*マップ画像 [#z12081eb]
//ここにマップ画像を表示します
#ref(./ENSK-REGION_v2.1.0.jpg,75%)
*マップ概要 [#pc0550f4]
//最初にマップのステータス表を表示します
|CENTER:120|CENTER:|CENTER:120|CENTER:|c
|~マップ名&br;(日本語名)|ENSK REGION&br;(エンスク地域)|~リプレイ名|ensk_big|
|~サイズ|1000m*1000m|~迷彩|夏季|
|~戦闘形式|通常戦|~マッチングTier||
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//続けて文章形式でマップの全体的な構造や特徴を記述します
v.1.28.1から追加されたマップ。
従来の[[エンスク>ENSK]]は狭い600mマップであったが、1000mサイズに拡大された。
トップTier 7までは従来のエンスクが、Tier 8以上ではエンスク地域がマッチングする。
#br
*エリア別解説 [#wcde36aa]
//マップのエリア毎の解説はここに記述します
//車種に依存する情報は「車種別情報」に記載してください
//※「自走砲に狙われやすい」、「狙撃ポイントである」などの一般的な情報はこちらに含んでいただいて構いません
//各エリアの解説は下記の折りたたみ形式のテンプレートに従ってエリア毎に記入してください
//座標値やライン名を用いて場所を指定する場合は「『方角』の『地形』(座標値)」のように記述してください
//例:北部の高台(C3)
//#region(''西部:山間部'')
//''西部:山間部''
//解説文
//#endregion
#region(''西部:市街地'')
''西部:市街地''
従来のエンスクと比較してややエリアや建物の間隔が広がっており、使えるポジションも増えている。
#endregion
#region(''中央:線路'')
''中央:線路''
従来エンスクと比べて車輛が減っており、中央部から市街地側に通り抜けられる場所もある。
Fラインに突出した重戦車を側面から狙えるポジションとなるが、南北の陣地付近(B6, I6)から射線が通るので注意。
ランダムイベントで列車が走行することがあるので気を付けよう。
#endregion
#region(''東部:平野部・丘'')
''東部:平野部・丘''
8ラインにある丘は茂みが深く、高隠蔽の車輛が対峙する形になることが多い。
C7, H7エリアが丘へ射線を通せるポジションとなっている。
E0~G0にある中州には南北から渡ることができる。
#endregion
**ランダムイベント [#y7de71e5]
中央の線路を列車が通過する。
他マップでよくあるように途中で爆破されて遮へい物として留まるというわけではなく、列車は単純に通過する。
複数回通ることもあるので注意。
*車種別情報 [#w67d259c]
//車種毎のマップ情報はここに記述します
//車種毎に次の折りたたみ形式のテンプレートに従って記入してください
//管理の簡易化のために各情報は箇条書きで簡素に記入してください
//座標値やライン名を用いて場所を指定する場合は「『方角』の『地形』(座標値)」のように記述してください
//例:北部の高台(C3)
//#region(''軽戦車'')
//''軽戦車''
//-情報1
//-情報2
//-情報3
//#endregion
#region(''軽戦車'')
''軽戦車''
-序盤は主に8ラインでの偵察が多くなる
#endregion
#region(''中戦車'')
''中戦車''
-8ラインの軽戦車から一歩引いた位置に陣取ることが多い
-中央に入ると重戦車側にも横やりを入れられる。市街地後方や陣地付近からの射線に注意
#endregion
#region(''重戦車'')
''重戦車''
-西部の市街地が主な戦場になる。
#endregion
#region(''駆逐戦車'')
''駆逐戦車''
-8ラインの丘の後方およびC7, H7のポジションに陣取ることで、中央~東部へ射線が通る
-重戦車支援の場合は1~2ラインの後方に構えることが多い
-陣地付近(B6, I6)も中央を使う相手を狙える位置となる
#endregion
#region(''自走砲'')
''自走砲''
-Aライン、Gラインとも全体に建物など遮へい物は多く、遮へい物に隠れて陣取る形が多い
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//*史実 [#sfb6edd9]
//マップに関する史実情報はこちらに記述します。
//車輛同様、長くなる場合は折りたたんで格納します。
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*コメント [#q31aa61d]
//↓作成時に表示させてください
#pcomment(./コメント,reply,10)