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AMX ELC bis の変更点


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 #contents
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 *Tier 5 フランス 軽戦車 AMX ELC bis/日本語表記:AMX製ELC戦車改良型[#k69fddac]
 CENTER:&attachref(AMX ELC bis-min.png,nolink,zoom,70%);
 
 [[フランス]]のTier5軽戦車。通称『ゴキブr(%%おっと誰か来たようだ%%)』。
 戦後、ELC計画に基づいて開発された試作空挺戦車の改良型である。軽量故すばしっこいが体当たりに弱い。快速でそこそこ重量のある[[Leopard>VK 16.02 Leopard]]や[[Pz. III/IV>Pz.Kpfw. III/IV]]は天敵と言える。
 此処からは機動力と隠蔽を武器に巧く立ち回ろう。
 #br
 #region(''参考画像:AMX ELC bis 90 mm D.915'')
 ''参考画像:AMX ELC bis 90 mm D.915''
 史実砲の1つであり公式Twitterにてお披露目された際の画像でも搭載されていた。後述するがステータスバーの余剰はこの90mm砲搭載を考慮したものと考えられる
 &color(Silver){※PC版のHDモデルをBlitzに落とし込んだもので、現在ゲームデータにあるものとは異なる};
 &ref(uploader/AMX_ELC_Gun90mm.jpg,nolink,center,50%);
 #endregion
 *''基本性能(v5.5.0)'' [#p4a5a2ae]
 |CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
 |車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
 |~AMX ELC bis|V|フランス|軽戦車|610|25/10/15|65|7.4|400,000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
 //|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
 //|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|00.00|
 
 #br
 #shadowheader(2,''武装''); [#zb9fff94]
 |CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
 |Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
 |~IV|75 mm SA32|>|6.90|AP&br;HEAT&br;HE|74&br;100&br;38|120&br;105&br;140|828&br;725&br;966|0.46|2.3|60|46 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;38 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,520|+13°&br;-5°|
 |~VI|75 mm SA44L|>|7.14|AP&br;APCR&br;HE|120&br;170&br;38|160&br;135&br;175|1142&br;964&br;1250|0.38|2.3|48|109 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;98 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,740|~|
 #br
 
 #shadowheader(2,''砲塔''); [#h6af3847]
 |CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
 |Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
 |~IV|AMX ELC bis|20/15/10|44|240|500|
 #br
 
 //|~射界|全周|
 //射界制限あり車両用
 |~射界|左35° /  右35°|
 
 #br
 #shadowheader(2,''エンジン''); [#qd2bf4a1]
 |CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
 |Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
 |~IV|SOFAM de 150 cv|150|20|340|
 |~V|SOFAM 8 Gxb|240|20|400|
 
 #br
 #shadowheader(2,''履帯''); [#offf5170]
 |CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
 |Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
 |~IV|AMX ELC|7.95|25|1,500|
 |~V|AMX ELC bis|7.95|30|1,500|
 
 #br
 #shadowheader(2,''乗員'');
 +Commander(Gunner/Radio Operator/Loader)
 +Driver
 
 
 #br
 #shadowheader(2,''派生車両'');
 派生元:''[[AMX 40]]''
 //''[[名称]]''
 派生先:''[[AMX 12 t]]''
 //''[[名称]]''
 
 
 #br
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 *''開発ツリー'' [#vef1aed6]
 |CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
 |BGCOLOR(lavender):''[[AMX 40]]''|━|BGCOLOR(lavender):''AMX ELC bis''&br;14,900&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;75mm SA32|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;75mm SA44L&br;2,700&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[AMX 12 t]]''&br;26,400&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;875,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
 |~|~|~|>|>|>|>|>||
 |~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;AMX ELC bis|||||
 |~|~|~|>|>|>|>|>||
 |~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;SOFAM de 150 cv|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;SOFAM 8 Gxb&br;1,150&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||
 |~|~|~|>|>|>|>|>||
 |~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;AMX ELC|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;AMX ELC bis&br;2,420&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||
 #br
 &ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
 &ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
 //&br;?&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);
 //┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
 #br
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 *解説 [#bc129893]
 //v0.0で追加されたTier5フランス軽戦車。
 前身[[AMX 40]]から''豹変''、装甲を捨て去り、優れた機動力と打撃力を手に入れた。
 
 #shadowheader(2,''装甲'');
 装甲は無いに等しいため、遮蔽物の無い場所で見つかると容易に致命傷を受けてしまう。
 このため、随一の隠蔽率や車高の低さを活かして被弾率を下げる事が重要になる。
 車体の軽さから車輌同士の接触による被害も大きく、此方から突っ込むのは論外として、相手から仕掛けてくる可能性に常に警戒しておこう。
 //乗員が2名と少ないため、負傷にも注意しなければならない。
 
 #br
 #shadowheader(2,''主砲''); 
 本車は軽戦車でありながら限定旋回の砲塔により左右射界が制限されるという珍しい特徴がある。そのため行進間射撃や逃げ撃ち、NDKなどを通常の高速車両のように行う事が出来ない。また、いちいち相手を正面に捉え続ける必要がある為、格闘戦は不得手である。
 つまり、駆逐戦車のような待ち伏せ向きの砲と言える。機動力は偵察や射撃に適したポジションを逸早く確保する為に活用していきたい。
 
 なお余談ではあるがPC版WoTの方で最終砲とされていた90mm D.915が現在未実装である。ステータス欄のグラフの射撃有効性に余剰スペースがあるのは恐らく90mm砲を積めた場合の値と考えられる。
 #br
 #shadowheader(2,''機動性'');
 出力重量比31.25(hp/t)。加速・最高速共に極めて優秀であり、平地ではあっという間に最高速に達し、坂道でも20~40km/h程度という快速で登る事ができる。走行中の旋回性能も悪くないので機動面に困る事は無い。
 注意すべき点は、建物や木などに接触すると急速に速度が落ちる事と、高速走行中はちょっとした段差でもすぐにフリスビーのように飛んで行ってしまう事の二つ。(%%GKBRもたまに飛ぶよね%%)
 特に段差から落下した場合、履帯だけならまだしも他のモジュールを破損したり、最悪の場合は搭乗員が戦闘不能になるか車両がクラッシュする事も有り得るので、地形の凹凸には細心の注意が必要。
 #br
 また、加速の割には旋回性能があまり芳しくなく、低速域での運動性は低い。砂漠マップの起伏などを使って車体をスライドさせ、旋回を補おう。逆に高速域ではスライドしすぎるきらいがあるため、あまり大きい操作は厳禁だ。どうしてもというなら、旋回中に旋回方向と逆に操縦キー入力(カウンターステア)することで対応できる。
 
 #br
 #shadowheader(2,''総論'');
 小柄な車体と高い隠蔽率により偵察の適性が高い軽戦車である。
 注意すべきは壊滅的な防御面で、大口径榴弾や機関砲に滅法弱いため、敵の布陣の把握が重要となっている。引き際の判断は早めに行うよう心掛けたい。
 #br
 慣れない内は、無為な被撃破と、偵察の放棄だけを避けるよう運用するとよい。
 序~中盤では生存を最優先に、茂みでの置き偵察を重視し、或いは走り偵察も臨機応変に行う(必ず退路は確保するように!)。また味方と合流したら、積極的に火力支援をしていく。この際も常に狙われるくらいの覚悟で遮蔽物や退路を確保しておこう。終盤では、数や耐久が少なくなってきている敵に対し、その火力・機動力・隠蔽性能を最大限に活用し、神出鬼没の動きで翻弄しつつ、各個撃破できれば勝利は近い。
 独特な癖を理解しつつ、軽戦車のセオリーを守りながら慎重に立ち回れば、多少の劣勢なら覆す事のできる本車の潜在能力を発揮できるだろう。
 #br
 隠蔽の高さにより、茂みを使えば50メートルの強制視認範囲までの敵には見つからない。さらに、15メートルルールを使用せずとも、200m先の敵に対して見つからずに射撃することが可能(通常の軽戦車では230m以下で撃つと見つかる場合がある)。退路を確保した上でなら、むしろ積極的に偵察し、射撃すべきだろう。
 #br
 余談だが、本車はゲームに登場する車両の中でも1,2を争う低車高である為、砲の位置が高く俯角の取れない車両相手の場合、相手にピッタリ張り付けば「相手はこちらを狙えないが、こちらは相手を撃てる」という状況が生み出せる。そうそう出会う場面ではないが、いざという時には活用してほしい。(尚、旋回性能が低く、車重も軽いため、上記のような技は使おうと思って張り付いても押し退けられたりs…%%おっと誰か来たようだ%%)
 #br
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 *特徴 [#h7179163]
 #shadowheader(2,''長所'');
 -素早い走り
 -優秀な加速
 -車高が低い=ハラキリ・ジツが出来る
 -隠蔽が高い
 -被弾面積が小さい
 -%%かわいい%%
 
 #shadowheader(2,''短所'');
 -砲塔が限定旋回式
 -車高が極めて低いため、水没が頻繁に起こる
 -紙で出来た装甲
 -軽量故衝撃に弱い
 -速度の割に旋回が物足りない
 -俯角が取れない
 -何気に悪い視界性能
 -渾名が「ゴキブr…」(%%うわ何をするやめr%%)
 -渾名が「ゴキブr%%うわ何をするやめr%%)」
 
 #shadowheader(2,''初期の研究'');
 -砲を優先しよう
 -瞬発力が落ちるものの、肝心の速力自体は初期エンジンでも出すことが可能。
 
 #shadowheader(2,''小ネタ'');
 
 #region(ELCの実力) 
 時はウシミツアワー。
 戦場は混沌を極めている。
 #br
 飛び交う砲弾と罵声の雨を掻い潜りながら、自慢の152mmを引っさげ昼飯も知らない初心者を叩き潰す。
 心穢れたソ連のKV-2は今日も今日とてtier6を満喫していた。
 
 #br
 終盤の1vs1、手に汗を握る終盤戦。
 敵の位置は大方把握し、あとは装甲と火力にものを言わせて、HEを掠らせるのみ…そう楽観的に考えていた。
 #br
 …が、進み続けても敵が見えぬ。
 逃げられたのかもしれない…そう思い踵を返した彼の後ろから、小さく…平べったい…まるでブリキの玩具のような戦車が現れた。
 距離にして80m。80mですら見つけられないというのか。
 
 #br
 「ドーモ、ELCです。」
 「ドーモ、ELC=サン。KV-2です。」
 
 #br
 一瞬の静寂が終わり、両者が詰め寄る。
 KV-2は自信に満ち溢れていた。
 履帯を壊されても2回は直せるし…HPも有り余っている。
 旋回速度上昇も組み込んでNDK対策もバッチリ。
 #br
 …が、しかし。
 ニンジャめいた瞬間移動により、その小人は自身の脇腹へと潜り込んでいた。
 #br
 「ハイクを詠め、KV-2=サン!」
 これが噂に広まりしハラキリ・ジツ。
 自慢の巨躯が仇となり、彼の小さすぎる体に攻撃が届かない。
 「アイエー!サヨナラ」
 
 #br
 …これぞインガオホー。
 小柄な彼もまた、巨躯な自身と同じく
 一騎当千の猛者であったということであった。
 #br
 
 CENTER:&attachref(inpei_sample.jpg,nolink,zoom,70%);
 ニンジャめいた隠蔽率の高さ。アンブッシュから常に先手を取れる。
 逃げるも戦うも貴方次第。
 #br
 
 CENTER:&attachref(harakiri_sample00.jpg,nolink,zoom,70%);
 CENTER:&attachref(harakiri_sample01.jpg,nolink,zoom,70%);
 E25とは異なるハラキリ・ジツが求められる。
 
 #endregion
 
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 *歴史背景 [#i2525172]
 //他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
 //''wikipediaより''
 #region(格納)
 CENTER:&ref(./elc.jpeg,center,nolink,zoom,450x450);
 
 1955年、フランス国防省はELC計画と呼ばれる軽戦車試作計画を立ち上げた。このELC計画の目的は、航空機での輸送により速やかに展開が可能な重武装かつ軽装甲の空挺戦車を開発することにあった。当時、フランスがこの類の空挺戦車を求めた背景には、活発化した植民地の独立運動があったと考えられる。
 #br
 AMX ELCはこの計画に基づき、開発された試作車の一つである。しかしながら、この車輌は大量生産されず、制式配備は行われなかった。
 車重は6トンで、操縦手と砲手は90mm D. 915 砲が設置された砲塔の両側に乗車する。この車輌はとても軽量であることに加え全高もとても低く、操縦手はリクライニング姿勢を用い、砲手は半身を戦車車台部に潜り込ませる必要がある為、砲塔の動きに制限がかかることとなった。この為、静止時の砲塔は360度回転することが可能であったが、車体運動時には従来の突撃砲のように制限された。
 AMX ELCには、SOFAM 8 Gxbエンジンが搭載されていた。オチキス社の計画により制作された車台で、いくつかのモデルの砲塔(AMX ELC Bis)の試験が行われた。この車輌は駆動用懸架装置に、4つの転輪と2つのトップローラーをそれぞれ両側に備えていた。新型の車台は1957年より開発が始まり、1961年にELC Bisと呼ばれる5つの転輪を持つ新型試作車輌が完成した。この試作車輌はソミュール戦車博物館において保管されている。
 #br
 
 CENTER:&ref(./image.jpeg,center,nolink,zoom,450x450);
 
 上の画像はELC EVEN 90。Ets Brunon-Valetteによって開発されたバージョンで、AMXの主導で開発されたAMX ELCとは大きく二つの点で異なる。
 一つは操縦手が砲塔ではなく車体に位置すること、もう一つはAMX-13と同様の揺動砲塔を搭載している事である。
 PC版WoTで実装されている。
 #endregion
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 *コメント [#ya3de8e8]
 他人を誹謗中傷する、荒らし行為を助長するようなコメントはせず''モラルを尊重''したコメントをお願いします。
 %%%''荒らしには原則として反応せず、通報して下さい。''%%%
 #region(上記を理解の上でコメントを書き込む) 
 #pcomment(,reply,10)
 #endregion
 
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 #br
 //''開発ツリー''
 
 //*解説 [#f9f26c69]
 //**主砲 [#i1258189]
 //***機関砲 [#nb9c7dd7]
 //**防御面 [#q8779e8a]
 //**機動力 [#qf7059c3]
 //**開発 [#ndbdb3ae]
 
 #br