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#contents
*Tier10 イギリス 重戦車 GSOR the TANK [#tankname]
CENTER:&attachref(./GSOR_the_TANK_4.jpg,nolink,zoom,750x750){[ここに車両画像を添付]};
#br

#fold(伝説迷彩「オールド・ネッシー」){{
CENTER:&attachref(./GSOR_the_TANK_2.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./GSOR_the_TANK_3.jpg,nolink,zoom,650x650);
価格は&color(orange){''0,000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
適用中は車両名が「''GSOR the Nessie''」となる。
}}
#br

//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
//#fold(その他の画像){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//}}
//#br

//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
[[3>Super Conqueror]][[両目>Chieftain Mk. 6]]となるイギリスTierXコレクター重戦車。
低い単発に同格HT最高のDPM、良好な機動性と、まさに手数型重戦車のお手本のような存在。

関連車輌:[[GSOR 1008]]
#br

//~200exp(brown){EXP}; ~210exp(Olive){EXP}; ^235exp(Black){EXP}; ~250exp(Green){EXP}; ~260exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Fuchsia){277 EXP}; ((~200&color(brown){EXP}; ~210&color(Olive){EXP}; ~235&color(Black){EXP}; ~250&color(Green){EXP}; ~260&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(Fuchsia){62.4%};(使用者1,400人中)(2026年3月25日現在、BlitzKit調べ、ver)
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(Fuchsia){69.1%};(使用者1,000人中)(2025年12月07日現在、BlitzKit調べ、ver11.15.0)
}}
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''

//★プレミアム/コレクター車輌に該当するときは下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。注意書きが表示されます。★
#fold(''この車両の購入を検討している初心者の方へ''){{
''この車両の購入を検討している初心者の方へ''
&size(15){&color(Blue){豚飯などの車両テクニックやマップ、味方の構成など基本的なことを把握できていないうちはこの車両を購入することをおすすめしない。};};
&size(15){なぜなら購入(課金)したからといって&color(Red){%%%勝ちやすくなるわけではないため、自分も勝てずにイライラするし、味方にも迷惑をかけてしまう%%%};。};
&size(15){&color(Blue){購入するときは自分にとってふさわしいか、使いこなせるか否かをよく考えよう。};};
}}
#br
*''基本性能(v11.15.0)'' [#specs]
//以下の性能値は搭乗員スキル、アイテム、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、基本的には「Blitzkit」(https://blitzkit.app/)及び「Blitzstars」(https://tank-compare.blitzstars.com/)を推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくはサイドバー「編集者向け」の「Wiki入力支援ツール」から。
//↑※現在オートリ、エンジン、履帯の欄が正しく出力されないようなので注意※
※以下の数値は最終装備かつ、スキル・アイテム・拡張パーツの効果が未反映の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|視認&br;範囲&br;&size(9){(m)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~GSOR the TANK|X|イギリス|重戦車|2400|122/83/32|40/20|65.655|245|8.4/4.2/1.9|&color(orange){''0,000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
//((出力重量比を履帯係数で割った値))
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|16.6|
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''X''|105 mm AT Gun L7A1|6.23|9.63|AP&br;HEAT&br;HE|320&br;270&br;400|248&br;325&br;100|3081&br;2599&br;3851|950&br;850&br;750|0.336|1.73|+10°/-12°|60|
}}
#br

//↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

//★↓一部駆逐などの無砲塔車両の場合は下記(#brまで)を削除してください★
#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''X''|GSOR the TANK|172/97/40|31.29|
}}
#br

//★砲塔が限定旋回or無砲塔車両の場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください★
//|~射界&size(9){(度)};|左00° /  右00°|
//#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''X''|Meteorite M120 GSOR|770|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''X''|GSOR the TANK|41.7|
}}
#br

//★トレーニングモードで検証が可能な場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください★
//|~超信地旋回|〇or不可|
//※「超信地旋回」:左右の履帯を同時に回し、その場で旋回すること。
//#br

#shadowheader(2,''関連車両'')
関連車両:''[[GSOR 1008]]'' / ''[[''GSOR Fearless''>GSOR 1008#Fearless]]''
#br

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*解説 [#explanation]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//★記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。★
//※注意:車両の簡易説明はここではなく車両画像下に設けられた「編集まち」に書いてください。
#shadowheader(2,''装甲'')
-''車体''
//ここ(#brの上)に車体装甲に関する記述を入れてください。必要であれば、モジュール(弾薬庫が脆い…など)に関する記述を書いても構いません。
流石に[[元車>GSOR 1008]]よりは固くなってはいるが、基本信頼することはできないレベル感。車体上部は傾斜の緩い楔形のような構造にはなっているものの220mm程度、AP弾の標準化を考慮すると実質200mm程度と格下の通常弾でも貫通が余裕な薄さとなっており、
ハルダウン等をして傾斜を盛らなければ貫通力を上げた[[FV215b (183)]]のHESHにも貫通を許してしまう。
角度をつけていない平地での撃ち合いでは基本抜かれると思った方がいいだろう。
車体下部は140mm程度で標準化を考慮すると120mmほどで、どうしようもない弱点となっているため、183はもちろんのこと、他の[[HE>FV4202]][[SH>FV215b]][[持ち>Vickers Light]][[車両>Chieftain Mk. 6]]にも注意を払おう。本車両は後述の通り単発ダメージが低いため、HESH相手にアドを取られることになってしまう。
側面は90mm程度と豚飯は可能であるが、ターレットリングや楔形特有の豚飯時の弱点露出もあり、得意というわけではない。あくまで緊急時の防御手段として使おう。
背面は30mm程度でどうしようもない弱点であり、HEもスパスパ。
尚、楔形の装甲を持ってはいるが実質装甲圧が薄すぎるため、角度による心配はする必要がない。
#br

-''砲塔''
//ここ(#brの上)に砲塔装甲に関する記述を入れてください。無砲塔駆逐の場合は「''砲塔''」を「''戦闘室''」に書き換えてください。
砲塔は[[元車>GSOR 1008]]に空間装甲が追加され、TierXでも割と信頼できる硬さになっている。特にHEAT弾に対して高い防御力を発揮する…が、[[IS-4]]や[[T110E5]]等340mmHEAT族を相手すると弾くのが難しくなってくる。
又、あくまでも空間装甲に覆われている部分が硬くなっているだけであり、空間装甲に覆われていない隙間は撃ってくださいと言わんばかりに色が抜けている。範囲も案外広いことから棒立ちハルダウンだと抜かれやすい。
さらに、本車両の砲塔は揺動式となっているため、12°取れる俯角を生かすと今度は砲塔天板を抜かれてしまうことからも、半端な位置どりでは防御力をうまく発揮できないと言える。
地形を活用することで350mm程度となりかなり抜きづらくなるため、ポジションどりが非常に大切になってくる。
総じて硬い砲塔ではあるが、[[60TP Lewandowskiego]]や[[Felice]]のように「ハルダウンしてれば安心」できる硬さではないことを理解しつつ、地形で硬さを増す必要があるトリッキーな硬さといえよう。

#shadowheader(2,''主砲'')
-''105mm AT Gun L7A1''
//最終砲について書き込んでください。
本車両の目玉。
一応105mm砲ではあるのだが、単発は320と同じ105mm砲搭載の[[Strv K]]の350に比べ劣っているほか、同格100mm砲とほぼ同じ威力になっているため、単発交換では遅れをとる。貫通力はAPが248mm、HEATが325と平均的な値であるが、榴弾は100mm貫通と高くなっている。即背面を取れたら積極的に狙っていきたい。しかしHTとのターン制の撃ち合いは車体の薄さも相まって苦手。
だがその代わりとしてDPMは常備品、装填棒込みで3300を超え、同格HT最高の値となる。
精度もかなり良好で拡散も文句なしと非常に扱いやすい。
さらに特筆すべきなのは俯角。圧巻の12°であり、この値は今までのトップであった[[11°>STB-1]]の記録を更新してTierX1位の値である。
注意点として仰角は10°と低めの値となっている。
砲の操作性はピカイチであるが、単発火力がやはり低いため、履帯カットを含めて技術やポジション取りが求められる。

#shadowheader(2,''機動性'')
//機動性に関する説明を入れてください。
機動性は最高40km、後退20kmと陣地転換も十分できる仕上がり。
HTとの正面切っての撃ち合いが苦手な本車でも、MTサイドに展開すれば地形を活かしつつTierXトップクラスの操作性を押し付けることができ、本車両の機動力はそれを可能にしている。
しかしMTサイドに行く際には敵MTサイドを早急に片付けないといけないため、そこは枚数や車両編成を見て判断する必要がある。
//#shadowheader(2,''その他'')
//視認範囲や隠蔽率、体力、消耗品などについて書き込むことができます。★特筆すべきことがなければ、見出し(#shadowheader(2,''その他''))と#brをそれぞれコメントアウトしてください。★
//#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
そこそこ信頼できる砲塔、非常に高い操作性を誇る主砲、低い単発、十分な機動力と、手数型重戦車のお手本のような性能をしている本車は、なんといってもその汎用性が強みである。俯角12°ハルダウンや地形を駆使することで[[ヒメルズドルフ]]のようなHTが近距離で殴り合うマップでも対応できるし、MTが多いマッチならその主砲を活かしつつHTながらの高いHPと砲塔で敵MTを蹂躙することも可能である。
しかし限界のある防御性能、低い単発など、どのような立ち回りをするにしてもカバーする必要のある弱点も存在する。
それをカバーしつつ、敵味方の編成や、試合中の敵の動きなどを俯瞰しつつ立ち回れる能力があるのなら、この車両は絶大な強さを発揮してくれるだろう。

#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、どのような戦車なのかを書き入れてください。また敵として遭遇した場合に気を付けるべきことがあれば書き込んでください。
高DPM・高精度・圧巻の俯角12°を持つ優秀な主砲、そこそこ硬い砲塔、十分な機動性を持っている強力な手数型重戦車であるが、ところどころに弱点があり、それをいかにカバーするかが活躍の鍵になる車両である。

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*特徴 [#point]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
//-同Tier内では優れた装甲
//-同Tier内では優れた砲
-驚異の俯角12°
-同格HT最高のDPM
-良好な精度・拡散
-100mm貫通のHESH持ち
-そこそこ信頼できる砲塔
-良好な機動力
#br

#shadowheader(2,''短所'')
//-悪い視野範囲
//-悪い機動力
-低い単発火力(同格HT最低の320)
-限界のある砲塔
-薄い車体装甲
-悪めの隠蔽率
-&color(silver){入手難易度が高すぎる};


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//*歴史背景 [#history]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
//例:''wikipediaより''
#br

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*コメント [#comments]
//ページを立てる際には一緒にコメント欄を立て、埋め込みを行ってください。
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F736&h=350&style=wikiwiki&size=10)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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