*ブーラスク級駆逐艦 シクローヌ[#Title]
#attachref(./Cyclone.jpg,40%)
#region(他画像)
#attachref
#endregion
#contents
*性能諸元 [#Ability]
RIGHT:&color(DarkGray){編集時 ver.0.0.0.0};
・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|5|~種別|&color(Blue){シナリオ専用艦艇};|
|~艦種|[[駆逐艦]]|~派生元|-|
|~国家|[[フランス]]|~派生先|-|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力| 0,000|
|~|>|装甲|0-1mm&br;・防郭 0-1mm&br;・艦首・艦尾 0-1mm&br;・砲郭 0-1mm&br;・装甲甲板 0-1mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減| 0%|
|~機動性|>|機関出力|初期 0,000馬力[hp]&br;後期 0,000馬力[hp]|
|~|>|最大速力| 0.0ノット[kt]|
|~|>|旋回半径| 00m|
|~|>|転舵所要時間| 0.0秒|
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~副砲|~主砲|~火災|~煙幕|
|~|海面発見距離|0.0km|-|-|0.0km||
|~|航空発見距離|0.0km|-|0.0km|0.0km|-|
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~船体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|A|mod.1|00.0km|0m|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|c
|~主砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|~弾種|
|~|A|00mm/0|基×門|HE弾 00(0%)&br;AP弾 00|0.0秒|0.0秒|HE &br;AP |
//主砲の口径は口径と砲身長のみを記載し、型は書かない
//弾種はサイズのみ省略して記載、サイズ表記のないものはそのまま記載
//ページの横幅に収まらない場合は口径・弾種の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~副砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~射程|
|~|-|00mm/0|基×門|HE弾 00(%)|0.0秒|0.0km|
//副砲を装備していない場合、枠ごと削除
//&br;
//|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~魚雷|~船体|~口径|~基数×門数(片舷)|~最大ダメージ|~装填|~射程|~雷速|~発見|
//|~|A||基×門(門)|00|0秒|0.0km|0kt|0.0km|
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~船体|~口径|~基数×門数|~秒間平均ダメージ|~射程|
|~|A|00mm/0| 基×門| 0| 0.0km|
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロットA|BGCOLOR(#eeaaaa):スロットB|BGCOLOR(#eeaaaa):スロットC|BGCOLOR(#aaccaa):スロットD|BGCOLOR(#aaccaa):スロットE|BGCOLOR(#aaccaa):スロットF|h
|○||||||
#region(搭載可能アップグレード)
搭載可能アップグレード
#endregion
・消耗品
#region(搭載可能 消耗品)
詳細は[[消耗品]]にて
#endregion
**ゲーム内説明 [#Explain]
シクローヌは、フランス海軍のブーラスク級駆逐艦です。1940 年 5 月、本艦は陸上で戦闘中の連合軍部隊を艦砲射撃で支援し、その後にダンケルク撤退作戦にも加わりました。5 月 31 日、本艦はドイツ軍の魚雷艇が放った魚雷を 1 本被雷しましたが、ポーランドの駆逐艦ブウィスカヴィツァに護衛されながら辛くもイングランドに辿り着きました。
**解説 [#Manual]
フランスTier5駆逐艦。[[シナリオ(現オペレーション)>オペレーション]]専用艦艇であった。
ダイナモ作戦終了後、艦長や港スロットと共に没収され''&color(Red){現在は入手不可能};''。
以下、期間限定シナリオ「[[ダイナモ作戦]]」において、同じシナリオ専用艦[[Anthony]]との比較を重点的に解説する。
-消耗品
Anthonyとの最大の違い、かつ「ダイナモ作戦」で最も重要な違いが、消耗品「発煙装置」を搭載できること。
本作戦においては、発煙装置はランダム戦のように自分が隠れるために使うものでも、味方が煙幕射撃できるように使うものでもない。''&color(Red){守るべき味方AI船を敵から隠すために使うべきである};''。
故に、使うべきところは敵の大規模な空襲がある地点、特に上陸地点手前の魚雷艇と空襲祭が起きる海域である。範囲が広く、また船団の中心部にまかないと数隻が煙幕からはみ出ることもある。煙幕を展張するときは、船団の針路や速度、会敵予想海域を確認し、船団旗艦がいる位置から最大戦速で使用することが望ましい。出来れば味方と協同して物理的にも時間的にも切れ目のない煙幕を展開すればより良い。艦長スキルの「煙幕専門家」があると多少のミスも許容できるので考慮にいれること。
-主砲
Anthonyと比較し主砲の再装填時間が長いため、魚雷艇との戦いでは偏差をしっかり取っていきたい。偏差に慣れないうちは斉射ではなく一発ずつ順射した方が、再装填時間の長さをカバーできるだろう。
-対空
Anthonyは消耗品「防御対空砲火」を持っているが、Cycloneは素の対空値で上回っている。そのため、本艦も出来れば積極的な防空を行っていきたい。とはいえ、防空に夢中になって船団から離れると煙幕展開が出来ない、あるいは遅れることになって結果的に船団への被害が増える。船団に随行しいつでも煙幕を展張できる者が2~3人欲しいところ。
**史実 [#History]
ブーラスク級駆逐艦は1926年からフランス海軍の艦隊型駆逐艦として配備が進められた艦級である。本艦はそのブーラスク級駆逐艦の1隻として1928年9月に竣工した。
1940年5月から始まったダイナモ作戦に参加し、多くの兵を収容、救出し、本艦は沈むことなく任務を全うしたものの、ダイナモ作戦終了直後の6月18日にドイツ軍魚雷艇の攻撃を受け沈没した。
**小ネタ [#Digression]
ベンチ
*編集用コメント [#EditorialComment]
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*コメント欄 [#Comment]
#pcomment(./コメント,reply,15)