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SOARER 2.5GT-TWINTURBO(JZZ30)

Last-modified: 2019-09-08 (日) 21:05:57

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[5速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:2491

toyota_01.jpg

全長:4,860mm
全幅:1,790mm
全高:1,350mm
最高速度:350km/h強

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
夏休み称号【】
ワンメイクバトル【ソアラキング】
エンジン形式バトル【直6選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のソアラ】
期間限定首都一TA・2【俺のソアラ】

備考:2014/09/09のアップデートで解禁。

 

全体的に平均的なレベルでまとまっているが、
全長が長い(全登場車種中第8位)為、直進安定性は優れているものの、バチコン(ロケット)には注意が必要。
コーナーは回頭性はまあまあで、最高速も割と伸びる方。
リアが若干滑りやすいものの、安定感に欠けているわけではなく、慣れてしまえばあまり気にならない。
しかし、全幅が若干広い為に擦り抜けには注意が必要で、ブーストも5DX+になって大幅に弱体化。
だが、それと引き換えに対接触性能が大幅に強化された模様。

 

ブーストが弱いため致命的なミスは許されないが、前に出られれば大きめなボディと対接触性能もあってブロック等の走りがしやすい。全体的にミスの少ない中級者~上級者向けの車種と言えるだろう。


選択可能カラー Edit

(左から)

ダークブルーマイカフタロシアニン
スーパーホワイトパールマイカ
レッドマイカ
スーパーシルバーIIIメタリック
グレイッシュグリーンメタリック
ベージュメタリック

toyota_01_color.png


追加カラー Edit

1回目ライトイエロー21回目ダークブルーメタリック
2回目パープルメタリック22回目パールホワイト
3回目ワインレッドメタリック23回目レッドメタリック
4回目ブルーメタリック24回目シルバー
5回目パープルシルバーメタリック25回目ダークグリーン2
6回目ゴールドメタリック26回目ベージュメタリック2
7回目ピンク227回目ピンクメタリック
8回目ペールグリーン2メタリック28回目ペールブルーメタリック
9回目ダークピンク29回目ライトブルー2
10回目イエロー330回目ダークオレンジ2
11回目ライトブルー31回目ライトパープルメタリック
12回目ライムグリーン32回目ブラックメタリック
13回目ライトレッド33回目グリーン
14回目グレーメタリック34回目ペールピンク
15回目ライムグリーン235回目ライトブラウンメタリック
16回目ブロンズメタリック36回目ダークパープル2メタリック
17回目ダークパープル337回目ミントグリーン
18回目オレンジ38回目ダークブルー2
19回目ペールグリーン39回目グリーン4メタリック
20回目オリーブメタリック40回目スカイブルー

エアロパーツセット Edit

エアロD,E以外は装着すると全体的に笑った様な顔になる。

 

A:フロントはORIGINのスタイリッシュラインに似ている。
リアウイングはこのエアロのみ付かない。
ソアラA.jpg

B:ボディ色の大型スプリッターが装着される。
スプリッター・サイドスカート・ディフューザーに小さなダクトが開けられる。
リアウィングはボディ色。マフラーは四本出し。
ソアラB.jpg

C:フロントナンバープレートがオフセットになり、リアナンバープレートも少し下にずれる。

ソアラC.jpg

D:柳田機械製作所(yanack)のフロントバンパーに似ている。
リアバンパー中央に反射板が付きマフラーは台形の2本出し。
ソアラD.jpg

E:フロントバンパーはDu-Luckのエアロキットに似ている。
リアウィングはY33グロリアの車種別Aに似たモノが装着される。
このエアロのみ、チューニングを進めるとマフラーが片側1本になる。
ソアラE.jpg

F:こちらのソアラが装着しているワンオフのエアロに似ている。
ソアラF.jpg

G:全体的に張り出したエアロ。
ソアラG.jpg

H:JZA80のエアロEの要素を取り入れたようなエアロ。
大型のフロントアンダースポイラー、箱型ウイング、リアディフューザーが装着される。

ソアラH.jpg

I:
ソアラ新A.jpg
ソアラ新Arm1.jpg

J:
[添付]
[添付]

K:
[添付]
[添付]

ダクト付きボンネット Edit

A:
ソアラボンネットA1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き1):
ソアラカーボンボンネット1-1.jpg

B:
ソアラボンネットB1.jpg

C:シンプルなダクトが付く。
ソアラボンネットC1.jpg

D:Aによく似たデザイン。
ソアラボンネットD1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き2):
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き3):
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:純正オプションの小さめのスポイラー。
ソアラ車種別A1.jpg

B:GVBの車種別Bに似ている。
ソアラ車種別B1.jpg

C:車種別ウイングAよりも小さなカーボン地のスポイラー。
[添付]

エアロミラー Edit

砲弾型ミラー
ソアラミラー1.jpg

カーボントランク Edit

ソアラトランク1.jpg

ワークスステッカー Edit

お馴染みのTRDステッカー

ソアラwks1.jpg

サイドステッカー Edit

[添付]

雑記 Edit

  • フロントのネオン管がかなり前に設置されている。どうやって照らしているのか謎。
    この現象はEUNOS ROADSTER(NA6CE)でも見られる。
  • 湾岸マキシでは、マキシシリーズ初のバーグラフ式のデジタルタコメーターを装備。
    但し、ブーストメーターは、基本チューン中に取り付けられるためアナログである。
    しかしながら、場合によっては見難い為、実戦向けにするならばレスメ獲得後はレスメ使用がおススメだが、
    普通はストーリー一周回せば純正メーターでも十分慣れる。
    IMG_3476.JPG
  • ソアラには「白いソアラ」という都市伝説がある。気になる人は調べて欲しい。
  • ソアラとは英語で最上級グライダーの意味である。
  • フロントのエンブレムはグリフォンをイメージした物で初代のZ10系からレクサスSCとして販売が継続されたZ40系に付く。レクサスブランドではレクサスエンブレムである。
  • 北米では、レクサス SC*1として販売されていた。
    ただし、3000cc 直6の2JZ-GEを搭載したグレードと、10、20セルシオと同じ4000cc V8の1UZ-FEを搭載したグレードの2本立てで、2500cc 直6ツインターボの1JZ-GTE搭載グレードは存在しない。
    また、北米市場での評価は極めて高く、インポートカーオブザイヤーを受賞した。また、北米誌 Car and Driverでは、「テン・ベストカー」に1992年から4年連続で選出された。これにより、日本では1992年7月に特別仕様車「米国カーオブザイヤー受賞記念車」が発売された。
  • デザインはカリフォルニア州のデザインセンター「CALTY」によるものである。
  • 本作に登場するグレードの1つ上のグレート、ツインターボLについてくる、電動パワーシートの重さは1つで30kgもある。





*1 SCとはSportsCoupeの頭文字から来てる。モデルチェンジで40系になり、日本ではソアラからSCとして販売していた。後継はLC500