//航空機テンプレートバージョン19.11.23
*イギリス Rank1 航空複葉機/雷撃機/軽爆撃機 Swordfish Mk II [#A1_Top]
&attachref(./eRLIzvnD_.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
2020/05/08~11において行われたイベント[["Victory Day">http://warthunder.dmm.com/news/detail/6659]]にて所定の条件を満たすことにより入手できたイギリスRank1爆撃機。ツリーの[[Swordfish Mk I]]と比べて爆装量が増え、ロケットが装備出来るようになった上、BRが据え置きなのが特徴。
--加筆求む--
*機体情報(v1.97) [#A2_Data]
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~機体購入費(SL)|-|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|999|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|450|
|~エキスパート化(SL)|3000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|40|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|220,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|-|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|68,000|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.0 / 1.0 / 1.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.0(+100%)|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|120/ 240 / 380|
|~最大修理費(SL)|410⇒410/ 440⇒440 / 700⇒700|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|247⇒285 / 240⇒265|
|~|(高度1800m時)|
|~最高高度(m)|5200|
|~旋回時間(秒)|16.1⇒14.0/ 17.6⇒15.0|
|~上昇速度(m/s)|1.2⇒7.3/ 1.2⇒3.9|
|~離陸滑走距離(m)|190|
|>||
|~最大出力(hp)|579⇒800 / 584⇒680|
|~離陸出力(hp)|763⇒971 / 755⇒852|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|0.16|
|~燃料量(分)|min46 / 60/ max155|
|~銃手(人)|1|
|>||
|~限界速度(IAS)|390 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~7.7mm&br;ヴィッカース E|1|600|機首|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.7mm&br;ヴィッカース K|1|600|後部|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(7.7 mm Vickers E machine gun,notitle)
#br
#include(7.7 mm Vickers K machine gun turret,notitle)
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備&br;考|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~ターン&br;アラウンドタイム&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~B|~250lbs&br;bomb|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|-|-|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250lbs&br;bomb|6|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|340|-|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&B|~250+500lbs&br;bomb|2+2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|260|-|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~T|~1548lbs&br;18インチmk.XII|1|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|80|FTC mk.II|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~AP Mk1|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|300|HRC mk.8|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~RP-3|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|300|HRC mk.8|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(250 lb G.P. Mk.IV bomb,notitle)
#br
#include(500 lb G.P. Mk.IV bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(AP Mk I rocket,notitle)
#br
#include(RP-3 rocket,notitle)
#br
***魚雷 [#A2-6-4_Torpedoes]
#include(Mark XII torpedo,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|-|-|
|~|~ラジエーター交換|~|~|
|~|~プライマリ7mmベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー交換|-|-|
|~|~機体交換|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|
|~|~FTC mk.II|~|~|
|>|>|>||
|~III|~翼修理|-|-|
|~|~エンジン交換|~|~|
|~|~銃座7mmベルト|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~カバー交換|-|-|
|~|~HRC Mk.8|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[-]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
--加筆求む--
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
空戦運用も空RBで爆撃機スポーンを活せばロケットを搭載して爆撃機を狩ることで理論上行えるが、速度性能的に一交差しか攻撃の機会はなく再捕捉不能なので現実的ではない。メインの運用としては空RBなら軽トーチカや、軽戦車などのこのBRでは容易に撃破できない目標への攻撃、陸RBにおいて炸薬入りのRP-3を搭載しての地上車両への攻撃となる。RBでは通常ロケットは左右の各1本ずつ、計2本での発射となるが本機では仕様(バグ?)により1発ずつ(左から先に発射)の発射が可能なので本機の特徴である低速度と高い安定性を活かして最大8両の戦車を撃破するのも不可能ではない
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
Swordfish Mk IIは通常ツリーに存在する[[Swordfish Mk I]]を基に、潜水艦を攻撃する対潜哨戒機として改良を行ったものである。 エンジンの換装、対艦レーダーの装備、潜水艦を攻撃するためのロケット弾への対応などの改良を受けた。
1943年に導入された。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
実装当初はコックピット視点が無かった
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1793&h=200&size=10&style=wikiwiki)