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#contents
*Tier 7 ソ連 軽戦車 LTG[ЛТГ] [#ma3a5067]
CENTER:&attachref(./LTG.jpg,nolink,75%){[ここに車両画像を添付]};
#fold(公式画像){{
CENTER:&attachref(./8CD80C33-D57B-4F6B-BDE1-34E91B515A72.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
}}
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
//#br
//★伝説迷彩が存在する場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。★
//#fold(伝説迷彩「伝説迷彩の名前」){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//価格は&color(orange){''000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
//適用中は車両名が「''伝説迷彩適用時の車両名''」となる。
//}}
//#br
//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
//#fold(その他の画像){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//}}
//#br
//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
Ver.8.7で新しく追加されたTier7のソ連軽戦車。
[[53TP Markowskiego]]の初期砲塔のような非常に%%キモい%%個性的な砲塔と低い車高が特徴的。
#br
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(green){52.5%};(使用者11,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(teal){53.98%};(2023年9月7日現在、ver10.1.5)
}}
*''基本性能(v8.7.0)'' [#b1384d15]
//以下の性能値のうち、隠蔽率及び主砲項目は「BlitzHanger」(https://blitzhangar.com/)を基準にしています。
//その他の項目は搭乗員100%、かつスキル、付属品、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、World of Tanks Blitz Assistantを推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくは編集マニュアル(サイドバー「編集・投稿する方へ」)ページへ。
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~LTG|VII|ソ連|軽戦車|1100|40/40/40|63/20|25.28|◯or不可|全周|34.60/34.60/8.23|0,000,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
砲塔:LTG
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''VI''|85 mm ZiS-S-53M|6.71|8.94|AP&br;APCR&br;HE|200&br;170&br;300|126&br;167&br;43|1788&br;1520&br;2682|792&br;990&br;792|0.364|2.21|+25°/-5°|00|
|~''VII''|85 mm D-5T-85BMU|5.75|10.43|AP&br;APCR&br;HE|200&br;170&br;300|144&br;194&br;44|2086&br;1773&br;3129|950&br;1188&br;950|0.345|2.01|+20°/-5°|00|
}}
#br
//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''VII''|LTG|000/000/000|50.06|250|
}}
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''VI''|GAZ-O|000|
|~''VII''|GAZ-OU|000|
}}
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''VI''|LTG|45.50|
|~''VII''|LTG improved|50.56|
}}
#br
//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[MT-25]]''
派生先:''[[T-54 lightweight]]''
#br
//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(2個目の#brまで)を消去してください★
-------------------
*''開発ツリー'' [#x1b14c9f]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[MT-25]]''|━|BGCOLOR(lavender):''LTG''&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;主砲名1|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;主砲名2&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;主砲名3&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[T-54 ltwt.>T-54 lightweight]]''&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;?&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|||||
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;砲塔名1|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;砲塔名2&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;砲塔名3&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||||
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;エンジン名1|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;エンジン名2&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;エンジン名3&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||||
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;履帯名1|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;履帯名2&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;履帯名3&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||||
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br
-------------------
*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''装甲'')
まず独特な形状の砲塔は正面が110mm、側面が80mmと装甲厚自体は比較的厚めであるものの、正面中央は傾斜が緩く実質128mmほどの防御力しかないため、格下相手であっても防御はあまり期待できない。
ただし、左右の切り欠きは傾斜が鋭く、実質225mmほどと同格程度ならばそこそこ信頼出来る。望みは薄いが、小さな車体も相まって狙いの甘い砲弾を弾いたり、敵が射撃を外してしまう可能性もなくはない。
また防盾は110mmの空間装甲と本装甲が重なり220mmの防御力を持つが、砲塔正面の面積に対して小さいため、頼ることはほぼ不可能。
とは言え、大口径榴弾以外の榴弾が貫通しないだけの装甲を持っており、軽戦車としては十分である。
車体は40mm装甲で正面はわずかに傾斜がかかっているが、実質50mmほどと非常に薄くマッチする多くの車輛の榴弾が貫通する。
側面も40mmの垂直装甲でこちらも榴弾を容易く受け入れる。
装甲を傾ける、機動力で回避するなりして榴弾の貫通を回避する必要がある。
''モジュール配置''
車体前部向かって右に弾薬庫、左に燃料タンクが、車体後部には燃料タンクとエンジン、砲塔背面には弾薬庫が詰まっている。どうしても被弾せざるを得ないときは、あえて車体右を晒したほうが気持ち程度だがマシかもしれない。
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
-''85 mm ZiS-S-53M''
[[T-34-85]]の85 mm ZiS S-53とほぼ同じ性能の砲。名称が85 mm ZiS-S-53''M''と違っているのであちらとの互換性はない。
弾速が遅い上に課金弾の貫通力も''167mm''とかなり乏しいので早急に最終砲に換装してしまいたい。
#br
-''85 mm D-5T-85BMU''
最終砲。T-34-85や[[T-43]]が装備している85 mm D5T-85BMと性能は殆ど同じであるものの、名称が85 mm D-5T-85BM''U''と違っているので砲の互換性はない。
軽戦車としては高めの単発火力200を快速で振り回せるのは優秀であるものの、通常弾の貫通力が144mmと同格重戦車~格上戦車を相手にするとやや貫通力の不足を感じる、貫通力194mmの課金弾はある程度多めに搭載しておこう。課金弾でも貫通出来ないような格上重戦車の[[Tiger II]]等が居る場合は、自慢の足で側面を取りに行くか撤退して良いポジションを探しに行こう。
DPMは2086とソ連85mm砲としてはかなり控えめな値。同格軽・中戦車にはDPMが2000越えがゴロゴロ居るので、柔らかい車体装甲も相まって殴り合いは基本的に避けなければならない。
俯角は5度とソ連戦車らしく殆ど取ることが出来ない、地形には十分気を付けて戦おう。
#br
どちらの砲もソ連の85mm砲らしく榴弾ダメージが''300''と高めに設定されている、紙装甲の戦車([[SP I C>Spahpanzer SP I C]], [[M41 Bulldog>M41 Walker Bulldog]]等)相手には100mm砲クラスのダメージが与えられるので榴弾もある程度(8~10発程)懐に忍ばせておこう。
#shadowheader(2,''機動性'')
//機動力に関する説明を入れてください。
最高速度前進63km後退20km。他の快速軽戦車と比べると少し旋回性能が弱いので、機動戦を仕掛ける時は過信しないように注意が必要なものの、他の軽戦車の仕事をこなす分には必要十分な性能を持っている。低い車体と変わった砲塔装甲も相まって、飛び出し撃ちなどは捗るだろう。
#br
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
そこそこの単発火力と榴弾が通らない程度の装甲があるので、丁寧に隙を見て横から一発一発入れていく立ち回りが基本である。
どちらかと言うと、軽戦車というより中戦車的な非常に基本的な立ち回りが求められる戦車であり、素のプレイヤースキルがもろに勝率に影響する類の戦車でもあると言える。
#br
#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。
低貫通と低俯角、低い車体の三つをカバーできる側面攻撃を如何に上手く行えるかがLTGを乗りこなすキーになってくるものと思われる。
似たような車輌に[[LTTB]]や[[T-43]]、[[KV-13]]があり、これらの車両を乗りこなせる戦車長はLTGにも比較的容易に対応できるだろう。
#br
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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
//-同Tier内では優れた装甲
//-同Tier内では優れた砲
-とても優秀な機動力
-軽戦車としてはそこそこの単発火力
-稀に弾を弾く部分的に傾斜がある砲塔
-敵の弾が当たりにくい低い車高
-ティア7トップクラスにヘイトが低い
#br
#shadowheader(2,''短所'')
//-悪い視野範囲
//-悪い機動力
-少し控えめなDPM
-非常に低い貫通力
-狭い俯角(-5度)
-低い車高ゆえに地形適応能力に難がある
-榴弾が抜けるほど柔らかい正面車体下部
#br
//★プレミアム車輌など、研究が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''初期の研究'')
//-○○砲は強力なので優先的に開発しましょう。
//-○○に開発を進めたい場合、○○エンジンを研究する必要があります。
-開発するモジュールの数は少ない方なので、特別戦などを利用しつつ早急にまず主砲から開発しよう。
#br
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*歴史背景 [#w7f2de97]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
//''wikipediaより''
#br
1943年後半に軽戦車開発計画の殆どが中止になったが、一部の工場では軽戦車の開発が続けられていた。
1944年、Gorky工場にてI.V.Gavalovは新型軽戦車を開発していた。
I.V.Gavalovの計画では、低車高化と同時に車両をより安定して運転し易くする為、操縦手席を砲塔に移動したのが特徴的である。
主砲右側に操縦手、その後ろに車長、反対側には砲手と装填手がそれぞれ並んでいた。
ちなみに操縦手が砲塔の軸に座っている構造の為、砲塔が回転すると操縦手の周りを他の搭乗員が回転する不思議仕様であった。
操縦手は他の搭乗員よりも上に座っており、屋根に取り付けられた潜望鏡から安定して操縦できるとされている。
しかし、同工場はSU-85Aなどの軽対戦車自走砲の開発・量産に焦点を当てた為、この計画案は中止となった。
戦後になってObject 416という形で全搭乗員を砲塔に収めるコンセプトは実現したが、やはりあちらも量産には至らなかった。
//軽戦車の開発計画であり、1944年にゴーリキー自動車工場においてガヴァロフによって開発されました。本車にはいくつかの極めて異例の設計ソリューションが用いられており、操縦手席が戦闘室にあり、操縦手用の観測装置が砲塔天板のハッチに搭載されていました。この観測装置は操縦手席と同期されており、砲塔の回転を相殺する形で回転するようになっていました。本計画は、開発段階で中止されました。(戦車辞典より)
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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F527&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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