*沂蒙(イーモン) [#Title]
#attachref(inserted-image-kh5uhkt9o.jpg)
#contents
*性能諸元 [#Ability]
RIGHT:&color(DarkGray){編集時 ver.0.0.0.0};
//過去のVerにてTier10でプレミアム艦艇とされていた艦は特別艦艇と言う枠組みに変更されており現在Tier10にプレミアム艦艇は存在していない為ご注意ください。←①
LEFT:・基本性能
//↑② ページ作成時のパッとコピーできるように少々まどろっこしくなっています。今まで通りのページを作りたい場合は←①の行を空白にしたうえで②の「LEFT:」を消去することで対処できます。
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|9|~種別|&color(Red){プレミアム艦艇(石炭/鋼鉄/研究Pt)};|
|~艦種|[[戦艦]]|~派生元|-|
|~国家|[[パンアジア]]|~派生先|-|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力|(A) 73,500|
|~|装甲|艦首艦尾|32-200mm|
|~|~|中央甲板|40mm|
|~|~|中央側面|200-370mm|
|~|~|上部構造物|19mm|
|~|~|砲塔|240-425mm|
|~|~|防郭|30-370mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減|(A) 21%|
|~機動性|>|機関出力|前期 201,000馬力[hp]|
|~|>|最大速力|前期 29.0ノット[kt]|
|~|>|旋回半径|880m|
|~|>|転舵所要時間|(A) 13.3秒|
//船体が1種類のみの場合、(A)の表記は不要で数値のみを記載、船体欄には「-」
//プレミアム艦艇の派生元・派生先は「-」
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~火災|~煙幕|
|~|海面発見距離|16.7km|0.0km|0.0km|
|~|航空発見距離|10.0km|0.0km|-|
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~船体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|A|mod.1|18.6km|246m|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|c
|~主砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|~弾種|
|~|A|356mm/54|3基×4門|HE弾 4950(30%)&br;AP弾 9800|27.0秒|40.0秒|HE Model1938 &br;AP Model1938|
//主砲の口径は口径と砲身長のみを記載し、型は書かない
//弾種はサイズのみ省略して記載、サイズ表記のないものはそのまま記載
//ページの横幅に収まらない場合は口径・弾種の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~副砲|~船体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~射程|
|~|A|152mm/57|10基×3門|HE弾 2200(12%)|5.7秒|7.5km|
//副砲を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~空襲|~船体|~機体|~小隊数|~出撃機数(HP)|~搭載量|~射程|~最大ダメージ|~準備時間|
|~|A|-|1|2(2,000)|2|10.0km|4,200|30秒|
//空襲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c

//爆雷を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~船体|~距離|~口径|~基数×門数|~継続的秒間ダメージ&br;(爆発ダメージ((斉射1回あたりの爆発数×砲弾1発の爆発半径内秒間ダメージ)))|~命中精度|~有効ゾーン&br;0.1km - |
|~|A|中|45mm/0|10基×4門| 340          |75.0%|3.5km|
|~|~|長|152mm/0|10基×3門| 2520&br;(1820×10)|7.5%|5.8km|
//対空砲を装備していない場合、枠ごと削除
//該当する距離の対空砲を装備していない場合、行ごと削除
//文字数が多くなりがちなので、適宜文字を小さく編集してください
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|>|CENTER:70|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット1|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット2|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット3|BGCOLOR(#aaccaa):スロット4|BGCOLOR(#aaccaa):スロット5|BGCOLOR(#aaccaa):スロット6|h
|○|○|○|○|○|○|
#fold(搭載可能アップグレード){{
搭載可能アップグレード
//アップグレードのパターン一覧から必要なものをコピーしてください。
}}
・消耗品
#fold(搭載可能 消耗品){{
搭載可能 消耗品
//消耗品のパターン一覧から必要なものをコピーしてください。
|~スロ&br;ット|消耗品|名称|使用&br;回数|準備&br;時間|有効&br;時間| 効果|h
|~R|&attachref(消耗品/consumable_PCY009_CrashCrewPremium.png,nolink,70%);|[[応急&br;工作班>消耗品#b9a2217d]]|∞|80|15|火災を消化し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理する。また敵潜水艦の魚雷誘導を阻止する。|
|~T|&attachref(消耗品/Consumable_PCY010_RegenCrew_Long.png);|[[重修理班>消耗品#w7ea58f5]]|2|100|45|艦のHPをかなり回復する&br;回復量:最大HPの 0.5 [%/秒]|
|~Y|&attachref(消耗品/TorpedoReloader1.png,nolink,70%);|[[水雷防御&br;システム>消耗品#MainGunReloadBooster]]|3|150|5|魚雷と航空魚雷からのダメージをを一時的に-70%にする|
|~U|&attachref(消耗品/Consumable_PCY012_FighterPremium.png,nolink,70%);|[[戦闘機>消耗品#d1ef9c7b]]|3|90|60|自艦艇を追従し、敵機を自動的に迎撃する&br;戦闘機数 4機|
}}
**ゲーム内説明 [#Explain]
**解説 [#Manual]
//解説の記入は誰もが入手出来る本実装後に記載してください。アーリーアクセスは本実装に含まれません。詳細は[[編集ルール>記事編集ルール#pc143e90]]を確認してください。(本実装後、このコメントは削除していただいて問題ありません。)
//''[[初心者で購入を検討されている方へ>プレミアム艦#ub90aa72]]''(ツリー艦艇の場合は削除)
//-''抗堪性''
//-''主砲''
//-''魚雷''
//-''対空火力''
//-''機動性''
//-''隠蔽性''
//-''総評''
**史実 [#History]
1936年、ソ連海軍は「460mm砲・36ノット」という、当時のソ連の工業力では絶対に不可能な超性能を科学研究所側に要求していました。当初は460mm砲9門搭載かつ速力36ノットという某日本戦艦(([[大和>Yamato]]))も涙目レベルの妄想が科学研究所側から要求されていたものの次第に規模は沈静化してゆき、最終的には艦船局とバルチックワークス工厰案がそれぞれ手がけた現実的な設計案を比較することとなったこれが「A型戦艦(プロイェークトA)」です。 これら設計案は廃案となり、[[Sovetsky Soyuz]]級の踏み台になって消えた。
そのバルチックワークス工廠案の45900トン高速戦艦を具現化したものが[[Vladivostok]]です。
''そして''
更にそのバルチックワークス案がソ連上層部に振り回されてなぜか口径を小さくして((アメリカの新型戦艦が406mm砲を採用したからそれに対抗するために406mm砲の戦艦作ろうとしていたのになぜ))砲門数を増やし、中華人民解放軍海軍に引き渡された((という設定))のが、本艦「Yimeng」です。
**小ネタ [#Digression]
-''ホリデー船団の景品''
アップデート15.7から始まるホリデー船団にて入手可能予定。
[[開発ブログ(外部リンク)>https://blog.worldofwarships.com/blog/holiday-convoy-sets-sail]]
*編集用コメント [#EditorialComment]
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}}
*コメント欄 [#Comment]
#pcomment(./コメント,reply,15)