*フォートワース [#Title]
#attachref(./IMG_2016.webp,nolink,1920x1080)
#contents
*性能諸元 [#Ability]
RIGHT:&color(DarkGray){編集時 ver.0.0.0.0};
LEFT:・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|0|~種別|&color(Red){プレミアム艦艇};|
|~艦種|[[巡洋艦]]|~派生元|-|
|~国家|[[アメリカ]]|~派生先|-|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力|(-) 66,500&br;|
|~|装甲|艦首艦尾|27mm|
|~|~|中央甲板|0-1mm|
|~|~|中央側面|0-1mm|
|~|~|上部構造物|0-1mm|
|~|~|砲塔|0-1mm|
|~|~|防郭|0-1mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減|(-) 13%&br;|
|~機動性|>|機関出力|前期 0,000馬力[hp]&br;後期 0,000馬力[hp]|
|~|>|最大速力|前期 0.0ノット[kt]&br;後期 0.0ノット[kt]|
|~|>|旋回半径|0m|
|~|>|転舵所要時間|(A) 1.0秒&br;(B) 0.0秒|
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~火災|~煙幕|
|~|海面発見距離|0.0km|0.0km|0.0km|
|~|航空発見距離|0.0km|0.0km|-|
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~船体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|A-B|mod.1|0.0km|0m|
|~|~|mod.2|0.0km|0m|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|c
|~主砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|~弾種|
|~|-|254mm/0|3基×3門|HE弾 3550(20%)&br;AP弾 6500|20.0秒|30.0秒|HE &br;AP |
&br;
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~副砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~射程|
|~|A|0mm/0|基×門|HE弾 00(0%)|0.0秒|0.0km|
|~|B|0mm/0|基×門|HE弾 00(0%)|0.0秒|0.0km|
//副砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~魚雷|~船体|~口径|~基数×門数(片舷)|~最大ダメージ|~装填|~射程|~雷速|~発見|
|~|A|0mm|基×門(門)|00|0秒|0.0km|0kt|0.0km|
|~|~|0mm|基×門(門)|00|0秒|0.0km|0kt|0.0km|
|~|B|0mm|基×門(門)|00|0秒|0.0km|0kt|0.0km|
|~|~|0mm|基×門(門)|00|0秒|0.0km|0kt|0.0km|
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~空襲|~船体|~機体|~小隊数|~出撃機数(HP)|~搭載量|~射程|~最大ダメージ|~準備時間|
|~|A-B|-|0|0(0,000)|0|0.0km|0,000|0秒|
//空襲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~爆雷|~船体|~最大ダメージ|~グループ数|~投下数|~装填時間|
|~|A-B|0,000|0|0|0秒|
//爆雷を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~船体|~距離|~口径|~基数×門数|~継続的秒間ダメージ&br;(爆発ダメージ((斉射1回あたりの爆発数×砲弾1発の爆発半径内秒間ダメージ)))|~命中精度|~有効ゾーン&br;0.1km - |
|~|A|短|0.0mm/0|基×門| 0 |0.0%|0.0km|
|~|~|中|0.0mm/0|基×門| 0 |0.0%|0.0km|
|~|~|長|0.0mm/0|基×門| 0&br;(0×0)|0.0%|0.0km|
|~|B|短|0.0mm/0|基×門| 0 |0.0%|0.0km|
|~|~|中|0.0mm/0|基×門| 0 |0.0%|0.0km|
|~|~|長|0.0mm/0|基×門| 0&br;(0×0)|0.0%|0.0km|
//対空砲を装備していない場合、枠ごと削除
//該当する距離の対空砲を装備していない場合、行ごと削除
//文字数が多くなりがちなので、適宜文字を小さく編集してください
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|>|CENTER:70|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット1|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット2|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット3|BGCOLOR(#aaccaa):スロット4|BGCOLOR(#aaccaa):スロット5|BGCOLOR(#aaccaa):スロット6|h
|○|○|○|○|○|○|
#fold(搭載可能アップグレード){{
搭載可能アップグレード
//アップグレードのパターン一覧から必要なものをコピーしてください。
}}
・消耗品
#fold(搭載可能 消耗品){{
搭載可能 消耗品
//消耗品のパターン一覧から必要なものをコピーしてください。
}}
**ゲーム内説明 [#Explain]
アラスカ級の開発当時に考案された、重巡洋艦の代替開発案を体現する設計案です。
戦間期のアメリカ海軍では、巡洋艦への254mm砲の搭載が検討されており、1940年には潜在的な「ポケット戦艦」への対抗が重要視されていました。
本艦は、1930年代に戦艦用として開発された127mm三連装副砲を搭載しています。
**解説 [#Manual]
アメリカ独立250周年イベントにて追加されたアメリカT9巡洋艦。本項では主に同格の巡洋艦等と比較して解説する。
//解説の記入は誰もが入手出来る本実装後に記載してください。アーリーアクセスは本実装に含まれません。詳細は[[編集ルール>記事編集ルール#pc143e90]]を確認してください。(本実装後、このコメントは削除していただいて問題ありません。)
''[[初心者で購入を検討されている方へ>プレミアム艦#ub90aa72]]''
-''抗堪性''
素のHPは60,800と、同格巡洋艦の中でも非常に高い。
なんなら本艦よりHPが多い艦は全てが大巡のため、本艦と違い火災時間が60秒である。
ならばスリップダメージに対して優秀か、と言われると実は回復班が1つ減らされているためあまり優位とは言い切れない。管理を取って回復数は増やしておこう。
装甲配置はアラスカベースだが本艦のほうが総じて悪い。アラスカにあった装甲甲板がなくなり、側面装甲を除くとすべてが27mmである。
つまり406mm以上のAP弾は容赦ない貫通を受けるため、後述する隠蔽もあって撃たれれば痛打になり得る。
まとめると体力は多いものの減りも早い、総じて少しマシな巡洋艦くらいに思うべきだろう。
-''主砲''
254mm三連装主砲を3基、このTier帯では比較的よく見る配置となる。
砲弾特性などはT10イタリア巡洋艦の[[Napoli]]がベースであり、高速低弾道が特徴である。
Napoliと比べ最大ダメージなどをやや低減され、散布界が通常の巡洋艦散布で優位であり、σ値が0.1少ないものとなっている。
加えてアメリカ巡洋艦にある跳弾優遇も健在。通常45度から跳弾開始のところを60度からと優遇されている。
貫通力も口径相応にあるため、巡洋艦のみならず戦艦にも積極的にAP弾を利用していくべきである、また射程も18.6kmと優秀。
総じて主砲性能は本艦に軍配が上がる仕上がりである(Napoliは副砲が強みなので比較するべきではないが)。
射角は前方33度、後方35度と前を向いての射撃の方が良好である。
問題点として素の装填時間が''20秒''であり、大巡を除けば同格最低値(同値で[[Brindisi]])でDPMも同格下位に準じている。
そこで利用するのが主砲装填ブースターとなる。素で65秒間という短いものではあるが一時的に火力を2倍にすることができる。
この間のDPMはAP35万を超えこの口径では破格の数字を誇る。というよりこの状態の本艦をDPMで勝る船に、本艦の口径を越える巡洋艦は現状存在しない。
限られた時間を利用しAPを如何に側面に叩き込めるか、その判断力とスキルが求められる。
-''魚雷''
[[Benson]]と同じ魚雷を片舷に5門添えている、仔細はそちらを参照。
ちなみにアメリカ巡洋艦で魚雷を搭載している船は決して多くない。T9においては初。射角も前後35度と良好である。
隠蔽の問題があるものの本艦での火力を出すには魚雷の力も借りたいところではある。
戦闘後半の混乱した状況やサイクロン時には積極的に狙いたい。
-''対空火力''
悪くはない。同格巡洋艦の中では良い方ではある。
対空防御砲火を装備すれば悪くないが射程に優遇はなく5.8kmと標準的。
自衛がある程度できる、くらいの感覚でいるべきだろう。
-''機動性''
最大船速35knotは同格でも優位な数字である。特に[[Alaska]]より2knot早いのは良いポイントだろう。
代わりに転舵性能は同格では悪い。陣地転換などの際は細心の注意を払い、島を利用するなどしていきたい。
-''隠蔽性''
素の隠蔽が15.6kmは同格内ほぼ最低の数字。本艦より悪いのはほぼ戦艦の[[Vyazma]]と[[Kronshtadt]]のみである。
最良値でも12.7kmと、とてもじゃないが装備品のレーダーを序盤に被せにいけるようなものではない。
あくまで試合が動いた中盤以降や島伝いにうまく潜り込めた時などに限定されるだろう。
また、主砲が遠距離でも当てやすく上述の問題からレーダーの代わりに着弾観測機も候補に入り得る。
(とはいえあくまでレーダーを持つ艦は基本的にレーダーが推奨される)
-''総評''
一言でいえば巡洋艦の枠の中で大巡(のような主)砲を撃てる艦であるが、雑に乗って強い船ではない。
装甲は決して良いとは言えず船体も大きく被弾も嵩む上、隠蔽の問題により先手を打たれるケースが多くなりがちな本艦は、素の性能でいえば正直強みを押し付けられるようなものを有している訳ではない。
優れたAPを装填ブースター込みで如何に叩き込めるかを念頭に置き、決して一人で戦わず、味方と連携を取り、誰になら有効打を出せるかを考えながら乗る船なのだ。
優秀な跳弾優遇と高速低弾道な主砲どの艦種にも着実に有効打を与えていくポテンシャルは秘めているので上手く使ってあげてほしい。
**史実 [#History]
**小ネタ [#Digression]
*編集用コメント [#EditorialComment]
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*コメント欄 [#Comment]
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