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#contents
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*Tier 2 アメリカ 軽戦車 T1E6 [#r9d6eb8c]
CENTER:&attachref(./T1E6_0.jpg,nolink,50%);
#fold(T1 Cunninghamとの比較){{
CENTER:T1 Cunninghamとの比較
&attachref(./2.jpg,nolink,50%);
&attachref(./3.jpg,nolink,50%);
}}
アメリカTier2軽戦車。
[[T1E1>T1 Cunningham]]の砲塔の位置を中心寄りに持ってきたT1E4...の発展型が本車輛「T1E6」である。
つまりT1カニンガムとは兄弟関係にある。
4月27日から一週間、ショップ内でパッケージとして販売中。
また、steamのDLCとして購入可能。
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//平均勝率ソースはhttps://tank-compare.blitzstars.com/~48%Olive ~50%無色 ~54%Teal ~58%Blue それ以上Fuchsia
直近90日の平均勝率:&color(Teal){54.26%};(2021年9月13日現在、BlitzStars調べ、ver8.2.1)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
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*''基本性能(v7.1.0)'' [#ae4670b7]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~T1E6|II|アメリカ|軽戦車|390|15.9/6.4/6.4|43/20|9.03|&color(orange){''750''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;|
//|~|||戦車||//|||情報待|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
//|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|00.00|
#br
#shadowheader(2,''武装'')
機関砲
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|連射弾数/間隔(s)|弾倉装填速度(s)|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|弾倉/総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~I|Semiautomatic M1924A1|>|1/0.50|9.00|AP|48|50|632|0.42|1.3|2/80|10 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|65|+15°&br;-10°|
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~I|T1|12.7/6.4/6.4|38|210|700|
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~IV|American LaFrance 312A V-12|200|20|800|
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~I|Vickers E|11.1|42|2,000|
#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
--Commander
--Gunner
--Radio Operator
+Driver
+Loader
#br
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:なし
派生先:なし
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#br
*解説 [#bc129893]
//ここに文章による解説をいれてください。
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここに文章による解説をいれてください。
ほとんどの立ち回りはT1と同じなので[[そちらのページ>T1 Cunningham]]を参照していただきたい。
ここでは、いくつかのT1とは違う特徴と立ち回り方を説明していきたい。
まず、本車は5発で1マガジンのオートローダー砲である。
撃ち切った後の装填が弾倉火力に比べて9秒と短いため、[[コイツのオートローダー>T1 Cunningham]]のように長々と待つ必要はない。
撃ち切らなかった場合は、敵戦車と1対1になった時などに備えて、常に再装填をしておくと良いだろう。
(再装填中はラジオコマンドの「装填中!」を忘れずに!)
また、[[どこかの乱射魔>T2 Light Tank]]や[[線香花火>T7 Combat Car]]などと違い、APCRの貫通力は50mmを超えているため、さほど困ることはない。
ちなみに[[T1 Cunningham]]より俯角が3度大きくとれるのでハルダウンもしやすくなっている。
また[[T1 Cunningham]]より最高速度が約7㌔上昇しているため、軽快に動ける車両となっている。
最後に、本車最大の特徴を記しておこう。
それは『ぶっ壊れの収支』である。本車の収支は1位の[[Angry Connor>Archer]](230%)、2位の[[Chi-Nu Kai>Type 3 Chi-Nu Kai]](228%)に次いで第3位(199%)である。
なので、クレ稼ぎに持って来いの車両である(とはいえ、前面での撃ち合いは状況に応じてAPCRも必要になってくるため、コイツで稼ぎたい方は裏取りや遊撃などの上級テクニックが必要となってくる...)
戦闘序盤は足とオートローダー砲を活かして、敵車両への偵察と遊撃をしっかりと行い、中盤からは俯角も活かしてハルダウンをしながら敵を蹴散らそう。
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*特徴 [#h7179163]
//ここには箇条書きでわかりやすく簡潔に入れてください
#shadowheader(2,''長所'')
//-同Tier内では優れた装甲
//-同Tier内では優れた砲
//-同Tier内では優れた中の人
-被弾面積の少ない砲塔
-T1から3度増えた俯角
-このtierにしてはありえないぐらい高いクレジット収支(弾代0クレジット)
-後部から中部になった砲塔
-良好な機動力
-履帯で吸いやすい
#shadowheader(2,''短所'')
//-悪い視野範囲
//-悪い機動力
//-悪い中の人
-T1から5度減った仰角
-薄い装甲
-低いHP
-低い貫通力
//#shadowheader(2,''初期の研究'');
//-○○砲は強力なので優先的に開発しましょう。
//-○○に開発を進めたい場合、○○エンジンを研究する必要があります。
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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
''wikipediaより''
T1軽戦車シリーズは、1927年の開発以降、1932年まで改良され続け、「[[T1・T1E1・T1E2>T1 Cunningham]]・ T1E3・T1E4・T1E5・T1E6」の7種類のバリエーションがある。T1軽戦車シリーズは試作のみで量産は一切されず、戦闘にも一切用いられなかった。
この内、T1E4とT1E6は、イギリスの[[ヴィッカース 6トン戦車>Vickers Mk.E Type B]]の影響を受け、車体構造や懸架装置を一新した、他の型とは全くの別物であった。このT1E4が、後のM1戦闘車([[T7 Combat Car]]の前身)や[[M2軽戦車>M2 Light Tank]]につながる、現用アメリカ戦車の直系の先祖となった。
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*コメント [#ya3de8e8]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/T1E6]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F299&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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