*ダナイー級軽巡洋艦(D級軽巡洋艦) HMS Danae D44[#ta0a74ff]
&attachref(./s_dan.jpg,nolink,35%);
#region(他画像)
&attachref(./Danae_0.jpg,nolink,38%);
#endregion
#contents
*性能諸元 [#Ability]
RIGHT:&color(DarkGray){編集時 ver.0.11.11};

・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|4|~種別|ツリー艦艇|
|~艦種|[[巡洋艦]]|~派生元|''[[Caledon]]''|
|~国家|[[イギリス]]|~派生先|''[[Emerald]]''|
|~|~|~|''[[Hawkins]]''|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力|(A) 18,400&br;(B) 20,900|
|~|>|装甲|10-76mm&br;・防郭 13-76mm&br;・艦首・艦尾 10-76mm&br;・砲郭 76mm&br;・装甲甲板 10-19mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減|(A-B) 0%|
|~機動性|>|最大速力|30.0ノット[kt]|
|~|>|旋回半径|590m|
|~|>|転舵所要時間|(A) 8.5秒&br;(B) 6.1秒|
//船体が1種類のみの場合、(A)の表記は不要で数値のみを記載、船体欄には「-」
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~副砲|~主砲|~火災|~煙幕|
|~|海面発見距離|10.4km|-|-|12.4km|4.71 km|
|~|航空発見距離|4.3km|-|0.0km|7.3km|-|
//副砲がない場合は副砲の箇所に「-」
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~船体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|A-B|Mk IV mod.1|11.3km|111m|
|~|~|Mk IV mod.2|12.5km|119m|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|c
|~主砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ|~装填|~180度旋回|~弾種|
|~|A-B|152mm/45|6基×1門|AP弾 2,900|7.5秒|18.0秒|AP 4crh|
//主砲の口径は口径と砲身長のみを記載し、型は書かない
//弾種はサイズのみ省略して記載、サイズ表記のないものはそのまま記載
//ページの横幅に収まらない場合は口径・弾種の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~魚雷|~船体|~口径|~基数×門数(片舷)|~最大ダメージ|~装填|~射程|~雷速|~発見|
|~|A-B|533mm Mk II|4基×3門(6門)|10,000|62秒|6.0km|53kt|1.1km|
|~|~|533mm Mk V|4基×3門(6門)|11,967|71秒|6.0km|59kt|1.2km|
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(10):|c
|~対空砲|~船体|~距離|~口径|~基数×門数|~爆発数|>|~秒間ダメージ|~命中精度|~有効ゾーン|
|~|~|~|~|~|~|~爆発半径内|~継続的|~|~|
|~|A|短|12.7mm Mk III|4基×4門|>| -| 33|72.0%|0.1-0.9km|
|~|~|中|40mm Vickers 2-pdr.QF Mk II|2基×1門| 2| 280| 39|77.0%|0.9-3.0km|
|~|~|~|76.2mm/45 HA Mk IV|2基×1門|~|~|~|~|~|
|~|B|短|12.7mm Mk III|4基×4門|>| -| 33|72.0%|0.1-0.9km|
|~|~|中|40mm Vickers 2-pdr. Mk VIII|2基×8門| 2| 280| 82|77.0%|0.9-2.5km|
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(11):60|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット1|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット2|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット3|BGCOLOR(#aaccaa):スロット4|BGCOLOR(#aaccaa):スロット5|BGCOLOR(#aaccaa):スロット6|h
|○|○|||||
#region(搭載可能アップグレード)
搭載可能アップグレード
|BGCOLOR(#eeaaaa):1|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM030_MainWeapon_Mod_I.png,nolink,70%);|主砲兵装改良1|主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20%&br;主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50%&br;主砲および魚雷発射管の修理時間 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM031_SecondaryWeapon_Mod_I.png,nolink,70%);|副兵装改良1|副砲の抗堪性 +100%&br;対空砲座の抗堪性 +100%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM032_PowderMagazine_Mod_I.png,nolink,70%);|弾薬庫改良1|自艦の弾薬庫誘爆率 -70%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM039_CrashCrew_Mod_I.png,nolink,70%);|応急工作班改良1|応急工作班の有効時間 +40%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM038_Spotter_Mod_I.png,nolink,70%);|着弾観測機改良1|着弾観測機の有効時間 +30%|
|BGCOLOR(#eeaaaa):2|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM020_DamageControl_Mod_I.png,nolink,70%);|ダメージコントロールシステム改良1|浸水発生率 -3%&br;火災発生率 -5%|
|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM069_Movement_Mod_I.png,nolink,70%);|機関室防御|主機損傷確率 -20%&br;主機修理時間 -20%&br;操舵装置損傷確率 -20%&br;操舵装置修理時間 -20%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM036_SpeedBooster_Mod_I.png,nolink,70%);|エンジンブースト改良1|エンジンブーストの有効時間 +30%|
|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM041_SonarSearch_Mod_I.png,nolink,70%);|水中聴音改良1|水中聴音の有効時間 +20%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM040_AirDefenseDisp_Mod_I.png,nolink,70%);|対空防御砲火改良1|対空防御砲火の有効時間 +20%&br;消耗品「対空防御砲火」の準備時間 -10%|
//|BGCOLOR(#eeaaaa):3|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM006_MainGun_Mod_II.png,nolink,70%);|主砲改良2|主砲装填時間 主砲旋回速度 +15%|
//|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM012_SecondaryGun_Mod_II.png,nolink,70%);|副砲改良1|副砲最大射程 +20%&br;副砲弾の最大散布界 -20%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM018_AirDefense_Mod_III.png,nolink,70%);|対空砲改良1|優先対空セクターの準備時間 -20%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM033_Guidance_Mod_I.png,nolink,70%);|射撃システム改良1|主砲弾の最大散布界 -7%&br;魚雷発射管旋回速度 +20%&br;副砲最大射程 +5%&br;副砲弾の最大散布界 -5%|
//|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM070_Torpedo_Mod_IV.png,nolink,70%);|魚雷発射管改良1|魚雷発射管の旋回速度 +20%&br;魚雷発射管に甚大な損傷を受ける可能性 -40%&br;艦載魚雷の雷速(他の補正を考慮しない値) +5%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM037_SmokeGenerator_Mod_I.png,nolink,70%);|発煙装置改良1|スモークの展張時間 +30%&br;&color(Red){スモークの持続時間 -5%};|
//|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM028_FireControl_Mod_I_US.png,nolink,70%);|射撃管制室改良1|主砲最大射程 +16%&br;副砲最大射程 +5%&br;副砲弾の最大散布界 -5%|
//|BGCOLOR(#aaccaa):4|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM023_DamageControl_Mod_II.png,nolink,70%);|ダメージコントロールシステム改良2|浸水復旧時間 -15%&br;消火時間 -15%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM024_Engine_Mod_II.png,nolink,70%);|推力改良2|最大出力への到達時間 -50%&br;艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM025_SteeringGear_Mod_II.png,nolink,70%);|操舵装置改良2|転舵所要時間 -20%|
//|BGCOLOR(#aaccaa):5|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM026_LookoutStation_Mod_I.png,nolink,70%);|魚雷発見システム|魚雷の強制捕捉範囲を 1.8km という固定値に向上|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM027_ConcealmentMeasures_Mod_I.png,nolink,70%);|隠蔽システム改良1|発見距離 -10%|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM035_SteeringGear_Mod_III.png,nolink,70%);|操舵装置改良3|転舵所要時間 -40%&br;操舵装置修理時間 -80%|
//|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM072_AbilityWorktimeBoost_Mod_I.png,nolink,70%);|艦艇消耗品改良1|艦艇の消耗品の動作時間 +10%|
//|BGCOLOR(#aaccaa):6|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM013_MainGun_Mod_III.png,nolink,70%);|主砲改良3|主砲装填時間 -12%&br;主砲旋回速度 &color(red){-13%};|
//|~|&attachref(アップグレード/Wows_icon_modernization_PCM014_Torpedo_Mod_III.png,nolink,70%);|魚雷発射管改良3|魚雷発射管装填時間 -15%&br;魚雷発射管の機能停止発生率 &color(red){+50%};|
//|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM015_FireControl_Mod_II.png,nolink,70%);|射撃管制装置改良2|主砲最大射程 +16%|
//|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM029_FireControl_Mod_II_US.png,nolink,70%);|射撃管制室改良2|主砲弾の最大散布界 -11%|
//|~|&attachref(アップグレード/Icon_modernization_PCM074_AuxiliaryArmament_Mod_I.png,nolink,70%);|副兵装改良2|副砲の装填時間 -20% &br;対空兵装による継続ダメージ +15%&br;対空兵装の砲弾の爆発半径内に対するダメージ +15%&br;消耗品「対空防御砲火」を使用中の対空兵装斉射による爆発数 +2|
//アップグレードのパターン一覧から必要なものをコピーしてください。
#endregion

・消耗品
#fold(搭載可能消耗品){{
搭載可能消耗品
|CENTER:36|CENTER:48|CENTER:64|CENTER:36|CENTER:36|CENTER:36|LEFT:420|c
|~スロ&br;ット|消耗品|名称|使用&br;回数|準備&br;時間|有効&br;時間| 効果|h
|~R|&attachref(消耗品/consumable_PCY009_CrashCrewPremium.png,nolink,70%);|[[応急&br;工作班>消耗品#b9a2217d]]|∞|60|5|火災を消化し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理する。また敵潜水艦の魚雷誘導を阻止する。|
|~T|&attachref(消耗品/Consumable_PCY010_RegenCrewPremium.png,nolink,70%);|[[修理班>消耗品#yd3903f6]]|3|80|28|自艦のHPを回復する&br;回復量:最大HPの 0.5 [%/秒]|
|~Y|&attachref(消耗品/Consumable_PCY016_SonarSearchPremium.png,nolink,70%);|[[水中聴音>消耗品#b2ea69cc]]|3|120|100|敵艦、敵魚雷の強制捕捉範囲(煙幕内も含む)を向上させる&br;魚雷強制捕捉距離:3.00 [km]&br;敵艦強制捕捉距離:4.00 [km]&br;最大潜航深度の潜水艦補足距離:2.00 [km]|
}}

**ゲーム内説明 [#je0b2e63]
ダナイー級軽巡洋艦は、カレドン級軽巡洋艦の発展型であり、前級に比して大型化され、雷装と砲撃兵装が強化されていました。

//v13.11
1916年までに、セレス級軽巡洋艦の発展型が開発されました。本級は、寸法の拡大に伴い主砲が1門追加され、魚雷発射管が三連装に変更されていました。本級のリードシップであったダナイーは、1918年6月に就役しました。1919年には、バルト海におけるイギリス艦隊の介入に参加しました。1940年から1942年にかけて極東で運用された後、修理を経て1943年にイギリスに帰還し、その後にノルマンディー上陸作戦を支援しました。ダナイーは1944年にボーランド海軍に引き渡され、コンラッドと改称されました。

**解説 [#t1fddc94]
英国T4巡洋艦。各国と同様に本艦から水中聴音を使用することが出来る。

-''主砲''
前級から1門増え装填速度が向上。地味ながら火力はおよそ1.28倍となった。
その他は前級と全く同じなので基本的な特徴は同じである。駆逐艦はまだしも縦にした艦や戦艦は苦手。
なにより弾速が遅いまま交戦距離が広がった影響が大きく、左右の偏差に合わせて前後まで正確に狙わないと、とにかく当たらない。
うまく島影を使って距離を詰めてダメージレースに持ち込むか、遠距離でも正確に当てられる技術が求められる。
また、山なりの弾道を逆用して島に隠れたまま山越え射撃という手段もあるので一応頭に入れておこう。

-''魚雷''
4基×3門(片舷6門)とTier4巡洋艦で最も搭載数が多い。また、射角も広く使いやすい。射程以外は高性能と言える。もし距離を詰める機会を見つけたら積極的に狙っていこう。この艦が主砲だけでダメージを伸ばすのはやや厳しい。
とは言え、ある程度敵や味方が減った後半戦の方が魚雷を狙える機会は多いので、序盤に無駄死にしないようにご注意を。
魚雷を改修すると''533mm Mk.V魚雷''となるが、これは次のエメラルド級の初期魚雷として搭載しており次級を開発すると自動的に本級でも開発済みとなる。
改良魚雷を必要としない場合はあえて改修しないのもアリだ。


-''機動性''
加速も旋回性も良好。相対的に周囲の艦が高速化したので、最高速は平凡な数値に収まっている。
あまり装甲には期待できないので優秀な回避能力がこの艦の生命線である。

-''隠蔽''
Tier4巡洋艦としては良好な部類。
自分より優れた隠蔽の巡洋艦に対しては足の速さで仕切りなおせるので、ある程度主導権は取りやすい。

-''装甲''
防郭装甲76mmと一見して特に問題無い数字に思えるが、問題は甲板の薄さとVPの大きさにある。
一般的な巡洋艦であるなら甲板装甲は複数枚で合計30~50mm程度あるのに対して、この艦は19mm一枚しかない。
そのため、駆逐艦のHEですら上部構造物を避けて甲板に刺さればVPまで届く可能性がある。((正確に言えば120mm砲以上のHE弾だと貫通しうる。Tier3-4帯だと日駆の120mm砲が該当。Tier5以上は独駆以外すべて。))
また、VPもTier4巡洋艦として最大級の大きさなので、舷側を戦艦に撃たれると高確率で致命傷になる。
戦艦に対しては、できるだけ艦を縦に近い斜めにして被弾面積を減らそう。

-''対空砲''
艦の上空を敵機が通れば1~2機ぐらいなら落とせる対空砲を搭載している。
Tier4にしては優秀だが、防空に期待できるほどではない。

-''総論''
遠距離で戦うには弾速の遅さがとにかく辛い。
近距離で魚雷も併せて戦うには隠蔽が足りなくて辛い。
総じて玄人向け、というよりは初心者お断り感がある。
 
ここで何とかして島を利用した戦い方を習得しよう。
戦艦がうようよしている広い海域より、島が多い狭い海域の方がDanae向きである。
**史実 [#r6dfc96a]

ダナイー級軽巡洋艦はドイツ帝国海軍の15cm砲搭載軽巡洋艦「ヴィースバーデン」や「[[ケーニヒスベルク級(初代)>Karlsruhe]]」などに対抗して建造された軽巡洋艦である。同型艦はすべて「D」から始まる単語から取られている。
 
1916年に12隻が計画され、そのうち8隻が建造された。
WW2時点では[[天龍>Tenryu]]よりも古い艦級だったが、全艦がww2に参加し、「ダナイー」と「ドラゴン」はポーランドに供与され、「ダイアミード」と「[[ダニーデン>Dunedin]]」はニュージーランド海軍に供与された。
流石に第一線では使えず、船団護衛などが主な仕事であったようだ。ww2終了前に何隻かは退役している。
 
同型艦のうち「デリー」(英連邦ツリーの[[tier5艦>Delhi]]とは別の艦)は防空巡洋艦として改装され、Mark 12 12.7cm(38口径)高角砲…いわゆる米駆砲を単装で5基搭載した。
つまり「[[フレッチャー>Fletcher]]」と全く同じ火力になったわけである。
 
また、同型艦の「ダーバン」は関東大震災の際に東京に急行する[[長門>Nagato]]の本気を垣間見ている。(なおすれ違ったのは「ディスパッチ」とする説もあるなど、諸説ある)。
**小ネタ [#n883f023]

全艦艇のなかで唯一弾薬庫が5つある。

史実欄の通りダナイーはポーランド海軍に在籍していたことがある。将来、2隻目のポーランド艦として実装される…かもしれない。
*編集用コメント [#ra983aa4]
#region(''編集用のコメントはこちら'')
#pcomment(./編集用,reply,10)
#endregion

*コメント [#q048ba41]
#pcomment(./コメント,reply,15)