//地上車両テンプレートバージョン20.03.19

*スウェーデン RankⅤ 中戦車 Stridsvagn 101 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.13 - 02.04.06.41.webp,nolink,100%);
#fold(履帯更新前){{
&attachref(./_20201127_235109.JPG,nolink,60%);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Ver1.97 “Viking Fury”にて実装された105mm砲を搭載するスウェーデンRankVの中戦車。
スウェーデンが輸入した[[Centurion Mk.10]]であり、性能・武装ともに本家と同一である。
*車両情報(v1.97) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|120000|
|~車両購入費(SL)|300000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|85000|
|~エキスパート化(SL)|300000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|100|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.0 / 8.0 / 8.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.96|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.2 / 1.5 / 1.8|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|


**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|19.0⇒**.* / 11.9⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|**.*⇒**.*|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸・二軸・肩当て式・無し/ ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|127 / 50 / 32|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|152 / 89 / 89|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|51.8|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1007⇒*** / 575⇒***|
|~|2,550rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|39 / 35|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|119|
|>||
|~乗員数(人)|4|

#br
**レーダー [#v2-3-1_Radar]
なし
//''[[車両用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_11]]''

//|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
//|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
//|~索敵レーダー|有/無|**/**/**|
//|~追跡レーダー|有/無|**|
//|~光学索敵センサ|有/無|**/**/**|
//|~光学追跡センサ|有/無|**|
//|~敵味方識別装置|有/無|**|
**暗視装置 [#v2-3-2_NightVisionDevice]
//なし
|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:80|SIZE(12):CENTER:180|c
|~ |~有無|~種類|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~赤外線投光器|有/無|-|
|>|>||
|~車長|有/無|赤外線/熱線|
|~砲手|有/無|赤外線/熱線|
|~操縦手|有/無|赤外線/熱線|
|~三人称視点|有/無|赤外線/熱線|

**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105mm kan Strv101|1|70|140/30|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|8mm ksp m/39B machine gun|1|3000|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm kan Strv 101,notitle)
#br
#include(8 mm ksp m/39 B machine gun,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|***|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|


**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Strv 81]]''|
|~派生車両|''[[Strv 103A]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
|~オリジナル車両|''[[Centurion Mk.10]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Strv 104]]''|

#br
#br


*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

詳細はこちら[[Centurion Mk.10]]

#br
''【火力】''

#br
''【防御】''

#br
''【機動性】''

#br
**史実 [#V3-2_History]
&attachref(https://cdn.wikiwiki.jp/to/w/wotanks/Strv%2081/::attach/Stridsvagn_101_history1.jpg);

1958年、現状のCenturionでは将来的に力不足になる事を危惧したスウェーデン陸軍は、その代替となるStridsvagn Sの開発をスタートさせた。
その一方でスウェーデン陸軍は1960年代に10cm級の主砲が戦車に必須となる事を予見し、新開発されていたL7 105mm戦車砲を搭載するCenturionの購入交渉をイギリスと行った。
そして、1959年~1960年にかけて110輌のCenturion Mk. 10がスウェーデンへ到着し、これらは10cm級の主砲を搭載した1番目の戦車だった事からStridsvagn 101と名付けられた。
Stridsvagn 101は車体正面装甲が従来のStridsvagn 81の76mmから120mmへ増厚され、燃料タンクも拡張された事で航続距離が延長されていた。

引用:[[world of tanks(日本語wiki)>http://wikiwiki.jp/wotanks/Strv%2081]]
**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

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//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Strv_101]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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#zcomment(t=warthunder%2F1736&h=200&size=10&style=wikiwiki)