//海軍艦艇用テンプレートバージョン20.10.08
*ソ連 RankV 軽巡洋艦 Pr.68-bis-ZiF, Shcherbakov, project [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./スクリーンショット 2023-04-11 202249.jpg,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
組み立てイベント「[[修理工場]]」で受領証明書3つと引き換えに入手出来たソ連の軽巡洋艦。152mm砲と100mm砲をそれぞれ12門備える。
本艦の読みはシェルバコフである。
//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.25.1.138) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#N2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|研究不可|
|~艦艇購入費(SL)|購入不可|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|200,000SL|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|70GE|
|~護符(&color(red){GE};)|2100GE|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|6.3 / 6.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|196%/196%|
|~SL倍率|350%/ 600%|
|~最大修理費(SL)|15,600***⇒/19,640⇒***|
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|120 / 100/ 50|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|175 / 65/ 60|
|~船体|鋼, 25 mm|
|~上部構造物|鋼, 8mm|
|>||
|~排水量(t)|18640t|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|***⇒*** / ***⇒***|
|>||
|~乗員数(人)|1270名|
**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有|10/50/150|
|~追跡レーダー|有|不明|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~砲弾価格(SL)|h
|~主砲|~152mm&br;B-38|三連装|4|2160|4|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~100mm&br;SM-5-1|連装|6|3600|1|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~45mm&br;SM-20-ZIF|四連装|6|48000|(銃座)|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~|BGCOLOR(#c6e0b4):~37mm&br;V-11|連装|8|32000|(銃座)|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
搭載無し
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-初期|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~単色迷彩|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|海上目標へのダメージ317000|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|艦体色|
|>||
|>|~Tricolor Arctic camouflage|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|海上目標へのダメージ222000|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|トリコロール迷彩|
|>||
|>|~Monochrome deforming camouflage|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|モノクローム迷彩|
|>||
}}
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
イベント報酬ユニット
#br
*解説 [#N3_Explanation]
**特徴 [#N3-1_Characteristics]
非常に巨大な軽巡洋艦であり全体的にもっさり動く艦艇で保有者が極端に限られて来るユニットであろう。ヘレナ等と撃ち合っても何とか押し勝てる位の火力があるので気合いで何とかしよう
#br
''【火力】''
各主砲塔の射角が良くとれかなりの角度でも全主砲を指向することが出きる。また対空砲の威力が凄まじく駆逐艦や軽巡洋艦程度なら破壊できてしまう威力がある。全体的に砲塔の旋回がもっさりとしているので注意が必要である
''【防御】''
水平方向に対する防御力は貧弱そのもので喫水線下のバイタルパートに100mmの装甲が配置されているのが主で喫水線より上は無装甲又は重要モジュールのみの装甲となっている。垂直方向に対しては50mm・10mmの装甲が配置されているがあまり意味はなさない。
''【機動性】''
速度の加減速の効きが良く回避行動には役立つだろう
また改修後と改修前とで最高速度が20km/h程違う為注意が必要である。本艦は非常に細身であるが舵の効きはそこまで悪いわけではないが良くも無いためよく考えて動かなければならない
**史実 [#N3-2_History]
本艦は68-bis型に更なる対空兵装を搭載した対空強化型である。1951年6月にレニングラードの第194造船所で627番艦として建造され1954年3月17日にソ連海軍の艦籍にも登録されたが1959年9月2日に建造中止が言い渡され艦籍も削除され解体処分となった。68-bis-ZIF型はもう1隻建造されており現在のウクライナのニコラエフで建造されていた395番艦も同じような運命を辿った。
**小ネタ [#N3-3_Tips]
本艦は一応軽巡洋艦とされているが規模的には重巡洋艦に匹敵する規模を誇り当時アメリカに存在したすべての軽巡洋艦を凌駕するものであった。当時対立していたアメリカにも重巡洋艦として認識される程であった
*外部リンク [#N4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/ussr_cruiser_shcherbakov]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2701&h=350&style=wikiwiki&size=10)