VK 45.02 (P) Ausf. A

Last-modified: 2021-07-14 (水) 22:54:59


Tier 8 ドイツ 重戦車 VK 45.02 (P) Ausf. A(ファウカー フュンフウントフィーアツィヒ ヌルツヴァイ ペー アウスフ アー)


VK 45.02 (P) Ausf. A Schwerer Turm + 10.5 cm Kw.K. L/52
 

特徴的な形状の車体や全体が剥き出しの履帯、車体前方に配置された巨大な砲塔等、個性的な外観を持つ。
通称シコマルA。

その他の画像

 

VK 45.02 (P) Ausf. A + 8.8 cm Kw.K. 43 L/71

VK 45.02 (P) Ausf. A + 8.8 cm Kw.K. 36 L/56
 

直近90日の平均勝率:47.86%(2021年7月14日現在、BlitzStars調べ、ver8.0.x)
※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。

基本性能(v6.10.0)

車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高
速度
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
VK 45.02 AVIIIドイツ重戦車1630~1750120/80/803853.572,435,000
 

武装

砲塔:VK 45.02 (P) Ausf. A

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VII8.8 cm Kw.K. 36 L/569.23AP
APCR
HE
144
195
44
220
190
270
2030
1753
2492
0.382.3000000
000 00
000
2,050+17°
-6°
VIII8.8 cm Kw.K. 43 L/718.08AP
APCR
HE
203
237
44
220
190
270
1777
1535
2181
0.342.9000000
000 00
000
2,562
VIII10.5 cm Kw.K. L/525.71AP
APCR
HE
215
265
60
310
260
420
1770
1484
2398
0.372.30000000
000 00
000
3,000
 

砲塔:VK 45.02 (P) Ausf. A Schwerer Turm

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VII8.8 cm Kw.K. 36 L/569.23AP
APCR
HE
144
195
44
220
190
270
2030
1753
2492
0.382.3000000
000 00
000
2,050+17°
-6°
VIII8.8 cm Kw.K. 43 L/718.6AP
APCR
HE
203
237
44
220
190
270
1892
1634
2322
0.342.9000000
000 00
000
2,562
VIII10.5 cm Kw.K. L/526.17AP
APCR
HE
215
265
60
310
260
420
1912
1604
2591
0.372.3000000
000 00
000
3,000
 

砲塔

Tier名称装甲厚(mm)
前面/側面/背面
旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
VIIVK 45.02 (P) Ausf. A100/80/802225011,200
VIIIVK 45.02 (P) Ausf. A Schwerer Turm185/80/802425013,550
 

エンジン

Tier名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
VI2x Porsche Typ 100/160020670
VII2x Porsche Typ 100/372020720
VIIIPorsche Deutz Typ 180/284015720
 

履帯

Tier名称積載量(t)旋回速度(°/s)重量(kg)
VIIVK 45.02 (P) Ausf. A59.2257,600
VIIIVK 45.02 (P) Ausf. A verstärkteketten59.2287,600
 

乗員

  1. Commander
  2. Driver
  3. Gunner
  4. Radio Operator
  5. Loader
 

派生車両

派生元:Tiger (P)
派生先:VK 45.02 (P) Ausf. B


開発ツリー

Tiger (P)VK 45.02 A
90,000

8.8 cm Kw.K. 36 L/56

8.8 cm Kw.K. 43 L/71
20,630

10.5 cm Kw.K. L/52
21,000

VK 45.02 (P) Ausf. A

VK 45.02 (P) Ausf. A Schwerer Turm
15,520
VK 45.02 B
168,720
3,598,000

2x Porsche Typ 100/1

2x Porsche Typ 100/3
15,000

Porsche Deutz Typ 180/2
38,750

VK 45.02 (P) Ausf. A

VK 45.02 (P) Ausf. A verstärkteketten
14,650
 

:必要経験値

解説

重戦車であるが装甲は厚くない。足周りはいいので中戦車の様な立ち回りをするが吉だろう。

立ち回り方

同格の重戦車と比して攻撃面、防御面では劣るため単純な撃ち合いでは不利ではあるが、重戦車としては高い機動性を持つ。重戦車としての運用に囚われず足が遅めの中戦車と思って立ち回るといいだろう。しかし俯角が6度と地形対応力に乏しい。位置取りに気をつけよう。

攻撃面

前身から引き継げる8.8 cm砲2種に加え、10.5 cm Kw.K.45 L/52が新たに用意されている。残念なことにTiger IIとは異なり、貫通力に優れた10.5 cm Kw.K. 46 L/68を装備できない。
砲塔配置が前身と変わらず前方寄りでやや癖があるが、所謂飛び出し撃ちで有効活用する事も可能だろう。
どちらの砲も重戦車としては貫通力が物足りないが、課金弾を多めに装備したり、持ち前の機動性を活かす事で十分な戦果を挙げられるだろう。
ちなみにいずれの砲も俯角は6°で車体の大きさも相まって地形対応力は低い。

  • 8.8 cm Kw.K. 36 L/56
    初期砲ではあるが、ほとんどのプレイヤーがL/71を開発済みであると思われるためまず使用しない。しかし一部のプレイヤーがこの砲を使用するのを見掛けることがあるので一応説明すると、Tiger(P)などでL/71を開発せずに本車両を開発した、もしくはフリーでTiger (P)を飛ばしたため、開発していないと思われる。はっきり言って戦力にならず非常に迷惑なのでこの砲を使うのはやめよう。
  • 8.8 cm Kw.K. 43 L/71
    後述の10.5 cm Kw.K.45 L/52(以下10.5cm)より照準時間がやや長い。
    rpmはやや上回る(がP虎からは低下している)ためAP弾のDPMならば10.5 cmとさほど変わらない数値になる。
    反面、1発の威力がTier8戦車のものとしては低い。良くも悪くも中間砲といった性能である。最終砲は最終砲塔を開発せずとも搭載できるため、最終砲を開発でき次第すぐに換装しよう。
  • 10.5 cm Kw.K.45 L/52
    この砲は照準時間が短く火力もTier8重戦車相応となる。しかし、強化されたとはいえ通常弾貫通力が215mmとTier8重戦車の中でもかなり低い(一部の同格中戦車を下回ってしまっている)。加えて精度も弱点狙撃をするには微妙に物足りない数値で、課金弾に頼らざるを得ない場面もしばしばあるだろう。
    大口径化で傾斜装甲には多少強くなっているものの、貫通力に頼れないのは8.8 cmと同じ。
    Tiger IIの中間砲・VK 100.01 (P)の初期砲と同じ砲のため、そちらで開発していれば乗り出しから高い火力を得ることができる。フリー経験値の節約にもなるため並行して進めると楽。
    ちなみに砲弾の価格が8.8 cm Kw.K. 43 L/71のそれと比べて4倍近く高い、赤字には気を付けよう。

防御面

全般的にTiger(P)と比べて装甲厚がかなり薄く(120mm)なっているが傾斜でカバーする形になった。しかしTierが上がって周りの貫通力も上昇しているため実質的に抜かれやすくなっている。基本的に装甲に頼る戦い方はできず、日本戦車のように可能な限り被弾を避けていく立ち回りになってしまう。
また、多くのドイツ戦車同様に車体と砲塔のどちらも側背面は装甲が薄い。僅かに傾斜がついてはいるがないも同然であり、基本的にはこの部位を相手にさらけ出し撃たせてしまうような位置取りは避けたい。

  • 車体
    Tierが上がったにも拘わらず、車体正面上部は120mmとマイナス80mmの大幅減だが傾斜装甲のため実質的な装甲厚は200mmを超え、弱点は操縦手の覗き窓(実質120ミリほど)くらい。しかしその分標準化に弱く対AP弾における実質装甲厚は180mm前後しかない上に、そもそも同格戦車の砲性能は貫通200mmを超えるものが多いため正面から受ければほぼ確実に抜かれる。車体正面下部は120mm+40度(≒186mm)で特に上部と比べて柔らかくはなく、さらに多くのドイツ戦車のようなエンジン判定も無いため、正面を撃たれてのエンジン破損で動けなくなることはない。しかしその代わり弾薬庫判定があるので抜かれると危険。
    昼飯で角度をうまく取れば応急的に弾くことは可能だが、じっくり狙わせる様な愚は避けたい。なお砲塔が前寄りにあるなど形状的な問題があるため豚飯は難しいだろう。あまり実用的ではないが逆豚の方が適正がある。(と言っても側面装甲は前身から変わらないために角度が少しズレただけでも抜かれ、角度が完璧でも尻の傾斜が邪魔をしてしまう。)
  • 砲塔
    かつてのTiger IIと同じ性能の砲塔。昔からのプレイヤーであれば、「バフ前のTigerⅡ」と聞けば「あっ…」となるだろう。
    緩い傾斜込みで正面194mmと中々の装甲厚を持つが、200mm越えの貫徹力を持つ車両がほとんどである同格以上の相手には、どうしても無力となる。ハルダウンして車体を揺らし、防楯に当てて弾くようにすればそこそこの堅牢さを発揮する事も可能だが、TigerⅡの最低限確保された俯角7°と異なり、俯角6°という、何か詰め物でもされているのかと思えるくらい俯角が取れないため、ハルダウンにも不向きである、更に車体同様に側面が非常に薄く、真正面から砲塔側面を抜かれることも多々ある。リスクが高いので基本的に推奨できないが、キューポラを狙わせないための首振りなどは小刻みの5~10度程度にしよう。

機動面

本車両の特徴は前身のような装甲面ではなく機動性にある。最高速度はお馴染みの38km/hと代り映えしないが、出力重量比がドイツ重戦車としてはやや高めの値(強化すれば中戦車であるのPantherⅡより高い数値になる)となっており、重戦車としてかなりの機動性を発揮できる。また履帯の旋回性も向上しており、総合すると「ドイツ重戦車中では」最高の機動性を誇る。とはいえMTらしい動きが存分に取れるわけではないので注意したい。

本車は機動力が売りの車両であり、主砲の貫通力不足を補うためにも、なるべく早く開発することを勧める。
Tiger(P)の最終エンジンを引き継げるため、そちらで開発を進めていれば乗り出しが楽になる。

なお、初期と次のエンジンは前車Tiger (P)と同様のガス・エレクトリック式を採用しているが、最上位エンジンのDeutz Typ 180/2はディーゼル扱いという変わった特徴がある。840hpの高出力エンジンで加速がかなり改善され、引火率が若干低めに設定されている。

総論

総合すると、重戦車と中戦車の中間的性能で、同格重戦車と正面切っての対決は少々辛いものがある。
 貫通力も中戦車並みなので同格以上の重戦車と正面からの撃ち合いになるとやや不利。特に相手にハルダウンを駆使され弱点を隠される戦い方をされると(別にこの車両に限った話ではないが)主砲の貫通力不足+防御力不足もあいまって一方的にダメージを受ける展開にもなりかねない。しかも何の嫌がらせか俯角が乏しくハルダウンには向かない。高貫徹オートローダーの戦車が増えてきた現環境では、更に肩身が狭くなってしまうだろう。
 より重装甲で鈍足の重戦車と戦うときは、耐えて守ることだけにこだわらず、機動力を活かし相手の横や背後に回ったり有利な交戦地形まで移動したりと、中戦車寄りの立ち回りで真価を発揮する。
 10.5cm砲の単発と、良好な加速と旋回性能を更に活かすのであれば中戦車や軽戦車を標的にするのも一つの手であり、膠着した中戦車の戦線を押し上げて重戦車らしく弾受け役を買って出つつ、火力支援をしても良いだろう。(撤退しようとする柔らかい尻に貫徹60mmの榴弾をぶち込んでも良い)
 非常に乗り手を選ぶが慣れれば馴染み、勝敗はともかくしっかりと戦果は残せる、上級者向けの車両と言えるだろう。


特徴

長所

  • 重戦車としては比較的良好な機動力で陣地転換などが行いやすい
  • 車体旋回速度が速い為NDKに強く、相手は限られるがNDKを仕掛けることも可能
  • そこそこの単発火力に同格HT内では高めのDPM
  • 前に寄った砲塔配置に加え照準の拡散も比較的小さく、飛び出し撃ちがし易い
  • 57t近くある重量でそこそこ走れるのでラムアタックが強い
  • ドイツ戦車であるが正面下部を撃たれても燃えない(その分弾薬庫判定に当たりやすくなっているので注意)
  • T-25の親玉のようなフォルムからくる可愛さ
  • 弱いと認識されてるのか、比較的ヘイトが低く自由に動ける

短所

  • 重戦車としては頼りなく頑なにバフされない装甲(中戦車のPanther IIよりも実質装甲厚が薄い)
  • 正面から抜かれる砲塔側面
  • 良好な加速に対して物足りない38km/hの最高速度
  • 前線を張るには物足りない貫通力と精度
  • 性能面に突出した部分が無い(器用貧乏)
  • 車高に対して劣悪すぎる、いつまで経っても改善されない俯角(-6°)
  • 同格が強車両だらけ(特に同郷のこいつとは何かと比較される)

初期の研究

  • 足を生かすためにもまずはエンジン、続いて最終砲→履帯と進もう。
  • 最終エンジンはFerdinandと互換するため、駆逐戦車ルートを進めていれば持っているかもしれない。
  • Tiger (P)からVK 100.01 (P)を開発するだけで最終砲が手に入る。フリー経験値の節約になるのでおすすめしたい。

歴史背景

Tigerの後継車両の開発を求められたポルシェ社が前回の失敗を鑑みて提出した2種の設計案。
それらVK 45.02 (P)の内、車体前方に砲塔を配置したV型がこの車両である。
しかし一番の問題である発動機関連は資源不足が改善されず、前回の失敗が響いた為不採用、またもや砲塔はヘンシェル社へ流用された。ティーガーII初期生産型のポルシェターレットがそれである。尚、ポルシェターレットとあるが生産を担当したのはクルップ社である


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