*紀伊型戦艦 1番艦 紀伊[#title]
&attachref(./kii.jpg,50%);
#fold(他画像){{
-迷彩なし
&attachref(./K2_or_not_KII.jpg,nolink,zoom,38%);
-プレミアム迷彩
&attachref(./shot-17_0.09.22_20.27.17-0954.jpg,nolink,zoom,37%);
-小林誠 迷彩
&attachref(./shot-17.09.22_20.20.12-0602.jpg,nolink,zoom,38%);
}}
#fold(小林誠 迷彩に変更するとある部分の形状が変化する){{
&attachref(./shot-17.09.22_20.39.41-0995.jpg);
&attachref(./shot-17.09.22_20.39.25-0098.jpg);
}}
#contents
*性能諸元 [#Ability]
・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|8|~種別|&color(Red){プレミアム艦艇};|
|~艦種|[[戦艦]]|~派生元|-|
|~国家|[[日本]]|~派生先|-|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力| 68,200|
|~|>|装甲|32-457mm&br;・防郭 38-292mm&br;・艦首・艦尾 32-229mm&br;・砲郭 0-1mm&br;・装甲甲板 32-120mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減| 25%|
|~機動性|>|機関出力| 131,200馬力[hp]|
|~|>|最大速力| 29.5ノット[kt]|
|~|>|旋回半径|880m|
|~|>|転舵所要時間| 15.9秒|
//船体が1種類のみの場合、(A)の表記は不要で数値のみを記載、船体欄には「-」
//プレミアム艦艇の派生元・派生先は「-」
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~副砲|~主砲|~火災|~煙幕|
|~|海面発見距離|17.8km|-|-|0.0km|17.5 km|
|~|航空発見距離|11.0km|-|0.0km|14.0km|-|
//副砲がない場合は副砲の箇所に「-」
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|mod.1|19.4km|224m|
&br;
|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|c
|~主砲|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|~弾種|
|~|410mm/45|5基×2門|HE弾 6500(30%)&br;AP弾 12600|30.0秒|45.0秒|HE Type0&br;AP Type91|
//主砲の口径は口径と砲身長のみを記載し、型は書かない
//弾種はサイズのみ省略して記載、サイズ表記のないものはそのまま記載
//ページの横幅に収まらない場合は口径・弾種の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~副砲|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~射程|
|~|100mm/65|8基×2門|HE弾 1700(6%)|3.0秒|6.6km|
|~|140mm/50|8基×1門|HE弾 2400(10%)|8.0秒|6.6km|
//副砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~魚雷|~口径|~基数×門数(片舷)|~最大ダメージ|~装填|~射程|~雷速|~発見|
|~|610mm Type8|2基×3門(3門)|17233|90秒|10.0km|62kt|1.6km|
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~船体|~距離|~口径|~基数×門数|~爆発数|>|~秒間ダメージ|~命中精度|~有効ゾーン|
|~|~|~|~|~|~|~爆発半径内|~継続的|~|~|
|~|-|短|25mm/60 Type96|17基×3門|>| -| 112|85.0%|0.1-1.9km|
|~|~|中|40mm/60 Type5|16基×2門|>|-|294 |75.0%|0.1-3.5km|
|~|~|長|100mm/65 Type98|8基×2門| 8| 1400| 193|75.0%|0.1-5.8km|
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロットA|BGCOLOR(#eeaaaa):スロットB|BGCOLOR(#eeaaaa):スロットC|BGCOLOR(#aaccaa):スロットD|BGCOLOR(#aaccaa):スロットE|BGCOLOR(#aaccaa):スロットF|h
|○|○||○|○|○|
#region(搭載可能アップグレード)
搭載可能アップグレード
|BGCOLOR(#eeaaaa):A|&attachref(アップグレード/MainWeapon1.png,nolink,70%);|主砲兵装改良1|主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20%&br;主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50%&br;主砲および魚雷発射管の修理時間 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/SecondaryWeapon1.png,nolink,70%);|副兵装改良1|副砲の抗堪性 +100%&br;対空砲座の抗堪性 +100%|
|~|&attachref(アップグレード/PowderMagazine1.png,nolink,70%);|弾薬庫改良1|自艦の弾薬庫誘爆率 -70%|
|BGCOLOR(#eeaaaa):B|&attachref(アップグレード/MainGun2.png,nolink,70%);|主砲改良2|主砲装填時間 &color(red){+5%};&br;主砲旋回速度 +15%|
|~|&attachref(アップグレード/SecondaryGun2.png,nolink,70%);|副砲改良2|副砲最大射程 +20%&br;副砲弾の最大散布界 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/Guidance1.png,nolink,70%);|射撃システム改良1|主砲弾の最大散布界 -7%&br;魚雷発射管旋回速度 +20%&br;副砲最大射程 +5%&br;副砲弾の最大散布界 -5%|
|~|&attachref(アップグレード/AirDefense2.png,nolink,70%);|対空砲改良2|対空砲座の最大射程 +20%|
|BGCOLOR(#aaccaa):D|&attachref(アップグレード/DamageControl1.png,nolink,70%);|ダメージコントロールシステム改良1|浸水発生率 -3%&br;対水雷防御ダメージ軽減率 -3%&br;火災発生率 -5%|
|~|&attachref(アップグレード/Engine1.png,nolink,70%);|推力改良1|主機損傷確率 -20%&br;主機修理時間 -20%|
|~|&attachref(アップグレード/SteeringGear1.png,nolink,70%);|操舵装置改良1|操舵装置損傷確率 -20%&br;操舵装置修理時間 -20%|
|BGCOLOR(#aaccaa):E|&attachref(アップグレード/DamageControl2.png,nolink,70%);|ダメージコントロールシステム改良2|浸水復旧時間 -15%&br;消火時間 -15%|
|~|&attachref(アップグレード/Engine2.png,nolink,70%);|推力改良2|最大出力への到達時間 -50%&br;艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上|
|~|&attachref(アップグレード/SteeringGear2.png,nolink,70%);|操舵装置改良2|転舵所要時間 -20%|
|BGCOLOR(#aaccaa):F|&attachref(アップグレード/ConcealmentMeasures_1.png,nolink,70%);|隠蔽システム改良1|発見距離 -10%|
|~|&attachref(アップグレード/LookoutStation_1.png,nolink,70%);|目標測距装置改良1|敵艦艇の強制捕捉範囲 +50%&br;最大目視範囲 +20%&br;魚雷捕捉範囲 +20%|
#endregion
・消耗品
#region(搭載可能 消耗品)
搭載可能 消耗品
|CENTER:||CENTER:||c
|>|>|>|CENTER:~R|
|&attachref(消耗品/CrashCrew1.png,nolink,80%);|応急工作班| 無制限 |有効時間:x 秒|
|>|>|>|CENTER:~T|
|&attachref(消耗品/RegenCrew1.png,nolink,80%);|修理班|x 回|有効時間:28 秒&br;回復:0.5% HP/秒|
|>|>|>|CENTER:~Y|
|&attachref(消耗品/Spotter1.png,nolink,80%);|着弾観測機|x 回|有効時間:100 秒|
|&attachref(消耗品/Fighter1.png,nolink,80%);|水上戦闘機|x 回|有効時間:360 秒&br;HP:x&br;秒間平均ダメージ:x|
#endregion
//搭載できない物の行は削除してください。
//x の箇所は艦やTierによって違うので各艦ごとに変更してください。
//船体によって搭載の可不可がかわるものは、右端列(数値表示列)に記入してください。(Yキーの防御砲火を例に)
//第二消耗品(プレミアム消耗品)は使用回数と準備時間が違うだけなので第一消耗品の回数を記載
**ゲーム内説明 [#Explain]
紀伊型戦艦は、1920年の造船計画で設計された高速戦艦です。天城型戦艦の設計を発展させたものであり、装甲防御が強化されていましたが、ワシントン海軍軍縮条約に伴い、起工前に中止されました。
**解説 [#Manual]
''[[初心者で購入を検討されている方へ>プレミアム艦#ub90aa72]]''
日本Tier8プレミアム戦艦。
武器庫で石炭110,000で購入可能。
設計の関係上,同国同Tierの[[天城>Amagi]]と似ているが、こちらは巡洋戦艦ではなく「戦艦」である。
※小林誠デザイン迷彩が表示されない場合、港画面での設定の変更が必要です。&br;港画面右下の艦艇、空きスロットの右側にある歯車マークを押し、カスタム艦艇タブから小林誠 シグネチャーシリーズ迷彩をONにすることで表示されます。
エコノミーボーナス分離前に小林迷彩を持っていた場合、当時のTier10永久迷彩と同様の大きなボーナスが付いてくる。
-''主砲''
[[天城>Amagi]]と同じように45口径41cm連装砲5基10門を搭載している。
砲弾は天城と同じものを用いるが、射程、シグマ値(集弾性)、旋回速度が少しづつ劣っており、主砲火力は天城にやや劣ると言える。
(射程:19.8km→19.4km、シグマ値:1.8→1.7、旋回速度:41.9秒→45.0秒)
一方で全門斉射時の射角は前後35度と天城より少しだけ良い。
Ver0.8.0より主砲装填が31→30秒へとわずかに改善され天城と同値となった。
-''副砲''
14cm副砲8基8門、長10cm砲8基16門を搭載し、片舷最大12門指向できる。0.7.7における長10cm砲のバフにより間接的に強化され、素で同格以上の駆逐艦に対し有効打を与えることができるようになり、発火率とトレードだがIFHE搭載により同格戦艦に多く採用される32mm装甲も貫通出来る。
副砲の仕様変更により射程を最大10kmまで延長できるようになったため、副砲特化ビルドも選択肢に入る。
火力自体は非常に優秀なものの、片舷4門の140mm砲が他日戦同様マサチューセッツ散布であるのに対しDPMの大部分を占める長10cm副砲が通常の散布界になっており命中精度に不安を抱えているため、対小型艦には少し向かない性能をしている。
幸い3.0秒という発射レートの割に発火率は6%とスペックでは同格仏戦Richelieuの100mm副砲に勝るため、フランス戦艦群のように至近距離に迫られた際の撃退や着火用として多少強化する程度に収めるのも良いだろう。
-''魚雷''
本艦は61cm3連装の発射管を両舷に1基づつ、艦後方に配置している。射角は良好。
Ver0.8.0より魚雷射程が6→10kmとなり([[陽炎>Kagero]]の初期魚雷である)、雷装をもつ戦艦の中でもかなり運用しやすい部類となった。なお、かなり凶悪な性能を持っている。
ドイツの魚雷持ち戦艦と比較すると、射程が長く魚雷発射管が船体に収められているため全損の可能性は低いという大きな強みがある。しかしバフでだいぶ頑丈になったとはいえ、ドイツ戦艦と異なり普通にバイタルを抜かれうるので肉薄雷撃の適性は高くない。
本艦が魚雷を所持していることを知らないプレイヤーは未だに多く、不意の雷撃によって接近戦では大きなアドバンテージとなりうる。&color(Gray){%%(最後の抵抗とばかりに体当たりを敢行すると見せかけて射出すると意外とはまる。)%%};
-''対空''
日本のツリー戦艦は対空が残念であることが多いが、本艦に関しては例外である。
米国戦艦の[[North Carolina]]に迫る、Tier8戦艦としては最上位クラスのスペックを持っている。
対空戦闘の仕様変更に振り回されているところがあり、近距離・中距離・長距離対空砲が同時に作動するv9.0現在は、紀伊でどうにもならなければ他のT8戦艦でもダメだろう。
-''抗堪性''
装甲レイアウトは[[天城>Amagi]]とほぼ同一であるが、様々な面で微妙に劣った性能になっている。
最大の差はバルジの有無であり、これによってHEが刺さりやすくなっているほか魚雷ダメージの軽減率が25%とドイツ戦艦など最下位グループに近い数値となっている。また全体的に装甲厚が少しずつ薄くなっておりバイタルは少し撃たれ弱くなっている。
しかし依然として艦尾側の装甲帯、全身を隙間なく覆う32mm装甲は健在であるためT8戦艦相応に耐久することは可能。
天城同様装甲帯を活かした引き撃ちをメインにした砲戦を心掛けるとよいだろう。
-''機動性''
速力は29.5ノットとTier8-10では速くもなく遅くもない。しかし格下の殆どの戦艦よりは有意に速い。
舵は少し[[天城>Amagi]]より軽いが、依然としてT8戦艦としてはやや鈍重な部類になっている。
-''隠蔽性''
海面被発見距離は17.8kmと元々隠蔽の悪い天城をさらに悪くしただけあって最良でも14kmとT8最悪、もはやT10戦艦クラスであり同格と比べ行動は制限されやすい。幸い航空隠蔽は最良8.9kmと並程度であるため対航空機に関してはまだ安心できる。
-''総評''
ただでさえ強力な[[天城>Amagi]]をベースに、実用的な魚雷を備え、米国戦艦のような充実した対空を持っている多芸な戦艦である。
砲火力・防御力も同格相手までなら申し分なく、Tier6-8マッチで格下が大半になろうものなら大暴れして当然という雰囲気さえある。
一方で交戦距離が伸びるT8~T10マッチでは魚雷の出番がなく、対空も特徴ではなくなり、また射程と火力の不足に悩まされる。個性の殆どが埋もれ、天城より主砲や装甲諸元が気持ち下がっていることが恨めしくなることもあるだろう。足回りや隠蔽が落ちている点もじわじわと試合中の生存性に効いてくる。
副砲も30mm(37mm)が貫通できる、発火率がやや高いこと以外は精度差を考慮すると天城とほぼ相互互換と言っても良い性能であるため下手な運用をするのであればこちらも紀伊である必要は無く、そもそも副砲強化は主砲強化とのトレードであるというジレンマも抱えている。
Tier8屈指のスペックをもつ戦艦と言えるものの、魚雷や対空、副砲を活用できなければ「天城でいいや」の呪いが重くのしかかる。
だが逆に言えば本艦は主砲、副砲、魚雷、対空兵装とすべての点において強力なポテンシャルを持っているともいえる。本艦をどのようにカスタマイズし、立ち回るかは乗り手次第である。
**史実 [#History]
紀伊型戦艦は八八艦隊計画で計画された戦艦。全艦未起工。&br;
本級は[[長門型>Nagato]]・加賀型に次ぐ八八艦隊計画戦艦第三陣として4隻が計画された。
同時期にアメリカは16インチ三連装砲四基12門を搭載した[[サウスダコタ級戦艦>Kansas]]を計画しており、41cm砲10門の加賀型・[[天城型>Amagi]]では火力で劣っていた。
これに対抗すべく既存の41cm連装砲塔より多連装の新型砲塔を搭載する新戦艦が求められた。
しかし新砲塔の開発には時間がかかるため、ひとまず紀伊型の一・二番艦を天城型巡洋戦艦を基にした設計で建造(これが本ゲームにおける紀伊である)し、三番艦以降に新砲塔を搭載するという計画であった。そのため三・四番艦は[[超紀伊型>Bungo]]とも呼ばれ、近年では別の艦級として扱われることもある。
一・二番艦は天城型から船体の寸法をほぼ変えず機関・兵装は同一で、舷側装甲帯と前部の防御隔壁を1.5インチ増加(254mm→292mm)、バーベットや防御甲板等も強化することで、加賀型戦艦並の防御を持ちつつ高い速力を有するというものであった。
しかしながら天城型から防御のみを改正した形なので、速力は0.25kt減の29.75ktとなっている。
紀伊、尾張、駿河、近江の4隻が計画されたがワシントン海軍軍縮条約締結ですべて起工中止となった。
**小ネタ [#Digression]
-超大和型?
「戦艦紀伊」と聞くと、日本のプレイヤーは51cm砲を搭載した超大和型を思い浮かべる人も多いと思われる。
詳細については[[こちら>Shikishima]]の史実・小ネタ欄を参照のこと。
-紀伊型『巡洋戦艦』?
本級は分類上は『戦艦』であるが基本計画番号はB65とBナンバー、つまり設計的には『巡洋戦艦』なのである。
ベースが天城型巡洋戦艦(こちらの基本計画番号はB64'である)なので当たり前といえば当たり前である。
なお、後に計画された[[超甲巡>Azuma]]の基本計画番号も同じB65であることから紀伊型は非公式な計画だったとする説もある。
-コラボ迷彩
「機動戦士Zガンダム」の『ジ・O』や『マラサイ』などを手掛けたイラストレーター小林誠氏とのコラボにより実装、販売された特殊迷彩。
「遥か未来、人類が遺した遺跡から発掘された図面を基に知的生命体(新人類)が建造した」という設定でデザインされたらしく、艦橋天辺にはレンジファインダーが追加されるなど一部のモデリングも変化する(当たり判定に変化はなし)。
ちなみに余談になるが、WG本社で働く開発者の中にはマラサイのプラモデルを机に飾るガンダム好き(?)がいる。
-東京ゲームショウ
2017年の東京ゲームショウにおいて本艦は「金剛の速力と長門の砲を合わせた艦」というような特徴の紹介がなされたが、その際本艦をプレイした柳沼恒史アジアプロデューサーは「対空が強い」(実際に強いのだが)と上記の特徴に一切触れないコメントを残している。
-副砲
ランダム戦においてはあまり使いどころのない副砲ではあるが、''実はティア8戦艦においては最高のDPMを誇っている。''接近戦の多いオペレーションが実装されれば大活躍間違いなしだろう(?)。
#fold("ネコちゃん画像"){{
&attachref(./f6bd8cb381e644a6b26910f7b245d158.png,50%);
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*編集用コメント [#EditorialComment]
#region(''編集用のコメントはこちら'')
#pcomment(./編集用,reply,15)
#endregion
*コメント欄 [#Comment]
#pcomment(./コメント,reply,15)