機体P-51 H-5NA
派生機体F-80C Shooting Star
次機体F-84B

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特徴 Edit

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立ち回り Edit

【アーケードバトル】
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【リアリスティックバトル】
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【シミュレーターバトル】
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史実 Edit

PG19-B.jpg
P-80「シューティングスター」はアメリカのロッキード社が開発したジェット戦闘機。Me262に対抗すべく開発されたが、エンジンの信頼性不足などが問題となり第二次大戦では実戦投入されなかった。
その後朝鮮戦争で実戦デビューを果たしたが、後退翼の新鋭機MiG-15が出現した後は制空任務をF-86に譲り、主に対地攻撃や戦術偵察に使われた。ちなみに朝鮮戦争でアメリカが投入した全航空機中最多の出撃回数を記録している。
 
エアインテークを胴体側面に設けエンジンを胴体後方に内蔵、境界層剥離制御を兼ねて翼端に増槽(チップタンク)を装備する本機の設計は、近代ジェット戦闘機の基本形を確立するものであった。さらに、この設計のおかげで機首に大直径のレーダーを容易に搭載でき、後に全天候戦闘機F-94に発展している(F-86などはエアインテークが機首中央にあったため改造に手間取った)。
また、本機をベースに開発された複座練習機T-33は世界30か国以上で使用されるベストセラーとなった。航空自衛隊でも長らく使用されていたほか、一部の国では今なお現役である。

小ネタ Edit

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外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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