//海軍艦艇用テンプレートバージョン20.10.08
*アメリカ RankV 巡洋戦艦 Alaska [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./shot 2022.10.23 01.08.36.jpg,nolink);
#fold(まさしく対空砲火の城。そしてその中央には・・・){{
&attachref(./shot 2022.10.23 01.10.48.jpg,nolink);
&attachref(./shot 2022.10.23 01.24.32.jpg,nolink);
}}
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.19 “Drone Age”にて追加された。
--加筆求む--
//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.19) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|380,000|
|~艦艇購入費(SL)|990,000|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費(&color(Lime){DMMP};)|no|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|280,000|
|~エキスパート化(SL)|990,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,000|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|830,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|2,300|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|7.3 / 7.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.1|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|3.2 / 3.6|
|~最大修理費(SL)|22,620⇒29,451 / 32,750⇒42,640|
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|260 / 228 / 108|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|325 / 152 / 133|
|~船体|25 mm (steel)|
|~上部構造物|16 mm (steel)|
|>||
|~排水量(t)|34,253|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|***⇒*** / 52⇒***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高後退速度(km/h)|***⇒21 / ***⇒18|
|>||
|~乗員数(人)|1,979|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~12-inch/50 Mark 8 cannon|3連装|3|480|*|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~5 inch/38 Mk.12 cannon, mount Mk.32|2連装|6|720|*|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~機銃|BGCOLOR(#c6e0b4):~40 mm Bofors L/60 Mark 2 gun|4連装|14|8000|*|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~|BGCOLOR(#c6e0b4):~20 mm/70 Oerlikon Mk.II autocannon|単装|34|1800|*|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
--加筆求む--
//|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
//|~魚雷|*** mm △△|***|***|-|
//|>|>|>|>| |
//|~ロケット|△△|***|***|Rocket Launcher|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;ロケット|*** mm △△|***|***|Rocket Launcher|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|*** mm △△|***|***|爆雷|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投射機|*** mm △△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条|△△|***|***|爆雷|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;爆雷投射機|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~機雷|△△|***|***|Mines|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;機雷|*** mm △△|***|***|Mines|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~発煙弾発射機|*** mm △△△|***|***|-|
//
//***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//
//***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//
//***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//
//***機雷 [#N2-6-4_mines]
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**艦艇改良 [#V2-6_Modifications]
#fold(''クリックで表示''){{
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~乾ドック|11 000|33 000|270|
|~|~工具セット|~|~|~|
|~|~127mm usa mk32 common sap|~|~|~|
|~|~対空砲照準装備|~|~|~|
|~|~305mm us mk8 navy ap|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~舵交換|16 000|47 000|390|
|~|~消火装置|~|~|~|
|~|~127mm usa mk46 special common sap|~|~|~|
|~|~副砲照準装備|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~スクリュー交換|12 000|36 000|290|
|~|~破片防御|~|~|~|
|~|~換気装置|~|~|~|
|~|~127mm usa mk31 aavt radio fuse|~|~|~|
|~|~主砲照準装備|~|~|~|
|~|~改良済みの測距儀|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~エンジン点検|23 000|68 000|560|
|~|~新型ポンプ|~|~|~|
|~|~弾庫散水管|~|~|~|
|~|~Hydroplane|~|~|~|
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[USS Pittsburgh]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
12inch砲を9門・5inch砲を12門備える。12inch/50砲は装填速度も3発/分と[[USS North Dakota]](10門)の2発/分や[[USS Wyoming]](12門)の2.2発/分に比べて高速。しかし門数が少ないため、艦全体での火力投射量はWyomingと変わらない。徹甲弾の貫徹力は最大621mmと他の12inch砲より優れる。 しかし、炸薬量は7.89kg、初速は773m/sと若干低下している。
#br
''【防御】''
数値上は[[USS North Dakota]]に近い装甲を持つ。
また、5inch砲でVT弾を撃つことができる。これは今までの12inch砲搭載艦にはなかった対空面での強みと言えるだろう。((14inch砲搭載の[[USS Arizona]]の5inch/25 Mk.11はVTを撃っている可能性が高い。))
#br
''【機動性】''
他の12inch砲搭載艦が30km程度しか出ないのに対し、本艦は[[USS Pittsburgh]]と同じ50km台まで加速できる。
#br
**史実 [#V3-2_History]
--加筆求む--
#br
|>|~アラスカ級大型巡洋艦||h
|~1|''[[Alaska>USS Alaska]]''|-|
|~2|''Guam''|-|
|3|''Hawaii''|※未成艦|
|4|''Philippines''|※未成艦|
|5|''Puerto Rico''|※未成艦|
|6|''Samoa''|※未成艦|
**小ネタ [#V3-3_Tips]
#fold(''砲塔の上のアレ''){{
''砲塔の上のアレ''
トプ画を見てもらうと分かるが、二・三番砲塔の上や一番砲塔の斜め前に野菜のプランターのようなものが複数乗っている。
これが何かというと、救助用ネットとその入れ物(Floater Net Baskets)である。この網はプールのレーンを区切るやつ((コースロープというらしい))でできており、艦の沈没時に浮き上がり、乗組員達は他の船に救助されるまでの間、この網に捕まることができる。1941年頃から米海軍に配備されており、どこに配置されているかは艦によってバラバラである((その上画像が荒いと給油ホースなどと見分けがつかない!))。タサファロンガの戦いで[[フレッチャー>USS Fletcher]]が[[ノーザンプトン>USS Northampton]]の乗組員を救助した際にも装備していた。((実際に使用したかは不明。少なくとも貨物用ネットを使用したことは確からしいが…。))
&attachref(./28336642_10156040628604519_3977104885073519344_o.jpg,nolink,35%);((ネットを詰める前のバスケット))
&attachref(./28516298_10156040674964519_1567049736238875318_o.jpg,nolink,25%);((救助用ネットに捕まる乗組員(アラスカが搭載しているものと同じかは不明)))&attachref(./images.jpg,nolink,100%);((籠に入ったバージョンもある。))
}}
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/us_battlecruiser_alaska_class]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){{旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)}};){{{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}}
#zcomment(t=warthunder%2F2481&h=200&style=wikiwiki&size=10)