TITLE:RAGNAROK 2021年6月25日から28日に開催された「大魔道杯 in ARES THE VANGUARD RAGNAROK」の報酬精霊です。 ---- #contents ---- //通常用。こちらのテンプレートを使用してください //(CV:○○)の後に付く[#○○]は目次用の乱数になります。キャラクターを追加する時は[#○○]の表記を削除してください。ページ更新をしたときに新しく自動付与されます。 *ゼウス&アテナ(CV:帆世雄一|井料愛良) [#m3cb5eb6] |~場面|~セリフ| |~精霊表示|「下がれ、下郎」「ふっ、ふふふふ」| |~トーク|「我が娘アテナよ、あまねく世界は、誰のものだと思う?」「尊きゼウス父様のものに決まっています」| |~バトル開始1|「ほんの皆殺しでいいぞ、アテナ。できるね?」「もちろんです。父様」| |~バトル開始2|「私に歯向かうものには、どうすればいいのだったかな?」「死ぬ事も許さず、永遠の痛みと苦しみを与えます」| |~クイズ正解1|「死ね」| |~クイズ正解2|「よい答えだ」| |~クイズ正解3|「ここはアテナが」「任せたぞ、娘よ」| |~被ダメージ1|「許さない」| |~被ダメージ2|「嘆かわしいなぁ」| |~被ダメージ3|「父様、ご無事ですか」「アテナはいい子だね」| |~一定ターン経過|「父様は永遠を生きるお方。だが、その時間を無駄にする事は一刹那たりとも許されない。」「ふっ、ふははは。あまり正論を言うものではないよ」| |~スペシャルスキル発動|「おまえはアレスなどよりずっと優秀だね」「はい。アレスには負けません」| |~スペシャルスキル発動2|「父様を守る。それがアテナの存在する意味だ」「その通りだとも、我が娘よ。」| |~レジェンドモード|「アテナ、戦女神の力、少しだけ使ってもいいぞ。」「はい。ありがとうございます。父様」| |~バトル勝利1|「ふむ、少し遅かったね」「申し訳ありません」| |~バトル勝利2|「さすがだね、私のアテナ」「当然の事です」| |~クエストクリア|「よくやったね」「ありがとうございます」| |~助っ人登場|「ゆくよ、アテナ」「お任せください。ゼウス父様」| |~戦闘不能|「この程度で、アテナを倒せるなど」「こらこら。無理はいけないよ」| |~ゲームオーバー|「つまらぬな。アテナ、帰るよ」「分かりました。父様」| |~コンティニュー|「父様の敵を全て滅ぼすまで、戦女神に休息はない。」「それでこそ、私のアテナだ」| |~契約深化ボイス1|「アテナはなんのために戦うんだい?」「至高の神である父様のためです」| |~契約深化ボイス2|「おはよう、アテナ。よく眠れたかい?」「いえ、眠ってはおりません。父様。」「おお、すまない。そういう体にしたんだったね」| |~契約深化ボイス3|「夜空を見上げてごらん、あの星もこの星も、全てこのゼウスのものなのだよ」「はい、分かっております」| |~契約深化ボイス4|「その布を取ってはいけないよ。この世界は、私の他は醜いものしかないのだからね」「はい。分かっております。父様」| |~契約深化ボイス5|「人も、神も、半神も、父様に逆らった時点で生きる意味を失う」「んっふふ、アテナは賢いね」| |~契約深化ボイス6|「アテナは父様に仕える。父様の敵を滅ぼす。そのために存在している。そのはずだ。そのはずなのに…この痛みは…何だ…?」| |~契約深化ボイス7|「私の苦しみを理解できる者など、108の異界を巡っても居はしない。故に、人も神も、黙ってこのゼウスに従っておればよいのだ」| |~契約深化達成|「父様に仕えることを許す」「こらこらアテナ、この者も、元々私の物に決まっているだろう?」| |~登場(BOSS)|「調子はどうだい?アテナ」「問題ありません、父様」| |~行動時(BOSS)|「少しだけ本気を出していいぞ、アテナ」「かしこまりました」| |~ダメージ(BOSS)|「無駄だ」| |~怒り(BOSS)|「父様の期待を裏切ることは、許されない」「アテナはよく分かっているね」| |~撃破(BOSS)|「父様」「そうだね、今日はこれくらいにしておこうか」| *ハデス(CV:田丸篤志) [#xf6baaef] |~場面|~セリフ| |~精霊表示|「私を呼んだかい?」| |~トーク|「私は、冥府の神ハデス。君もどこかで名前くらいは聞いたことあるんじゃないかな?ふふっ、よろしく」| |~バトル開始1|「知りたいなぁ、君の正義。さぁ、見せてごらん!」| |~バトル開始2|「これでも冥府の神だからね、裁きを与えるのは得意なんだよ」| |~クイズ正解1|「いい子だね」| |~クイズ正解2|「よくできました」| |~クイズ正解3|「上手上手」| |~被ダメージ1|「こらこら」| |~被ダメージ2|「やめておきなよ」| |~被ダメージ3|「いけない子だね」| |~一定ターン経過|「焦らないでいいよ。遅かれ早かれ、いずれみんな冥府に堕ちるんだからね」| |~スペシャルスキル発動|「大丈夫だよ。死んでも私にはまた会えるから」| |~スペシャルスキル発動2|「さぁ、楽園においで、エレボス・エカレオー!」| |~レジェンドモード|「怒ったりしてないよ、ちょっと叱ってあげるだけ」| |~バトル勝利1|「冥府でまた会おうね」| |~バトル勝利2|「死んだのかい?じゃあ、また後でね」| |~クエストクリア|「楽しかったね、ふふっ…」| |~助っ人登場|「私にきて欲しかったんだろう?寂しがりやさん」| |~戦闘不能|「おや、そろそろ冥府に帰る時間みたいだ」| |~ゲームオーバー|「それじゃあ、君が死んだらまた会おうね、楽しみにしているよ」| |~コンティニュー|「どうしたの?まだ私に居て欲しいのかい?ふふっ、仕方ないね」| |~契約深化ボイス1|「こんにちは。私と遊びたいのかい?」| |~契約深化ボイス2|「おはよう。死んでいるみたいにいい寝顔だったよ」| |~契約深化ボイス3|「そろそろ眠る時間だね。ふふっ、次に目覚めるのは冥府かもしれないよ。おやすみ」| |~契約深化ボイス4|「ゼウスにも困ったものだね、みんなを振り回してばかりだ。それでも、私の弟だからね、最後まで付き合ってあげるつもりだよ」| |~契約深化ボイス5|「私が十二神に入っていないのは、オリュンポスではなく、冥府に住んでいるからなんだ。神としての格では、弟の次くらいかな」| |~契約深化ボイス6|「記憶を無くして、人間として一生を過ごしたこともあるんだよ。あれは楽しい経験だったなぁ…みんな、今頃どうしているのかな」| |~契約深化ボイス7|「人間として過ごしていた時代にある兄弟に出会ったんだよ。とても仲の良い、眩しい兄弟でね。あぁ…彼らを冥府に迎えたいなぁ…」| |~契約深化達成|「君はとてもいい子だね、死んだらかわいがってあげるよ」| *ヘルメス(CV:小野涼子) [#v3944340] |~場面|~セリフ| |~精霊表示|「どうせ、無駄なんだ…」| |~トーク|「何かを期待するのはやめてよね。ぼくはただの伝令神、ゼウスに逆らうことはできないのさ」| |~バトル開始1|「伝えにきてあげたよ、この世界の終焉をね」| |~バトル開始2|「ゼウスに逆らうつもりかい?ま、やるだけやってみればいいよ」| |~クイズ正解1|「悪いねぇ、死んでよ。」| |~クイズ正解2|「生きてても苦しいだけだよ?」| |~クイズ正解3|「正解なんてどこにもないのに…」| |~被ダメージ1|「いったいなぁ…」| |~被ダメージ2|「好きなだけやればいいよ…」| |~被ダメージ3|「苦しいのは、嫌いじゃないよ…」| |~一定ターン経過|「あぁ、できるだけ長くぼくを苦しませたいんだね。気持ちはわかるよ、ぼくはそれだけのことをしたものね…」| |~スペシャルスキル発動|「ケーリュケイオン、真の力を見せてあげるんだね」| |~スペシャルスキル発動2|「ケーリュケイオン、真の力を見せてあげるんだね」| |~レジェンドモード|「まだ分からないのかい?悲しいねぇ…」| |~バトル勝利1|「この勝利を、ゼウスに捧げます…。」| |~バトル勝利2|「理解しただろう?もう終わりなんだ…」| |~クエストクリア|「神は不滅、かぁ…」| |~助っ人登場|「ははっ、ぼくを呼んだところで、何も変わらないよ?」| |~戦闘不能|「あぁ…やっと終われるのかな…」| |~ゲームオーバー|「プロメテウス…許してくれとは言わないよ…けど、ごめんね…。」| |~コンティニュー|「そうだよね、あの程度でぼくが許されるわけないよね…」| |~契約深化ボイス1|「ぼくに構うなんて、よっぽど暇人なんだねぇ…あぁ!そっか!君、友達いないんだね!あっはははは!」| |~契約深化ボイス2|「あぁ、朝だね。それがどうかしたのかい?」| |~契約深化ボイス3|「夜になろうが朝がこようが、ぼくらは何も変わらない。神っていうのはそういうものさ」| |~契約深化ボイス4|「ぼくに歩み寄る気かい?ははっ、君はやさしいねぇ…。死んでしまえばいいのに」| |~契約深化ボイス5|「愛されてから捨てられるよりは、初めから誰にも愛されないほうがいいんだよ。わかるだろ?」| |~契約深化ボイス6|「ユピテリオスは昔からバカな子でね…こんなぼくをずっと信じてたんだ。ふっ、笑えるだろう?…本当に、バカな子だよ」| |~契約深化ボイス7|「ヒーローとして過ごす時間は楽しかったよ。あのままヘルメスⅩとして生きていけたら…ふっ、なんてね、冗談だよ!…全部全部、虚しいウソさ…」| |~契約深化達成|「君もアレスもプロメテウスも憎くてたまらないよ!なんで君たちはぼくに何かを期待させるんだよ!どうせ、ぼくを置いていくくせに…!」|