Chieftain Mk. 6

Last-modified: 2021-06-16 (水) 17:40:15


Tier 10 イギリス 重戦車 Chieftain Mk. 6 (チーフテン マーク シックス)

 

伝説迷彩「Royal」

Royal




価格は2840 。適用中は車両名が「Chieftain Mk.6 Royal」となる。
FV201 (A45)に似た、イギリス国旗(ユニオンジャック)を全面にあしらった迷彩。
 

その他の画像

 

イギリス初のTier10課金戦車。
第1世代主力戦車Centurionと、支援重戦車Conquerorの統合を目的に開発された、第二世代主力戦車(MBT)にあたる車両である。

堅牢な砲塔とイギリスのお家芸たるDPMと精度に優れる主砲、そしてMBTらしく軽快な機動性を持つ攻撃的な重戦車である。

2018年6月1日から8日までコンテナ形式で販売。その後もイベントの景品やオークション、ショップなどで不定期に再販されている。

 

公式説明

Chieftain Mk. 6 Royal
イギリスの主力戦車 Chieftain Mk.6 は汎用性の高い重戦車です。堅固な傾斜装甲、非常に高い分間ダメージ、同車輌タイプとしては最高の貫通力、高精度の主砲と広く取れる俯角、そして完璧な運動性能を有します。この車輌は遮蔽物に隠れての狙撃に最も適しています。

この車両の購入を検討している初心者の方への注意喚起

まだ豚飯、ハルダウン、マップ、味方や敵の構成、などの把握ができていない方はそもそもTier10車両(戦場)はオススメしない。自分も勝てずにイライラする上に、味方にも迷惑をかけてしまう。まずは低Tierで腕を磨き、基本的なプレイができるようになってから高Tier車両に乗れば、より楽しい戦車ライフがあなたを待っているだろう。

性能調整に関する注意点

本車は実装時に「本戦車はプレミアム車両ではなく、したがって性能調整の対象になりうること」(コレクター車両と同じ待遇)が明言されている。しかし扱いはプレミアム戦車に準じており、売却した場合は車両復元ツールクレジットを用いて復元できる。

基本性能(v6.9.0)

車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高速度
前進/後退
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
Chieftain Mk. 6Xイギリス重戦車2350127/50/2542/1555.000,000,000


実用出力重量比(hp/t)13.64→最大16.36
 

武装

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


X120 mm Tank Gun L11A16.67APCR
APCR
HESH
260
310
110
400
360
515
2668
2401
3435
0.341.9901050
4000 10
950
1,808+20°
-10°
 

砲塔

Tier名称装甲厚(mm)
前面/側面/背面
旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
XChieftain Mk. 6350/140/303025014,900
 
射界全周
 

エンジン

Tier名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
XLeyland L60 No. 4 Mk. 13A750101,400
 

履帯

Tier名称積載量(t)旋回速度(°/s)重量(kg)
XChieftain Mk. 660.003011,800
 

乗員

  1. Commander
  2. Driver
  3. Gunner
  4. Loader (Radio Operator)
     

解説

装甲

車体
正面は数値上は127mm。上部には鋭い傾斜がかかっており跳弾を誘いやすいが、下部の面積がかなり広い上、昼飯の角度をとっても130mm程までしか稼ぐことができない。側背面も非常に薄く、豚飯は危険。背部は25mmとHE弾が容易に貫通する程の薄さであるため、裏取り奇襲等には気をつけたい。
後述の通りハルダウンが基本戦法となるため、車体はできるだけ隠しながら戦おう。

 

砲塔
正面は傾斜込みで340mm程と頑強だが、同格TDやHTに金弾を使われると正面の傾斜の緩い部分をぶち抜かれる可能性がある。広い俯角と相まってハルダウンは大の得意だが、過信は禁物である。
一方キューポラは88mmしかなく弱点。とは言え、余程至近距離での撃ち合いをしなければ、それ程頻繁に抜かれる様な大きさでは無い。こまめに動いて狙いを定められないようにしよう。
なお、向かって右側の大きな箱のような部分(史実では暗視装置)に当たり判定はない。

 

別途貫通アシストを用いた解説

同じMk.6の課金弾(貫通強化)視点、貫通力326mm

キューポラの他に狙われわすい弱点としては主砲付け根のすぐ上あたりである。ここは装甲が垂直で大部分が300mm以下であり、俯角を活かして傾斜を付けなければ高確率で抜かれてしまう。特に同じMk.6といった精度のいい車両には注意。このtier帯にもなれば高貫通の弾が飛び交うのは日常であり、目立ったウィークポイントを抱える本車としては「頭が硬いと慢心しない」ことが大前提である。俯角で傾斜を補い、ユラユラや前後運動で相手に狙わせない運用を心がけよう。

 

主砲

  • 120 mm Tank Gun L11A1 (アシスタント砲口径表記119mm)
    FV215bと似たような特性の主砲で、精度が良好かつ走行・旋回中の着弾分布も低めに抑えられており、最高7.5秒/発の発射レートを誇る。単発火力がTier10重戦車最下位タイなのも変わらないので手数で勝負といったところ。なお俯角は-10°と十分すぎるほどあるので地形に悩まされることはない。
    また、Blitz初の通常弾、課金弾共にAPCRという珍しい砲ではあるが、無視できない問題として貫徹力の低さがある。Tier10にもかかわらず課金弾でようやく貫徹力310mm。APCRの特性上、遠距離射撃は当たりこそするが貫通しないこと(距離減衰)が多々ある。公式説明にもあるように、MBTとして中戦車的な運用も取り入れて、重装甲の戦車と撃ち合うことを避け、側背面攻撃により貫徹力不足を補う。若しくは、拡張パーツで貫徹力を底上げし手数で重装甲の戦車と対抗するかよく考えて自分の立ち回り方を確立しよう。
    そして、イギリス高Tier車両の例に漏れず、榴弾はHESHで貫通は110と高めである。FV215bとは違い、弾は90発と大量に積めるので多めに持っていくといいだろう。なおFV215bのHESH貫通力は120mmであり、こういったところで差別化が図られている
 

機動性

重戦車としては良好な機動性を誇り、イギリス重戦車ツリーを開発してきた方になら十分と言える速度だろう。FV215bでは34km/hまでしか伸びない最高速度も42km/hとしっかり確保されており、長距離移動もさほど苦にならない。ただし、あちらより加速が鈍く、改良型エンジンブーストが積めない。
また、公式にもある通り旋回も優秀で、Chieftain/T95の様にNDKされやすいという弱点もなくなっている。状況に応じた迅速な移動が求められる本車にはちょうど良い機動性と言えるだろう。

 

その他

地味な長所として、隠蔽が中戦車並みに高い。(拡張パーツを隠蔽強化にすると視認範囲の狭い重戦車、駆逐戦車相手だと中距離程度では全く見つからなくなる。序盤交戦距離をとるために、中盤側面を取るために拡張パーツを隠蔽強化にするのも一つの手かもしれない。)

 

総論

中戦車寄りの重戦車である。優秀な攻撃力と機動力に磨きがかかった一方、防御力に関しては不安を抱えたまま。ハルダウンを基本とし、優秀な発射レートと精度をもつ主砲で敵をちまちまと削り、確実に撃破することで差を作っていこう。また、中戦車に追従できるほどの最高速度を手に入れたことによって、立ち回りの幅が大きく広がった。陣地転換に支援に裏取りにと、プレイヤーの状況判断力によって、どんな役目も引き受けられるポテンシャルを秘めている。防御力に頼らずとも最後までHPを温存できるような、すなわち被弾を避けつつの運用をする事で大量のダメージを敵に与えられるようになり、チームの攻撃の中心ともなり得る。序盤は重戦車とはいえやや交戦距離をとる方向で運用をしていきたい。


特徴

長所

  • 避弾経始に優れた砲塔
  • 強固な車体上部装甲
  • 良好な俯角(-10°)
  • 貫通力の高い榴弾
  • 通常弾・課金弾ともにAPCRで弾速が速い
  • 高いDPM
  • 重戦車としては優秀な機動力
  • 同格2位タイの優秀なクレジット係数(140%)
  • 同格HTトップの隠蔽
  • 高値で売れる(6000000)

短所

  • 薄く広い車体下部(183のHESHが抜けてしまう)
  • 榴弾で抜ける側背面
  • 側面のあまりの薄さに豚飯は無意味
  • 課金弾の貫通の伸びが悪い
  • 大きめのキューポラ
 

歴史背景

格納

チーフテン戦車は、センチュリオン中戦車コンカラー重戦車を1車種で統合する新型MBTとして開発された戦車である。
1960年代に配備されたMBTの中では最高の火力と防御力を備えていた車両と評され、MBT全体で言えば「第2世代」に属する。

開発の経緯

本車の開発は1950年代の初めに計画され、1954年までには重量最大50t、主砲は120mmライフル砲、傾斜装甲を持つ低い車体、エンジンにはコンパクトなV型8気筒液冷ディーゼル・エンジンを使用するという基本案がまとまり、「FV4201」の試作名称で設計作業がレイランド・モータース社で行われることになった。

FV4201戦車の車体と砲塔は、それまでのイギリス戦車とは異なる斬新なスタイルに設計されていた。
車体を低くかつ前面を滑らかに傾斜させるために操縦手席は大きくリクラインさせられて(傾けられて)おり、砲塔形状は避弾経始を考慮して前部を傾斜の付いた鋭い尖った形にされていた。
足周りについては、センチュリオン中戦車で良い結果の出たホルストマン式サスペンションが引き続き使用された。

1956年、レイランド社はセンチュリオン中戦車をベースにFV4202と呼ばれる走行試験用車両を製作した。
続いて1957年に、NATOの協定に基づく新型多燃料液冷ディーゼル・エンジンをレイランド社が開発した。
1958年にはこの新型MBTの最終仕様が決定され、実物大のモックアップが1959年の初めに完成した。
また設計はこの時までに、レイランド社からヴィッカーズ・アームストロング社に引き継がれた。

1959年末、FV4201戦車の最初の走行用試作車(無砲塔)が完成した。
さらに1961年7月~1962年4月にかけて砲塔付き試作車が6両イギリス陸軍に納入され、1962年5月から各種試験が実施された。
そして1963年5月から生産型の量産が開始され、「チーフテン」Mk.1戦車として制式化された。
チーフテン戦車は早急な実戦化が求められたため、レイランド社の他ヴィッカーズ社と王立造兵廠でも生産が行われ、1970年初めまでに900両近くが完成した。

名前

チーフテン(Chieftain)という語は、そのままでは「族長」「酋長*1」という意味だが、ことイギリスにおいてはスコットランド高地地方の民をはじめとする、大英帝国のもとにある族長を指す場合が多い。
スコットランドは、古くから北はヴァイキング、南はローマ帝国やイングランドからたびたび侵略を受けており、かつ僻地であるため生活が楽ではなかった。そのため戦いが絶えず、また人々は独自の文化(いわゆるケルト文化)や宗教色(厳格なカトリック)を守ってきた。特にスコットランド高地氏族、通称「ハイランダー*2」たちはそうした背景から傭兵としてイングランドやヨーロッパ諸国に赴く者が多く、高い団結力と士気、勇猛さで知られた。
現在でも、彼らから構成されるロイヤル・スコットランド連隊は「ハイランダーズ」と呼ばれ、タータンチェックのキルトをまとい、バグパイプ演奏者が随行すること、そしてイギリス軍随一の精鋭部隊であることで有名である。

性能

チーフテン戦車の最大の特徴は、その強力な主砲であった。
王立造兵廠が開発したこの55口径120mmライフル砲L11は最初の1分間の発射速度が平均10発で、次の4分間に6発発射できた。
開発段階ではコンカラーの55口径120mmライフル砲L1A1を搭載する予定だったが重量の問題で断念、新しく開発したという経緯がある。

発射する砲弾の種類は主として戦車など装甲目標に使われるAPDSと、軽装甲目標や建築物などに使われるHESHで、これらは他国の戦車の主砲弾が弾頭と装薬が一体となった固定弾であったのに対して、装薬が別体となった分離方式を採用していた。
チーフテン戦車はAPDSを使用した場合、最大4,000mの距離で当時東欧諸国が装備していたT-55、T-62中戦車などのソ連製MBTを撃破することができた。
このためソ連軍は西側諸国の戦後第2世代MBTの中でチーフテン戦車を最も脅威に感じており、これに対抗するために125mm滑腔砲を装備するT-64、T-72戦車シリーズを開発することとなった。

またチーフテン戦車は機動力を犠牲にして重装甲を採り入れており装甲厚は車体前面で150mmに達し、車体・砲塔共に当時のMBTとしてはトップクラスの装甲防御力を誇っていた。
車体と砲塔の前部は鋳鋼製となっていたが、これは西側の戦後型MBTとしては珍しい部類に入る。

搭載するエンジンはレイランド社製のL60 水平対向6気筒多燃料液冷ディーゼル・エンジンで、1気筒の中に2個のピストンが対向して入る複雑な形式であったが、戦闘重量が50tを超えるチーフテン戦車のエンジンとしては出力不足の感があったことは否めない。
また寒冷状態での始動のために、コヴェントリー・クライマクス社製のH30 直列3気筒補助ディーゼル・エンジンも装備されていた。

派生型

最初の生産型であるチーフテンMk.1戦車は先行生産型として40両が完成したもので、エンジンは出力585hpとやや低出力のものが用いられていた。
続いて1966年に登場したチーフテンMk.2戦車は、出力650hpのエンジンに換装した最初の本格量産型である。

1969年に登場したチーフテンMk.3戦車はサスペンションやエンジンなどに改良が加えられ、装備の違いにより複数のバリエーションが存在した。
1970年に登場したチーフテンMk.5戦車は新規生産としては最後の型で、エンジン出力が750hpに強化され、新型変速機など多くの部分に改良が盛り込まれていた。

本ゲームに登場するMk.6は1979年に登場。Mk.2のエンジンをMk.5と同じ750hpのものに改修した型である。

チーフテンはその後も、複合装甲「スティルブリュー(Stillbrew)」の搭載、火器管制装置の改良といった改修を続けながら、NATO軍の第一線で運用された。
そして1995年、後継のチャレンジャー1にその任務を引き継ぎ、イギリス軍からは姿を消した。

海外に輸出されたチーフテンは今なお中東地域で現役であり、イラン、イラク、クウェート、オマーンが運用しているとされる。


ヨルダン軍の「ハリド」。イラン向けに輸出されたチーフテン「シール1」を導入したもので、走行装置をチャレンジャー1と共通化する改修が施されている。

余談:「最も新しい戦車」?

他の国の主力戦車は新しくても60年代の車両がほとんどで、例えばLeopard 1は1964年に生産が開始された。しかしなんとこの車両は1979年のものであり、バージョン8.0現在、最も開発年が新しい実在車両となっている(架空戦車を含めると、Predator UltramarinesVindicator Ultramarines西暦40,000年代(誤字にあらず)の車両ということになっている)。
ただしMk.6は先に生産されていたMk.2(1967年)のエンジンを換装した型であり、その点では実は他のMBTと大差ない。仮に本車をMk.2として考えると、その場合最も新しいのはSTB-1(1969年に試作車完成)となる。


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*1 しゅうちょう。部族の長
*2 イギリス車用の夏季迷彩にその名がある