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#contents
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*Tier 6 アメリカ 軽戦車 T21 [#v66d0419]
CENTER:&attachref(./T21_P.jpg,nolink,750x750);
#fold(PBR化以前の姿){{
CENTER:&attachref(./T21.jpg,nolink,zoom,650x650);
}}
#br
Ver.3.4にて実装された軽戦車。
史実的には[[T20]]を軽量化した戦車であり、ゲーム的にもTier7のT20をTier6相応の性能にした感じである。
アメリカの軽戦車が再び戦場に舞い戻って来た。以前はツリー車であったが、現在ではコレクター車輛になっている。
T20に先駆け、ひっそりとPBR化された。
2022年3月11日~21日までの期間で「T21のサブスクリプション」が無料販売され、
10日連続ログイン+2,6,10日目のミッションを達成((2日目は3バッチ以上3個で証券パーツ40個、6日目は2バッチ以上2個で証券パーツ40個、10日目は1バッチ以上1個で証券パーツ50個「24時間以内」=計130個「ミッション未達成の場合証券パーツ10個」))
またはゴールドでの証券パーツ購入((証券パーツ20個で525ゴールド))で((証券パーツ計200個と交換))本車両が手に入る。
#br
//平均勝率ソースはhttps://tank-compare.blitzstars.com/~48%Olive ~50%無色 ~54%Teal ~58%Blue それ以上Fuchsia
直近90日の平均勝率:48.53%(2021年9月13日現在、BlitzStars調べ、ver8.2.1)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#br
*''基本性能(v7.5.0)'' [#l81f82cc]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|売却価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~T21|VI|アメリカ|軽戦車|900|28/25/22|60|23.16|&color(orange){''500''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
//|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|00.00|
#br
#shadowheader(2,''武装'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
//|~IV|75 mm Gun M3|>|8.96|AP&br;APCR&br;HE|106&br;127&br;38|160&br;160&br;200|1433&br;1433&br;1792|0.40|2.1|70|56 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;56 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,437|+25°&br;-10°|
//|~VI|76 mm Gun M1A1|>|9.23|AP&br;APCR&br;HE|128&br;177&br;38|160&br;160&br;200|1476&br;1476&br;1846|0.40|1.9|70|96 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;68 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,567|~|
|~VI|76 mm Gun M1A2|>|9.68|AP&br;APCR&br;HE|128&br;177&br;20|160&br;135&br;200|1548&br;1307&br;1936|0.38|1.9|70|96 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;68 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,590|+25°&br;-10°|
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VI|T21|28/25/25|42|250|4,500|
#br
|~射界|全周|
//射界制限あり車両用
//|~射界|左?° / 右?°|
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
//|~VII|Ford GAA|520|20|569|
|~VII|Ford GAN|610|20|569|
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
//|~V|VVSS T48M1A1|26.00|44|5,300|
|~VI|VVSS T48M1A2|26.00|48|5,300|
#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
+Driver
+Gunner
+Radio Operator
+Loader
#br
//#shadowheader(2,''派生車両'');
//派生元:''[[M7]]''
//派生先:''[[T71]]''
//*''開発ツリー'' [#vef1aed6]
//|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
//|BGCOLOR(lavender):''[[M7]]''|━|BGCOLOR(lavender):''T21''&br;28,700&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;75 mm Gun M3|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;76 mm Gun M1A1&br;5,430&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;76 mm Gun M1A2&br;6,840&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[T71]]''&br;60,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;1,400,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
//|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
//|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;T21|||||||
//|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
//|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Ford GAA|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Ford GAN&br;11,500&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||
//|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
//|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;VVSS T48M1A1|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;VVSS T48M1A2&br;4,800&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||
//#br
//&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
//&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//&br;?&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
*解説 [#bc129893]
//ここに文章による解説をいれてください。
軽戦車となってTier6に舞い降りたT20。下記の史実通り、T21は[[T20]]の軽量型であり外見は初期砲塔T20とそっくりである。
車両特性もT20に近いものがあり、軽戦車にしては車体が大きく隠蔽率もあまり良くない。
確かにT20なのだが、「高い旋回性能、&color(silver){(それなりに)};&color(brown){ポンポコ撃てる主砲};」という点でクロムウェルやイージーエイトに似ている。
#br
#shadowheader(2,''車体'')
正面は傾斜しているものの、装甲厚が28mmと非常に薄いため実質40mm程度しかない。
[[SU-152]]や[[KV-2]]をはじめとした大口径砲は当然のこと、このTier帯ではポピュラーな85mm砲((正確に言えば、Tier5の75mm砲の貫通上げからであるが、Tierの性質上滅多にない。またTier6の75mm砲は榴弾の貫通力が20mmと低いため、強化しても貫通出来ない。))から榴弾の貫通が可能であり、格下の10榴を持つ車輛からも容易に榴弾が通ってしまう。
側面は25mmの垂直装甲で履帯裏は22mmとさらに薄く、正面と同様にあらゆる砲弾が貫通される。
総じて被弾=ダメージと考えて差し支えなく、加えて大口径車輛の位置や砲の向きなどに細心の注意を払いながら立ち回る必要がある。
#shadowheader(2,''砲塔'')
砲塔正面は28mm装甲で傾斜もないに等しく、防御力はスペック値そのままと思ってよい。
ほっぺ部分は鋭い傾斜があるが、実質55mm程の防御力しかなく頼りになるとは言い難い。
防盾は一応存在するが、極めて小型のうえ実質装甲厚自体も60mmに届かないほど貧弱である。
砲塔は車体よりも薄いため、榴弾貫通の危険性がさらに上がっていると言える。ハルダウンは有効だが、あくまで晒す面積を小さくさせるものと割り切り、被弾そのものを回避するように動こう。
#shadowheader(2,''主砲'')
-''76mm Gun M1A2''
[[M4A3E8>M4A3E8 Sherman]]と同一の主砲で単発火力と貫通力が同じである。
単発火力はよくある160ダメージでDPMも1615と平凡で目立った火力はない。
しかし、貫通力は通常弾が128mm、課金弾が177mmという同格軽戦車の中でもワーストクラスに低い数値である。同格中戦車までは問題ないが、同格の重戦車や格上相手にはかなり分が悪い。
砲弾調整で改善可能だが、強化したところで数値的((強化後の通常弾は134mmと同格では低め))には重戦車相手に課金弾を使うことが多いため、優秀な機動力を活かし側面に回ることが必要となるだろう。
照準速度は良好だが、精度や砲拡散は平均的な数値にとどまる。弾速がかなりの遅めのため拡張パーツの強装薬で改善しておきたい。
俯角はアメリカ戦車らしく-10°と豊富で地形適応力は抜群である。
#br
#shadowheader(2,''機動力'')
優秀。俯角もそこそこあり、色々な事ができる。
[[車種別の基本・応用テクニック]]に記載されている「短伸縮」や「蛇行で照準をさせづらくする」テクニックはこのT21のような車輌には非常に重要である。
そしてT21は大変バランスが良くこれらがやりやすく練習になる、やっておいて損は無いだろう。
#fold(余談){{
赤軍の152mmはこのT21を容赦なくワンパンしてくる。まあ普通にNDKしてしまえばいいのだが、時にはモロ狙われている事もあろう。
そこで蛇行するかしないかでかなり被弾率が変わる。少し速度が乗ればグワングワン蛇行でき、敵の砲弾は耳元をかすめて終わる―
さらに蛇行の大きさを変えてみたり少し直進、また蛇行して障害物へ隠れる。
こんな事をしてくる奴なんてそういないわけで、相手が不慣れなのもありマトリックスばりの回避が出来る。というか出来た。是非やってみて欲しい。
%%出来るころには立派な快速戦車長の完成だ%%
}}
#br
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*特徴 [#h7179163]
//ここには箇条書きでわかりやすく簡潔に入れてください
#shadowheader(2,''長所'')
-🦁''&color(brown){ぽんぽこ撃てる};🦁''砲
-良好な俯角(10度)
-優れた機動性
#shadowheader(2,''短所'')
-''🍖&color(brown){ぽんぽこ抜ける};🍖''紙装甲
-隠蔽率が若干良くない
-LTの中では足が遅め
-低めの貫通力
-%%&color(silver){あまり見た目がかっこよくない(個人差アリ)};%%PBR化されて&color(silver){若干};カッコよくなったよ!やったね!
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*歴史背景 [#i2525172]
揚げバタースティックにハチミツと砂糖まぶしながらどうぞ。シナモンはお好みで。
#fold(T21軽…戦車について){{
CENTER:&attachref(./wiki_T21_t20pilot1.jpeg,nolink,zoom,650x650);
&size(16){''T20 Pilot1試作中戦車''(T21に最も姿の近い車輌)};
残念ながら実車やモックアップの製造には至らなかったT21だが、だいたいこうなる筈だった。
#br
本車輌は、既に力不足が指摘されていた[[スチュアート>M3 Stuart]][[軽戦車>M5 Stuart]]の後継となる軽戦車として、既に計画が進んでいたものの%%&color(silver){プリケツ};%%肥大化して中戦車カテゴリになってしまった「[[M7軽戦車→中戦車>M7]]」の失敗を教訓に、1942年8月18日フォートノックスで開かれた兵器局の会議にて要求・計画された''軽戦車''である。
しかしその際、どういう訳か「開発中の[[T20]]中戦車を軽量化して軽戦車を作ろう」という話になったのである。
&color(red){また肥大化して失敗するフラグは、この段階で既に立っていたのだ。};
そのため基本的な構成は「[[M4''中戦車''>M4 Sherman]]の後継」を目指した''中戦車''・T20に準じたものとなったが、軽戦車としての用途上、装甲を筆頭に各部の軽量化が図られ…計画初期段階では何と先代のM5スチュアート軽戦車にすら劣る、12.7mm(.50口径)機銃弾に辛うじて耐えうる程度の防御力しか持ち合わせていなかった。
Blitz実装車輌だとTier2軽戦車・[[&ruby(たたかうくるま){T7戦闘車};>T7 Combat Car]]の豆鉄砲を弾ける程度…といえばわかりやすいだろうか。紙装甲は仕様上やむなしなのである。
とはいえ「スチュアート以下」の装甲厚では色々とお話にならないので、後に「スチュアートと同等程度」にまで装甲は増厚された。この派生型は「''T21E1''」と称された。
そして、&color(red){やっぱり重くなった。};(車重23t) それでも計画最高速度80km/hを豪語していたのだから凄い。&color(silver){Blitzでも最高速80km/h再現してほしかった….};
主砲は軽戦車として必要十分な火力を持つ76mm砲を搭載。
サスペンション機構はM7の垂直渦巻スプリングサスペンション(VVSS)が一旦継承されたものの、T20の試作車輌のひとつである「T20E3」に採用されたトーションバー式を後に採用する事になった。
ゲーム内での本車輌の姿は計画初期~中期段階のものと思われ、同じくVVSSを採用した「T20 Pilot1」と酷似している。なお、ゲーム内のT20もVVSS搭載型であり、トーションバー式は採用していない。
といった具合に計画は進んでいたものの、装甲厚不足とM7同様の肥大化(中戦車へのカテゴリ変更)が懸念され、1943年3月に計画中止。
本車輌は試作車どころかモックアップ制作段階にも至っておらず、&color(red){結局M7の轍を踏んだ上に、ペーパープランで終わってしまった。};
#br
なお、本車輌の失敗と教訓を活かし開発され1944年末に実戦投入された「[[M24チャーフィー軽戦車>M24 Chaffee]]」は大きな成功を収め、M7から数えて三度目の正直となった。
失敗は成功の母と言うが、素人目にも最初から失敗しそうなプロジェクトの産物であった本車輌…せめてゲームでは活躍させてあげたい。
#br
''WoT公式「戦車辞典」より''
T21軽戦車は、[[T20中戦車>T20]]の軽量化版であり、[[M7]]延長車体を採用していました。1943年の前半に開発された本車は、T20戦車に比して装甲が削減され、火力も低下していました。量産も部隊配備もされることはありませんでした。
}}
#br
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//''開発ツリー''
//*解説 [#f9f26c69]
//**主砲 [#i1258189]
//***機関砲 [#nb9c7dd7]
//**防御面 [#q8779e8a]
//**機動力 [#qf7059c3]
//**開発 [#ndbdb3ae]
*コメント [#g1d3d687]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/T21]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F328&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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