//地上車両テンプレートバージョン21.3.31
*中国 RankV 駆逐戦車 PLZ83-130 / 59式130mm自走カノン砲[#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
//&attachref(./news_hell_gun_d0c5fd93fa0ef35667eabcf3af6a1284.jpg,nolink);
&attachref(./War Thunder Screenshot 2024.04.23 - 17.42.47.51.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
//''&color(red){本実装前のため以下の諸元値やモデルは変更される場合あり};''
2024/4/24~5/8のイベント[[Inferno Cannon]]のステージ7報酬。[[PLZ83]]に59式130mm加農砲(M-46砲のコピー)を搭載した自走式榴弾砲で、311mm貫徹のAPHEBCが使えるのが主な違い。
//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.43) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~%%必要研究値%%(&color(blue){%%RP%%};)|イベント報酬|
|~%%車両購入費(SL)%%|イベント報酬|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|78,000|
|~エキスパート化(SL)|270,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|670,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符(&color(red){GE};)|2,000|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|7.3 / 7.3 / 7.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.9|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 2.1 / 2.4|
|~最大修理費(SL)|5,297⇒6,552 / 5,446⇒6,737 / 8,857⇒10,956|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|8.8⇒17.4 / 5.9⇒10.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-5 / 65|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|15.5 ⇒11.9 |
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|15 / 15 / 10|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|30 / 15 / 10|
|>||
|~重量(t)|30.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|992 / 520|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|61 / 57|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~後退速度(km/h)|9 / 9|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|93|
|>||
|~乗員数(人)|5|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|~砲手|3.7x-5.5x|無|-|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|130mm PL59A Gai cannon|1|38|**|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|12.7 mm QJC88A machine gun|1|600|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|\n
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~BR-482B|APCBC|33.4|177.1|900|311|309|294|276|260|244|-|
|~PL59A-130 HE|HE|33.4|3.41|930|37|>|>|>|>|36|-|
|~PL59A-130 HE-VT|HE-VT|33.4|3.41|930|>|>|>|>|>|36|-|
|~PL59A-130 Smoke|Smoke|33.8|-|950|>|>|>|>|>|-|-|
#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|4,000|6,500|155|
|~|~修理キット|2,600|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|4,000|~|~|
|~|~Type 59-1 Smoke|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|4,500|7,300|170|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|2,900|~|~|
|~|~砲火調整|4,500|~|~|
//|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|5,000|8,100|190|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~DJB3/PL59A-130|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|13,000|21,000|500|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~追加装甲|~|~|~|
//|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
''&color(red){本実装前のため以下の内容は変更される場合あり。PLZ83と共通な点は解説を流用している。};''
#br
''【火力】''
[[IS-7]]と同じAPCBCと煙幕弾を使える。HE・VTも[[PLZ83]]よりやや弱いものが使える。それ以外はほぼ[[PLZ83]]と同じで、遅い砲旋回・長い装填時間・少ない俯角と他の戦車と比べると取り回しは良くないが、榴弾砲としてはそこそこの数値であり、砲の全周旋回もできる。VTのおかげで対空もできるが、砲旋回が遅く航空機への追従が難しい。また、BR6.3の榴弾砲としては優秀な部類だったスコープ倍率x3.7-x5.5倍が低く感じる。
#fold(''使用可能な弾薬''){{
''使用可能な弾薬''
//::【使用可能な弾薬】|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~弾薬|~最大貫徹力&br;(mm)|~特徴|h
|~&attachref(SandBox/apcbc.png,70%,nolink);&br;BR-482B|311|貫徹力は[[IS-7]]のものと同じだが、炸薬は177gとわずかに少ない。&br;このBRでは申し分ない貫徹力だが、着弾角60度での貫徹力は107mmと低め。&br;[[T-54 (1951)]]や[[M60]]なら容易に貫徹可能で、[[IS-3]]・[[M103]]は角度次第で車体正面貫徹可能。&br;車体正面を貫徹できないのは[[IS-4M]]や複合装甲持ちなど。|
|~&attachref(SandBox/he.png,70%,nolink);&br;PL59A-130 HE|36|TigerH1の天板なら貫徹できるが、[[PLZ83]]では貫徹できたTigerEやTigerIIの天板は貫徹不可。|
|~&attachref(SandBox/vt.png,70%,nolink);&br;PL59A-130 HE-VT|36|対空に使えるVT弾。信管距離は3m。&br;戦車にも反応するため、対地ではオープントップ相手でも役に立たない。&br;300m以内なら通常の榴弾と同様の挙動になる。|
|~&attachref(SandBox/smoke_shell.png,70%,nolink);&br;PL59A-130 Smoke|-|煙幕弾|
}}
#br
''【防御】''
[[PLZ83]]と同じ。正面なら12mm機銃に抜かれない程度の装甲を持つ。車体前方に駆動系が集中しており、車内も広く砲閉鎖が大きいため見た目以上にしぶとい。
#fold(''装甲配置''){{
最厚部で30mmの鉄板。当然ながら複合装甲や爆発反応装甲、空間装甲などは''一切ない''。
砲塔正面しか頼れるものはなく、例えば12.7mm機関銃でも、角度によっては貫通される。逆にその薄さからか、APDS、APFSDSに対しては破片が広がりにくく、無類の頑強さを発揮するときがある。
&attachref(./shot 2024.04.25 21.14.05.jpg,50%);
しかしながら、砲塔後部には大量の弾薬類が収納されており、ここに砲弾が至ると一撃で吹き飛ぶ。極力砲塔をさらすのは控えるべき。
&attachref(./shot 2024.04.25 21.15.09_0.jpg,30%);
また、砲塔が異様に巨大な分、マップオブジェクトで隠しきれないような場面もある。逆に言えば、このように一部露出している個所を集中的に狙うことで砲閉鎖機の破壊や、搭乗員の排除など、戦闘不能に追い込むことができるだろう。
&attachref(./shot 2024.04.25 21.13.18.jpg,30%);
}}
#br
''【機動性】''
[[PLZ83]]と同じ。低くはなく、RBで前進60km/h,後退9km/hと重戦車より少し速い程度。自走榴弾砲としては軽快に感じる。
#br
なお実装時点ではAB・RBともにBR7.3・7.0の中国車輛は存在しない。
#fold(デッキの候補になる機体){{{
デッキの候補になる機体
#fold(''AB''){{
''AB''
|CENTER:SIZE(12):40|>|>|>|CENTER:SIZE(12):70|CENTER:SIZE(12):|c
|~BR|>|>|>|~機体名|~備考|h
|~6.7|[[&ref(中国/陸/cn_type_62.png,40%,Type 62);&br;Type 62>Type 62]]|[[&ref(中国/陸/cn_is_2_1944.png,40%,IS-2 mod.1944(CN));&br;IS-2 mod.1944>IS-2 mod.1944(CN)]]|||[[Type 62]]・[[Type 63-I]]は&br;300mm貫徹のHETAFSを持つ|
|~7.7|[[&ref(中国/陸/cn_m48a1_patton_iii.png,40%,M48A1(CN));&br;M48A1>M48A1(CN)]]|[[&ref(中国/陸/cn_zts_63_1980.png,40%,ZTS63);&br;ZTS63>ZTS63]]|[[&ref(中国/陸/cn_type_86.png,40%,ZBD86);&br;ZBD86>ZBD86]]|[[&ref(中国/陸/cn_m_41d.png,40%,M41D);&br;M41D>M41D]]|癖のある軽戦車が多い|
|~8.0|[[&ref(中国/陸/cn_type_69.png,40%,Type 69);&br;Type 69>Type 69]]|[[&ref(中国/陸/cn_type_59.png,40%,Type 59);&br;Type 59>Type 59]]|BGCOLOR(#ffefe0):[[&ref(中国/陸/cn_ztz_59a.png,40%,ZTZ59A);&br;ZTZ59A>ZTZ59A]]||[[T-54 (1951)]]系統が使える|
}}
#fold(''RB''){{
''RB''
|CENTER:SIZE(12):40|>|>|CENTER:SIZE(12):70|CENTER:SIZE(12):|c
|~BR|>|>|~機体一覧|~備考|h
|~6.7|[[&ref(中国/陸/cn_type_62.png,40%,Type 62);&br;Type 62>Type 62]]|[[&ref(中国/陸/cn_is_2_1944.png,40%,IS-2 mod.1944(CN));&br;IS-2 mod.1944>IS-2 mod.1944(CN)]]||[[Type 62]]・[[Type 63-I]]は&br;300mm貫徹のHETAFSを持つ|
|~7.7|[[&ref(中国/陸/cn_m48a1_patton_iii.png,40%,M48A1(CN));&br;M48A1>M48A1(CN)]]|[[&ref(中国/陸/cn_zts_63_1980.png,40%,ZTS63);&br;ZTS63>ZTS63]]||機体数が少ない(([[ZBD86]]は今回のBR改定で8.0に移動))|
|~8.0|[[&ref(中国/陸/cn_type_69.png,40%,Type 69);&br;Type 69>Type 69]]|[[&ref(中国/陸/cn_type_59.png,40%,Type 59);&br;Type 59>Type 59]]|BGCOLOR(#ffefe0):[[&ref(中国/陸/cn_ztz_59a.png,40%,ZTZ59A);&br;ZTZ59A>ZTZ59A]]|軽戦車・中戦車・対空砲が揃う。|
|~|[[&ref(中国/陸/cn_wz_305.png,40%,WZ305);&br;WZ305>WZ305]]|[[&ref(中国/陸/cn_m_41d.png,40%,M41D);&br;M41D>M41D]]|[[&ref(中国/陸/cn_type_86.png,40%,ZBD86);&br;ZBD86>ZBD86]]|~|
}}
}}}
**史実 [#V3-2_History]
[[PLZ83]](PLZ83式152毫米自行加榴炮)は、1980年代に導入されたPLAGF(人民解放陸軍)の最初の自走榴弾砲で、今なお現役の車両でもある。現在PCL-181とPLZ05への代替が進められている。
では、PLZ83-130がどうしてできたかというと、PLZ83を輸出する際に試作型として一両だけM-46砲のコピーである59式130mm加農砲を載せたものが製造されたようだ。なぜ載せたのかなどはよく分からない。
[[日本周辺国の軍事兵器>https://seesaawiki.jp/w/namacha2/d/130mm%bc%ab%c1%f6%b2%c3%c7%c0%cb%a4%a1%ca%c3%e6%b9%f1%a1%cb]]
--加筆求む--
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2961&h=350&style=wikiwiki&size=10)