//地上車両テンプレートバージョン20.03.19
*イタリア Rank II 中戦車 Fiat-Ansaldo P40 (P26/40) [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.09.04 - 14.47.15.99.webp,nolink);
#fold(規定カモフラージュ更新前){{
&attachref(./P40 TOP.jpg,nolink);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
イタリア陸の国産車両としては''最後の戦中戦車''。
史実では様々な新基軸の取り入れられた''&ruby(カルロ・アルマート・ペサンテ){Carro Armato Pesante};''、すなわち''重戦車''として開発された。
従来の47mm砲から一転して75mm砲を搭載しており、炸薬量に優れるAPCBCと高貫徹のHEATが使用可能。
装甲も全面にわたる傾斜によって避弾経始の効果を発揮、数値以上の防御力を発揮する。
*車両情報(v1.97) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|14,000|
|~車両購入費(SL)|55,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|1,600|
|~エキスパート化(SL)|55,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|270|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|250,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|860|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.3 / 3.3 / 3.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.3|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.5 / 0.8 / 0.9|
|~最大修理費(SL)|1140⇒1556 / 1400⇒1911 / 1500⇒2047|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|17.9⇒24.8 / 11.2⇒13.2|
|~俯角/仰角(°)|-10/23|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|6.5⇒5.0|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し/ -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|50 / 45 / 40|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|50 / 45 / 45|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|26.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|511⇒630 / 292⇒330|
|~|2,100rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|45 / 40|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|44 ~ -4 / 36 ~ -4|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|88|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**暗視装置 [#v2-3-2_NightVisionDevice]
なし
//|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:80|SIZE(12):CENTER:180|c
//|~ |~有無|~種類|h
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~赤外線投光器|有/無|-|
//|>|>||
//|~車長|有/無|赤外線/熱線|
//|~砲手|有/無|赤外線/熱線|
//|~操縦手|有/無|赤外線/熱線|
//|~三人称視点|有/無|赤外線/熱線|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|75 mm Ansaldo 75 L/34 cannon|1|63|30|
|~機銃|8 mm Breda Mod.38 machine gun|2|576|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(75 mm Ansaldo 75 L/34 cannon,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|690|1600|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~EPS M42|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|780|1800|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|
//|~|~弾薬開発2|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|870|2100|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|1500|3600|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~追加装甲|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./スクリーンショット (2)a.png);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Pz.III N (IT)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Sherman V (IT)]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
イタリア陸ツリーにおける、最後の戦中国産中戦車。&color(Silver){本当は重戦車なのだが…};
各国の同格中戦車と比較すると砲性能にクセがあるものの、その他の性能は高水準にまとまっているため、慣れてさえしまえば大きな活躍が期待できる。
イタリア陸ツリー黎明期に先行実装されたプレミアム車両の''[[P40 Leoncello]]''も同等の性能をもつ。
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
''【火力】''
''[[75/34 M42>75/34 M42]]''や''[[75/34 M43>75/34 M43]]''の砲と同等の性能を持つ''"Ansaldo 75 L/34"''(34口径75mm砲)を搭載する。
''使用可能な弾種''
-''Granata Perforante 75/32''(APCBC)
初期弾。
貫徹力こそ最大79mmと貧弱だが、''脅威の炸薬量 &size(18){'''&color(,LimeGreen){2};&color(,WhiteSmoke){7};&color(,Tomato){0}; g '''};(TNT換算)''((徹甲弾系列としてはあのドイツ重戦車''[[ティーガーI>Tiger H1]]''も搭載する8.8cm砲の''"Pzgr."''以上!))によって''%%%強力な加害を発生、貫通した装甲目標に大ダメージを与え、即座に撃破%%%''することができる。&br;
-''EPS M42''(HEAT)
開発弾。
''距離に関わらず最大 &size(18){'''&color(,LimeGreen){1};&color(,WhiteSmoke){0};&color(,Tomato){0}; mm '''}; の装甲貫徹力''を発揮するが、''%%%加害範囲が狭く、与えられるダメージも小さい%%%''ため一撃撃破が難しい。
また、同格で遭遇しやすい%%%''III号戦車[[L>Pz.III L]]/[[M>Pz.III M]]型''、''IV号戦車[[G>Pz.IV G]]/[[H>Pz.IV H]]/[[J>Pz.IV J]]型''など、''2重装甲やシュルツェンを持つ車両(主にドイツ製)に対しては、HEAT弾の特性上ダメージを与えづらい''%%%という弱点がある。
それでも、M4やT-34などの一枚板で構成される正面装甲は初期弾より容易く貫通することが可能なため、決して無力ではない。
#region(''その他'')
--%%%''Granata 75/32''(HE)%%%
初期弾その2。
貫通力は9mmで対戦車能力は皆無だが、''&size(15){'''&color(,LimeGreen){6};&color(,WhiteSmoke){0};&color(,Tomato){0}; g '''};(TNT換算)''の炸薬量によりオープントップ車両を一撃で爆散させることが可能。
&color(Silver){しかし、対オープントップ戦闘は過貫通さえ起こさなければ初期弾でも十分に対応可能な上、開発弾のHEATに対して勝る部分が一切ない。};
#endregion
初期弾と開発弾、2つの弾種をどう活かすかは乗り手のプレイスタイル次第となるだろう。
#br
''【防御】''
装甲配置は全体的に''%%%傾斜%%%''がかけられており、''%%%実質装甲厚はカタログより大きい。%%%''また、相手の狙いが甘ければ跳弾も期待できる。
砲塔防盾部分は二重装甲となっており厚めで、車体正面も特段装甲が薄い部位が無く、安定した防御力を発揮可能。
側面は最も薄い履帯裏でも40mm、中央部は45mmの傾斜装甲と、同格のM4やT-34にも劣らない優秀なものとなっている。
こういった正面・側面共に十分な装甲厚は、%%%車体方向を敵の位置する方位から30°~40°傾けて実質的な装甲厚を増加、防御力を向上させる''「食事の角度」''のテクニックに活かすことが可能。%%%
撃ち合いの際にこの戦法を実施すれば、IV号戦車や一部の強力な自走砲を除いて、''%%%格下・同格車両の攻撃のほとんどに耐えることができる。%%%''
イタリア陸ランクⅡ最''硬''の戦車として中戦車扱いが間違いであることを証明しよう。
#br
''【機動性】''
中戦車としては平均的だが、後退速度が遅め。
%%%平地での全速力は''45km/h(AB)/41km/h(RB/SB)''%%%と、%%%同格中戦車としては並程度。%%%
出力重量比は良好で、上り坂でも速度が落ちづらい。
また、速度がある状態では素早い車体旋回が可能で、機動戦にも十分に対応できる。
停車状態からは24km/hへの到達が早く、それ以降は緩く加速していく。
後進速度は-5km/hとあまり実用的ではない。
調子に乗って前線を張りすぎることのないよう、前進と後退は計画的に。
#br
''【総評】''
低貫徹&強加害のAPCBCと高貫徹&弱加害のHEATを扱える75mm砲、平均を少し上回る防御力と並の機動力を持ちながらも極端な弱点が無いことから、''%%%総合性能は優秀な部類に入る。%%%''
イタリア陸の''[[ユニークな>75/34 M43]][[同格車両>M42 Contraereo]]''と併せ、ぜひともデッキに組み込みたい車両だ。
&br;
**史実 [#V3-2_History]
#region(長いので格納)
Carro Armato P40またはCarro Armato P26/40は、第二次世界大戦中にイタリア王国のフィアット・アンサルド社が設計・開発した重戦車。
"Carro Armato"(カルロ・アルマート)は「装甲車輌」すなわち「戦車」、"P"は"Pesante"(ペサンテ)の略で「重」、"26"は車重の26t、"40"は1940年を意味する。
#region(開発計画)
開発は1940年から始まった。当初の計画は重量25t級で75mm砲を装備するというものであり、開発作業は素早く進行、1942年には試作1号車が完成した。
#endregion
#region(エンジン・駆動系)
イタリア軍参謀本部(Stato Maggiore)はディーゼルエンジン搭載を希望したが、当時のイタリアでは必要とされた300馬力を発揮するディーゼルエンジンが入手できず、試作車及び初期生産型は暫定的に液冷V型12気筒420馬力の342型ガソリンエンジンを搭載した。
のちにドイツの指示で生産された後期型は、新開発の液冷V型12気筒330馬力のディーゼルエンジンを搭載した。
サスペンションは従来のM13/40と同様、板バネ式の緩衝装置であった。これは走行時の衝撃を受け止めることができ、良好な信頼性を持っていたが、旧来的なこの機構は他の懸架方式、例えばT-34のクリスティー式サスペンションと比較して発揮できる最高速度が低かった。
#endregion
#region(装甲)
初期のP40試作車は従来のM13/40を拡大設計したような外見をもっていた。
しかし、東部戦線において傾斜装甲を多用する強力なT-34中戦車が確認されたことが開発元に伝わると、P40の装甲配置は速やかに再設計され、試作4号車からは避弾経始の効果を狙って全面的に傾斜角の大きな装甲配置が採用された。
装甲厚そのものは従来のM13/40などの中戦車と比べて強化されていたものの、同時期の他国の戦車の大多数が溶接構造を採用していたのに対し、未だ鋲接構造が主となっていたため被弾時の耐久性に不安が残っていた。
イギリス軍のQF 2ポンド砲(40mm)のような小口径の対戦車砲に対して装甲は効果を発揮したが、1943年頃から前線に配備、通常射程で100mm以上の装甲を貫通したイギリス軍のQF 6ポンド砲(57mm)、またはQF 17ポンド砲(76.2mm)を防ぐことはできなかった。
#endregion
#region(武装)
試作1号車は18口径75mm砲(山砲ベース)を、以降の試作車は32口径75mm砲(カノン砲ベース)を搭載した。
生産型は新開発の34口径75mm砲を搭載した。これは32口径75mm砲と同一規格の弾薬を使用可能で、砲口初速約700m/sを発揮した。
砲塔前面にはブレダ8mm単装同軸機銃が装備されていた。砲塔上面の対空機銃架にもブレダ8mm単装機銃を増設することが可能だった。
試作3号車までは車体前面右側に連装でブレダM38車載機関銃が装備されていたが、試作4号車以降は車体形状の変更に伴い廃止されている。
#endregion
#region(搭載量)
P40の主任務は対戦車戦闘であり、これまでのイタリア戦車よりも切り詰めた設計がなされた。そのため、搭載する主砲弾数は通常で約65発、機銃弾は約600発と少なかった。
#endregion
#region(運用)
1,200輌のP40が発注されたが、うちごく少数、資料によっては1輌から5輌とされる試作車輛が1943年9月のイタリア休戦前に完成した。
休戦後、これらの車輛はドイツ国防軍に接収された。
アンサルド社はその後も約100輌のP40を生産したものの、40両がエンジンの不足のため完成に至らなかった。
エンジンを搭載し自走可能なP40は「PanzerKampfwagen P40 737(i)」の呼称でドイツ軍に徴用され、アンツィオの戦いで実戦投入された。
エンジンのない40両も固定砲台としてトーチカなどに使用されたという。
#endregion
当時のドイツやソビエト、アメリカやイギリスの戦車と比較して、P40は明らかに「中戦車」の部類に入る車両だったが、カーデン・ロイド豆戦車から独自技術によって拡大発展していったイタリアの戦車開発史において、そして当時のイタリアの軍備状況において、この戦車はまさに「重戦車」であった。
#endregion
**小ネタ [#V3-3_Tips]
''◇軽戦車や中戦車、重戦車の定義''
軽戦車、中戦車、重戦車の定義は一般に重量や大きさとされてはいるが、実際には開発経緯や運用法、同時期の戦車との相対的な性能で決められる傾向にあった。
例えば、ドイツのV号戦車パンターは他国の重戦車に匹敵する重装甲・大火力があったにも関わらず、ドイツ国防軍では中戦車として分類された。
これは、同国の中戦車であるIII号戦車やIV号戦車の後継車両として開発、運用されたためである。
…もちろん、この傾向はP40にも当てはまる。
すなわち、P40が''&color(,LimeGreen){重};&color(,WhiteSmoke){戦};&color(,Tomato){車};''であるということは、イタリア陸を嗜む者にとっては至極当然の事なのだ。&br;
----
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/P40]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/P40_(%E6%88%A6%E8%BB%8A)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1296&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。