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Stug III Ausf.G

Last-modified: 2018-04-07 (土) 05:29:05

ドイツ Rank II 駆逐戦車 Sturmgeschütz III Ausf. G / 三号突撃砲G型 Edit

shot 2016.10.28 14.41.04.jpg

車両情報(v.1.67) Edit

必要経費 Edit

必要開発費(RP)18000
車輌購入費(SL)77000
乗員訓練費(SL)22000
[予備役]購入費(GE)40
[護符]購入費(GE)1100

基本性能情報 Edit

報酬・修理関係 Edit

ABRBSB
リワード(%)90120140
開発ボーナス(%)+36
最大修理費(SL)*********
最大修理費(SL)
最大改良状態
197823911940

車両性能 Edit

ABRBSB
Battle Rating4.34.04.0
RankII
車種TD
 
初期最終
重量(ton)24.4
エンジン出力(hp)250363
3000rpm
最高速度(km/h)40
最大登坂能力(°)41
砲塔旋回速度(°/s)12.815.0
仰俯角(°)-6/17
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
80/30/50
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
80/30/30
再装填時間(sec)7.6**.*
武装プリセット1

基本武装 Edit

名称(戦車砲)搭載弾薬数
主砲75 mm StuK40 L4854

弾薬 Edit

名称弾種弾頭重量
(kg)
初速
(m/s)
貫徹力(mm)購入費用
(SL)
10m100m500m1000m1500m2000m
PzGr39APCBC6.87901361351231099786---
Hl.Gr38BHEAT4.44508020
PzGr40APCR4.29901771761541301099270
Sprgr.34HE5.757010---

車両改良 Edit

車両改良

スキン Edit

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研究ツリー Edit

前車体StuH 42G
派生車体
次車体Jagdpanzer38(t)

解説 Edit

Ⅲ号突撃砲の最終生産タイプ。様々な改良が加えられているが、もっとも分かり易い外見的な変化は車長用キューポラが追加された点である。これは戦闘室の拡大に伴った追加であり、後ろから見ると戦闘室付近の形状が微妙に違っているのが分かるだろう。キューポラの追加により車長は身を危険に晒すことなく周囲を索敵することができるようになった。また装填手席上方に防弾板が取り付けられているのも特徴的だ。

正面装甲はF型から30mm増大し80mmとなりやや傾斜してることもあり距離があれば自身のAPCRですら防ぐ・もしくは弾くことも可能。ただ、戦闘室正面(操縦手席前面)と主砲防楯はほぼ垂直で非常に抜かれやすく、F型から乗り継ぐ人はこの部分の脆さを理解しているだろう。30mm厚くなっているとは言え同ランクの貫徹力あるソ連戦車を意識すると不安が残る部分だ。発砲時以外は20~30度ほど傾けておくと良い。
側面にはシュルツェン。HEAT弾のメタルジェットを空間をもってして弱めることができる。
尚、より詳細な装甲は戦闘待機画面の左上、立方体のマークをクリックすることで確認できる(ver1.43~)。視点によってマウスカーソルを当てた部分の仮想装甲が自動的に計算され表示される便利な機能。
武装は75mmStuK40L48。少し砲身が伸びたため貫徹力も向上して、同格ならよほど距離が離れているか角度がつけられていた時以外はどこを狙っても貫徹できるほど。
ちなみに1943年末頃から鋳造防楯、所謂「ザウコプフ(豚の頭)」に変更したタイプが生産されているが本ゲームでは四角タイプの防楯を搭載している。ザウコプフ好きには残念。

実装当初はランクⅢに設置されていたが、2016年3月のバージョン1.57でランクⅡに移行した。

史実 Edit

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