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#contents
*Tier 10 ポーランド(パンユーロ) 重戦車 60TP Lewandowskiego (シェシジェショントテープー・レヴァンドフスキエゴ) / 略称:60TP[#ma3a5067]

CENTER:&attachref(uploader/60TP_111.JPG,nolink,zoom,650x650);
#br

#fold(伝説迷彩「Krzemien」){{
CENTER:''Krzemien''
CENTER:&attachref(uploader/60tpcamo1.png,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(uploader/60tpcamo2.png,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(uploader/60tpcamo3.png,nolink,zoom,650x650);
価格は&color(orange){''2,550''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);。
適用中は車両名が「''60TP Krzemien''」となる。



~濃淡カーキ・茶・ベージュ4色のスプリッター迷彩。砲身と車体にはポーランド軍のラウンデルがあしらわれる。
また砲塔前面に爆発反応装甲(ERA)、砲塔後部に荷物箱、天板にランチャーがそれぞれ装着されよく目立つ。&color(Silver){向いている方向がバレるという欠点はあるが。};
ちなみに''ランチャーは上下に動くアニメーション付き''で、戦闘中でも動いている。一息つきながらガレージでゆっくり眺めるのもいいだろう。
~二つ名「Krzemien」(クシェミエニ / クレシェミエン)((本来は最後のnは「ń」、アクセント記号付き))はポーランド語で「燧石(すいせき)」の意味。
英語ではフリント(flint)と言い、石英からなる非常に硬い鉱物のこと。石器や火打石、フリントロック銃の点火装置などの材料として用いられた。
堅牢な正面装甲と優れた火力で前線を突破する本車にふさわしいネーミングであろう。
}}
#br
#fold(車両性能に関する変更点){{
|>|&color(blue){BUFF};/&color(red){NERF};|
//|BGCOLOR(#DDEEFF):v00.0||
//・&color(red){};&br;
//・&color(blue){};&br;
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.15|・&color(blue){弾種: APCR/HEAT/HE → AP/HEAT/HE};&br;・AP/HEAT/HE 弾の弾速: 780/680/770 m/秒 → 780/&color(blue){740};/&color(red){700}; m/秒&br;&color(blue){道/地面/水辺における地形走破能力: 87/70/56% → 104/77/61%};&br;|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.3|・&color(red){車体の旋回速度: 31.25 度/秒 → 29.02 度/秒};&br;・&color(red){後退速度: 15 km/h → 14 km/h};&br;・&color(blue){エンジン出力: 710 馬力 → 720 馬力};&br;・&color(blue){重量出力比: 11.8 馬力/t → 12.0 馬力/t};&br;・&color(blue){HEAT 弾の平均貫通力: 315 mm → 320 mm};&br;|
}}
#br

//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
[[バージョン8.4で実装されたポーランド重戦車ルート>https://asia.wotblitz.com/ja/news/event/new-polish-tanks/]]の頂点となる車両。
これまでの重装甲・高単発路線をさらに拡大し、152mm砲による優れた単発火力と優秀な正面装甲を備える。
単発型固有の隙の大きさや脆いモジュールと言った欠点はあるものの、最前線を張る重戦車らしい重戦車として高いポテンシャルを秘めた一両である。
#br
//~200exp(brown){EXP}; ~210exp(Olive){EXP}; ^235exp(Black){EXP}; ~250exp(Green){EXP}; ~260exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Green){237 EXP}; ((~200&color(brown){EXP}; ~210&color(Olive){EXP}; ~235&color(Black){EXP}; ~250&color(Green){EXP}; ~260&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(green){50.8%};(使用者105,000人中)(2025年12月14日現在、BlitzKit調べ、ver11.15.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(green){50.6%};(使用者107,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
}}
*''基本性能(v11.15.0)'' [#specs]
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~60TP&br;Lewandowskiego|X|ポーランド(パンユーロ)|重戦車|2600|120/100/90|36/14|59.72|不可|全周|10.5/5.2/2.36|6,100,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
//((出力重量比を履帯係数で割った値))
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|10.5|
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''X''|152 mm J 2|16.78|3.58|AP&br;HEAT&br;HE|630&br;550&br;720|252&br;320&br;80|2253&br;1967&br;2574|780&br;740&br;700|0.403|2.40|+20°/-7°|40|
}}
#br

//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''X''|60TP Lewandowskiego|280/160/100|17.73|250|
}}
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''X''|MT-50TM|720|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''X''|60TP Lewandowskiego|27.1|
}}
#br

#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[50TP Tyszkiewicza]]''
//''[[名称]]''
派生先:''なし''
//''[[名称]]''
#br

--------------------
*''開発ツリー'' [#x1b14c9f]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[50TP Tyszkiewicza]]''|━|BGCOLOR(lavender):''60TP Lewandowskiego''&br;265,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;152 mm J 2|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;60TP&br;Lewandowskiego|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;MT-50TM|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;60TP&br;Lewandowskiego|
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br

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*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''車体'')
//ここ(#brの上)に車体装甲に関する記述を入れてください。
車体上部は真正面が120mmだが、70度に迫る強い傾斜が掛かっており実質装甲は330mm程と、同格重戦車の課金弾でも安定した貫通は狙いづらい。
一方で車体下部は傾斜を加味しても200mm程度の装甲しかなく、範囲は狭いが格下軽戦車にすら易々と抜かれてしまうほど貧弱。

ただし上部でも中央のドライバーズハッチは真正面で270mm程と若干薄めであり、車体下部を隠して正面を向いている場合は車体は基本的にこの部分が狙われる。
また、車体端に見えているターレットリング部分も装甲240mmほどと範囲は狭いもののこの部分も弱点である。
さらに、ソ連戦車の様な車体上部に装甲70mmの切り欠きがあり、正面で構えると400mm程度と鉄壁だが、
昼飯・豚飯時には最低で''175mm程度''になり、ターレットリングと隣接しているため、切り欠きからターレットリングの装甲帯は車体下部に次ぐ広い弱点となる。

~側面は前面寄りの車体上部は200mm程度とやや厚いものの、それ以外の大部分は''110mm程度''と非常に貧弱。ソ連重戦車の様に車体上部に強い傾斜は掛かっておらず、基本的に側面を取られたら高確率で抜かれると思っておいた方が良い。
豚飯は一応できるのだが、豚飯時に上述のターレットリングが露出するので、あまり推奨はしない。一応空間装甲が付いているので、HEATとHEへの耐性はそれなりに存在する。(そもそも側面部分をわざわざ課金弾のHEATで撃ってくる相手は殆どいないが・・・)
背面は90mmで傾斜も20度程度しかかかっておらず、運が悪ければ口径15cm以上の榴弾に抜かれてしまう。

注意すべき点として、''車体正面上部の切り欠きと砲塔基部横のスポンソン(履帯上)、砲塔基部真下の車体底面、砲塔右背面に弾薬庫が鎮座しており、しかも脆い(210HP)''。([[IS-4]]と似た弾薬庫の配置)
よって大口径砲に撃たれたり、連続で被弾したりすると[[IS-7]]以上に簡単に吹っ飛ぶおそれがある。その他、例によって車体後部全体にエンジンと燃料タンクが詰まっている。
傾斜はきついため昼飯の角度をとっている限りは比較的安心できるが、それでも不必要に車体側面をさらさないように立ち回りたい。

総じて、車体上部に幾つか弱点が存在するもの、狙いの甘い弾であれば正面は相手の攻撃は寄せ付けないと考えて良い。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
//ここ(#brの上)砲塔装甲に関する記述を入れてください。
非常に強固。装甲厚は160mmであるものの全体に70度近い傾斜が掛かっているので薄い部分でも大体400mm程度の装甲がある。特に砲塔上部は70度以上の強制跳弾の角度となっており、あのTier10駆逐戦車[[Ho-Ri Type III]]の金弾(強化AP)すら弾き返してしまう。
防楯部も傾斜が45~50度の250mmの空間装甲+本装甲100mmで薄い部分でも実質450mm以上、砲身の付け根部分でも380mmと全く隙が無い。
俯角も7度とそれなりに取れるので基本はハルダウン戦法で戦おう。
~だが、僅かながら弱点もある。砲身脇と防楯下の部分の僅かな部分が300mm程度とやや薄く、金弾飛び交うTier10戦場では精度の良い戦車が狙って抜いてくる可能性がある。まれにキューポラ下のくぼみも少しのよそ見で280mm程度の部分ができ、抜けやすくなることがあるのでよそ見は控えた方が良い。
もう一つはキューポラで装甲は大体220~240mm程度、格下戦車の通常弾でも抜かれてしまう程度の厚さであり、車体下部が狙えない場合相手戦車は高確率でこの部分を狙ってくる。最大俯角を取った時でもキューポラは隠れないので慢心せず小刻みに動くようにしよう。

砲塔後ろ側の丸いハッチのようなところには弾薬庫があり、そこに弾を撃つと弾薬庫が損傷する。もちろん誘爆も狙える。大口径駆逐戦車の場合はアドレナリンを併用すると''一撃で誘爆も簡単にできる''。
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
-''152 mm J 2''
152mm砲ということもあって、通常弾の単発火力は''630''と、マッチングする重戦車の中では[[E 100]]に次ぐ非常に高い値である。
さらに特殊消耗品「タングステン砲弾」を使用すれば、平均ダメージを''724.5''まで引き上げられる。最低ダメージも661が保証されるため、単発交換ではほぼ確実に優位に立てる。
貫通力は通常弾が252mmとTier10重戦車では平均的な値なものの、課金弾の貫通力が&color(Red){''320mm''};と[[Kranvagn]]や[[Maus]]に次ぐ低さであり、これは同格重戦車の平均的な貫通力(330から340mm)と比較するとかなり低いと言わざるを得ない。
そのため砲弾調整を選ばないと同格重戦車相手に非常に苦労することとなるため、DPM不足解消のために装填棒を積むべきではない。
~短所は上記の非常に低い課金弾貫通以外に、劣悪な精度と照準時間、遅い弾速、そして長い装填時間と低いDPMがある。
DPM以外はいずれも同格ワーストクラスで、遠距離戦闘は苦手。せっかくの射撃機会を無駄にしないためにも、後述の機動力を活かした接近戦と慎重な照準が求められる。
拡張パーツ「強装薬」と特殊常備品「改良型装薬」のどちらかだけでも搭載することで、そこそこの弾速に改善することができる。弾速の遅さに悩んでいる人は前者の強装薬を検討してみると良いだろう。常備品の方でも良いが、食料はもちろんギアオイルや保護キットを優先して搭載するべきであり、改良型火薬を載せる枠はない。
~なお、口径が15cm級にも関わらず榴弾のダメージが&color(Red){''720''};と異様に低く、ダメージの伸びが非常に悪い。([[E 100]]は''1020'',同じタングステン砲弾を積める[[VK 72.01 (K)]]の榴弾は''900''ダメージ)
スポールライナーを搭載していそうな敵([[Grille 15]]・[[FV4005]]など)には通常弾よりもダメージが低くなる可能性が高い上に吸収されるリスクもあるので、ミリ残り時以外では榴弾を撃たないのが得策だろう。&color(Silver){[[&color(Silver){どこかで見た事例である。};>Kampfpanzer 70]]おのれWG......};
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
//機動力に関する説明を入れてください。
機動性は加速こそ鈍いものの、最高速度自体は36km/hとまずまずである。本車両は特殊常備品として、改良型ギアオイルの搭載が可能であり、搭載することで最高速度は36/15kmから40/19kmまで上昇し、特に後退が加速も含めてかなり大きく改善する。
実際に乗って改良型燃料との差を比べてみると、加速の差はどちらも誤差程度だと言えるはずだ。しかし改良型ギアオイルの方が4km/h分前進後退ともにより素早く移動することができるので、実戦ではこちらの搭載を優先する方が良いと思われる。この記事の筆者同様に性能差が気になる方は実際に乗って比べてみれば、たったの4km/h最高速度が変わるだけで大きな差が付くことが分かってもらえるはずだ。さらに+2km/h最高速度を強化するために、追加でギアオイルを搭載するのも良いだろう。二つ搭載すれば、同格重戦車の中でも飛びぬけて優秀な後退スピードを手に入れることができる。
一方、残念ながら旋回性は車体砲塔共にかなり悪い。特に砲塔の旋回がかなり遅く、敵と撃ち合う際車体と砲塔の向きを合わせる際に大きな隙を与えてしまう。
#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
砲精度の低さを補いつつ、高い単発火力を活かすためにも最前線での単発交換が主な運用となる。硬い砲塔によるハルダウンや機動性を活かした通行料の徴収など、しっかり敵とのダメージ差を作れるように立ち回ろう。市街地などでは豚飯・昼飯を積極的に使い、弱点を上手く隠しながら有利な状態で撃ちに行こう。
特にオートローダー戦車と相対する場合は、1発撃った後に1マガジン全てを撃ち込まれて逆に劣勢にされてしまわないように気を付ける事。
#br

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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
-堅牢な砲塔装甲
-そこそこ硬い車体上部装甲
-狭く狙いづらい車体下部
-高い単発火力630
-高い直進機動性
-特殊消耗品とアイテムが使える
-単発の割に高いモジュールダメージ([[E 100]]の15cm砲と同じ)
-[[114 SP2]]の上位互換


#shadowheader(2,''短所'')
-重戦車としてはかなり低めの課金弾貫通(320mm)
-車体は傾斜装甲であるため、撃ち下ろしに弱い
-格下にも抜かれるほど薄い車体下部装甲
-昼飯をすると脆くなる切り欠き(弾薬庫鎮座)
-豚飯の邪魔となるターレットリング
-装填が長いため隙が大きくDPMが低い
-152mm砲故の悪い砲精度、照準速度
-かなり遅い弾速(780m/s)
-152mm砲としてはとても低い榴弾火力
-とても脆い弾薬庫
//-砲身が太く長い故、壊されやすい
#br

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*歴史背景 [#w7f2de97]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
本家WoT公式「戦車辞典」より
60TP Lewandowskiego(レヴァンドスケゴ)は、ワルシャワ軍事技術アカデミーの士官候補生リチャルド・レヴァンドフスキによって1956年に開発された重戦車の計画案であり、200mm厚の装甲を備えた60トン級の戦車でした。開発は草案の段階で中止されました。
//本家のポーランドHTルートは突破型重戦車とされている。(装甲と機動性に優れたルート)

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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F510&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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