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#contents
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*Tier 6 ドイツ 軽戦車 Agent/日本語表記エージェント[#b82fc251]
CENTER:&attachref(./agent_top.JPG,nolink,zoom,71%);
CENTER:2020年11月イベント「作戦: つかめない足取り」のプレミアム報酬車輌。ご察しの通り、[[VK 28.01]]が改造元である。&br;
#br
#fold(その他の画像){{
CENTER:&attachref(./agent_front.JPG,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./agent_back.JPG,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./agent_side.JPG,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./42DBEAD2-7C5B-4CD3-A4AB-5A1844B0B44C.jpeg,nolink,zoom,650×650);
公式紹介画像
}}
#br
*''基本性能(v7.3.0)'' [#p4a5a2ae]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~AGENT|VI|ドイツ|軽戦車|900|60/40/30|65/22|23.48|500 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|28.7|
#br
#shadowheader(2,''武装'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~VII|7,5 cm Kw.K. 41 L/58 A|>|8.70|AP&br;APCR|157&br;221|160&br;135|1392&br;1175|0.34|1.7|90|186 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;3200 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 8 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|720|+20°&br;-9°|
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VI|Agent|50/30/30|44|250|4,000|
#br
|~射界|全周|
//射界制限あり車両用
//|~射界|左?° / 右?°|
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VII|Maybach HL 210 P30 B|675|20|720|
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VI|Agent|28.80|43|7,200|
#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
+Driver
+Gunner
+Radio Operator
+Loader
#br
#shadowheader(2,''関連車両'')
''[[VK 28.01]]''
#br
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*解説 [#bc129893]
優れた機動性と高貫通の主砲を持ち、軽戦車としては攻撃面に優れた車両。魔改造元の[[VK 28.01]]と比べ、射撃速度が下がりDPMが劣る代わりに照準速度・精度・加速で勝る。
#region(''詳細'')
本車の特徴は最高速度が速い事と、貫通力が高く弾速の速いゲルリッヒ砲である。
まずは敵が来るであろう場所を偵察、視界取りしながら自分も攻撃していく(格上がうじゃうじゃいる場合はとっとと逃げて中盤と同じ立ち回りをしよう)。装甲はたまに弾くとはいえ、ちょこまかと動いたり装填中は隠れたりして被弾そのものを回避しよう。
中盤は前線を味方にまかせ、まだスポットされていない敵を見つけよう。本車は脚は速いが、旋回速度は(快速の割には)そこまでではない。この時点ではNDKしようとは考えてはならない。
敵の位置が全て分かっている状態なら、敵の裏や側面を取ってバスバス抜いていこう。
終盤になり敵の数が少なくなったら、孤立している敵を削っていこう(もちろん視界取りもあり)。なるべくヘルスの少ない敵から削っていくように。この辺りになったらNDKを仕掛けてもいい。
以上はボトムの立ち回りであり、トップの時は中戦車のような立ち回りが求められる。[[Cromwell]]に似た感じの運用である。
#endregion
#br
#shadowheader(2,''砲'')
-''7,5 cm Kw.K. 41 L/58 A''
通称ゲルリッヒ砲。DPMこそ他の同格軽戦車と比べて劣っているが、それを補って有り余るほどに高い貫通力を有している。
AP弾の貫通力が157mm、APCR弾の貫通力が221mmとTier6軽戦車としては破格の数値。APCR弾ならTier8重戦車ですら正面から貫通が狙える程であり、マッチングするTier7重戦車の多くは正面から安定して貫通可能である。弾速も速い。
ただし単発威力は並で、榴弾は用意されていない点にも注意。
#br
#shadowheader(2,''装甲'')
[[15>KV-2]][[cm>SU-152]][[級>Vindicator Ultramarines]]を除く大口径榴弾が貫通しない程度の正面装甲はある。
具体的には正面装甲は60mmに傾斜が約35°で実質80~90mm前後と言ったところ。側面やお尻には容赦なく榴弾が飛んでくるので、晒すことは禁物である。
Tier5の[[Leopard>VK 16.02 Leopard]]の3cm機関砲などは昼飯の角度を取っているだけで弾けるので、タイマンを張ることになったらやってみよう。課金弾を使われない限りだいたい完封できる。
元ネタVK28と比較すると、砲塔を広くカバーしていた防盾は一気に縮小した。
また元々大きかったキューポラが更に大きくなった。
#fold(2801との比較){{
|CENTER:300|CENTER:300|c
|''AGENT''|''VK 28.01''|h
|&attachref(./6E76F0DA-A67E-4221-BCF7-60EAE12AC929.jpeg,nolink,AGENT);|&attachref(./C890515F-70F9-4D69-A847-4B0915CEADED.jpeg,nolink,2801);|
}}
#br
#shadowheader(2,''機動性'')
出力重量比28.7。同格内ではトップクラスの加速力を誇る。
最高速も65kmと十分な値だが速度に対して旋回性能は低めであり、機動戦は少々苦手。
#shadowheader(2,''その他'')
この車両で陰ながら魅力なのが速さと車体の重さを活かしたラムアタックである。
もちろんHT・MTや[[Hellcat>M18 Hellcat]]を除くTDにやるとかなりの反動を受けるが、軽戦車やHellcat等の軽い車両が相手ならば反動をあまり受けることなくかなりのダメージを叩き出せる。
特に本車が最高速で優位にたつ[[SP I C>Spahpanzer SP I C]]の車重は8tしかない(本車は24t)ので見かけたら''周りを確認してから''どついてみよう。全速力で突っ込めば300から400ぐらい一気に削ることができる。
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*特徴 [#sdd6236e]
//箇条書きでわかりやすく簡潔に入れてください [#i8e45fc3]
#shadowheader(2,''長所'')
-ゲルリッヒ砲の高い貫通力
-本家から主砲性能が改善
-良好な機動力
-9度取れる俯角
#shadowheader(2,''短所'')
-車体正面以外は紙
-旋回性能が大きく低下した
-防盾が一気に縮小
-キューポラが更に大きくなった
//&color(blue){'''(''要検証?'')'''};
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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
//''wikipediaより''
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*コメント [#ya3de8e8]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/VK 28.01]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F447&h=200&size=10&style=wikiwiki)
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