//地上車両テンプレートバージョン16.08.1

*ソ連 RankIV 中戦車 T-44 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型


&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.11 - 01.54.26.83.webp,nolink,100%);
#fold(モデル変更前){{
&attachref(./shot 2015.11.12 15.06.23.jpg,nolink);
砲身形状が違う
}}
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性などを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#V3_Explanation]】にて。

[[T-34-85]]の次に使えるソ連のRankIV中戦車。
高い機動性と防御力を兼ね備えるが、主砲は[[T-34-85]]から進化しておらず、弱点狙撃が必須となる。
以後のソ連中戦車の基礎を築いた車両であり、基本設計はT-62まで変わらない。
*車両情報(v2.47.0.142) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|71,000|
|~車両購入費(SL)|210,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|61,000|
|~エキスパート化(SL)|210,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|890|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|570,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|40|
|~護符(&color(red){GE};)|1,800|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|6.7 / 6.7 / 6.7 |
|~&color(Blue){RP};倍率|1.78|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.2 / 1.8 / 2.1|
|~最大修理費(SL)|3,583⇒4,611 / 4,192⇒5,395 / 5,456⇒7,022|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|23.8⇒32.9 / 14.9⇒17.5|
|~俯角/仰角(°)|-5/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|9.6⇒7.4|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|90 / 75 / 45|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|120 / 90 / 75|
|>||
|~重量(t)|31.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|806⇒992 / 460⇒520|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|65 / 59|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|65 ~ -10 / 59 ~ -9|
|~視界(%)|83|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|85mm ZIS-S-53戦車砲|58|
//|~副砲|△△|**|
|~機銃|7.62mm DT機関銃|1890|

//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。


**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|SIZE(12):CENTER:|c
|名称|弾種|弾頭重量&br;(kg)|初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|貫徹力(mm)|購入費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~BR-365K|APHE|9.2|792|148|143|126|106|90|77|-|
|~BR-365|APHEBC|9.2|792|135|133|124|114|104|95|70|
|~BR-367|APCBC|9.2|792|164|162|154|143|134|125|95|
|~BR-365P|APCR|4.99|1050|195|187|154|122|96|76|115|
|~BR-367P|APCR|5.3|1020|208|201|176|148|125|106|140|
//↓HE系統用
|~O-365K|HE|9.54|785|>|>|>|>|>|11|-|
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|3,100|5,200|170|
|~|~改良された部品|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~BR-365|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|2,800|4,700|155|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~改良された消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~BR-367|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|3,800|6,300|210|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~BR-365P|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|5,000|8,300|270|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~BR-367P|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./T-44 (2).jpg,nolink,65%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準迷彩|
|>||
|>|~森林迷彩|
|>|&attachref(./T-44 (3).jpg,nolink,65%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|300両撃破・200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色夏季迷彩|
|>||
|>|~冬季迷彩|
|>|&attachref(./T-44 (1).jpg,nolink,65%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|400両撃破・200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な冬季迷彩|
|>||
|>|~三色迷彩|
|>|&attachref(./shot 2016.10.10 .jpg,nolink,77%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|欧州三色迷彩|
|>||
|>|~三色砂漠迷彩|
|>|&attachref(./shot 2016.10.10  (2).jpg,nolink,77%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色砂漠迷彩|
|>||
|>|~二色砂漠迷彩|
|>|&attachref(./shot 2016.10.10  (3).jpg,nolink,77%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な二色砂漠迷彩|
|>||
|>|~二色冬季迷彩|
|>|&attachref(./shot 2016.10.10  (4).jpg,nolink,77%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|後期型二色冬季迷彩|

#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[T-34-85]]''|
//|~派生車両|''-''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[T-44-100]]''|

#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
''【火力】''
[[T-34-85]]が装備するZIS-S-53をそのまま引き継いでおり、初期状態ではまともに戦えたものではない。
従来のAPHEBCに加えて戦後弾のBR-367(APCBC)が追加されたがそれでも貫通は160mm程度であり、同格格上の中/重戦車と正面から撃ちあうことは避けたい。
BR-367P(APCR)は[[TigerII(H)>Tiger II (H)]]の砲塔正面を堂々ぶち抜ける。APCRであるため貫通したところで一人か二人殺せる程度だが、砲手を殺せば一定時間沈黙させられる。
T-34シリーズの地味な悩みの種であった、砲塔(砲身)を後部に向けるとエンジン部分の出っ張りが邪魔をして、俯角に制限がかかる点が無くなっている。
しかし、一時弾薬庫が砲塔後部に追加されており、砲塔を貫通されると即爆死...なんてこともある。しかも一時弾薬庫は弾薬を抜いておくことが不可能であるため、運用には細心の注意が必要だ。
#br
''【装甲】''
これが本車の目玉の一つである。車体正面の搭乗員ハッチは撤去され、操縦手用の覗視孔は小型化。露出していたターレットリングは綺麗に車体に埋められ、前方機銃も撤去されたため、弱点がかなり減った。正面装甲厚もT-34の45mmから倍の90mmに増圧され、傾斜も強くなったため、車体を傾けることで同格の弾ならば安定して弾ける装甲を得た。
なお、些細なことだが、車体前面左側にドライバー用のペリスコープとハッチのために前面装甲が一部欠けている部分があり、その部分は車体天井の薄い装甲が剥き出しになっている。右側にも同じように一部だけ天板が露出している部分があるので、兎に角不幸な事故に気をつけよう。

砲塔の装甲厚も増圧され、ある程度は頑丈になったが、それでも頼りにできる訳ではない。さらに車体装甲が優秀であるため、必然的に砲塔を狙われることが多く、弾薬庫があることを含め、弱点となっている。
また、優秀な装甲と引き換えに車内のレイアウトが更に悪化し、操縦手の横には燃料タンクと弾薬庫が縦に並んでいる。途中に遮るものがなく、そのままエンジンにぶち当たり炎上する。炎上するだけならまだしも、基本的には弾薬庫が吹き飛び、一撃で死ぬと思ってよい。右側は撃たせないようにしよう。
#br
#region(配置)
&attachref(./shot 2016.10.10  (5).jpg,nolink,80%);
弾薬の右にあるのが燃料タンク。エンジンの右にある細長いのも燃料タンクである。
#endregion

#br
''【機動性】''
T-34シリーズから重量は殆ど増えていないにも関わらず、エンジンの出力が大幅にアップしており、優れた機動性を発揮する。特に、RBで不整地ともなると15km/h前後でノロノロとした動きをしていた[[T-34-85]]とは違い、30km/h以上で疾走できる。
ABでは60km/hまでは楽々到達するものの、表記最高速度の67km/hは長距離走行や舗装路でもなければ少々厳しい。旋回性能も抜群だが履帯のグリップ力が少々弱く、ある程度速度が乗っている状態だと思わず回りすぎてしまったり、止まろうと思ってもズルズルと止まりきれないということがしばしばある。あくまでも安全運転を心がけよう。
#br
**史実 [#V3-2_History]
#fold(クリックで表示){{

 T-44(ロシア語:Т-44テー・ソーラク・チトィーリェ)は、第二次世界大戦末期に開発され、冷戦時代初期にかけてソ連軍で使用された中戦車である。設計は、A.モロゾフの指導の下、ウラル戦車工場設計局によって行われた。~
 T-34設計の主任技師であるA・モロゾフは1943年3月、T-34の発展型であるT-43の試作を完成した。T-43はT-34/43年型と78.5%の部品を共有しながら、砲搭装甲を前面90mm、側面75mmに強化し、T-34で不評だった2名用砲塔を新型の3名用砲塔に変更した。装甲の強化で増えた重量の分、最大速度は48km/hに低下したが、サスペンションを従来のコイルスプリングを使ったクリスティー式ではなく、KV戦車と同じトーションバー式に変更された事により、走行性能もT-34以上の性能になった。しかし、主砲はT-34の物をそのまま流用していたため、1943年に一旦正式採用されることで内定したが、すでに陳腐化していた武装の新型戦車を正式採用することに異論が出たり、T-34の生産に支障が出る恐れがあることから、正式採用は見送られ、再設計が行われることになった。&color(Gray){その代わりに、T-43の砲塔をベースに改良し85mm戦車砲D-5Tを載せ、T-34に載せかえることで武装を強化した戦車こそ、T-34-85である。};~
 モロゾフは車体を再設計し、車体は履帯の上にスポンソン(張り出し)を設けない完全な箱型とし、傾斜した前面装甲は90mmもの厚さになった。また、エンジンもT-34のV-2ディーゼルエンジンを改良したV-44を搭載した。エンジン出力も向上し、横置きにすることで車体もコンパクトにまとめられ、重量も31.8tに抑え込まれた。砲塔はT-43に似てはいるが前後に長く装甲も厚い新型となり、主砲は85mm戦車砲ZIS-S-53を搭載した。車重がT-34-85より軽量で、車高も低いこととから、機動力も良好で路上では最大50km/hを出すことができた。また車体前方機銃は固定式となり、前面装甲に空けられた穴から発砲され、これはT-54に受け継がれる。
↓車体前面の機銃口
&attachref(T-44 車体機銃.jpg,nolink,20%);~
 こうして完成した戦車は1944年7月、T-44として正式採用され、ドイツ軍から奪還したハリコフ機関車工場で生産が行われた。大戦終了までに965輌が生産されたと言う。~
 T-44は時代を先取りする優れた車体構造にもかかわらず、登場した時点ですぐに陳腐化するのが確実な85mm砲を装備していた。その為、登場と同時に武装強化型であるT-54の配備までの繋ぎに甘んじることを宿命づけられていた。しかし、以降のソ連軍の主力戦車の車体はT-44の発展型であり、戦車開発史上では非常に重要な位置を占める戦車である。また、ごく最近のロシア映画やヒストリカルイベントにも姿を現すことから、未だに稼動状態を保っている車両が残っているようである。
}}
**小ネタ [#V3-3_Tips]
#region(クリックで表示)
#attachref(./shot 2015.12.19 05.05.45.jpg,37%)
ver1.55にてcamouflage[Thunder Leaguer]Arcade eSportsが実装された。Dog tagを買ったのちタスクArcade eSportsを達成すれば取得できる。
現在はDog tagの販売が終了しているため、この迷彩を手に入れることはできない。
#br
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・第二次世界大戦には出れなかったけど・・・

本車は史実にも書いてある通り、車体形状は時代を先取りしたデザインなのに、主砲は陳腐化が確定していた85mm砲を装備していた。また、生産開始も大戦末期だったため、実戦投入される前に終戦を迎えてしまった。T-54が完成すると、訓練用として用いられたり、第二線用兵器として配置されたり、終いには廃車にされてしまった。
だがしかし、残った一部のT-44は思わぬ形で登場する。T-44が日の目を見た場所、それは戦争映画である。「WWIIに実戦投入されてない戦車が出るのはおかしくない?」と思う人も居るだろう。だが、T-44はソ連側ではなく、ドイツ側として出演することが多かった。T-34-85は車高が高く、砲塔も前寄りなため、改造してもあっさりばれてしまう。しかし、T-44は見ての通り、T-34などと比べて車高が低く、砲塔も車体中心に近かった。つまり、ドイツ戦車にそこそこ似ており、改造したときの違和感が少ないのである。T-44は様々な役を演じ、ある時はIV号戦車、またある時にはTigerIにも変装した。特に、TigerIに変装した時のT-44は元の面影があまり濃くなく、足回りさえ気にしなければ、そこそこ似ている。
戦争映画は大々的に宣伝されることが少なく、数もあまり多くはない上に、古い作品が多い。もし戦争映画をレンタルした際、T-44が改造されたドイツ戦車が映っていたら「T-44先輩オッスオッス」と心の中で挨拶しておこう(ただし、T-34の方が数が多いせいか、やっぱりT-34の方がよく改造されている)。

#region(T-44改造のTigerI)
&attachref(./i825674.jpg,nolink,90%);
#endregion
#endregion

#br
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=T-44]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/


#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

[[T-44 decal - “Znamensky”>https://warthunder.com/en/news/3783-news-t-44-decal-znamensky-en]]
[[Successor of a Legend: the T-44>https://warthunder.com/en/news/3533/current]]
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/T-44]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F27&h=200&size=10&style=wikiwiki)