*バッファロー級重巡洋艦 (CA-B設計案)[#o751dde7]

#attachref(./buffalo_20180226.jpg,30%)

#contents
*性能諸元 [#Ability]
RIGHT:&color(DarkGray){編集時 ver.0.12.0};


・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|9|~種別|ツリー艦艇|
|~艦種|[[巡洋艦]]|~派生元|''[[Baltimore]]''|
|~国家|[[アメリカ]]|~派生先|''[[Des Moines]]''|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力|(A) 42,500&br;(B) 47,800|
|~|>|装甲|6-229mm&br;・防郭 27-152mm&br;・艦首・艦尾 27mm&br;・砲郭 27mm&br;・装甲甲板 27mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減|(A-B) 4%|
|~機動性|>|機関出力|120,000馬力[hp]|
|~|>|最大速力|33.0ノット[kt]|
|~|>|旋回半径|800m|
|~|>|転舵所要時間|(A) 11.2秒&br;(B) 8.4秒|
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~副砲|~主砲|~火災|~煙幕|
|~|海面発見距離|13.6km|13.6km|-|15.6km|8.0km|
|~|航空発見距離|8.0km|-|0.0km|11.0km|-|
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~船体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|A-B|mod.1|14.4km|131m|
|~|~|mod.2|15.8km|140m|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|c
|~主砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|~弾種|
|~|A-B|203mm/55|4基×3門|HE弾 2800(14%)&br;AP弾 5000|10.0秒|30.0秒|HE/HC Mk25 &br;AP Mk21|
//主砲の口径は口径と砲身長のみを記載し、型は書かない
//弾種はサイズのみ省略して記載、サイズ表記のないものはそのまま記載
//ページの横幅に収まらない場合は口径・弾種の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~副砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~射程|
|~|A-B|127mm/38|6基×2門|HE弾 1800(5%)|6.0秒|5.0km|
//副砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~空襲|~船体|~機体|~小隊数|~出撃機数(HP)|~搭載量|~射程|~最大ダメージ|~準備時間|
|~|A-B|Consolidated PBY-2&br;Privateer|2|1(2,000)|2|7.0km|4,200|30秒|
&br;
//空襲を装備していない場合、枠ごと削除
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~船体|~距離|~口径|~基数×門数|~爆発数|>|~秒間ダメージ|~命中精度|~有効ゾーン|
|~|~|~|~|~|~|~爆発半径内|~継続的|~|~|
|~|A| 短|20mm Oerlikon Mk4|16基×1門|>| -| 119|85.0%|0.1-2.0km|
|~|~| 中|40mm Bofors Mk1&br;40mm Bofors Mk2|11基×2門&br;4基×4門|>| -| 322|90.0%|0.1-3.5km|
|~|~| 長|127mm/38 Mk32|6基×2門| 5| 1610| 109|90.0%|0.1-5.8km|
|~|B| 短|20mm Oerlikon Mk20|16基×2門|>| -| 196|85.0%|0.1-1.5km|
|~|~| 中|40mm Bofors Mk1&br;40mm Bofors Mk2|4基×2門&br;11基×4門|>| -| 371|90.0%|0.1-3.5km|
|~|~| 長|127mm/38 Mk32|6基×2門| 5| 1610| 109|90.0%|0.1-5.8km|
//対空砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット1|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット2|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット3|BGCOLOR(#aaccaa):スロット4|BGCOLOR(#aaccaa):スロット5|BGCOLOR(#aaccaa):スロット6|h
|○|○|○|○|○|○|

#region(搭載可能アップグレード)
搭載可能アップグレード
|BGCOLOR(#eeaaaa):1|&attachref(アップグレード/MainWeapon1.png,nolink,70%);|主砲兵装改良1|主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20%&br;主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50%&br;主砲および魚雷発射管の修理時間 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/SecondaryWeapon1.png,nolink,70%);|副兵装改良1|副砲の抗堪性 +100%&br;対空砲座の抗堪性 +100%|
|~|&attachref(アップグレード/PowderMagazine1.png,nolink,70%);|弾薬庫改良1|自艦の弾薬庫誘爆率 -70%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM039_CrashCrew_Mod_I.png,nolink,70%);|応急工作班改良1|応急工作班の有効時間 +40%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM038_Spotter_Mod_I.png,nolink,70%);|着弾観測機改良1|着弾観測機の有効時間 +30%|
|BGCOLOR(#eeaaaa):2|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM020_DamageControl_Mod_I.png,70%);|ダメージコントロールシステム改良1|浸水発生率 -3%&br;対水雷防御ダメージ軽減率 -3%&br;火災発生率 -5%|
|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM069_Movement_Mod_I.png,nolink,70%);|機関室防御|主機損傷確率 -20%&br;主機修理時間 -20%&br;操舵装置損傷確率 -20%&br;操舵装置修理時間 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM040_AirDefenseDisp_Mod_I.png,nolink,70%);|対空防御砲火改良1|消耗品の動作時間 +20%&br;消耗品の準備時間 -10%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM041_SonarSearch_Mod_I.png,nolink,70%);|水中聴音改良1|消耗品の動作時間 +20%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM042_RLSSearch_Mod_I.png,nolink,70%);|警戒レーダー改良1|消耗品の動作時間 +20%|
|BGCOLOR(#eeaaaa):3|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM006_MainGun_Mod_II.png,nolink,70%);|主砲改良2|主砲旋回速度 +15%|
|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM012_SecondaryGun_Mod_II.png,nolink,70%);|副砲改良1|副砲最大射程 +20%&br;副砲弾の最大散布界 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM018_AirDefense_Mod_III.png,nolink,70%);|対空兵装改良1|優先対空セクターの準備時間 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM033_Guidance_Mod_I.png,nolink,70%);|射撃システム改良1|主砲弾の最大散布界 -7%&br;魚雷発射管旋回速度 +20%&br;副砲最大射程 +5%&br;副砲弾の最大散布界 -5%|
|BGCOLOR(#aaccaa):4|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM023_DamageControl_Mod_II.png,nolink,70%);|ダメージコントロールシステム改良2|浸水復旧時間 -15%&br;消火時間 -15%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM024_Engine_Mod_II.png,nolink,70%);|推力改良1|最大出力への到達時間 -50%&br;艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM025_SteeringGear_Mod_II.png,nolink,70%);|操舵装置改良1|転舵所要時間 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM087_AirSupport_Mod_I.png,nolink,70%);|空襲改良1|兵装「空襲」の準備時間 -20%&br;航空機のHP +25%&br;爆雷ダメージ +15%|
|BGCOLOR(#aaccaa):5|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM026_LookoutStation_Mod_I.png,nolink,70%);|魚雷発見システム|魚雷の強制発見距離 1.80km|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM027_ConcealmentMeasures_Mod_I.png,nolink,70%);|隠蔽システム改良1|発見飛行中隊の被発見距離 -10%&br;発見距離 -10%&br;自艦を攻撃中の敵が射撃した砲弾の最大散布界 +5%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM035_SteeringGear_Mod_III.png,nolink,70%);|操舵装置改良2|転舵所要時間 -40%&br;操舵装置修理時間 -80%|
|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM072_AbilityWorktimeBoost_Mod_I.png,nolink,70%);|艦艇消耗品改良1|消耗品の動作時間 +10%|
|BGCOLOR(#aaccaa):6|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM013_MainGun_Mod_III.png,nolink,70%);|主砲改良3|主砲装填時間 -12%&br;主砲旋回速度 &color(red){-13%};|
|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM015_FireControl_Mod_II.png,nolink,70%);|射撃管制装置改良2|主砲最大射程 +16%|
|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM074_AuxiliaryArmament_Mod_I.png,nolink,70%);|副兵装改良2|副砲装填時間 -20%&br;対空継続ダメージ +15%&br;対空砲弾の爆発によるダメージ +15%&br;消耗品「対空防御放火」を発動中に対空兵装の斉射によって生成される爆発数 +2|
#endregion

・消耗品
#fold(搭載可能消耗品){{
搭載可能消耗品
|CENTER:36|CENTER:48|CENTER:64|CENTER:36|CENTER:36|CENTER:36|LEFT:420|c
|~スロ&br;ット|消耗品|名称|使用&br;回数|準備&br;時間|有効&br;時間| 効果|h
|~R|&attachref(消耗品/consumable_PCY009_CrashCrewPremium.png,nolink,70%);|[[応急&br;工作班>消耗品#b9a2217d]]|∞|60|5|火災を消化し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理する。また敵潜水艦の魚雷誘導を阻止する。|
|~T|&attachref(消耗品/Consumable_PCY016_SonarSearchPremium.png,nolink,70%);|[[水中聴音>消耗品#b2ea69cc]]|3|120|100|敵艦、敵魚雷の強制捕捉範囲(煙幕内も含む)を向上させる&br;魚雷強制捕捉距離:3.50 [km]&br;敵艦強制捕捉距離:5.00 [km]&br;最大潜航深度の潜水艦補足距離:2.00 [km]|
|~|&attachref(消耗品/Consumable_PCY011_AirDefenseDispPremium.png,nolink,70%);|[[対空防御砲火>消耗品#ha0a8983]]|4|80|40|継続ダメージ +50%&br;砲弾の爆発によるダメージ+300%|
|~Y|&attachref(消耗品/Consumable_PCY012_FighterPremium.png,nolink,70%);|[[戦闘機>消耗品#d1ef9c7b]]|3|90|60|自艦艇を追従し、敵機を自動的に迎撃する&br;戦闘機数 4機|
|~|&attachref(消耗品/Consumable_PCY005_Spotter.png,nolink,70%);|[[着弾&br;観測機>消耗品#p4a44272]]|4|240|100|主砲の射程を 20 [%]延伸する|
|~|&attachref(消耗品/RLSSearch2.png,nolink,70%);|[[警戒&br;レーダー>消耗品#n20de29a]]|3|120|30|一定範囲内のすべての敵艦を探知する&br;敵艦捕捉距離(水上):10.00 [km]|
|~U|&attachref(消耗品/Consumable_PCY010_RegenCrewPremium.png,nolink,70%);|[[修理班>消耗品#yd3903f6]]|3|80|28|自艦のHPを回復する&br;回復量:最大HPの 0.5 [%/秒]|
}}

**ゲーム内説明 [#f9ab4fa9]
バッファローは、重巡洋艦の設計案であり、ボルティモア級重巡洋艦の開発完了後間もなく、その直系の後継艦 (プロジェクト CA-B) として開発されました。排水量の増加に伴い、装甲防御力ならびに兵装を大幅に強化することが実現されており、主砲の砲門数は合計 12 門を誇りました。

//v12.10
35ノットの速力を発揮可能な巡洋艦の開発の一環として、既存の艦艇の改良や既に建造中だった艦艇の改設計など、様々な選択肢が検討されました。そして「改良型ウィチタ」級巡洋艦の3種類の設計案が提案されました。様々なオプションの中で最も有望だったものは、主砲塔を1基追加し、砲塔の総数を4基に増やす案でした。しかし、要求された速力を達成するために船体に機関を設置しようとした際に課題が生じました。結局のところ、本案は速力33ノットとして設計がまとめられました。その結果としてこれらのプロジェクトは放棄されました。本案を具現化したのがこのバッファローです。
**解説 [#m41ef6b4]
ver.0.7.5にて実装されたアメリカTier9メインツリー巡洋艦。ver.0.7.4以前のTier9巡洋艦[[Baltimore]]を置き換える形で実装された。
 
-主砲
砲弾のスペックは[[Baltimore]]から変化なし。砲塔数が増えた(3→4基)ため、毎分の投射量は約33%増しである。かつては装填速度が前級に劣っていたのだがver12.0にて11秒に、更にver13.7にて10秒になり遂に前級と装填時間が並んだ。これにより艦を縦て前方の主砲のみを使用する場合に前級に火力で劣るという問題点が解消された。さらに本艦はtier9なのでアップグレードで射程または装填速度を強化可能。優秀な火力をより発揮しやすくなっているのでプレイスタイルに応じて選ぼう。
単純な比較はできないが、[[Illinois]]という203mm4連装3基の同12門で正面8門を備えつつ、精度は劣るものの射程・装填速度で上回る''戦艦''((マッチング枠が違う))が実装されてしまった。射角は30度とそれなりに優秀なので後ろの2基を使う機会を増やしていくことで差別化を図りたい。
 
-対空
米巡らしく強力な対空砲を持つ。ただし、[[Seattle]]よりも長距離対空砲の射程が短く、隠蔽も悪いため、あちらほど撃墜数は稼げないが自衛には十分だろう。
 
-魚雷
ない。大昔に未実装艦としてデータ入りしていたころに魚雷を搭載していた情報があるだけに期待している人もいるかもしれないが本当にない。%%そんなあなたに[[アンカレッジ>Anchorage]]%%
 
-生存性
%%Tier9のツリー艦としては2位の耐久値を誇る。%%[[仏大巡>Brest]]や軽巡とは思えないHPを持つ(ただし柔らかい)[[日軽巡>Takahashi]]などが増え5位になったが十分な耐久値を持つ。新たに回復班も使用できるようになった。しかし[[Baltimore]]から艦が大型化した上にバイタルの位置も上がってしまっている。位置が上がっているとはいえ相変わらずコンパクトなVPではあるので[[Des Moines]]ほどは脆くはないが、tier上昇に伴う敵戦艦の大口径化により隠蔽管理が甘いと容赦なく強制貫通を食らう局面が増えている。不用意に姿をさらせば後述の機動性の悪さも相まって大ダメージを食らいかねない。
ちなみに主砲の正面装甲は[[Baltimore]]、[[Des Moines]]より分厚い。
 
-機動性
旋回半径は[[Baltimore]]よりも悪化しており、なんと[[Des Moines]]より長い。
しかしver13.7にて転舵応答時間がA船体15.7→11.4秒、B船体11.4→8.4秒と大幅なバフを受けた。これにより火力を考えれば機動性は寧ろ優秀な部類に入る。バフ後も旋回半径は変わっていないため依然として甘えは厳禁だが、ある程度の機動戦も可能となり特に本艦の得意な中近距離レンジでの生存性に寄与する。
 
-隠蔽性
火力を踏まえればそこそこ。最良値は10.5km。[[Baltimore]]より0.8km悪化しており隠蔽状態のレーダー使用ができなくなった。レーダー射程は10kmであるため最良隠蔽距離と0.5kmの差が開いていしまい戦術的幅が狭くなった。ただし腐っても10km代、羨ましがる艦は多いだろう。
  
-消耗品
10kmの範囲を30秒照射することのできるレーダーを搭載している。バージョン0.7.7よりレーダーの効果時間を延長するアップグレードを石炭を用いて購入することができるようになったため、運用スタイルによっては検討してもよいだろう。
尚tier9なので修理班が運用可能になる。
 
-総評
かつては火力の割に機動力が低く、米巡ツリー中の特異点として苦行艦のような扱いを受けることも少なくなかったが、今や大火力を比較的優秀な隠蔽性と機動性でレーダーとともに持ち歩ける優秀な艦に変貌した。
砲配置的には[[Pensacola]]に似ているので火力を生かすなら同じように使っていきたいのだが[[Pensacola]]時代のスリムさと素早さはない。なら[[Baltimore]]や[[Des Moines]]のように島影で扱って行けばいいと思うのだがそれをやると火力不足に陥りかねない。
かつてのT9[[Baltimore]]が好きだった人はやや幻滅するかもしれない。&color(White){筆者はしました};
だが言ってしまえばビルド次第でペンサ風ボルチ風どちらの運用もできるとも言える。[[Pensacola]]より確実にタフであるし[[Baltimore]]よりレーダー時間も伸びている。
前級と比較すると隠蔽レーダーと若干の機動性を引き換えに比類なき火力と生存性を手に入れており、特に一撃の火力は米巡最強であるためいかに斉射時の火力を生かすかを考えていこう。
**史実 [#eda0d86f]
WGによる解説「[[重巡洋艦 Buffalo (バッファロー) (プロジェクト CA-B)>https://worldofwarships.asia/ja/news/history/paper-ships-buffalo/]]
*編集用コメント [#s4cd4525]
#region(''編集用のコメントはこちら'')
#pcomment(./編集用,reply,15)
#endregion

*コメント欄 [#yc1104f4]
#pcomment(./コメント,reply,15)