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#contents
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*Tier 5 アメリカ 重戦車 T14 [#k69fddac]
CENTER:&ref(./T14.jpg,center,nolink,45%);

マチルダ、チャーチルなどと同じ歩兵戦車に分類される戦車。
主砲はM4中戦車の初期砲、当時の主砲の中で最も榴弾威力が高いとされた砲である。
T14''突撃戦車''(Assault Tank)の名でも知られる。つよそう
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Ver3.9でAPの貫徹力が106にBuff!%%やったねアメちゃん!%%
&color(red){''だがガバい。''};

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//平均勝率ソースはhttps://tank-compare.blitzstars.com/~48%Olive ~50%無色 ~54%Teal ~58%Blue それ以上Fuchsia
直近90日の平均勝率:&color(Blue){54.42%};(2021年9月13日現在、BlitzStars調べ、ver8.2.1)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
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*''基本性能(v3.9.0)'' [#p4a5a2ae]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~T14|V|アメリカ|重戦車|750|50/50/50|34|47.76|&color(orange){''2,400''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
//|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|00.00|

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#shadowheader(2,''武装'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~IV|75 mm Gun M3|>|9.23|AP&br;APCR&br;HE|106&br;127&br;20|160&br;135&br;200|1477&br;1246&br;1846|0.43 |2.3|90|56 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;56 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,437|+25°&br;-10°|

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#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~V|T14|101/101/101|21|230|5,020|
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|~射界|全周|
//射界制限あり車両用
//|~射界|左?° /  右?°|

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#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VII|Ford GAZ|720|20|556|

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#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VI|T14|49.8|23|14,800|

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#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
+Driver
+Gunner
+Radio Operator
+Loader


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#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:なし
派生先:なし

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*解説 [#bc129893]
//ここに文章による解説をいれてください。
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
アメリカのTier5プレミアム重戦車。ver3.2よりツリーに追加。
外観はM4 Shermanを巨大化、サイドスカートを備えさせた形をしている。非常に重々しいが、加速力に優れており、平地、斜面問わず高い機動力を有する。アメリカ戦車の例に洩れず、本車両も砲塔正面が硬い。俯角も優秀なのでハルダウンは得意である。砲塔、主砲共にM4 Shermanの初期型に類似している。75mm Gun M3のため、同格、格下にはなんとか対抗しうる攻撃力を持っているが、格上となると全くもって厳しい。幸い砲弾の搭載量は90発とかなり余裕があるため課金弾は多めに積もう。装甲防御力も高く、格下には無類の強さを発揮してくれる。攻撃力の不足分は防御力で補い、味方との連携を図ること。

#shadowheader(2,''攻撃面'')
[[M3 Lee]]の最終砲にして[[M4 Sherman]]の初期砲である、75mm M3戦車砲を装備している。
AP弾貫徹力が平均106mmと、同格中戦車と渡り合うのがやっとというほどに低い。ver3.9で14mmのbuffを受けたものの、その後他の戦車(特にTier6)の装甲圧も大幅にバフされたため、相変わらず同格最下位クラスの低貫通力に悩むことになる。また課金弾の貫徹力も127mmと課金弾と言えるのか怪しいほどに低い。同格戦車の中で、この127mmよりも貫徹力の低い課金弾を持つ車両は豆鉄砲軽戦車の[[Leopard>VK 16.02 Leopard]]くらいしかいない。幸いDPMはそこそこ優秀なので、できる限り敵の重戦車と撃ち合うのは避けて、通常弾でも事足りる中戦車ルートを押すような立ち回りが求められるだろう。

#shadowheader(2,''防御面'')
-砲塔
砲塔装甲は76mmの正面左右傾斜部と下部の一部、、ターレット部装甲の63mm部を除き、ほぼ全周101mmとなっている。
キューポラも76mmの装甲、かつ鋭く傾斜している為容易に撃ち抜ける物ではない。
さらに防盾部は76mmの主装甲の他、100mm厚相当の空間装甲が奢られ、
主砲部には101mmの空間装甲が再び用意されている。
この結果、最低でも176mmと非常に堅牢になっているため、ハルダウン戦法が実に捗る。
ただし、冒頭部に記した76mm部はよそ見をすると弱点になる為、注意が必要である。
-車体
砲塔とは打って変わり、全周50mmとゴッソリ薄くなっているが、一応安心して欲しい。
傾斜の魔法がここで掛かる。
正面は60°という鋭い傾斜により、実質100mm程度の装甲厚となっている。
但し、大きく取られた機銃口は正面が63mm、側面部が38mm程度と弱点になっている。
比率で言えば小さく、撃たれにくいとは言えるが、昼飯を行う際には気をつけよう。
側面部は大きな履帯部と傾斜装甲が特徴だ。残念ながら上部の傾斜部は50mmそのままと受け取ってもらって構わない。
履帯部は19mmのサイドスカートが装備されており、HE弾やHEAT弾に対してかなりの防御力を発揮する。
AP弾で撃ち抜く場合、サイドスカート、20mm厚の履帯、63mmの下部装甲、合わせて102mmの貫徹力が求められる。
が、ここを狙う位なら黙って上部の50mm傾斜装甲部を狙った方が良いだろう。
背面は垂直な50mm装甲であり、簡単に撃ち抜かれてしまう。

#shadowheader(2,''機動力'')
エンジンには、Tier7相当のフォード社製V型8気筒GAZエンジンが搭載されており、最高速度の34km/hまで難なく加速する。
ただし、速度はそこで頭打ちになる上、お世辞にも旋回性能も高いとは言えない。
NDKの対処能力もそこまで高い訳ではないので、あまり突っ込みすぎると痛い目に遭うだろう。

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*特徴 [#h7179163]
#shadowheader(2,''長所'')
-[[Angry Connor>Archer]]や[[Chi-Nu Kai>Type 3 Chi-Nu Kai]]などのぶっ壊れを除けば、同格トップクラスのクレ収支
-砲塔が同格と比べてとても固い
-同格HTの中では割と速い(ただし走りだし速度はとても遅い)
-車体が重いのでラムアタックがかなり強力
-見た目が格好いい(個人差があります

#shadowheader(2,''短所'')
-弱点のある正面装甲
-''通常弾・課金弾両方とも貫通力が論外レベルに低い''
//-砲身の精度も照準速度も悪く、車体を晒す時間が多くなるため、ダメージを受けやすい
-履帯と砲塔の旋回性能がとても悪い
-装甲が薄い側面や後ろを取られると予測できても間に合わない
-%%色が黄ばんだ茶色で汚(ry%%
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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
//''wikipediaより''
T14突撃戦車とは、イギリスで運用するためにイギリスが開発を依頼し、アメリカ・イギリス両国で共同開発する歩兵支援車両。イギリス仕様の搭載主砲はQF 6ポンド砲、アメリカ仕様は7.5cm M3が用意された、両国で砲が違うのは、片方の基準だと、もう片方の補給に手間がかかるためであった、コンポーネントはアメリカの[[M4シャーマン>M4 Sherman]]のをほぼ流用した、しかしイギリスはチャーチル戦車、アメリカは[[シャーマンジャンボ>M4A3E2 Sherman Jumbo]]を運用、一定の実績があったことから開発は中止、アメリカ仕様とイギリス仕様の2両の試作車はアメリカイギリスに渡され、イギリス仕様のT14は今も現存している。尚、本車は(国籍考えれば当たり前だが)アメリカ仕様の装備である

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*コメント [#ya3de8e8]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/T14]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F303&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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