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各ファイターの経歴

Last-modified: 2018-06-09 (土) 17:12:33

目次 Edit

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※各作品のキャラランクは基本的に全世界における評価を中心としていますが、『64』のみ海外版でゲームバランスが調整されているため、日本版も併せて記載しています。

日本版『64』は概ねの評価、海外版『64』は2015年5月12日付、『DX』は2015年10月12日付、『X』は2013年4月25日付、『for』は2017年12月11日付のものです。

マリオ Edit

キャラランクは中堅弱キャラ(日本版64)/中堅(海外版64)→中堅下位(DX)→弱中位(X)→強中位(for)。

  • ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
    飛び道具、対空技、突進技(?)と格ゲー三種の神器が揃っておりバランスが取れている。
    一方でリーチが短い、決定力が弱い、メテオ技を持っていないという、致命的な短所も多かった。
    故に日本版ではドンキー、ルイージに次ぐ弱キャラとされる事も多かった(海外版では中堅)。
    とはいえ、基本的には器用貧乏の典型的なタイプで、逆に言えばプレイヤーの実力が影響しやすいキャラなので、
    まさしく「スタンダードキャラの鏡」といってもいい性能だった。
    なお初代のみ2.5頭身程で、『スーパーマリオ64』風のデザインになっている。
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズDX
    DXではスマブラシリーズ中最も頭身が高く描かれており、配色も暗め。
    カベジャンプ、反射技の「スーパーマント」、メテオ技の「メテオナックル」が実装されたのも本作から。
    ランク基準のステージでは初代のプププランドに代わって終点になったのだが、
    それで考えた結果、性能面では初代と同じく器用貧乏で、キャラランクは中堅下位であり、
    コピーキャラとして登場したドクターマリオの下位互換と言われることもあった。
    とはいえ性能自体は実はしっかり差別化されており、マリオならではの強みも持っていたので、
    存在まで剥奪される程では無く、この程度の性能ならなんとか生きていけた。
    最近ではスマブラ五神のMango氏が、サブキャラとしてマリオを使う姿も見られるようになった。
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズX
    下必殺ワザのマリオトルネードが下空中攻撃になり、それに代わって押し出し技の「ポンプ」が実装されたが、
    結果ますます癖が強くなって扱いにくくなってしまうという事態に。
    しかも性能では本作のみ登場のポケモントレーナーことゼニガメのみずでっぽうの完全下位互換とあんまりな仕打ち。
    その他にもリーチは更に短くなって判定も弱体化、ファイアボールの射程も短くなってしまった。
    新システムであった最後の切りふだに「マリオファイナル」が追加されたが、それもお世辞に使えるとは言えず。
    これでも極めれば大乱闘ぐらいでならそれなりには戦えたものの、ガチの終点で考えると、
    タイマン・乱闘ともにランクでは弱キャラで、「タイマンで弱いキャラは乱闘では強い」という調整は全く働いておらず、
    結果的にこの世代のマリオは弱い。その一言に尽きる。
     
    尚、この世代のマリオに限った話ではないが、桜井氏の大規模なバランス調整に関しては、
    まず強いキャラの長所や強みを削るやり方が多く
    しかも調整の方向が、大乱闘というルールを基準にしていることが多い
    その単純なやり方と基準の方向が間違っているの2つが、桜井氏の調整の雑さが見受けられると思われる。
     
    とどめにアドベンチャーモードの「亜空の使者」での扱いも酷い冒頭でいきなりフィギュアに戻される
    選択肢によってはフィギュアに戻される回数が単独で最多肝心な活躍の場をカービィに奪われる
    更に破滅的大敗後は出番をルイージに奪われるばかりか、マリオはその他大勢扱いで出番無しになるなど、悲惨極まりない扱いだった。

ドンキーコング Edit

キャラランクは最弱キャラ(日本版64)/弱キャラ(海外版64)→中堅下位(DX)→中堅下位(X)→中堅上位(for)。

  • ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
    体格がとても大きく、それに見合うパワーと重さを持つキャラの元祖とも言われるべき存在。
    しかしスマブラでは、他の格闘ゲーム並かそれ以上に不遇の扱いを受けやすい傾向で、
    そもそもステージが広いスマブラというゲームにおいては特に不利となり、
    相手の追撃やバーストの拒否が難しくなるのは勿論、一部のキャラ限定のコンボを喰らってしまうこともよくあった。
    事実、キャラランクは日本・海外共に弱キャラで、特に日本では最弱とも言われてしまうという悲しい時代となっていた。
    余談だが、スマブラのドンキーを象徴する動きとして有名なアピール(通称:ゴリアピ)も初代から存在していた。
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズDX
    新たな必殺ワザにドンキーヘッドバットが追加された。
    この時代にはアニメが放送されていたが、声優は起用されずSEのまま。
    また、ランク基準ステージでもプププランドから終点に変わったからか、
    スピードキャラの動きやすさが更に向上し、身体の大きなドンキーでは更に苦しい戦いを覚悟しなければならなかった。
    キャラランクでは中堅下位だが、その中でもリンクと並んで下の方に位置付けられ、彼らよりも下のランクのキャラが比べ物にならないレベルで弱かったため、実は隠れた弱キャラだった。
     
    ちなみに、DXのみでアイテムとして追加されたタル大砲は、「ドンキーの復帰技として使ってほしかった」という意見があった。
    また、初代からあったゴリアピは、この世代からネタ対戦により向く形となってきた
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズX
    各種スマッシュ攻撃のパワーが大幅に強化され、空中攻撃も過去作と比べればだいぶ使いやすくなった。
    更に大型重量級でありながらスピードもある程度改善され、性能面は中堅中位~下位とやや上昇。
    だがXでは、強キャラ以上と中堅以下との格差がものすごく激しかった為、多くの強キャラ以上には手も足も出なかった上、
    あるキャラに至っては、ワンボタンで出来る永久ハメ(投げ連)を致命的に喰らってしまうとの理由で、
    本作でも中堅下位でありながらやはり隠れ弱キャラの一人で、残念ながら大会で台頭することは無かった。
     
    しかしながら、Xではキャプテン・ファルコンやガノンドロフ程ではなかったものの、ネタ面では更に磨きがかかった
    ドンキー同士のタイマンや乱闘は、開幕と同時にゴリアピ(下アピール)をかました後、勝ち負けの関係なしに熱く楽しい試合になることも多く、
    勿論ファルコンとガノンの乱闘に雑じってもなおゴリアピだけで思う存分ネタ面を発揮できたため、活躍は普通の対戦だけに留まらない。
    噂ではWi-Fi対戦で問題となった「おきらくリンチ」においてもゴリアピは大活躍したとか。バウゥwwww
     
    また、アドベンチャーモードの「亜空の使者」では出番こそ多くはなかったものの、
    ジャングルにてディディーコングと一緒に、盗まれたバナナを取り返すという冒険を始めるところは、
    「スーパードンキーコング」のストーリーが殆ど再現されていたりする。唯一違うのはバナナを盗んだ犯人ぐらいか。
    その後はクッパに襲われ、ディディーをかばいながらフィギュアにされ捕まるが、
    後にディディーと他の仲間達との協力により復活し、そこでエインシャント卿の事実も知ることに。
    破滅的大敗後出番はなくなった(復活はする)が、ディディーと共に最初はバナナを取り返すことが目的だったのに、
    いつの間にか世界の平和まで取り戻すという、ストーリーでは2つも目的を果たした貴重なキャラだった。

リンク Edit

キャラランクは中堅(日本版64)/弱キャラ(海外版64)→中堅下位(DX)→弱下位(X)→中堅中位(for)。

サムス Edit

キャラランクは中堅(日本版64)/弱キャラ(海外版64)→中堅上位(DX)→弱中位(X)→中堅下位(for)。

ヨッシー Edit

キャラランクは中堅(日本版64)/強キャラ(海外版64)→中堅中位(DX)→弱中位(X)→中堅下位(for)。

カービィ Edit

キャラランクは強キャラ(64)→産廃(DX)→中堅下位(X)→弱中位*1(for)。

  • ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
    使い易さがトップでありながら、タイマンで2位争い(海外では単独2位)、乱闘でトップ争いという紛れも無い強キャラ
    タイマンでは初代絶対神のピカチュウや、スピード自慢のファルコンにフォックス、
    乱闘ではライバルのネスと壁はあるものの、それ以外のキャラにとっては正に「ピンクの悪魔」だった
    プププランド(初代のランク基準ステージ。現在で言う戦場)との相性が良かったのも高ランクの理由だと言えよう。
    この頃のカービィは『星のカービィ3』までのデザインが適用されている。
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズDX
    ここからは『星のカービィ64』以降のデザインが適用され、この時点でスマブラでのデザインはほぼ完成に近づいた。
    だが、64からリーチ・判定・パワーが露骨に弱体化され、機動力も低下しストーンが死に技にされた他、
    「前・後投げの途中で抜けられる」「1人だけガードクラッシュする確率が異常」などの理不尽要素も加わるなど、
    カービィと鎬を削ったキャラ達が強~中堅程度で許される中、たった1人だけ一気に産廃にまで弱体化
    64での性能を考えれば弱体化自体は当然だったが、カービィのそれはスマブラの歴史の残る程の凄惨なものだった。
    これはカービィの生みの親だからの贔屓、及びお手軽強キャラ過ぎた点が多くのプレイヤーに批判された事で、
    桜井氏が致命的なトラウマを負ったのが原因と言われているが、真相は定かでは無い。
     
    しかもランク基準ステージが(恐らく格ゲーに影響されたせいで)終点になった事により、
    カービィの強みの一部だった上投げや復帰力などが構造及び事実上約半分程度にまで削られただけでなく、
    動きの遅さや牽制力の無さなどが露呈した上、スピードキャラと弾幕キャラが絶対有利と化すなど環境まで悪化した。
    新必殺ワザとしてハンマーが追加されたが、ステージの変更も相まって長所を軒並み剥奪され、
    短所ばかり質も量も過積載されたカービィにとっては最早慰めにすらならなかった。
    元々桜井氏の大規模調整は大乱闘基準だった為、これと上記が重なった事で早々に最下位争い確定となった。
     
    そして遂にアメリカ最大手スマブラコミュニティ「Smashboards」の2015年12月10日版キャラランクにて、
    それまでのピチューやクッパとの最弱争いとされていた状態から更に堕ち、
    誰もが認める最弱キャラに認定されるという最悪の結末を迎えてしまった
    ちなみにスマブラ五神の1人として有名なMew2king氏曰く、
    「カービィが他のキャラより上位であるとは単純に思えない」
    「カービィより最悪なキャラというものが私には想像出来ない」との事。
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズX
    グラフィックはDXと殆ど変わらないが、前作で余りに酷過ぎたリーチと判定がある程度改善された他、
    スマッシュとストーンの威力を取り戻すなど、性能自体は中堅中位~下位まで持ち直した。
    …のはいいが、実際は多くの強キャラに対し詰んでいる隠れた弱キャラでもあった
    (それ以前にXは強キャラ以上と中堅以下におぞましい程の格差があった為、絶望に呑まれたキャラは多数存在した)。
    ちなみに横必殺技のハンマーは空中でも横振り(ただし2回転)になったが、Xの説明書には「巨大なハンマーを 空中では縦に、地上では横に 振り回します。」と誤植されている。
     
    この様に対戦ではXの最悪レベルのバランスに呑まれてしまったが、
    アドベンチャーモード「亜空の使者」では何と任天堂の顔であるマリオを差し置いて完全に主人公となっていた。
    破滅的大敗後、以前食べ物と間違えて誤飲したデデデのブローチで復活し、
    他のファイターを次々に復活させるなど、ストーリー全体における重要な役割も果たしている。
    更に戦艦ハルバードや影の主人公状態だったデデデの存在により、「星のカービィ 亜空の使者」と揶揄された事もある

フォックス Edit

キャラランクは強キャラ(64)→強最上位(DX)→中堅上位(X)→強上位(for)。

ピカチュウ Edit

キャラランクは最強キャラ(64)→中堅上位(DX)→強中位(X)→強下位(for)。

ルイージ Edit

キャラランクは弱キャラ(64)→中堅中位(DX)→弱上位(X)→強下位(for)。

キャプテン・ファルコン Edit

キャラランクは強キャラ(64)→強下位(DX)→弱下位(X)→強下位(for)。

  • ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
    走行速度は勿論だがトップで、各種技のパワーもあり判定も強いという、攻撃面では全く隙のないキャラ。
    64のファルコンの強みは上スマとつかみで、何と地上戦ではこれらだけで、
    全てのキャラ相手に互角以上の戦いが望めるという狂いっぷり。
    特に上スマに至っては発生が3Fヒットすれば即死コンボ直行ガードされてもほぼ有利という3大鬼性能を誇り、
    初代最速のスピードでそれはもうとんでもなく脅威的で、つかみも唯一即死コンボを安定した状態で持っていけたのだ。
    そもそもこの世代での掴みは硬直がものすごく短く、掴みを緊急回避した時点で掴み確定というレベルだったため、
    この2つの性能だけで地上は文句無しの最強クラスだったというのも言えよう。
    勿論こんな性能だった為、64でのキャラランクはカービィと2位争い。
    …と言うより正直な所、ファルコンが2位と言った方が正しい状態だった(海外では3位)。
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズDX
    余りにも狂いすぎていた技の発生は、DXでは流石に全体的に遅くなったものの、超スピードと火力の高さはまだまだ健在。
    そして彼を象徴する前空中の膝技も登場し、判定と持続が優秀な上に、ヒットすればもの凄く低いベクトルで吹っ飛ぶため、
    他の全キャラの前空中と比較しても、最強クラスの性能であったという。
    だが、発生が遅くなったことと、ファルコンより上のキャラは
    更に狂った性能だったことが影響し、キャラランクでは強下位だった。
    ただ弱体化はしたが、今作からキャラランク用ステージが変更されたことにより動きやすくはなっており、
    スピードとパワーのコンセプトはそのままなこともあって、強キャラとしての強さは未だに衰えていなかった。
     
  • 大乱闘スマッシュブラザーズX
    DXとは打って変わって、技の判定は全体的に大幅な弱体化、威力も軒並み低下し機動力まで大幅ダウン。
    調整自体が大乱闘前提だったこともあって、キャラランクでは一気に最弱クラスにまで急降下した。
    これは64から一気に産廃化したDXカービィを彷彿とさせる弱体化ぶりでもある(それでもDXカービィよりはマシだが)。
    更にDXまでは最速の地上スピードを誇っていたファルコンだったのだが、
    この世代でソニックが参戦したことにより、遂にスピード最速の座まで譲らされる結果となった
     
    一方ネタ面は依然変わらずで、特にファルコン同士のミラー戦や、
    同じくXのキャラランクでは弱キャラのガノンドロフとの試合は非常に良カード。
    これらとの対戦だけで熱くて楽しい試合ができた程で、
    そういう意味ではネタ的に現在でも『X』ファルコンの熱狂的な信者が一部存在するとか。
    ただ、当然これらはガチ対戦での勝ちを狙わないこと前提で、
    一足でも猛者の蔓延る戦場へ赴けば、その圧倒的な性能差で絶望的になっていたのだ。
     
    アドベンチャーモード「亜空の使者」では、愛機のブルーファルコンから飛び降りてかっこよく登場…したものの、
    ファルコンパンチで敵を倒した際に、大量のピクミンまで引き殺してしまうという
    とんでもない爆笑案件を引き起こしてしまっていた。
    ファルコンとオリマー、二人のキャプテンが共に行動するというシーンは中々見物だったのだが…
    恐らくだが、このストーリーでは面白さとインパクトに関しては全キャラ中一番だったのだと思われる。さすがCF。

ネス Edit

キャラランクは中堅(日本版64)/弱キャラ(海外版64)→弱下位(DX)→中堅下位(X)→中堅中位(for)。

プリン Edit

キャラランクは中堅(64)→強中位(DX)→弱下位(X)→弱最下位(for)。

ピーチ Edit

キャラランクは強中位(DX)→中堅中位(X)→強下位(for)。

クッパ Edit

キャラランクは産廃(DX)→弱中位(X)→中堅上位(for)。

ゼルダ Edit

キャラランクは弱下位(DX)→中堅下位(X)→弱下位(for)。
『X』はシークと併用した場合のもので、ゼルダ単体では弱下位

  • 大乱闘スマッシュブラザーズDX
    DXでは「シークチェンジ以外の技が死に技」とまで言われるほどで、そのシークチェンジすら変身中の隙が大き過ぎて使いにくい有様。
    ゼルダのまま戦うならば稲妻キックを当てるか横スマを当てるか、それくらいしかない。単体で見れば強い技もゼルダ自体の性能が劣悪過ぎて使いにくい。
    ぶっちゃけ「ホームランコンテストでしか出番がない*2といってもいいほど悲惨な扱いだった。
    一応大乱闘でならそれなりには戦えたのだが、開発陣の考えが考えなのでなんとも切ないものである。
  • 大乱闘スマッシュブラザーズX
    Xではゲーム速度の低下と、横Bのディンの炎の仕様が噛み合った事で、遠~中距離はディン、近距離は稲妻キックや上スマで対処できるようになった。その一方、ディンの炎を連発するゼルダは忌み嫌われ、「ディン婆(ばばあ)」という蔑称が付いた。
    単体では依然として弱いままで、前述の通りXは強キャラ以上と中堅以下におぞましい程の格差があった為、残念ながら大会で台頭することはなかった。とはいえ、シークが大幅に弱体化した事でシーク単体よりもゼルダと併用した方が強かったため、DXほど悲惨な境遇には至っていなかった。

シーク Edit

キャラランクは強上位(DX)→中堅下位(X)→強上位(for)。
『X』はゼルダと併用した場合のもので、シーク単体でも若干弱体化するが中堅下位

マルス Edit

キャラランクは強上位(DX)→強上位(X)→強中位(for)。

ファルコ Edit

キャラランクは強上位(DX)→強上位(X)→弱中位(for)。

ガノンドロフ Edit

キャラランクは中堅下位(DX)→弱最下位(X)→弱下位(for)。

こどもリンク/トゥーンリンク Edit

キャラランクは中堅下位(DX、こどもリンクとして)→強下位(X)→中堅上位(for)。
※厳密には別のキャラではあるが、2人ともコンセプトが似ている為、「こどもリンク」が「トゥーンリンク」に引き継がれたものとしてまとめる。

Mr.ゲーム&ウォッチ Edit

キャラランクは弱上位(DX)→中堅上位(X)→弱上位(for)。

2作品に登場したキャラのキャラランク一覧 Edit

  • 『DX』と『X』に登場
    アイスクライマー:強下位(DX)→厨キャラ(X)

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ちょっとだけ直しました。まだ少なすぎだとは思いますがこれから順次追加していく予定です。ちなみに元廃人スマブラーのサウザーさんのブログも参考にしました -- 2017-08-24 (木) 21:55:19
  • 桜井の原作レイプが酷い -- 2017-09-22 (金) 23:40:46
  • ネタ面強調しすぎじゃね -- 2018-01-08 (月) 14:19:09
  • 禁忌toka -- 2018-02-22 (木) 11:53:04
  • ミス、禁忌とか厨とかなんか臭い呼び方多くない? -- 2018-02-22 (木) 11:53:31
  • ↑いいじゃん。実際Xメタは禁忌なんだもん -- 2018-02-22 (木) 12:19:11
  • そもそもこのwikiだと厨キャラを「強キャラよりも上位の強さのキャラ」って定義してるけどこれも何かおかしいような -- 2018-02-22 (木) 13:55:04
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White





*1 本Wikiでは終点における産廃として扱う。
*2 DXでのシーク(とファルコン)はホームランバットの扱い方が下手で、真上に吹っ飛ばしていた。
*3 大会使用禁止にされる事があるため、同作のラスボスになぞらえて専用のランクとした。
*4 本Wikiでは終点における厨キャラとして扱う。