//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*ドイツ RankIII 駆逐戦車 Versuchsflakwagen [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./VFW2.jpg,nolink,55%);
#fold(サイドスカート格納時){{
&attachref(./VFW_0.jpg,nolink,55%);
}}
#region(最大仰角)
&attachref(./VFW3.jpg,nolink,55%);
#endregion
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

2019年に開催されたイベント、Battlefield Engineer「戦場のエンジニア」にて入手が可能だった車両。
*車両情報(v1.**) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
|~車両購入費(SL)|-|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|-|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|10,000|
|~エキスパート化(SL)|340,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|800|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,050,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|140|
|~護符(&color(red){GE};)|-|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|120,000|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.7 / 5.7 / 5.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.72 (+100%)|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0(+100%) / 1.4(+100%) / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒3260 / ***⇒2470 / ***⇒***|


**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|8.8⇒12.2 / 5.9⇒7.7|
|~俯角/仰角(°)|-3/90|
|~リロード速度(秒)[サイドスカート展開時]&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|5.2⇒4.0|
|~リロード速度(秒)[サイドスカート装備時]&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|7.8⇒6.0|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|20 / 14 / 14|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|12 / 0 / 0|
|>||
|~重量(t)|26.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|***⇒630 / ***⇒360|
|~|3,600rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|65 / 60|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|45 ~ -5 / 40 ~ -4|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|100|
|>||
|~乗員数(人)|6|


**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|88mm Flak 41|48|
//|~副砲|△△|**|
//|~機銃|△△|**|

//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。


**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~PzGr 39/43|APCBC|10.16|64|980|223|221|209|195|182|170|-|
|~PzGr 40/43|APCR|7.3|-|1125|272|270|250|228|208|189|-|
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//↓HE系統用
|~Sprgr.Flak 41|HE|9.4|1000|1000|>|>|>|>|>|13|-|

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|-|-|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~Side skirts up|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|-|-|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|-|-|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|-|-|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~PzGr 40/43|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|

#br
#br


*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

イベントBattlefield Engineerの報酬車両として実装されたランク3の自走砲。
本車の特徴として、側背面のサイドスカートの格納・展開を選択することが可能。ガレージで車両改造メニューを開き、Side skirts upの項目で選択できる(戦闘中に切り替えることはできない)。

#br
''【火力】''
Tiger2の主砲よりも長砲身な88mm Flak 41を装備している。貫通力はAPCBCで223mm、APCRで272mmにもなり同格はもちろん格上の重戦車にも対応できる強力な主砲である。対空砲なだけあって仰角は90°あるが、俯角が-3°と小さいので射撃位置はよく選ぼう。
また特筆すべき点して、サイドスカート格納時には限定旋回で装填速度は約6秒、展開時には全周旋回で装填速度は約4秒と、形態によってスペックが異なる。お好みの方を選ぼう。
ver1.93アップデートにて時限信管付きの榴弾と測距儀が追加された。榴弾を選択し、測距儀で距離を測ることによって信管を設定できる。これで史実での役割である対空砲らしくなった。

#br
''【防御】''
車体は20mm、砲周りは12mmと極めて薄く、戦車砲はおろか重機関銃でも脅威となる。しかしその薄さが幸いして弾がそのまま通り抜ける過貫通を起こすことが多々あり、弾薬は床置きなのもあって意外な耐久性を発揮する。サイドスカートは格納することで支援砲撃の破片や機関銃の弾を防ぐことができる。車体が大きくオープントップなため航空機にはよく狙われる。航空機を見かけたら隠れるか自慢の仰角を生かして返り討ちにしてやろう。

#br
''【機動性】''
カタログ上の最高速度は65kmとなっているが、実際にはABで46km、RBで35km程度である。それでも自走砲としては素早く動ける部類で、陣地転換などで困ることはないだろう。一方後退速度が遅く、超信地旋回も不可能なので小回りは効かない。
%%余談だがサイドスカートの端っこの方(ヘルメットやバッグが置いてある部分)には当たり判定が無く木や建物がすり抜けていく。%%アップデートにより、サイドスカートの端まで当たり判定が発生するようになった。このため、サイドスカート展開時は市街地や木立の中など狭い場所での走行が困難になってしまった。

#br
**史実 [#V3-2_History]
#region(クリックして表示)
&attachref(https://4.bp.blogspot.com/-OIN21x6MNWY/W1zG111HM2I/AAAAAAAAWms/hX5FFsL76NEhOrtBuGUbeaFS9uw462EyACLcBGAs/s1600/pzsflivc07-e1951eccc22cd9046cacb6081ea37ba3.jpg);
●開発

フランス侵攻を計画していたドイツ軍は、フランスがドイツとの国境沿いに構築した要塞線「マジノ・ライン」を突破するために各種自走砲の開発を並行して進めたが、その中にエッセンのクルップ社が開発した56口径8.8cm高射砲FlaK18を搭載する車両が存在した。
「IV号c型装甲自走砲」と名付けられたこの車両は、1940年初め頃にクルップ社に3両が発注されて開発が開始されたが、最前線での戦闘に供される車両としては軽装甲で、試作車の完成前から時代遅れの感があった。

そして、1940年5~6月のフランス侵攻までに完成させることができなかったにも関わらず、本車はそのまま開発が続行された。
その後1942年6月にクルップ社はドイツ陸軍兵器局第6課に対して、本車の主砲をFlaK18に代えてより高初速、長射程の、デュッセルドルフのラインメタル・ボルジヒ社製の74口径8.8cm高射砲FlaK41に変更することを提案した。

この提案は兵器局第6課に承認され、任務も対地支援から対空に変更されたことを受けその呼称も「VFW」(Versuchsflakwagen:試作対空車両)と改められた。
そして1943年4月にVFW対空自走砲の試作第1号車が、5月に試作第2号車がそれぞれFlaK41を搭載して完成し、走行試験が行われた。

しかしこの試験の結果は散々で、搭載したフリードリヒスハーフェンのマイバッハ発動機製作所製のHL90 V型12気筒液冷ガソリン・エンジン(出力360hp)は問題なかったものの、ZF社(フリードリヒスハーフェン歯車製作所)製のSMG90変速機とカッセルのヘンシェル社製のL320C操向機に関する問題が多発し、このためクルップ社はZF社製のSSG76変速機と自社製の操向機への換装を具申した。

VFW対空自走砲の試作第1、第2号車はその後も試験に供されたと思われるが詳細は不明で、試作第3号車を製作していたクルップ社工場に連合軍による爆撃が開始されたため、試作第3号車は1943年10月にマクデブルクのグルゾン製作所(クルップ社の子会社)の工場に移動し、ここで製作作業が続けられ11月初めには完成を見た。
おそらくこの試作第3号車は、最初から変速機と操向機を新型に換装していたものと思われる。

そして1943年11月5日にドイツ空軍軽高射砲部門第4課のクレイン工学博士は、VFW対空自走砲の試作第2号車は必要ないためスクラップにするよう指示を出し、さらに1944年1月にシュペーア軍需大臣はVFW対空自走砲の開発を中止し、より緊急性が高い車両の開発に専念すべしとの通達を出した。
機甲部隊を敵航空機から防御するには8.8cm高射砲は全く不向きで、自走式対空車両には3.7cmもしくは5.5cm機関砲が有効との判断がその背景にあったことは間違いない。

こうしてVFW対空自走砲の3両の試作車のうち1両は姿を消したが、1944年3月3~9日まで1両がデンマークのオクスボル射撃試験場において走行および射撃試験に供された。
結果は良好で、鋭いカーブを含む整地での走行速度は40~50km/hを記録し、速度60km/hでも搭載されたHL90ガソリン・エンジンに不具合は生じなかったといわれる。

そして1944年3月に、VFW対空自走砲の1両の主砲をクルップ社製の56口径8.8cm高射砲FlaK37に換装することが命じられ、主砲換装後この車両は第304高射砲大隊(自走)に配備され、イタリア戦線に送られて第26機甲師団の傘下に入り、連合軍との戦闘に投入された。
主砲換装後のVFW対空自走砲の写真として残されているものは、このイタリア戦線に移動してから撮影されたものと思われる。

また残る1両のVFW対空自走砲はそのままFlaK41を搭載していたが、FlaK37に換装されたのが試作第1号車と第3号車のどちらなのかは不明である。
いずれにしろ、試作第1号車も第3号車もその後の消息については分かっていない。


●構造

前述のようにVFW対空自走砲は開発当初「IV号c型装甲自走砲」と呼ばれていたが、本車は実際にはIV号戦車とは全く別の車両であり、IV号戦車のコンポーネントは一切流用されていない。
足周りはティーガー戦車やパンター戦車と同様のオーバーラップ(挟み込み)方式の転輪配置となっており、サスペンションも同様にトーションバー(捩り棒)方式を採用していた。

エンジンはマイバッハ発動機製作所製のHL90 V型12気筒液冷ガソリン・エンジン(出力360hp)を搭載しており、重量26tの車体を路上最大速度40~50km/hで走行させることができた。
変速・操向機は当初ZF社製のSMG90変速機と、ヘンシェル社製のL320C操向機を組み合わせていたが、後にZF社製のSSG76変速機と、クルップ社製の新型操向機の組み合わせに変更された。

主砲であるラインメタル・ボルジヒ社製の74口径8.8cm高射砲FlaK41は車体上面中央に搭載され、全周旋回が可能であった。
砲の俯仰角は-3~+90度で最大射高14,700m、最大射程19,800m、発射速度22~25発/分となっていた。
使用弾種は対航空機用の時限信管付榴弾(砲口初速1,000m/秒)と、対戦車用の徹甲弾(砲口初速980m/秒)が用意されていた。

徹甲弾を使用した場合は射距離1,000mで192mm厚のRHA(均質圧延装甲板)を貫徹可能であり、対戦車砲としても絶大な威力を発揮した。
砲の前方には牽引型のものをそのまま流用した20mm厚の大型防盾が設けられており、砲操作員を保護するようになっていた。

本車はこの大型防盾と、砲の左右および後方に設けられた14.5mm厚の起倒式装甲板を用いて、メーベルヴァーゲン対空自走砲と同様にオープントップの箱型戦闘室を構成するようになっており、戦闘時には左右と後方の起倒式装甲板を水平に展開して射撃を行うようになっていた。
展開した起倒式装甲板は、砲操作員の射撃プラットフォームとして用いられた。

VFW対空自走砲の主砲弾薬は、時限信管付榴弾と徹甲弾合わせて44発(48発とする資料もある)が搭載されることになっていたが、写真を見る限り戦闘室内には弾薬の収納スペースは見当たらず、どこに弾薬を収納したのか不明である。
なお本車の乗員は車長、操縦手、砲操作員7名の合計9名となっていた。

3両が製作されたVFW対空自走砲の試作車のうち1両は、後に主砲をクルップ社製の56口径8.8cm高射砲FlaK37に換装してイタリア戦線に送られているが、なぜFlaK41に比べて旧式で性能の劣るFlaK37にわざわざ換装したのかは不明である。
8.8cm高射砲FlaK37は、FlaK18の小改良型であるFlaK36に機械式アナログ計算機を内蔵した射撃指揮装置「コマンドゲレート」を追加したもので、従来の高射砲よりも対空目標への命中率が優れているのが特長であった。

しかしコマンドゲレートはFlaK41にも装備されており、射程や発射速度など全ての性能で上回るFlaK41をFlaK37に換装する必要性は感じられない。
なお、資料によってはVFW対空自走砲の試作第1号車は最初からFlaK37を装備しており、後に主砲をFlaK41に換装することが計画されたが、換装しないままイタリア戦線に送られたとしている。
#endregion
**小ネタ [#V3-3_Tips]
◇バリエーション
この対空砲、実は8.8cm flak41と8.8cm flak37を装備した型があり、war thunderに実装されている本車はflak41型の方である。
flak41を搭載した本車はflak37搭載型より全長が2m20cm伸びておりflak41を載せる際になんらかの施しをしたのは確かだろう。
写真等を見る限りでは弾薬の収納スペースが見当たらず、どこに弾薬を収納したか不明である。
3両が試作され試験の結果は良好だったが試作第二号車が姿を消してしまい、後を追うように第一号車と第三号車も行方不明になってしまった。

◇PaK43/KwK43との関係
長砲身8.8cm砲ということで対戦車砲及びエレファントやヤークトパンターに車載されたPaK43や、ティーガーⅡのKwK43と関係がありそうに見えるが、実は直接の繋がりはない。
新型8.8cm高射砲のコンペにラインメタル社とクルップ社が参加し、対空砲として正式採用されたのが本車両の搭載するラインメタル社製FlaK43であり、コンペ落ちしたクルップ社のGerät(ゲレーテ)58を対戦車砲及び車載用に再設計したものがPak43とKwK43である。

//--加筆求む-

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F1418&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。