Pz.Kpfw.VI Ausf.H1

Last-modified: 2021-03-15 (月) 00:34:10

ドイツ RankIII 重戦車 Pz.Kpfw.VI Ausf.H1 / ティーガーI H1型

車体後部

概要

ドイツで初めて乗る事になる重戦車。かの有名なティーガー(タイガー、ティーゲル)重戦車の初期型のI型(H1)である。
中戦車から重戦車へ分類も変わり、性能も運用方法も大きく変わる。BRも3.7から一気に5.3に上がる為、マッチング内容が大きく変化する。今まで対峙した事もない格上戦車と当たってしまう事もあるため、注意が必要である。

車両情報(v2.3.0.16)

必要経費

必要研究値(RP)26,000
車両購入費(SL)100,000
乗員訓練費(SL)29,000
エキスパート化(SL)100,000
エース化(GE)400
エース化無料(RP)320,000
バックアップ(GE)70
護符(GE)1,100

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング5.3 / 5.3 / 5.3
RP倍率1.6
SL倍率1.1 / 1.5 / 1.7
最大修理費(SL)1700⇒2228 / 1920⇒2517 / 2190⇒2871

車両性能

項目数値
【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)
砲塔旋回速度(°/s)9.7⇒19.2 / 7.1⇒12.0
俯角/仰角(°)-8/16
リロード速度(秒)
(初期⇒スキルMAX+エース化)
9.6⇒7.4
スタビライザー/維持速度(km/h)無し
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
102 / 82 / 82
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
102 / 82 / 82
船体崩壊
重量(t)57.3
エンジン出力(hp)839⇒1033 / 575⇒650
3,000rpm
最高速度(km/h)48 / 45
実測前進~後退速度(km/h)48 ~ -8 / 45 ~ -8
視界(%)111
乗員数(人)5
 

レーダー

なし

暗視装置

なし

武装

名称搭載数弾薬数弾薬費
(SL)
主砲88 mm KwK36 L/56 cannon192**
機銃7.92 mm MG34 machine gun14,350-

弾薬*1

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

主砲

名称砲弾名弾種弾頭
重量
(kg)
爆薬量
(kg)
初速
(m/s)
貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
88 mm
KwK 36
PzGr 39APCBC10.20.1088773165162151139127117
Pzgr.APCBC9.50.2856810153151140128116106
Hl.Gr 39HEAT7.641.1600110
Sprgr. L/4,5HE9.00.69881011
 

機銃

名称ベルト名弾種貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
7.92 mm
MG34
既定AP-I/AP-I/AP-T13127411
 

車両改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I履帯******
修理キット
砲塔駆動機構
Pzgr.
IIサスペンション******
ブレーキシステム
手動消火器
砲火調整
Hl.Gr39
IIIフィルター******
救急セット
昇降機構
発煙弾発射機
IV変速機******
エンジン

カモフラージュ

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既定
条件-
説明標準迷彩
Summer camouflage
条件プレイヤー撃破 210
説明Standard summer camouflage
Spots
条件プレイヤー撃破 270
説明Standard tricolor summer camouflage
Line
条件プレイヤー撃破 330
説明Standard tricolor summer camouflage
Winter camouflage
条件プレイヤー撃破 390
説明Standard winter camouflage
Winter camouflage (waves)
[添付]
条件200 GE
説明Non-standard winter camouflage (waves)
Tiger Ausf.H1,'Red primer'
[添付]
条件マーケットで購入
説明Tiger Ausf.H1,'Red primer'
Tiger H1 '323',schwere Panzerabteilung 502
[添付]
条件マーケットで購入
説明Tiger H1 '323',schwere Panzerabteilung 502 (1943)
[Thunder Leaguer]Der Adler
条件Thunderleague中にmission Der Adlerを達成
説明ver1.55にてcamouflage[Thunder Leaguer]Der Adlerが実装された。Dog tagを買ったのちタスクDer Adlerを達成すれば取得できる。イベント後にタスクが削除されたため現在は開放できない。

研究ツリー

前車両Pz.Kpfw.III Ausf.M
派生車両
次車両Pz.Kpfw.VI Ausf.E
 
 

解説

特徴

 

【火力】

ドイツ軍の優秀な8.8(アハトアハト)cm高射砲を戦車に搭載出来る様改造した8.8cm Kwk 36 L/56砲が使用可能になる。この砲は10mで165mmの貫通力があり、遠距離でも貫通力が減衰しにくい優秀な砲である。貫通時のダメージも強烈になったが、しっかり狙わないと貫通出来なかったり、致命傷を与え損なって、手痛い反撃を貰う事もある。ここまで辿り着いた人はⅢ号戦車で嫌というほど味わった筈だ。慢心せずに弱点狙撃に徹すれば更に戦果が上がるだろう。格上の相手でも弱点狙撃を行えば一撃撃破も可能ではある。くわえてリロード時間もそれほど長くない(約9秒)。なお、史実で猛威をふるった高い貫通力(なんと2000mで120mm)を誇るPzgr. 40(APCR)弾は搭載出来ない(極初期のH1型に供給されていたか不明のため、とされる。次のE型からは使用可能)。

 

【防御】

まずティーガーIの車体装甲は全面垂直装甲であり、最も厚い正面装甲も102mmしかない。下手をすれば格下中戦車にすら撃ち抜かれるレベルで正直重戦車としては不足していると言わざるを得ない。戦場で棒立ちしていてはあっという間に撃破されてしまうだろう。そこで活躍するのが「昼飯の角度」という戦術だ。簡単に言えば車体を敵に対してある程度傾けるというシンプルな物だ。これを行う事によって、装甲厚が増加させることが出来る。(詳しくは下記参照)
ただし傾け過ぎると逆に正面より薄い側面装甲をぶち抜かれるので注意。車体側面上部には弾薬庫もあるため側面を撃たれると即爆散しかねない。
砲塔装甲は側面背面は薄いものの、正面に関しては大きい防盾の裏にも砲塔の装甲があるためにかなりの部分で実質200mm以上の装甲厚がある。
とはいえ同軸機銃や照準器の穴のある部分は140mm程度の厚さしかないため、昼飯の角度も踏まえて適度に余所見するとより生存率があがる。
どうしようもない弱点といえるのは、砲塔上の円筒状のコマンダーキューポラになる。遮蔽物から顔を覗かせる時、砲塔の左側を庇う工夫しておくと多少なりと粘り強さが増すのを憶えておこう。(史実では車体正面の機銃口と操縦手窓が弱点であったが、ゲーム内では弱点とは程遠い、ガチガチの装甲として機能している。)
[昼飯の角度]
撃ち合う時は、敵戦車を12時として、10時半、1時半、4時半、7時半の方向へ車体を向けて傾斜を作り出す、いわゆる「食事の角度」を意識しよう。
(なおティガーフィーベルにおいて昼飯はソーセージの切り口の断面の直径に例えられている。いかにもドイツらしい。)

 

【機動性】

快速が売りだったIII号に比べると、かなり遅くなっている。平地での加速はそんなに気にならないものの、曲がったり、ちょっとした坂道や段差で失速しやすい。Ver.1.70のアップデートで砲塔旋回速度が10.2°(Turret driveの改良で14.1°(AB))/秒と多少ましになった。とはいえ砲塔旋回速度を強化し、超信地旋回や、信地旋回を併用しても、足の速い戦車に接近戦を挑まれると苦戦する事に変わりはない。なるべく近距離戦は避けて中距離や遠距離からの攻撃に徹すると良い。

 

史実

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Pz.Kpfw.VI Ausf.E.ティーガーⅠ この戦車は第二次世界大戦中ドイツが開発(設計に関しては大戦間中)し、1942年5月FG250001から1944年8月のFG251346まで計1346両生産された。

装甲は垂直装甲であるものの、最厚部で100mmにも達し垂直装甲を実装したドイツ戦車の中では最も分厚いものだった。
火力に関しては8.8cm高射砲(通称:アハト.アハト)を改造した8.8 cm Kwk 36L/56砲を用い、そこから放たれる8.8cmPzGr40は500mの距離で156mmもの貫徹力を発揮した。攻撃力、防御力は優秀だが戦略的機動力に問題がある。ひとつは幅の広い履帯を使用しているため鉄道輸送時にはみだしてしまう。そのため鉄道輸送用に変える必要がある。これだけでも戦略的機動力を悪くしている。もうひとつは本車のマイバッハ製OLVOR OG40-12-16プレセクター式半自動変速機に問題があった。このギアボックスはVK3601(H)と同じものである。当時ドイツのギアボックスの技術はまだ未熟であり、VK3601でも十分でないのにそのまま20t重くなったものに乗せたためさらに故障率が高くなった。さらに生産効率も悪い。このため、「要求したのになかなかこない。やっと輸送されてきたけど要求した数より少ない上に履帯の交換作業で手間取り、ようやく終わって集結地点に向かおうとしても途中で一部の車両が機械的な故障を起こしまた後方へ、遅れに遅れやっときたのは要求した数よりもかなり少ない。」という悪循環につながった。

初陣はちょび髭により急かされ、数も揃わなく訓練も殆どされてない4両がレニングラード攻略のため投入されるのだが結果は後の輝かしい活躍とは真逆、故障と野砲等の攻撃により4両全撃破という有様で内3両はお抱えの整備部隊により回収されたが、泥中に落ちた1両は回収できず爆破処理された。
これに対しグデーリアンは「新兵器は量産されるのを待ち、大量投入するべきだ」と批判しており、ソ連に少なからずの対策猶予を与えた。
事実ティーガーⅠは試作型V1→先行試作型(極初期型FG250001~FG250020)実戦投入→試作型V2,V3→生産型 E型(初期型)という過程で実戦配備されていった。
しかし、それでもその戦闘能力は抜群であったのだろう。ドイツが劣勢となっていく中での登場にもかかわらず残された数多の戦果と、いくつもの“伝説”がそれを物語っている。
かの有名なオットー・カリウスはティーガーⅠの主砲でIL-2撃墜の戦果をもっている

その伝説として有名なのが43年2月、東部戦線での出来事だ。6時間に渡る戦闘で227発の14.5mm対戦車銃弾、14発の57mm対戦車砲弾、11発の76.2mm対戦車砲弾、さらに3個の地雷を踏みながら何れも貫通弾無し。そのまま60kmを自走し自陣まで戻ってきたという嘘のような話が残っている。

 
奇しくもドイツ敗北のきっかけになったウラヌス作戦時に生産が開始されたティーガーⅠは、ロシア戦線、北アフリカ戦線、南イタリア戦線、そして大西洋戦線でドイツ戦車師団の中核となる戦力を発揮。
ドイツ装甲部隊最後の戦闘、ミュンヘベルク装甲師団のベルリン市街戦最後の戦車となり、ドイツ装甲部隊全史の最後を飾る戦車となった。

日本のTiger I輸入計画

1940年9月27日に調印された日独伊三国同盟によって、日本はドイツ、イタリアと軍事的に強く結ばれた。しかしそれ以前から、日本陸軍には親独派が多かった。

 

というのも、当時の日本は、軍事技術と直接に結び付く工学、化学、医学などの先進国であったドイツとの関係を極めて重視していたからである。

 

大島浩も、そんな親独派の一人であった。現役時代には在ドイツ日本大使館付武官を経験し、1938年10月に陸軍中将で予備役となったが、ドイツの事情通という点が評価され、在ドイツ日本大使に任命されたのだ。

 

1943年6月、大島大使が率いる日本の軍事視察団はレニングラード戦線を視察、合わせてティーガーIを装備した第502独立重戦車大隊を戦線に訪ねる機会を得た。そして、同大隊第一中隊長ディールス中尉の案内で、走行の様子や8.8cm砲の威力などを目の当たりにした大島らは、ティーガーIの大きさと優れた性能に深い感銘を受けた。

 

当時、日本陸軍最新鋭の戦車だった97式中戦車改は、47mm砲を搭載し、車体前面の装甲が53mmだった。これに対して、8.8cm砲を搭載し、同じ車体前面100mmもの装甲を誇り、砲口径も装甲厚も97式中戦車改のほぼ倍の数値のティーガーIは、南方での運用は重すぎて不向きと考えられた反面、満州国の防衛用には最適という判断が下された。

 

一応は日ソ不可侵条約が締結されているとは言うものの、日本がでっち上げた傀儡国家である満州国が、将来的にソ連の侵略にさらされないという保証はどこにもなかった。
しかし、地勢がロシアの平野部と酷似した満州で戦う場合、もし日本の関東軍がティーガーIを装備していれば、現実に東部戦線でティーガーIとT-34の間で行われているのと同様に、有利な戦闘を展開できるのではないか。

 

同年7月、大島はカッセルのヘンシェル社工場でティーガーIの生産状況を視察し、ドイツ側関係者と討議と重ねた。その結果、将来における日本のティーガーIの生産を想定し、ドイツ海軍の大型潜水艦によって、分解されたティーガーI一輌を日本へ輸送することが決まった。また、写真に撮られた設計図も、合わせて日本へ送られた。

 

こうして大島は、64万5000ライヒスマルク(当時のフォルクスワーゲンの工場出荷価格は1230ライヒスマルク)を支払ってティーガーIの新造車両1輌(シリアルナンバーFG250455)と、8.8cm砲弾や車載機関銃用のモーゼル7.92mm弾、各種オイル類や専門の整備工具等一式を購入し、日本への発送に備えることとなった。

 

しかしその後戦況の悪化により、ティーガーIの輸送が不可能となったため、日本が所有するこの一輌は他の九輌のティーガーIとともに1944年1月、ベルギーのモンスで編成途上にあった第101SS重戦車大隊に供給された。

 

もしかしたら日本でティーガーIが生産されるきっかけとなったかもしれず、さらに、大戦末期の対日参戦によって満洲へと侵攻したソ連の戦車部隊に一矢報いたかもしれなかったティーガーIFG250455は、結局第101SS重戦車大隊の初陣の地であるフランスで失われるという運命を辿ったのだった。

 

(参考文献:ドイツ装甲部隊全史1918-45)

敵攻撃機を撃墜!

1942年12月16日、エストニア国境近く(当時エストニアはソ連に併合されていたのだが)のネーヴェリ付近でカリウス率いるカリウス車はソ連軍とロヴェツ~ヴィデブスク間の幹線道路を争奪する死闘を続けていた。そんななかカリウス車の砲手クラーマー伍長は、敵の地上攻撃機が常に同じルートを通って攻撃を仕掛けていることに気が付いた。クラーマーは、この敵に一発食らわせてやろうと考え、敵機の襲来ルートに主砲を向けた。カリウスがクラーマーに敵機の接近を告げる。1秒...2秒...クラーマーはチャンスと見て主砲の引き金を引いた。
「グワッ」
一発めは外れた。再び敵機に照準を合わせる。
「ヒューン」
すると延びた火箭は真っ直ぐ敵機に吸い込まれた。砲弾は敵機の翼に命中し、カリウス車のはるか後方に墜落した。

小ネタ

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伝説の最強戦車として名高いティーガーだがお世話が大変。57tもの重量で足回り、エンジンにすぐガタが来る。長距離を移動するときは列車に載せるのである。がそのままでは横にはみ出してしまうので(列車より横幅が広い)一番外側の第一転輪をすべて取り、幅の狭い履帯に履き替えなければならなかった。

この画像を見ればわかると思うが列車から第一転輪と履帯がはみ出てしまっている

これは第一転輪と幅の狭い履帯に換装したタイプ。ついでにスカートや前面の履帯を守っているスカートも折り曲げられているのが分かる。
ティーガーの履帯は1枚30キログラム、これが一列97列ある。幅が75cm。屈強な男が2人で3枚づつがやっとという所か。某戦車アニメでは女の子たちが普通に持ち上げていたが...
列車から降りたら駅前で履帯をまた戦闘用の物に履き替える。
57tの重量を支える足回りは重なり合った大転輪。整備時には一番奥のを外すのに14枚とる必要があった。お世話が大変なティーガーだがパワステなので指2本で動かすことが出来る。砲塔は元々ポルシェ社の物である。いくら無敵の重戦車でも大口径榴弾砲などの直撃を受けるとどっかしら壊れてしまって行動不能になることが多かった。でも重装甲のおかげで乗員は無事。逃げ出した彼らは後日回収修理されたティーガーに乗って帰ってくる。ティーガーに代表されるドイツ戦車隊の強さは戦車や乗員が優れていた事だけじゃなく、壊されても故障しても重い戦車を戦場から根気よく回収して手際よく修理してしまう≪修理補修≫部隊の有能さに支えられていたのだ。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ
DMM公式紹介ページその2

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 市街地で豚めしして11対1で前線維持した時は自分で言うのも何だけど頑張ったと思った。今考えると味方が何もしなさ過ぎな訳だが… -- 2017-02-20 (月) 07:54:08
    • 5両のシャーマンに囲まれて返り討ちにした時は最高だったなぁ……最後肉薄してきた1両を救援に駆けつけたパンターが吹き飛ばしてくれたからなおさら。映画みたいだったわ。 -- 2017-02-20 (月) 09:17:10
  • 上手い人、運用方法が会う人間が使うとOPというか尋常じゃなく強くて一輛で陣地守備もしてしまうくらいの戦車 -- 2017-02-20 (月) 07:57:33
  • T34-85含むくそ連の馬鹿ども喜べ、勝率4割キルレ3割の俺が餌になってやるよwe -- 2017-02-21 (火) 20:06:35
    • カスタムバトルで練習してこい。垢軍をボコボコにする為に。 -- 2017-02-23 (木) 07:34:17
  • TigerE型が5.7に下がったって事はこいつの立場割となくなってきちゃうんじゃ……こっちも少し下げてくれないかな。でも下げたら無双できそうな気もする -- 2017-02-23 (木) 12:33:05
    • リスポン制のゲームで数があるってかなりのアドバンテージだと思うが (--; -- 2017-02-23 (木) 12:44:47
    • 別にEはH1で正面から倒せるしなんにも困ることない。 -- 2017-02-23 (木) 17:15:14
    • 下げなくて良いからAPCRくれないかな?そうしたら6.7マッチでもある程度HTとしての仕事が出来ないでもない。T29やヘンシェルに攻撃がある程度通るようになることは大きい -- 2017-02-23 (木) 17:23:50
      • 格上マッチで重戦車の仕事しようとするのが無理あるぜ戦友。折角の足を活かそう。 初期型は40型配備されてなかったか極々小数(元々小数だけど)だっていうのが無い理由だっけ。 -- 2017-02-23 (木) 17:53:28
  • 一見柔らかっぽいけど変速機ガードや車体乗員前の二重装甲、砲塔の装甲詐欺など相対すると意外と防御力が高い戦車。ところで、俺がコイツを撃つと妙に変速機上の上部装甲に当たって跳弾非貫通になるw -- 2017-02-26 (日) 11:13:55
    • しっかり止まってから撃って、どうぞ。砲塔も貫通するし単に命中率低いだけじゃない? -- 2017-02-26 (日) 21:01:11
  • 弱い。どんな上手い人が使ったら強くなるのよ。どんどん勝率下がってくよ。tigerひでしね -- 2017-02-27 (月) 01:20:03
    • さすがに弱いことはない。使い方が悪いだけ。陸RBでなんかうまいやつ使うと9キルとか普通に行くぞ -- 2017-02-27 (月) 01:33:51
    • 格上相手なら装甲役立たずでうんちだけど同格格下相手なら立ち回りさえ気をつければいけるぞ。 -- 2017-02-27 (月) 01:34:34
    • ティーガーⅡとかがいない戦場では鬼の様に強いぞ。運用方法は中戦車寄り。素早く前線を張って飛び出しうちをする。ある程度したら移動して同じ事。時には突っ込んだり。こんな感じでやると10キルは行く -- 2017-02-27 (月) 02:03:29
    • 真正面から立ち向かったら抜かれるぞ?ここでつまづいてたらドイツはこの後ティーガーⅡ(H)まで辛いだろう。 -- 2017-02-27 (月) 02:06:14
    • 虎H1でガインゴイン弾くのは57-76mmとかだぞ、85mmは同格で食らえば危険だし122mmとか152mmとかは生きてりゃラッキーと考えてくれ。史実と違って敵味方に重戦車多すぎるんじゃい、昼飯保って戦い、敵さんが危険な重戦車なら「定点固定」から攻めの「側面取り戦法」に切り替えるようにしている。(やられる事も多いがそれが出来る戦車だ) -- 2017-02-27 (月) 10:09:29
      • それで試合にかてるの? -- 2017-02-27 (月) 12:57:48
      • 少なくとも2/ -- 2017-02-27 (月) 14:07:55
      • 少なくとも2・3両は食えているから良しと考えているが・・・無双せにゃならんの? -- 2017-02-27 (月) 14:10:04
      • 側面とって横槍入れてたら味方より自分にヘイト集まるからそれを繰り返してたら試合勝利には貢献出来るぞ?ソースは俺。 -- 2017-02-27 (月) 20:15:17
    • 駆逐戦車でバッコンバッコンする戦法に変えるのも良いぞ実際俺は虎よりもエミールとかナスホの方が都合がいい -- 2017-02-27 (月) 11:12:38
    • すごい辛辣なこと言うけどさ。君らみたいな「タイガー弱い訴訟」みたいな人は、使い方が雑。フォローする間も無く溶けて、生きてる味方に迷惑かけないで? せめて砲台、悪くて盾くらいになって -- 2017-03-01 (水) 15:31:18
      • というか虎は強いっていう先入観があるからじゃね。史実の活躍に比べてゲーム内だと大したことないのが不満なんだろう。 -- 2017-03-01 (水) 15:48:04
      • 言いたいことは分かる。が、これはWTであってクルスクでもノルマンディーでもない。そこんとこ分かってほしい。相手はタイガーを殺すために参加してきた連中なんだからさ。 -- ? 2017-03-01 (水) 15:57:49
  • 操縦手前の窓が謎の防御力を発揮してT29や虎2みたいな格上の砲弾を弾いてくれるのが地味に嬉しい -- 2017-02-28 (火) 17:32:08
  • 防楯の裏にある砲塔の100mmの装甲機能してる?普通にシャーマンの徹甲榴弾で防楯と砲塔の装甲貫通されるんだけど -- 2017-03-01 (水) 23:55:51
    • 120mmの部分があるからそこ撃たれるとシャーマンの76mmで抜けるよ -- 2017-03-02 (木) 00:15:23
  • このサイズとこの砲のまま避弾経始の概念を取り入れたらもっと強くなりそう -- 2017-03-02 (木) 19:24:47
    • それがつまり虎2だYO -- 2017-03-02 (木) 19:30:49
      • サイズ据え置きでパンターのような正面装甲に虎の側面装甲組み合わせたコンパクト(?)な車両があったら面白そうじゃん?王虎は重すぎて... -- 2017-03-03 (金) 17:26:46
      • 正面を傾斜装甲にするのに、側面をそのままにする理由があんまりないからなァ・・・言うて虎もそんなにコンパクトな車両ではないし。傾斜装甲でそれなりにコンパクトにってなると多分パンターになるだろうね。 -- 2017-03-03 (金) 17:46:46
      • サイズを全く変えないで傾斜を取り入れると中がかなり狭くなるしなぁ -- 2017-03-04 (土) 08:11:25
      • もう側面装甲の厚いパンターで良いです... -- 2017-03-05 (日) 15:41:02
    • それただの王虎や!! というのは置いておいて、当時のドイツは傾斜装甲不慣れだったから仕方ないね。傾斜装甲取り入れる為には工場の設備も一新しないといけないし。 -- 2017-03-02 (木) 19:38:36
    • 昔、モデルグラフィックスという雑誌で宮崎駿(笑)が同じような事を思ったらしく、ティーガー改良コンテストみたいなのをやった事があるのを思い出した。 -- 2017-03-05 (日) 03:51:47
      • なんで(笑)←つけてんの? -- 2017-03-08 (水) 15:28:59
      • 四号戦車救済コンテストだっけか -- 2017-03-08 (水) 20:18:07
      • あの人ドイツ戦車好きだからな。 -- 2017-03-11 (土) 00:24:55
    • T-44「俺をお探しで?」 -- 2017-03-22 (水) 10:52:27
  • IS-2が倒せません。助けてぇぇぇぇ -- 2017-03-22 (水) 18:36:45
    • ちなRB -- ? 2017-03-22 (水) 18:41:57
    • 胴体に撃ち込むのじゃ…1944なら首か砲塔の薄い方。 -- 2017-03-22 (水) 22:41:43
    • それか車体下部 -- 2017-03-23 (木) 22:03:06
    • IS-2は装填が長いから、向こうがスキルMAXでエース化でもしてなければ向こうが1発撃つ間にこっちは2発撃てるから、まず車体下部か操縦手のバイザー抜いて動けなくする。後はミンチにするなり焼くなり煮るなりご自由に。まぁ無印なら1発目でやれるんだけどね -- 2017-03-23 (木) 23:04:46
    • みんなのおかげでクソ連が餌にしか見えなくなっちゃいましたw -- 木主 2017-03-24 (金) 08:41:42
    • アサルトで敵がソ連ならいい練習になる -- 2020-01-12 (日) 13:56:09
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 爆薬量はTNT換算