*ソ連 RankV 駆逐戦車 SU-122-54 [#x1874335]
&attachref(./shot 2016.10.03 06.56.20.jpg,nolink);
*車両情報(v.1.70.1945.) [#xa042f58]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい
//また、情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#r79c2863]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|95,000|
|~車両購入費(SL)|270,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|78,000|
|~エキスパート化(SL)|270,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|2,000|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|6.7 / 6.7 / 6.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.9|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.4 / 1.9 / 2.5|
|~最大修理費(SL)|2,900⇒*** / 4,300⇒*** / 4,000⇒***|

**車両性能 [#cfa77606]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|6.2⇒**.* / 4.2⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-4/16|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|16.0⇒12.3|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|100 / 80 / 45|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|100 / 80 / 30|
|>||
|~重量(t)|36.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|739⇒*** / 460⇒***|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|54 / 50|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|23⇒*** / 25⇒***|
|~視界(%)|70|
|>||
|~乗員数(人)|5|

**武装 [#q8d3f5c6]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|名称(戦車砲)|搭載弾薬数|h
|~主砲|122 mm D-49 cannon |35|
//|~副砲|*****|**|
|~機銃|14.5 mm KPVT machine gun|300|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい

**弾薬 [#i17cf1a2]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~BR-471|APHE|25.0|246.4|795|205|201|183|162|144|128|-|
|~BR-471B|APHEBC|25.0|246.4|795|205|203|191|178|166|155|100|
|~BR-471D|APCBC|25.0|192.5|800|230|227|215|200|186|173|140|
|~3BM-7|APDS|5.4|-|1400|299|298|291|272|253|249|170|
|~3BK-10|HEATFS|18.4|2050|820|>|>|>|>|>|400|210|
|~OF-471|HE|25.0|3600|800|>|>|>|>|>|37|-|

**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|3,600|***|***|
|~|~修理キット|2,300|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|3,600|~|~|
|~|~BR-471B|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|3,200|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|2,100|~|~|
|~|~砲火調整|3,200|~|~|
|~|~BR-471D|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|3,600|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~3BM-7|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|5,800|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~距離測定器|~|~|~|
|~|~3BK-10|~|~|~|

**カモフラージュ [#o056b0bc]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|名称|条件|説明|h
|~Standard|-|初期スキン|
//|~Bicolor camouflage|プレイヤー撃破 ***|-|
//|~Spots|プレイヤー撃破 **|-|
//|~Lines|プレイヤー撃破 **|-|
//|~Winter camouflage|プレイヤー撃破 **|-|
#br
#region(''スキン画像(クリックで表示)'')
''スキン画像''
|SIZE(12):CENTER:|c
|~Standard|
|#attachref(,nolink)|
//|~Bicolor camouflage|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Spots''|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Lines''|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Winter camouflage''|
//|#attachref(,nolink);|
#endregion

**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[2S3M]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Object 268]]''|

#br

*解説 [#r8bb93d8]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
1.70.1945.30アップデートで追加されたソ連の駆逐戦車。ソ連(駆逐)戦車特有の傾斜装甲がふんだんに使われている。

#br
''【火力】''
主砲は122mm D-49であり、破壊力は抜群。だが、初期弾の貫通力が僅か200mmしかなく、同格の戦車相手には回り込むなどをしなければ有効弾を与えられない。しかし、開発すれば貫徹力&color(Red){400mm};のHEATFS弾を使用可能となる(T-10M、Leopard1、M60も同じ貫通力を持つHEATFSを装備できる)。
因みに装填には16秒ほどで済み、スキルを上げればより早く装填できる。

#br
''【機銃】''
KPVT 14.5mm 重機関銃を防盾と車上に一門ずつ装備する。威力は十分あり、攻撃機程度であれば、主翼を折れる程の威力である。

#br
''【防御】''
同格には余裕で貫通される。車体正面と下部は100mmで傾斜込でも200mm程度。正面横の部分は80mmで傾斜入れても200mmちょっと。運が良ければ跳弾を狙える程度のレベルであり、被弾すればどこかしらに被害が出る。&color(White){というかむしろ一撃で死ぬんじゃないかな?これ。};

#br
''【機動性】''
%%今までの駆逐戦車とは打って変わって、もっさりした動きから解放され、%%今までのSU-100やASU-85と比べてもっさりした動きになった、最高40km/hで戦場を駆け巡る。ただし、35km/h辺りから加速しにくくなる。後退速度は7km/hほど

#br
''【総評】''
前BR7.0の頃は多くの新規車両に囲まれて悲惨な状態だったが現在BR6.7へと下がったことにより活躍の場を得た。
以前は全くっていいほど装甲は役に立たず、小型でありながら高機動火力の車両が増えたこともあり、砲塔を持たぬ本車両は厳しい戦いを強いられていたが%%ひどい戦績をだし続けたせいで%%BRが下がったことにより余裕ができただろう。
微妙に長い装填時間と固定砲塔といった組み合わせはISU系で知った者もいると思うが一撃必殺、一撃離脱、一球入魂が求められる。
122mmといえども生半可な狙いは許容されず、撃破できなければ返り討ち、撃破しようども後続に討たれる。
気を引き締めて扱おう。
本車はあてにならない装甲・十分な威力の砲(初期状態除く)・そこそこの機動力を持った駆逐戦車である。前線に出過ぎると、前述の装甲のせいで簡単に撃破されかねないので、後方で味方の支援に徹しチームを勝利に導こう。またソ連戦車の例に漏れず、俯角が4°しか取れない。仰角も17°と、前の車両より低くなっているのが難点。
**史実 [#read3215]
ソビエト連邦軍がSU-100の後継として開発した対戦車自走砲。1949年より「オブィエクト600(ロシア語: Объект 600)」の名称で開発され、西側諸国ではかつてIT-122と呼称されていた。第二次世界大戦時のT-34/85中戦車に対するSU-100と同様のコンセプトで、大戦後主力戦車となったT-54の車体をベースに固定式戦闘室を設け、より大口径な主砲を搭載したものである。
1954年より少数が生産されて配備されたが、配備部隊と運用状況については資料が少なく、現在でも不明点が多い。遅くとも1970年代前半には退役し、大半は戦車回収車に改造されて支援車両として運用された。それらのうち、戦闘工兵車に転用された車両は2000年代でも少数が使用されている。
車長用キューポラにはソビエトの自走砲では初めてステレオ・レンジファインダー式の測照儀を装備し、ソビエト軍車両としては異例の長距離高精度射撃能力を備えている。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
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//--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=SU-122-54]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

[[SU-122-54 and J2M2>https://warthunder.com/en/devblog/current/780]]
#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
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