XM551 Sheridan の変更点

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*Tier10 [[アメリカ]] [[軽戦車]] (略称:Sheridan / 日本語表記:シェリダン試作型) [#scshot]
&attachref(./M551_0-min.PNG,85%);
↑ AR/AAV XM551 Sheridan + 105 mm Lightweight Gun
軽戦車としてはかなり大柄であり、試作車だけに簡素で粗削りな印象を受ける。
なお、正面の雑具やネットに当たり判定はない。

&attachref(./M551_1-min.PNG,85%);
↑ AR/AAV XM551 Sheridan + 152 mm Gun-Launcher XM81 (conventional)
XM551 Sheridan Pilot No.1の史実装備。[[T49]]でもお馴染みの152mmガンランチャーである。
当然だが史実で有名なミサイルは撃てず、本ゲームでは榴弾砲扱いである(("conventional"には「(核兵器などと比較した場合の)通常型、在来型」といった意味がある))。

*スペック(v1.10.0) [#spec]
''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|1,600|
|~車体装甲厚(mm)|14/32/13|
|~最高速度(前/後)(km/h)|65/22|
|~重量(初期/最終)(t)|15.57/15.08|
|~実用出力重量比(hp/t)|43.1|
|~本体価格(Cr)|6,100,000|
|~修理費(Cr)||
|~修理費(Cr)|21,600~|
|~超信地旋回|可|
#br

''武装''
|CENTER:SIZE(11):180|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|発射速度(rpm)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|AP弾DPM|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~105 mm Lightweight Gun|6.52|APCR&br;HEAT&br;HE|236&br;280&br;53|390&br;390&br;480|2,543|0.4|1.7|1,200&br;900&br;700|42|1,100&br;4,800&br;815|1,000|-10°/+20°|
|~152 mm Gun-Luncher XM81 (conventional)|3|HE&br;HEAT&br;HE|76&br;152&br;85|910&br;700&br;910|2,100&br;(HEAT)|0.53|3.3|683&br;683&br;683|28|750&br;770&br;5,200|510|~|
#br

''砲塔''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|装甲厚(mm)|旋回速度(°/s)|視界範囲(m)|重量(kg)|h
|~AR/AAV XM551 Sheridan|38/16/16|43|420|4,000|
#br

''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|BGCOLOR(#CCCCCC):~General Motors 6V53T|650|12|495|
#br

''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|積載量(t)|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~AR/AAV XM551 Sheridan|20|55|3,500|
#br

''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~AN/VRC-12|750|26|
#br

''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander(Radio Operator)|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Loader|
#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|Class3|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,改良型旋回機構);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,改良型照準器);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|Class1|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,改良型無線機);|SIZE(18):○|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,車長用視覚システム);|SIZE(18):○|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,改良型装甲材);|Class2|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Light|
#br
''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|SIZE(11):RIGHT:|SIZE(11):RIGHT:|c
|~静止時|14.48%|2.17%|
|~移動時|14.48%|2.17%|
#br
''派生車両''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~派生元|''[[T49]]''(LT/229,000)|
|~派生先|無し|
#br

''開発ツリー''
#region(クリックで表示)
#br
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#FFDDDD):105 mm Lightweight Gun&br;(初期/225,000)|━|BGCOLOR(#FFDDDD):152 mm Gun-Luncher XM81 (conventional)&br;(52,000/230,000)|
|>|>||
|BGCOLOR(#EEDDFF):AR/AAV XM551 Sheridan&br;(初期/66,000)|>||
|>|>||
|BGCOLOR(#DDEEFF):AN/VRC-12&br;(初期/54,000)|>||
|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDBB):General Motors 6V53T&br;(初期/100,000)|>||
|>|>||
|BGCOLOR(#DDF8DD):AR/AAV XM551 Sheridan&br;(初期/82,500)|>||
#endregion
#br
''車両に関する変更履歴''
#region(クリックで表示)
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.18|新規実装|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.20.1|105 mm Lightweight GunのAPCR弾・HEAT弾のダメージを360から390に変更&br;105 mm Lightweight GunのHE弾のダメージを440から480に変更&br;105 mm Lightweight Gunの総弾数を37発から42発に変更|
#endregion

*解説(v0.9.18) [#review]

-''概要''
v0.9.18で追加されたTier10の[[アメリカ]][[軽戦車]]。 
キャデラック社が開発したM551 Sheridan空挺戦車の試作車両である。
#br

-''火力''
--''105 mm Lightweight Gun''
自走榴弾砲として計画されていた試作砲。本ゲームでは戦車砲として扱われている。
152mm砲とは対照的に、安定した中ダメージを与えられる戦車砲。簡単に言えば90mm砲の性能向上版。通常弾がAPCRなのも同じ。
照準時間が短く、単発が他Tier10中戦車と大差ないため比較的扱いやすい。DPMも高い。
ただし貫通力は軽戦車らしくやや低めとなっており、精度が低いのもあって重装甲の車両相手にダメージを与えるのは若干厳しい。
本砲を扱う際にはいくつかの点に注意しつつ軽戦車と中戦車の中間の様に扱うとダメージを稼ぎやすいだろう。
ちなみに"軽量砲"と名乗ってはいるが、152mm砲と比較すると約2倍の重量を持つ。([[M48 Patton>M48A5 Patton]]の105mm砲と比べればずっと軽いのだが)
#br
--''152 mm Gun-Launcher XM81 (conventional)''
XM551 Sheridanの史実砲。有名ではあるが本ゲームでは[[T49]]から引き継ぐ榴弾砲として扱われている。
[[T49]]から各種性能は大幅に向上しており、命中も期待しやすくなった。
とはいえ精度は自走を除くTier10車両中最低であり外れることも多々ある点はT49と同様。
また、拡散のみT49から少し悪化している。元々行進間射撃をするような車両では無く、照準時間や素の精度の向上により不満を感じることは少ないだろうが一応頭にとどめておきたい。
#br
尚、T49で本砲を扱っていた戦車兵諸君にはわかりきったことかもしれないが、本砲を使用している限りたとえ相手が格下であろうとNDKできる状態であろうと絶対に一人で真正面から戦ったりしてはいけない。貫通できなかったり、外してしまうことがよくあり、なにより装填が遅すぎるからだ。
退路や味方の援護が確保できる位置で隙を見て撃ったり、速度を使って背面に一発入れて即退散する、等と言った戦略を上手く使うことが、Tier10においても活躍する方法である。
ちなみに、Tier10まで来て言うことではないが、貫通できない相手には履帯を狙うことでダメージやアシストが入りやすい。
#br

-''装甲''
#region(装甲モデル)
&attachref(./M551_SP.PNG,100%);
&size(8){装甲モデルはtanks.ggより};
#endregion
実は箱型の車体は本装甲ではなく、[[T49]]をそのまま大型化したような形状の車体を3mmの空間装甲が覆う形となっている。
HEATやHEの貫通を防ぐことは可能であるが、AP等はとても防げないだろう。そしてHEに関しては空間装甲に直撃しても爆風ダメージを食らうことになる。
また被弾面積がT49からかなり増えているため草むらなどは見直しが必要だ。
本車に対して榴弾を撃つ場合、できるだけ砲塔を狙うと貫通を狙いやすい。車体を撃つと空間装甲に阻まれ、かなりの確率で非貫通となってしまう(特にHESH使用時や榴弾砲搭載時は要注意)。
重量は15トン余りしかないので体当たりは非常に不利。
#br

-''機動性''
前身の[[T49]]と比べると、最高速度含めほぼ向上していない。Tier10車両としては十分だが、やや他の軽戦車より物足りないものとなっている。また、前述のとおり105mm砲は152mm砲の約2倍の重量であり、105mm砲を使用すると加速がわずかだが遅くなってしまうという点に注意してほしい。
#br

-''総論''
前身[[T49]]の正当進化といえる車両である。しっかり引き継いだ高火力とアメリカらしい優秀な俯角が嬉しい。武装に関してはT49での経験をそのまま生かすのなら152mm砲でも悪くないが、基本的には105mm砲でDPMを発揮する方が良いだろう。とはいえ、それぞれ根本的に砲撃における運用が異なるため自身の実力や性格と良く相談してほしい。
Tier10軽戦車の中では視認範囲と砲性能に優れる。特に砲性能は突出して恵まれており、105mm砲は単発、DPM共に高く、MTのような火力支援も可能である。弱点は65km/hの最高速度(出力重量比はそこそこである)とこのルート恒例の隠蔽であり、どちらもTier10LT最下位である(突出して低いという訳ではないが)。また、被弾面積の大きさも地味ながら大きな弱点であり、他のLTでは可能な動きでもこの戦車だと一瞬で蒸発することになりかねない。
軽戦車としては火力寄りであり、長視界を活かした偵察に加え、火力を活かすことでも勝利に貢献していきたい。
*史実 [#history]
#region(詳細)
&attachref(./XM551_history1.jpg,50%);
↑XM551 Sheridan Pilot No.4

&attachref(./M551_Sheridan_history.jpg,50%);
↑ベトナム戦争でのM551 Sheridan
#br
''M551 Sheridan''は、アメリカが開発した水陸両用の空挺戦車である。
現状、アメリカ軍が制式化した最後の軽戦車でもある。
愛称の「''Sheridan(シェリダン)''」とは、南北戦争の英雄の一人[[フィリップ・H・シェリダン>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%80%E3%83%B3]]将軍にちなんで命名された。
#br
1950年代、[[M41 Walker Bulldog]]軽戦車と[[M56 Scorpion]]空挺対戦車自走砲を統合・代替する、AR/AAV(Armored Reconnaissance/Airborne Assault Vehicle:装甲偵察/空挺突撃車両)計画が開始された。
新型空挺戦車の基本構想は、
・水陸両用
・空中投下可能
・既存の軽戦車を凌ぐ機動力と火力
・車重10トン以内
という厳しい要求が出された。
計画に応募した12社のうち、キャデラック社の提出した設計案が採用され、1960年6月にXM551として開発契約が結ばれた。
1961年12月には最終モックアップが完成し、[[1962年に試作車>T49]]が完成。
各種試験を重ねた後、1965年11月にM551として正式採用された。
1966年6月から生産が開始され、1970年11月までに1,662両が生産された。
&attachref(./XM551Pilot1.jpg,70%);
↑ゲーム内のモデルとなったXM551 Sheridan Pilot No.1
#br
主砲には開発中の[[M81 152mmガンランチャー>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC]]の搭載が予定された。
これはM41 Walker Bulldog軽戦車のM32 60口径76.2mm戦車砲よりも軽量でありながら、大火力を発揮する火砲であった。
弾種は強力な[[MGM-51シレイラ対戦車ミサイル>https://ja.wikipedia.org/wiki/MGM-51_(%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB)]]とHEAT-MP(多目的対戦車榴弾)の2種類、計30発である。
&attachref(./Sheridan_Shillelagh_Missile.jpg,70%);
↑シレイラミサイル発射時
#br
重量を抑える為、装甲材にはアルミ合金が用いられた。
エンジンもアルミ合金、トランスミッションにはマグネシウムなど、とにかく徹底的な軽量化が図られている。
一方で水陸両用としての用件を満たす為、車体側面部は中空構造とされ、内部にはウレタンフォームを充填して浮航性を確保している。
車体前面上部には起倒式の波切板を設置し、車体上部外周部には防水スクリーンが装備した。
水上航行時にはこれを展開して浮上航行する。
#br
エンジンはデトロイトディーゼル社製の6V-53T V型6気筒液冷ターボチャージド・ディーゼルエンジン(300hp)が搭載された。
戦車としては軽量なこともあり、機動性は良好であった。
試験での路上最大速度は69.2km/hを記録している。
水上航行用装備は5分以内での展開が可能であり、排水用のビルジポンプを装備している事から、波のない湖沼や河川であれば本格的な水上航行が可能となっていた。
&attachref(./Sheridan_Swimming.jpg,110%);
↑水上航行形態
#br
M551は「空挺戦車」の名の通り、輸送機からの空中投下が可能。
パレットに載せて固縛した状態で空中へ放出し、3個のパラシュートを開いて降下させる。
また、低高度パラシュート抽出システム(Low-Altitude Parachute Extraction System = LAPES)と呼ばれる方法によっても降下させる事もできる。
この場合、超低空を飛行する輸送機からパレットに載せた状態でパラシュートを開傘して機外に引き出し、そのままパラシュートによって減速して着地させる。
なお、乗員は車両とは別個に空挺降下し、着地後に合流して車両に搭乗する。
&attachref(./Sheridan_Airdrop.jpg,65%);
↑C-130輸送機から空中投下されるM551
#br
M551は制式採用後、1955年~1975年のベトナム戦争に投入された。
しかし、残念な事に
・地雷や対戦車兵器の被害を受けやすい脆弱な装甲
・高温多湿による整備性の悪さ
・障害物の多い地形では不利な低重量
・湿地での機動性に難のある幅の狭い履帯
など運用上の欠点が多かった為、兵士達の評価は良いものではなかった。
そもそも売りであるシレイラミサイルは、対戦車戦闘の少なさや北ベトナムを通じてソ連へ鹵獲される事を恐れ、ベトナムには持ち込まれなかった。
ベトナム戦争では空中投下の機会も無かったが、のちに1989年のパナマ侵攻にて初めてパラシュートで投下された。
ただし、着地の衝撃で半数ほどのM551が損傷・故障し、まともに運用できたのは残り半数のみであった。
#br
アメリカ陸軍ではM551の発展型として共通の車台を用いた各種の派生型を構想し、それらを装備した「空挺突撃車両戦闘部隊」の編成が検討されていた。
しかし、M551の運用結果が芳しくなかった事から、それら派生型は計画段階で中止となってしまった。
&attachref(./M551_history.jpg,55%);
#br
[[参考1>https://ja.wikipedia.org/wiki/M551%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%80%E3%83%B3]][[参考2>http://www.eaglehorse.org/3_home_station/M551/img_9/M551-02.jpg]][[参考3>https://ritastatusreport.live/2016/12/19/27552/#comments]]

#endregion

*情報提供 [#comment]
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//#br
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//#endregion

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