//航空機テンプレートバージョン16.12.1
*ソ連 RankV 爆撃機 Tu-14T [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./49948123_2260255417590349_7474037603860217856_o.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性などを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Ver1.65にて追加された、ソ連の新ジェット爆撃機/雷撃機
ジェット機で、雷撃機はWTで初となる。また、[[Tu-4]]の後ろに本機が置かれたことにより、ソ連は全てのツリーがRankVに達するようになった。
*機体情報(v1.97) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59現在、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表は開発状況に合致していない場合があります。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|130000|
|~機体購入費(SL)|690000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|200000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,700|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|720,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符(&color(red){GE};)|2,100|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.0 / 8.0(陸:7.3) / 8.0(陸:7.3)|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒5,193 / ***⇒11,101 / ***⇒19,140|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|814⇒899 / 793⇒856|
|~|(高度5500m時)|
|~最高高度(m)|10500|
|~旋回時間(秒)|52.4⇒49.7 / 53.3⇒51.0|
|~上昇速度(m/s)|11.7⇒18.7 / 10.8⇒15.0|
|~離陸滑走距離(m)|1500|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|5.93|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|3|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/s, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/s|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機関砲|~23mm&br;NR-23|2|170|機首|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機関砲&br;(連装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~23mm&br;NR-23|2|700|胴体尾部|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|~23mm&br;NR-23|既定|△/△/△/△/△|-|
|~|△|△/△/△/△/△|*|
|~|△|△/△/△/△/△|*|
|~|△|△/△/△/△/△|*|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~23mm&br;NR-23|既定|△/△/△/△/△|-|
|~|△|△/△/△/△/△|*|
|~|△|△/△/△/△/△|*|
|~|△|△/△/△/△/△|*|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;重量|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~FAB-50&br;(24kg)&br;64kg|16|COLOR(Red):-0.7/-0.7/-0.7|COLOR(Red):-1.4/-1.8/-1.8|COLOR(Red):+1.9/+1.7/+1.7|-|初期|合計搭載量&br;1024kg&br;(爆薬量384kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~FAB-100&br;(38kg)&br;114kg|16|COLOR(Red):-0.7/-1.4/-1.4|COLOR(Red):-2.5/-3.3/-3.3|COLOR(Red):+3.2/+2.9/+2.9|600|初期|合計搭載量&br;1824kg&br;(爆薬量608kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~FAB-250&br;(120kg)&br;225|8|COLOR(Red):-0.7/-1.4/-1.4|COLOR(Red):-2.5/-3.2/-3.2|COLOR(Red):+3.1/+2.9/+2.9|600|初期|合計搭載量&br;1800kg&br;(爆薬量960kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~FAB-500&br;(234.9kg)&br;501kg|4|COLOR(Red):-1.4/-1.4/-1.4|COLOR(Red):-3.4/-3.2/-3.2|COLOR(Red):+2.7/+3.6/+3.6|600|KD-3 開発|合計搭載量&br;2004kg&br;(爆薬量939.6kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~FAB-1000&br;(485kg)&br;1020kg|2|COLOR(Red):-1.4/-1.4/-1.4|COLOR(Red):-3.5/-3.2/-3.2|COLOR(Red):+2.8/+3.7/+3.7|450|BD-4 開発|合計搭載量&br;2040kg&br;(爆薬量970kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~FAB-1500&br;(675kg)&br;1400kg|1|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-2.5/-2.3/-2.3|COLOR(Red):+1.9/+2.5/+2.5|230|BD-4 開発|合計搭載量&br;1400kg&br;(爆薬量675kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~FAB-3000&br;(1400kg)&br;2983kg|1|COLOR(Red):-2.2/-2.9/-2.9|COLOR(Red):-4.8/-4.5/-4.5|COLOR(Red):+4.1/+4.9/+4.9|230|BD-4 開発|合計搭載量&br;2983kg&br;(爆薬量1400kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~T|~45-36MAN&br;970kg|1|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-1.8/-1.6/-1.6|COLOR(Red):+1.3/+1.7/+1.7|380|T-18 開発|投下可能速度&br;0-378km/h&br;投下可能高度&br;0-105m|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
//種類が不明なため、代わりに重量を記入しています。
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Tu-4]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
|~次機体|''[[Yak-28B]]''|
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
本機最大の特徴は「魚雷を搭載できること」にある。それのみならず、1t爆弾を2発積むことも可能であるため通常の爆撃機として使っても差し支えない。((ただしこの魚雷は約300km/h以下に減速しなければ投下出来ないため使う機会は殆ど無い。))
[[IL-28]]とは違いエアブレーキが搭載されているが、地面接地時に展開する事は出来ない(展開しながら着陸すると勝手に閉まる)。小さい飛行場に着陸する時は接地前に十分速度は落としておこう。
また、離陸時に7°以上の角度で引き起こすと尾部が地面に擦れて致命的な損傷を被るため注意が必要である。
離陸補助用に4つのRATO((ロケット補助推進離陸装置))が装備されている(空中スタートの場合は付いていない)。離陸時に滑走距離が心もとなく感じたら使用しよう。一応飛行中の点火や、ON/OFFの切り替えも可能である。
#region(RATO点火時の様子)
#attachref(./49444823_2260256270923597_4778046293828173824_o.jpg,nolink,50%)
#endregion
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
#region(''クリックで表示'')
Tu-14Tは、Tu-14の雷撃機版である。よってここではTu-14について解説する。
&attachref(./Tu-14.JPG);
ツポレフ Tu-14(Tupolev Tu-14、NATOコードネーム:Bosun、USAF/DOD コードネーム:Type 35)は、イリューシン Il-28との競争試作に敗れたツポレフ Tu-73から派生したソビエト連邦の双発ターボジェットエンジンの軽爆撃機である。本機は1952年から1959年までソビエト海軍航空隊の機雷/雷撃連隊により雷撃機として使用され、中華人民共和国へ輸出された。
Tu-14は元々、左右主翼下にロールス・ロイス ニーンのコピーであるクリーモフ RD-45と垂直尾翼基部にロールス・ロイス ダーウェントのコピーのクリーモフ RD-500を装備した3発機Tu-73を起源としていた。ニーンの更なる強力版であるクリーモフ VK-1が入手可能になるとRD-500を搭載する必要が無くなり準備段階の設計が変更され、これに内部設計番号「81」が与えられた。その他の大きな変更点は5人目の搭乗員が操作するPSBN航法レーダーを追加装備した点であったが、これはソ連空軍(VVS)に採用を却下された。ツポレフは胴体背面と下面の銃塔を取り去り、搭乗員を爆撃手/航法士、操縦士、尾部銃手の3名に削減した案として再設計を行った。この機体は胴体前部に2門の固定式23 mm (0.91 in) NR-23機関砲を装備していたが銃手用に独立した与圧コンパートメントを備えるように胴体の設計が変更され、機尾のKDU-81銃塔にも2門のNR-23機関砲を装備していた。
キャンセルされたTu-73S試作機の部品を使用して1949年8月に試作機の製造が始まり、10月に完成した。1949年10月13日から1950年1月21日まで製造者側のテストが実施され、1月23日から5月27日まで行われた運用者側の領収テストによりKDU-81銃塔の問題の解決、操縦士と銃手用の射出座席と温風式防氷装置の装備、機首に搭載された機関砲の改修が図られた。早まってTu-73Sの生産を始めてしまったイルクーツクの工場で5機のTu-14の前量産型がTu-73Sの部品を使用して製造されたが、これらの機体は前記の改修点が盛り込まれていなかった。この中の1機がモスクワに送られ、ソビエト海軍航空隊により雷撃機としての評価が行われた。6番目の機体は全ての改修点を盛り込み海軍航空隊の要求により航法士用の射出座席を備え、1951年5月に評価が行われた。これはTu-14Tとして量産に移されるように推奨され、1952年に海軍航空隊に就役した。
Tu-14は約150機が生産され、1959年まで海軍航空隊の機雷/雷撃連隊で使用された。退役後はラムジェット エンジンの評価を含む各種のテストに使用された。最大で50機の中古のTu-14が中国人民解放軍空軍に供与されたが、定かな機数と日付は分かっていない。
前量産型2号機のTu-14は、設計局の名称「89」を与えられて昼間/夜間写真偵察機に改装された。この改装は僅かなもので、非与圧の中央胴体に2基の回転カメラを、爆弾倉内に2個の燃料タンクともう1基のカメラを収納し、昼間写真撮影用に更に別の1基の傾斜カメラが機尾に配されていた。全てのカメラとカメラ用窓は高高度での曇りと着氷を防ぐための電熱装置を備えていた。夜間撮影任務では爆弾倉内の燃料タンクとカメラは取り外され、目標を照射するための各種照明弾を携行した。これに加えて特殊カメラによりPSBN-M航法レーダーの表示装置が撮影可能となっており、操縦士と航法士の双方が音声記録装置を使用して自身の監視活動を記録できたが、既にVVSは「89」が初飛行を行った1951年3月23日時点で標準型Il-28の偵察機型Il-28Rを使用することに決めていたためツポレフは軍の領収テストにこの機体を提供することを取り止めた。
#endregion
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
#br
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=Tu-14T]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>https://forum.warthunder.com/index.php?/topic/341982-tupolev-tu-14/]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/4365-development-tu-14t-the-fastest-torpedo-bomber-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/Tu-14_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F133&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。