//地上車両テンプレートバージョン21.3.31_自動生成
*アメリカ RankV 中戦車 T54E2 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2023.10.21 - 02.20.29.86.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
//Update 2.31 "Kings of Battle"にて追加された。
Update 2.31 "Kings of Battle"にて追加された。
T54計画の派生型の一つで、[[T54E1]]とは違い揺動砲塔は通常砲塔に、主砲は自動装填から通常の装填方式に改められている。
//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.19) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
//|~必要研究値(&color(blue){RP};)|no|
//|~車両購入費(SL)|8,380|
|~車両購入費(&color(Red){GE};)|8,380|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|no|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|10,000|
|~エキスパート化(SL)|550,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,300|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,550,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
//|~護符(&color(red){GE};)|no|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|7.7 / 7.7 / 7.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|4.0(+100%)|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|2.8 / 4.0 / 4.8|
|~最大修理費(SL)|2,897 / 3,301 / 4,496|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|__._⇒__._ / __._⇒__._|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10° / 20°|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|13.0 → 10.0 |
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|- / ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|110 / 76 / 35|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|127 / 64 / 51|
|>||
|~重量(t)|49.4|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,545 / 810|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|***→48 / ***→44|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高後退速度(km/h)|10 / 9|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|136|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105 mm T140E3 cannon|1|39|**|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|12.7 mm M2HB machine gun|1|1 800|-|
|~機銃|7.62 mm M1919A4 machine gun (coaxial)|1|4 750|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|\n
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
この表を[[搭載武装解説]]に作成してください
|>|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|c
|~名称|~砲弾名|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(kg)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|h
|~|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|h
|~105 mm T140E3 cannon|T182E1|APBC|15.9|***|1,067|266|262|245|226|208|191|
|~|T279|APDS|4.5|***|1,554|434|429|407|382|359|336|
|~|T298E1|HEATFS|10.2|***|1,128|380|380|380|380|380|380|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
先んじて実装されていた[[T54E1]]と比べ手数が減り、BRは一段階下がっている。&color(silver,white){購入金額もほんのり安い。};
--加筆求む--
#br
''【火力】''
主砲は105mm T140E3を搭載、砲弾の種類は共通だが通常の装填装置に替わっているためE1のような5秒間隔での射撃は出来なくなっている。それでも従来の105mm砲と比べ、半固定弾薬から一体型の固定弾薬になった恩恵で装填速度はベース13秒、最速10秒としっかり改良されている。俯角も-8°から-10°とアメリカらしい角度に回復している。
また、E1のように自動装填装置への長い長い装填作業を待たなくてもいいというのがメリットか。一応本車両にも一次弾薬庫が設定されているが20発と非常に多いためあまり気にしなくていい。
#br
''【防御】''
基本的に期待できない。
車体はM48に準拠。砲塔は通常砲塔になり、複雑な形状から簡素なデザインに。正面は最低127mmの容積装甲、スーパーパットンシリーズの%%忌々しい%%車長用キューポラが追加されたりと弱点だらけになっている。
特に気を付けなければいけないのは防水カバーに隠れた防盾部分で、まさかの''50mmの装甲たったの一枚''しか存在しない。戦車砲弾はともかく、機関砲に砲身狙いの乱射などされようものなら閉鎖機か砲身を壊され頭を抱えることになる。&color(silver,white){購入して乗っているプレイヤーがあまりにも少ないせいでそこまで知れ渡っていないのが救いか。};
#br
''【機動性】''
重い揺動砲塔と自動装填装置を脱ぎ捨て、50tを切り49.4tまで減量に成功。M48等と同等の機動性を取り戻している。
#br
**史実 [#V3-2_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/T54E2]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){{旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)}};){{{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
//※ここにZawaZawaコメント欄の「#zcomment~」の書式を挿入(挿入後はこの行を削除してください)
//#aname(V5_Comments,ここをクリックするとコメント欄のURLを取得できます。ZawaZawaコメント欄を挿入後はこの行も削除してください。)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。
#zcomment(t=warthunder%2F2841&h=350&style=wikiwiki&size=10)