-----
#contents
*Tier8 フランス 中戦車 AltProto AMX 30 [#ma3a5067]
CENTER:&attachref(./A.P.AMX.jpg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
#br

#fold(伝説迷彩「ディスラプター」){{
CENTER:&attachref(./Disruptor.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Disruptor_.jpg,nolink,zoom,650x650);
#br
CENTER:オファー画面
CENTER:&attachref(./Screenshot 2023-08-18 20.02.13.png);
価格は&color(orange){''2,000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
適用中は車両名が「''A.P.AMX 30 Disruptor''」となる。
}}
#br
//よくも画像を手に入れたものである。(2023・3・7)
AMX 30の試作と思われる車両。
2023/3/2に唐突に全て集めようコンテナに&color(red){''0.03%''};の確率で封入されていた、''3/4時点でコンテナから削除されていたため、ミスによる実装だった模様。''
2023/5/5にコンテナ形式で正式に販売された、当たる確率は''5%''と比較的良心的なので欲しかった戦車長はこちらで手に入れよう。
#fold(入手方法詳細(正式販売以前)){{
全て集めようコンテナを開封するとき0.03%の確率で出現する。
これは352回引いてやっと10%という鬼畜っぷりである。なお、352個のメガコンテナを引いた場合かかるゴールドは単純計算で177,000ゴールドである。
&size(15){厳しい言い方になるが、''よほどこの車両に思い入れがあるのでもない限り、この車両目当てで全て集めようコンテナを購入することは勧められない。将来的な再販の機会を待つべきである。''};
参考までに出現確率のグラフを載せておく。横軸が開封するコンテナの数、縦軸が合計の出現率(%)である(コンテナの数は1000単位なので注意な!)
CENTER:&attachref(./0.03ガチャ.png,zoom,500x500){};
}}
#br
//~180exp(brown){EXP}; ~190exp(Olive){EXP}; ^215exp(Black){EXP}; ~230exp(Green){EXP}; ~240exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Black){210 EXP}; ((~180&color(brown){EXP}; ~190&color(Olive){EXP}; ~215&color(Black){EXP}; ~230&color(Green){EXP}; ~240&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(green){50.7%};(使用者24,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(Blue){55.20%};(2023年8月30日現在、ver10.1.5)
}}
#fold(''この車両の購入を検討している初心者の方へ''){{
''この車両の購入を検討している初心者の方へ''
&size(15){&color(Blue){豚飯などの車両テクニックやマップ、味方の構成など基本的なことを把握できていないうちはこの車両を購入することをおすすめしない。};};
&size(15){なぜなら購入(課金)したからといって&color(Red){%%%勝ちやすくなるわけではないため、自分も勝てずにイライラするし、味方にも迷惑をかけてしまう%%%};。};
&size(15){&color(Blue){購入するときは自分にとってふさわしいか、使いこなせるか否かをよく考えよう。};};
}}
#br
*''基本性能(v11.17.0)'' [#b1384d15]
//以下の性能値のうち、隠蔽率及び主砲項目は「BlitzHanger」(https://blitzhangar.com/)を基準にしています。
//その他の項目は搭乗員100%、かつスキル、付属品、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、World of Tanks Blitz Assistantを推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくは編集マニュアル(サイドバー「編集・投稿する方へ」)ページへ。
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(m/秒)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|A.P.AMX 30|Ⅷ|フランス|タイプ|1350|80/50/30|前進/後退|33.55|o|全周|40/35/9|1,470,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
砲塔:砲塔 AltProto AMX30
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''Ⅷ''|100 mm SA47-58|8.53|1,969|AP&br;APCR&br;HE|280&br;240&br;350|235&br;275&br;54|1,970&br;1,688&br;2,462|000&br;000&br;000|0.326|4.3|+15°/-10°|90|
}}
#br

//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''Ⅷ''|AltProto AMX30|120/60/40|48.19|270.0|
}}
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''Ⅷ''|SOFAM 12 GSds B|814.0|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''Ⅷ''|AltProto AMX 30|54.01|
}}
#br

-------------------
*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''車体'')
車体正面上部は約200mm相当(標準化180mm相当)と中戦車の中では厚い部類に入るがドライバーハッチが90mm前後と弱点となっている。左右の切り抜きは210mm相当ではあるがAP/APCRだと強制跳弾となる。
上部と下部の中間部分は140~180mm程度、下部は76mmと弱点となっている。
車体側面は上部が60mm、履帯裏50mmとなっているが車体正面の切り抜き部分は傾斜込み150mm、車体後部の切り抜きが傾斜込み250mmとなっている。
背面は上部が傾斜込100mm、下部が30mmだが左右の切り抜きが傾斜込200mmある上にAP/APCRは跳弾される。
狙う際は弾かれないように注意。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
見た目は強固だがそれほど頼れるものとはいえない。
正面の防楯は大部分を空間装甲で覆われているが230mmほど。
箇所によっては300mm超える部分もあるが過信は出来ない。
防楯脇は傾斜の影響で部分的に変わるものの、200mmの貫通があれば大部分が通る程度。
またキューポラもデカく70mm程なので弱点となっている。
脇の外側も傾斜のため箇所によって異なるものの、140mmの貫通があれば大部分が抜けてしまう。
砲塔側面は60mm、背面が40mm。
車体、砲塔の天板共に30mm。
%%両耳%%測距儀も60mmとダメージ判定が存在する。

#br

#shadowheader(2,''主砲'')
-''100mm SA47-58''
単発280と同格中戦車より中1歩高くAP218mm、APCR260、HE50と貫通面は良好だが拡張の貫通アップの恩恵が低い。
DPMの面では同じ単発の[[T-44]]と大差ない。
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
//機動力に関する説明を入れてください。
中戦車として申し分のない優れた機動力である。同類より一際目立った機動力である。特に加速力が優れている。拡張なども良し。
#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
軽中戦車といった立ち回りが無難である。車体の割に機動力があり、地形適応能力も高い。だが、砲塔装甲はあまり頼れるものではない為、軽戦車のように立ち回ることを推奨する。
隙があれば味方重戦車の支援をするなどといった''Quickee''な立ち回りをすることが重要である。
#br

#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。
車体の大きさの割に軽量で足回りに優れた車両。
被弾面積こそ大きいものの、自慢の傾斜装甲でなんとかなることがある。だが、基本的には局所局所・転々としたプレイングが求められるが、乗りこなせた場合は非常に軽快で軽妙な車両である。
また、プレミアム車両ということもありクレジット係数も良好である為、乗って損することはないだろう。
#br

-----------
*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
//-同Tier内では優れた装甲
//-同Tier内では優れた砲
・比較的良好な機動性と継戦火力
・車体一面の傾斜装甲
・良好な射撃精度
・現代戦車基調のシルエッテ 「凍土」の迷彩がとてもよく似合う。(車体と迷彩の調和性が高い)
・高い地形走破性・地形適応能力
・車両自体が非常にレア
・良好なクレジット係数
・''常備品がコーヒーとクロワッサン''
#br

#shadowheader(2,''短所'')
//-悪い視野範囲
//-悪い機動力
・貧弱な車体装甲板(元の装甲圧が低いため、そこまで有効ではない傾斜装甲。まさに軽車装甲)
・軽戦車と比べると目劣りする最高速度
・完璧ではないハルダウン
#br

--------
*歴史背景 [#w7f2de97]
1958年、AMX社は独仏間のプログラム「スタンダードパンツァー(標準戦車)」のもと、新型中戦車の開発に着手した。そのコンセプトは、30トンの重量級で高い機動性と強力な武装を持つ車両を意味していた。当初、このプロジェクトはChar 30 APと名付けられ、フランスの105mm砲F1のために作られた。この戦車は設計中に改良が重ねられ、当初の図面とは明らかに異なるものとなり、「AMX30」と名づけられた。しかし、木製のモックアップを作ってみたものの、結局、開発は中止された。
(WoT Expressより)


#br

-----
*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F594&h=350&style=wikiwiki&size=10)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
----