//地上車両テンプレートバージョン20.11.17

*フランス RankVI 軽戦車 SK-105A2 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.11 - 04.52.13.02.webp,nolink,100%);
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.5 "Ixwa Strike"にて実装されたフランスRankVI軽戦車。オーストリアが[[AMX-13]]の砲塔を参考にして作った砲塔を国産の4K4FA兵員輸送車ベースの車体に搭載したものである。ゲーム内では4秒装填で346mm貫通のAPFSDSを発射可能となっていて非常に凶悪な火力が特徴。
同時実装の[[JaPz.K A2]]は本車をアルゼンチンが購入したもの。
*車両情報(v2.13) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|270,000|
|~車両購入費(SL)|740,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|210,000|
|~エキスパート化(SL)|740,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,010,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|90|
|~護符(&color(red){GE};)|2,700|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.7 / 8.7 / 8.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.26|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.9 / 1.8 / 2.5|
|~最大修理費(SL)|3,850⇒6,133 / 5,200⇒8,283 / 6,700⇒10,673|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|28.6⇒56.5 / 17.9⇒30.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-6/13|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|4.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|20 / 14 / 12|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|40 / 20 / 20|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|18.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|455⇒611 / 283⇒320|
|~|2,400rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|66 / 59|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|88|
|>||
|~乗員数(人)|3|

#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
//なし
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|1.6x-7.5x|有|赤外線|-|
|~砲手|6.8x-8.0x|有|熱線|第三|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105 mm PzK M57 cannon|1|38|190|
|~機銃|7.62 mm MG3A1 machine gun|1|1,000|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm PzK M57 cannon,notitle)
#br

//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|21,000|20,000|370|
|~|~修理キット|6,300|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|21,000|~|~|
|~|~OFPH 105 F1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|16,000|15,000|280|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|4,800|~|~|
|~|~砲火調整|16,000|~|~|
|~|~Airstrike|~|~|~|
|~|~Laser rangefinder|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|27,000|25,000|470|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~OFL 105 G1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|23,000|21,000|400|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~Improved optics|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|

**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[AMX-30 ACRA]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
|~同型車両|''[[JaPz.K A2]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''-''|

#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
一言で言うと&color(Red){''最強''};である。
本車両の最大の特徴として、驚異の&color(Red){''4.0秒''};で装填可能な自動装填装置がある。これは搭乗員スキルや負傷は関係ない。初期弾こそ毎度おなじみ貫徹400mmのG弾(HEAT)でありその弾速・加害により扱いづらいが、改造により最大貫徹346mmのAPFSDSを使用可能となる。
また、砲手サイトで&color(Red){''第3世代FLIR''};((熱線映像式暗視装置、白い方の暗視装置))を利用可能。このBRで第3世代を搭載しているのは珍しく、索敵において非常に大きいアドバンテージとなる。
加えて''レーザー測距儀''も装備できる。高解像度のFLIRと組み合わせ、遠距離戦では無類の強さを誇る。
ついでに偵察ドローンも使用可能となっている。

ただし、攻撃面での唯一とも言える欠点として、スタビライザーがないことが挙げられる。というかこの欠点のせいでBR8.7にいることを許されている。
このBR帯では周囲のほぼ全車輌がスタビライザーを搭載しているため、ここまでたどり着いたフランス陸軍兵((この車両はオーストリア製だが))にはもはや当然のことながら、遭遇戦には非常に弱い。
また、これも周知だろうが弾切れには注意。即応弾の弾数は12発で、アサルトでもない限りそうそう尽きる事はないが、一応最短48秒で撃ち切ってしまうため、拠点で細目に補給するなりしよう。

#br
''【防御】''
一言で言うと&color(Red){最悪};である。
格下の対空砲の初期弾にも正面から貫徹を許してしまう。例えばBR7.0のクーゲルブリッツの既定ベルトの弾を500m離れていても正面装甲で防ぐことはできない。
また弾薬庫配置が劣悪で、正面からの投影面積が非常に大きいため、正面から貫徹された時はほとんど誘爆すると思ってよい(弾を13発以上搭載した時)。
さらに自動装填装置のため装填手が不在で、搭乗員が3人しかいないことも本車両の耐久性を下げている。
&color(Red){被弾=即死};と考え、被弾しない立ち回りを心がけるようにしよう。

#br
''【機動性】''
前進速度はいたって標準的であるが、防御面を考えると馬力不足や物足りなさが目立つかもしれない。後退速度は9km/hと若干遅いため注意が必要。

#br
''【総評】''
攻撃と索敵に全振りした車輌だが、遭遇戦には不向き。
火力に任せて突撃したくもなるが、総じて狙撃や裏取り向きであり、前線で正面から撃ち合う車両ではないことに留意しよう。

#br
**史実 [#V3-2_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
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●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}

#zcomment(t=warthunder%2F2106&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。