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#contents
*Tier10 中国 軽戦車 WZ-132-1 [#ma3a5067]
CENTER:&attachref(./WZ-132-1.jpg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
#br
#fold(伝説迷彩「Futuro」){{{
CENTER:&attachref(./WZ-132-1 Futuro.jpeg,nolink,zoom,650x650);
#br
CENTER:公式サイトより
CENTER:&attachref(./WZ-132-1 Futuro 公式ニュース 画像.jpeg,nolink);
砲塔を覆う空間装甲・側面の空間装甲に電子モニターのようなものがあり、戦闘開始時や攻撃時に
モニター画面にエフェクトや文字が映されて非常にカッコいい 非常に近代的であり、WGの力の入れようがわかる。
適用中は車両名が「''WZ-132-1 Futuro''」となる。
#fold(戦闘時に見られるエフェクト){{
CENTER:ーーーーー戦闘開始時ーーーーー
CENTER:&attachref(./WZ-132-1 effect part 1.png,nolink);
CENTER:&attachref(./WZ-132-1 effect part 2.png,nolink);
#br
CENTER:ーーー敵車両に砲撃が命中したとき((貫通・非貫通問わず))ーーー
CENTER:&ref(https://pic.zawazawa.jp/files/wotbwiki/31704f1b4b79c.gif,nolink,zoom,650x680);
}}
}}}
//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
//#fold(その他の画像){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//}}
//#br
//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
中国軽戦車ルートの頂点に立つ車輌。[[前身>WZ-132A]]と同様に「クイック発見解除」を搭載しており、偵察任務にもってこいの一輌である。
実装後しばらくはややピーキーな性能をしていたが、現在は装填時間などが短縮され随分と扱いやすくなった。
#br
#fold(車両性能に関する変更点){{
|>|&color(blue){BUFF};/&color(red){NERF};|
//|BGCOLOR(#DDEEFF):v00.0||
//・&color(red){};&br;
//・&color(blue){};&br;
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.15|・&color(blue){エンジンに命中を受けた際の火災発生率: 12% → 10%};&br;・&color(blue){弾薬庫 HP: 260 ポイント → 300 ポイント};&br;・&color(blue){ダメージを受けた際の弾薬庫 HP: 180 ポイント → 200 ポイント};&br;・&color(red){視認範囲: 280 m → 270 m};&br;|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.3|・&color(red){AP/HEAT/HE 弾の平均貫通力: 237/302/55 mm → 232/300/50 mm};&br;・&color(red){砲塔旋回時の散布界: 0.11 → 0.12};&br;・&color(blue){視認範囲: 270 m → 280 m};&br;・&color(blue){装填時間: 7.57 秒 → 7.09 秒};&br;・&color(blue){後退速度: 20 km/h → 24 km/h};&br;・&color(blue){搭載可能な常備品に「ギアオイル」と「改良型ギアオイル」を追加};&br;|
}}
#br
//~200exp(brown){EXP}; ~210exp(Olive){EXP}; ^235exp(Black){EXP}; ~250exp(Green){EXP}; ~260exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Blue){260 EXP}; ((~200&color(brown){EXP}; ~210&color(Olive){EXP}; ~235&color(Black){EXP}; ~250&color(Green){EXP}; ~260&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(green){52.3%};(使用者24,000人中)(2025年12月07日現在、BlitzKit調べ、ver11.15.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(green){51.1%};(使用者20,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
}}
#br
*''基本性能(v11.15.0)'' [#specs]
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(m/秒)};|重量&br;&size(9){(t)};|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~WZ-132-1|X|中国|軽戦車|1750|50/25/20|67/24|33.91|全周|31.0/31.0 /6.97|6,300,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
//((出力重量比を履帯係数で割った値))
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|27.7|
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
砲塔:WZ 132-1
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''X''|105mm L7A3C|7.10|8.46|AP&br;HEAT&br;HE|360&br;300&br;450|232&br;300&br;55|3044&br;2537&br;3805|1163&br;976&br;948|0.326|1.25|+18°/-5°|56|
}}
#br
//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''Ⅹ''|WZ-132-1|140/74/57|39.6|270|
}}
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''X''|12150L8|940|
}}
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''X''|WZ-132-1|52.1|
}}
#br
//★トレーニングモードで検証が可能な場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください★
|~超信地旋回|不可|
※「超信地旋回」:左右の履帯を同時に回し、その場で旋回すること。
#br
//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[WZ-132A]]''
//''[[名称]]''
//派生先:なし
//''[[名称]]''
#br
//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(2個目の#brまで)を消去してください★
-------------------
*''開発ツリー'' [#x1b14c9f]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[WZ-132A]]''|━|BGCOLOR(lavender):''WZ132-1''&br;280,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;105 mm L7A3C|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;WZ-132-1|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;12150L8|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;Wz132-1|
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br
-------------------
*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''装甲'')
-''砲塔''
//ここ(#brの上)砲塔装甲に関する記述を入れてください。
お椀型の砲塔は一見堅そうだが、防楯付近の大部分が160mm~200mmで砲塔正面から英国戦車の課金HESHが貫通する柔らか装甲となっている。
砲塔上部の傾斜がキツい所(240~300mm)は弾を弾く硬さがあるものの、2つの大きなキューポラ(140~180mm)が目立つため不用意な頭出しは避けるべきだろう。
側面から背面にかけては74mm装甲に傾斜込みで実質90mm程度と本来は15榴が貫通してしまう厚さだが、鉄柵状の空間装甲(5mm)が貼られているため榴弾は刺さりにくくなっている。
したがって、相手チームにWZ-132-1がいる時は素直に通常弾を撃ち込む方が建設的だろう。
//精度の高い戦車に接近されない限り・ピンポイントで抜かれない限り榴弾が通ることは殆どない。…ハルダウンで跳弾を期待できるといった具合ではない。
//又、砲塔を覆う謎のものは 飾りだけではなく、空間装甲として働いていて、榴弾などでココを狙われても吸収できる。
#br
-''車体''
//ここ(#brの上)に車体装甲に関する記述を入れてください。
軽戦車らしく紙装甲の一言に尽きる…とは言え、車体上部は傾斜60度の50mm装甲で実質100mm程度と正面から15榴がギリギリ通らないラインは確保されている。
傾斜角度がそれなりにキツいため、ハルダウンをしている時は強制跳弾の角度になり口径150mm以下の砲の弾を弾くこともある。
側面は25mmのほぼ垂直装甲だが履帯付近に空間装甲が付いており、ある程度の榴弾耐性は確保されている。
背面は20mmの垂直装甲で空間装甲は付いておらず、あらゆる榴弾にウェルカムな装甲である。撤退時にはお尻に榴弾をぶつけられないよう気を付けよう。
モジュール配置は[[59-16]]とほぼ同じ、砲塔の弾薬庫は左にある。
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
-''105mm L7A3C''
//初期や中間装備の主砲について書き込んでください。初期&中間砲が複数ある場合はなるべく、それぞれの名前を「-''主砲名''」の形式で挙げ、その下に説明を書いてください。
主砲は中戦車ではスタンダードな105mm砲を装備、単発は360と西側MBTよりわずかに高い単発火力である。
照準時間に優れ、DPMは3000と高い。精度も0.326と良好だが、主砲拡散が105mm砲としては悪め。
本砲が抱える問題点は、通常弾の貫通力が&color(red){232mm};しかないことであり、しかも距離減衰が強いため少し距離があるだけで謎弾きが発生してしまう。(距離減衰は強装薬で改善可能)
課金弾HEATの貫通は300mmと平均水準だが、[[E 100]]の砲塔正面等がギリギリ抜きづらいラインであるため、拡張パーツは貫通上げを推奨する。
さらに中華戦車らしく俯角は5度と起伏の多い地形では撃てる範囲がかなり狭くなるので注意。補足だが仰角も18度と微妙に狭いので気をつけよう。
#br
#shadowheader(2,''機動性'')
//機動力に関する説明を入れてください。
940馬力のエンジンを搭載し、前進67km/h・後退24km/h、重量比27.72と走力は申し分ない。旋回性能も高く陣地転換は勿論、機動戦にも困らない機動性を持っている。
またv11.3にてギアオイルが追加された。例えば改良型ギアオイルを搭載すると''最高速が前進・後退共に+4km/h''とエンジン出力+6%のバフを得られる。
これにより最高速が最大「前進73km/h、後退30km/h」とTier10車輌としては最速級を誇り、優秀な機動戦にさらに磨きをかけることができる。
#br
#shadowheader(2,''特殊メカニズムについて'')
さてこの戦車には特殊メカニズム『''クイック発見解除''』が搭載されている。 このメカニズムの特性は以下のとおりだ。
1''.&color(red){自身を発見した敵};から隠蔽状態になると通常ではスポットが切れるまで10秒かかる所、7秒でスポットを切ることが出来る。''
これにより敵に位置を知られている時間が短くなり、自ずと被ダメージのリスクを抑えることができる(([[ソ連>Object 84]][[軽戦車>T-100 LT]]の一部が搭載している「追跡弾」が命中した場合でも、同様に発見解除までの時間が短縮される。その場合、発見解除に要する時間は 20 秒ではなく 17 秒となる。))
2.&attachref(./ああ.png);''自車輌を発見した敵車輌の上部に赤い目のアイコンが即時に表示されるようになる。''
通常は、自車輌が発見されて数秒後にそれを知らせる通常の電球アイコンが表示されるが、この目のアイコンは即座に表示されるため、
&color(red){''他の戦車と比べて圧倒的にヘイト管理がし易い仕様となっている。''};
#fold(参考例){{
CENTER:&ref(https://media-wbp.wgcdn.co/media/filer_public/images/Chinese_LT3.gif);
*公式サイトからの引用。
}}
この仕様により、敵のどの車輌が自車輌を発見したかを常に把握することができるため、その視認範囲から逃れることも容易になるだろう。
#br
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
軽戦車らしく特殊能力を活かした偵察をしつつ、スポットが早く切れる効果を利用しながら神出鬼没に相手戦車を刺していく戦い方がメインとなる。
装甲は紙な上体力も少ないので、睨み合いとなってる状況では下手な単発交換にならないよう気を付けること。
試合中盤~終盤は敵の側面に回り込み自慢のDPMを生かす戦い方となる。
#br
#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。
軽戦車らしく優秀な機動性に高いDPMの砲を持つが、反面非常に悪い俯角(5度)と低すぎる通常弾の貫通力という弱点も抱え、中華戦車らしいかなり癖の強い車両に仕上がっている。
加えて他国戦車では珍しい特殊能力も持つため、車両の特性を把握できていない初心者にはオススメはできない代物であるが、強い癖と特殊能力を扱える戦車長にとっては強力な一輌になるであろう。
#br
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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
//-同Tier内では優れた装甲
//-同Tier内では優れた砲
-105mm砲としては高い単発火力
-高めのDPM
-かなり優秀な機動力
-車体、砲塔共に張り巡らされている空間装甲 (かの[[火力>FV215b (183)]][[おバカ>Jagdpanzer E 100]]ですら榴弾吸収)
-早い照準時間
-良好な砲精度
-トップクラスの視認範囲
-''特殊メカニズムによるスポット時間が7秒に減少''
-''特殊メカニズムにより、&color(red){圧倒的にヘイト管理がしやすい};''
-ギアオイル搭載でヌルヌル動ける
#br
#shadowheader(2,''短所'')
//-悪い視野範囲
//-悪い機動力
-地形適応能力が皆無な&color(red){俯角5度}; (中華戦車のお約束)
-低い通常弾の貫通力
-薄い装甲
-105mm砲としてはやや悪い主砲拡散
//&ruby(中華戦車のお約束){};
#br
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*歴史背景 [#w7f2de97]
''WoT公式「戦車辞典」より''
中国の試験的な車輌計画案であり、62式戦車([[Type 62]]/[[WZ-131]])に対する様々な近代化計画を統合したものでした。本車の名称は慣習的なものです。試作車輌は製造されませんでした。
#br
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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F592&h=350&style=wikiwiki&size=10)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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