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#contents
*Tier6 ドイツ 重戦車 Barkhan [#ma3a5067]
CENTER:&ref(./Barkhan.jpg,nolink,750x750);
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
#br


//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
#fold(その他画像){{
CENTER:&attachref(./barkhan_front.JPG,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./barkhan_back.JPG,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./barkhan_side.JPG,nolink,zoom,650x650);
}}
#fold(伝説迷彩「過酷な遠征」){{
CENTER:&ref(./Expedition.jpg,nolink,650x650);
CENTER:&ref(./Expedition_.jpg,nolink,650x650);
CENTER:&attachref(./barkhan_front_2.JPG,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./barkhan_back_2.JPG,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./barkhan_side_2.JPG,nolink,zoom,650x650);
//価格は&color(orange){''000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
適用中は車両名が「''Barkhan Expedition''」となる。
}}

#br

//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
2022年3月バトルパス「砂漠に眠る黒真珠」の35Lv報酬車両。[[VK 30.01 (H)]]をベースに拡張した車体に、[[Tiger I]]の砲塔を乗っけた%%魔改造%%オリジナル車両。
バトルパス報酬車両でTiger Iベースの車両は[[Icebreaker]]に次いで2両目である。%%すでにネタ切れなのであろうか・・・%%

''関連車両''
-''[[VK 30.01 (H)]]/[[Tiger I]]''(魔改造元)
-''[[Icebreaker]]''(同じTier6の魔改造犠牲者)
-''[[Tiger Kuromorimine SP]]/[[Tiger131]]''(tier6他Tiger)
#br

*''基本性能(v8.8.0)'' [#b1384d15]
//以下の性能値のうち、隠蔽率及び主砲項目は「BlitzHanger」(https://blitzhangar.com/)を基準にしています。
//その他の項目は搭乗員100%、かつスキル、付属品、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、World of Tanks Blitz Assistantを推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくは編集マニュアル(サイドバー「編集・投稿する方へ」)ページへ。
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~Barkhan|VI|ドイツ|重戦車|1150|150/86/50|45/12|41.90|◯or不可|全周|13/7/3|0,000,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''VII''|8,8 cm Kw.K. 36 L/56 B|8.15|7.36|AP&br;APCR&br;HE|220&br;190&br;270|150&br;200&br;44|1620&br;1399&br;1988|773&br;966&br;773|0.364|2.21|+15°/-6°|00|
}}
#br

//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''VI''|Barkhan|100/86/50|25.03|240|
}}
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''VI''|Maybach HL 150 B|450|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''VI''|Barkhan|27.12|
}}
#br



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*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''車体'')
車体正面上部は垂直150mmあり、側面上部の垂直86mm装甲と合わせて重戦車らしい装甲を備えている。しっかりと昼飯や豚飯の角度を取れば格下戦車の課金弾ですらシャットアウトが可能である。ただし、広い車体下部は115mm(実質120mm程度)で課金弾を使われると抜かれるラインの装甲であるため、きつい昼飯等で装甲厚をさらに稼いだり障害物で隠す必要がある。
側面に着いている箱のようなものは20mmの空間装甲となっている。狙って当てさせる事は困難だが、これで命拾いする事もあるかもしれない。
//モジュール配置も正面下部のトランスミッション判定以外に目立った欠点がなく優秀であり、安定した昼飯や豚飯ができる。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
砲塔正面は大部分が本装甲100mm+空間装甲150mmの防楯で覆われており格上の課金弾すら弾き返す程堅牢。防楯周りも70度以上の傾斜が掛かっているので完璧にハルダウンが決まった本車両は殆ど鉄壁と言ってよい。
ただし、大きなキューポラは150~170mm程度と弱点部位であるので、ハルダウンが決まっても慢心せずに車体を揺らしたりして狙わせないようにしよう。
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
-''8,8 cm Kw.K. 36 L/56 B''
[[Tiger I]]の史実砲、ツリー車でいえば[[VK 36.01 (H)]]や[[VK 30.01 (P)]]の最終砲とほぼ同じものである。
照準時間や精度が重戦車にしてはかなり優れており、近~中距離での弱点狙撃はお手の物。ただし弾速が773m/sとやや遅めであり、遠距離射撃はそれ程得意とは言えない。弾速が気になる戦車長はスーパーチャージの拡張を開いておこう。
貫通力も通常弾のAPが150mm、課金弾のAPCRが200mmと他国の重戦車と比べるとやや控えめ。格上重戦車に対抗できるよう課金弾は多めに積んでおこう。
他のTigerと違うところとして、''俯角が6度しか取れず地形対応力に乏しい点である。''砲塔旋回速度も重戦車らしいゆっくりした速度であり、砲のDPMも優れているわけでもないので、間違っても軽・中戦車と格闘戦はしてはいけない。
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
[[VK 36.01 (H)]]と同じ重量であるのにエンジンの出力が低く、出力重量比は同格戦車で最低レベル。走り出しは重戦車らしく鈍重である。
ただし最高時速は45km/hまで出るため一旦スピードに乗れば快速で動ける、陣地転換でストレスを感じることは少ないであろう。
旋回性能は重戦車らしく鈍め、軽・中戦車と戦う場合はNDKされないようにある程度の距離を置くように。
#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
同格のドイツ系HTたち同様、前線が本車の持ち場である。装甲はなかなか堅牢であるものの垂直装甲であるため、昼飯や豚飯等のテクニックを使って防御力を高めよう。
同格や格下相手には十分な程の装甲を持つので、回り込まれない距離を保ちながら前線を押していこう。
格上相手には最前線から一歩引いた距離で戦おう、HPはドイツ重戦車らしく高めであるので昼飯・豚飯等の防御姿勢をしっかり取れば格上を相手にしてもある程度粘ることが出来る。

#br

#shadowheader(2,''総論'')
扱いやすい主砲と重戦車らしい装甲を持つ、初心者でも扱いやすい重戦車。
攻撃力・防御力は十分に備えるが、重戦車らしく機動力が乏しいので味方の動きをよく見ながら孤立しないように戦おう。
#br

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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
-優れた前面装甲
-単発・精度のバランスが優れた主砲
#br

#shadowheader(2,''短所'')
-劣悪な機動力
#br

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*歴史背景 [#w7f2de97]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
//''wikipediaより''
#br

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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)

RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F536&h=200&size=10&style=wikiwiki)