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#contents
*Tier10 アメリカ 駆逐戦車 XM66F [#ma3a5067]
CENTER:&attachref(./XM66F_.jpg,nolink,zoom,750x750);
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
#br

//★伝説迷彩が存在する場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。★
#fold(伝説迷彩「天体方位」){{
CENTER:&attachref(./Azimuth1.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Azimuth2.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Azimuth3.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&ref(./Azimuth4.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./IMG_7249.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
''オファー画像''
価格は&color(orange){''6,500''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
適用中は車両名が「''XM66F Azimuth''」となる。
//CENTER:&attachref(./4.XM66F-EN.jpeg,nolink,zoom,650x650);
//''公式画像''
}}
#br
// #fold(その他の画像){{
// CENTER:&attachref(./1-XM66F.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
// CENTER:&attachref(./2-XM66F.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
// CENTER:&attachref(./3-XM66F.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
// CENTER:&attachref(./4-XM66F.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
// CENTER:&attachref(./5-XM66F.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
// ''公式画像''
// }}
// #br
2023年のスノーグローブイベントの目玉車両。12月11日~12月24日のイベント期間中に例年のごとくスノーグローブから低い確率(0.92%)で直接出すか、スノーグローブを10個振る事で獲得できる。
また、コンテナで入手可能。
区分は駆逐戦車であるが、駆逐としては単発火力・貫通力が低く、それに限定旋回砲塔付きなので重戦車に近い。典型的な低単発高DPMタイプで隙が少なく、他の性能もバランス良くまとまっていて扱いやすい。
//~200exp(brown){EXP}; ~210exp(Olive){EXP}; ^235exp(Black){EXP}; ~250exp(Green){EXP}; ~260exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Green){236 EXP}; ((~200&color(brown){EXP}; ~210&color(Olive){EXP}; ~235&color(Black){EXP}; ~250&color(Green){EXP}; ~260&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(green){53.3%};(使用者26,000人中)(2025年12月03日現在、BlitzKit調べ、ver11.15.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(green){53.1%};(使用者28,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
直近90日の平均勝率:&color(Teal){54.33%};(2025年1月2日現在、ver11.5.0)
}}

#fold(車両性能に関する変更点){{
|>|&color(blue){BUFF};/&color(red){NERF};|
//|BGCOLOR(#DDEEFF):v00.0||
//・&color(red){};&br;
//・&color(blue){};&br;
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.15|・&color(blue){弾種: APCR/HEAT/HE → AP/HEAT/HE};&br;・&color(red){AP/HEAT/HE 弾の弾速: 1,000/1,100/900 m/秒 → 890/840/850 m/秒};&br;・&color(blue){防弾盾の装甲を強化};&br;|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.3|・&color(red){照準時間: 5.0 秒 → 5.1 秒};&br;・&color(blue){装填時間: 7.86 秒 → 7.67 秒};&br;・&color(red){弾種: AP/HEAT/HE → APCR/HEAT/HE};&br;|
}}

//★プレミアム/コレクター車輛に該当するときは下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。注意書きが表示されます。★
#fold(''この車両の購入を検討している初心者の方へ''){{
''この車両の購入を検討している初心者の方へ''
&size(15){&color(Blue){豚飯などの車両テクニックやマップ、味方の構成など基本的なことを把握できていないうちはこの車両を購入することをおすすめしない。};};
&size(15){なぜなら購入(課金)したからといって&color(Red){%%%勝ちやすくなるわけではないため、自分も勝てずにイライラするし、味方にも迷惑をかけてしまう%%%};。};
&size(15){&color(Blue){購入するときは自分にとってふさわしいか、使いこなせるか否かをよく考えよう。};};
}}
#br
*''基本性能(v11.15.0)'' [#specs]
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|視認&br;範囲&br;&size(9){(m)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~XM66F|X|アメリカ|駆逐戦車|1900|150/90/40|40/20|52.6|250|19.0/10.0/4.27|15,000&ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
//((出力重量比を履帯係数で割った値))
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|13.3|
#br
#shadowheader(2,''主砲'')

#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''X''|120 mm T123E6M2|7.67|7.82|AP&br;HEAT&br;HE|410&br;350&br;470|270&br;340&br;65|3207&br;2738&br;3676|890&br;840&br;850|0.345|2.67|+20°/-10°|70|
}}
#br
//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''X''|XM66F|248/170/150|20.86|
}}
#br

|~射界&size(9){(度)};|左45° /  右45°|
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''X''|LVDS 1100 2|700|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''X''|XM66F|31.3|
}}
#br

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*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''車体'')
車体上部装甲は150mm厚に62°の強い傾斜がかかり実質315mm程度である。ただ傾斜で稼いでるに過ぎず、標準化の強いAP対面だと265mmにまで落ち込む。したがってハルダウンをして傾斜を増すのが望ましく、俯角-10°のハルダウンでは480mmに達する。
車体下部は100mm厚の傾斜55°で実質175mm程と弱点で、格下の通常弾や[[FV215b (183)]]などのHESHにも抜かれてしまう。範囲も比較的大きいので、これを隠しながら戦いたい。

側面は砲塔が乗っかっている部分は90mmとなかなかの厚みがあり、砲塔があることからもキツめの角度の豚飯なら可能。なお基本的には垂直装甲だが、車体側面の下1/3くらいは60°の傾斜がかかっている、いわゆる謎弾きゾーンがある。側面に射撃する場合はやや上を狙うと良い。エンジンボックスの部分は前の部分より10mm薄く80mm厚となっている。豚飯の時に弱点になりそうだが、横に張り出た砲塔でほとんど隠れるので心配はいらない。

背面は40mmの大きな箱であらゆる榴弾が貫通する。砲塔も限定旋回で反撃できないので、背面にだけは回り込まれないようにしたい。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
砲塔はお椀型をしており、外縁部にいくほど硬くなる。具体的にはお椀の部分は400~500mm程もあり、向かって右側の垂直部以外は貫通出来ない。これ故に多方面からの射撃にもめっぽう強い。
弱点としてはまず、先程述べた向かって左側の垂直部が挙げられる。平地では255mm、俯角10°のハルダウンでも268mm(AP対面ではそれぞれ250mmと260mm)と比較的簡単に抜けてしまう。幸い範囲は狭めなのでしっかり回避運動などをして狙わせないようにしたい。
そしてこの他に防盾や防盾脇も弱点に挙げられる。防盾は正方形をしていて、外側と内側があり、外側は上下左右4つの部分に分かれる。外側の左右の部分は220mmの厚みがあるが、その裏の装甲が5mmと非常に薄く285mmにしかならない。外側の上の部分は200mmとさらに薄くなってしまっているが、傾斜が強いので上の部分が320mm、下の部分が650mmとなっていて上部は依然不安なものの信頼性は増した。内側の部分は250mmあるが垂直なので260mm程度しかないが、狭い上に砲身があるのでここは狙いづらい。
防盾脇の弱点は[[Carro 45t>Carro da Combattimento 45t]]に似た構造をしている。主砲の高さの部分が一番傾斜が緩く320mm程で、上下に行くほど硬くなる。
防盾上の露出した天板部分は装甲厚は70mmだが、79°の非常に鋭い傾斜がかかっているので360mmある。だが撃ち下ろされると大体の場合、強制跳弾角度は維持するが大きく装甲厚が減ってしまう。課金弾がHEATの車両相手には余裕で抜かれてしまうので、張り付きなどは相手を選ぼう。
キューポラは左右に2つあるにはあるが、非常に平べったく280mm前後と硬い。防盾真下のターレットリングの部分も最薄部で262mmと貫通可能だが範囲が非常に狭いので、これらを狙うより前述した弱点を狙ったほうがいい。

側面は砲身の根本部分が突き出ており、ここが垂直の160mmになる。が、少し後ろにそれるとカチコチのお椀部分に当たるので砲塔側面を撃つ場合は中央、もしくははみ出たエンジンボックスを撃った方が安定する。

背面は車体から突き出たエンジンボックスが大部分を占めているため、榴弾が抜かれてしまう。一応砲塔も少し見えているがわざわざこちらを狙う人はいない。
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
-''120 mm T123E6M2''
Tier10駆逐としてはワーストの口径120mm砲を搭載。その分単発火力も410と同格駆逐ワーストで、重戦車レベルである([[FV4005]]の単発火力も410だがあちらはローダーである)。通常弾に対して、課金弾の350ダメージは普通だが榴弾の火力は470ダメージと伸び悩む。貫通力は通常弾こそ270mmと駆逐らしく高いものの、課金弾が340mmとこれまた重戦車レベルである。340mmもあれば、ひとしきり仕事はこなせるが不安な人は砲弾調整を選ぶとよい。
一方単発が低い分DPMは高い。とは言っても最大で3563と、[[Object 263]]の3996や[[FV217 Badger]]の3855と比べると見劣りしてしまう(しかも彼らは単発460)。砲塔が回る分の差だと思おう。実際彼らに比べて飛び出して攻撃に移るまでの時間が砲塔があることで短縮されるので、そこまで引け目を感じることもないだろう。ちなみに単発が低いことで思わぬ恩恵もある。それは装填の速さで、食料2つに装填棒で6.9秒、アドレナリンも炊けば5.75秒に達する(共に同格駆逐堂々のトップである)。これによって相手が修理キットを使い切ったり、搭乗員スキルがあまり育ってなかったりした場合は履帯ハメも十分狙える。
そしてこれまた単発が低いため、精度や照準拡散は非常に優れている。が、照準速度は駆逐の中でもワーストクラスに遅いのには注意が必要。咄嗟撃ちは得意だが、精密射撃には少し時間が必要だ。弾速はAP/HEAT/HE=1000/1100/900と優秀。HEATの方が弾速が速いという珍しいタイプなので偏差の際は気を付けよう。
俯角は10°とアメリカらしくたっぷりと、そして仰角も20°と大きくとれる。また、左右45°の限定旋回砲塔持ちなので射角には非常に恵まれており、扱いやすい。
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
最高速度40km/h、後退速度20km/hと重駆逐としてはかなり速い。特に後退速度20km/hは特殊メカニズムの非常用履帯も併せて、危機的な状況から出する際に大いに役立つだろう。
加速力もしっかりと確保されており、やや時間はかかるがしばらく走れば最高速度に到達できる。車体旋回速度は注意が必要で、道路などの整地地盤なら速めに動けるのだが、そこから外れた不整地地盤では約11°/sも落ちてしまう。限定旋回だが砲塔が回るのでNDK耐性はある方だが、やはり不整地地盤にいる際は気を付けたい。砲塔旋回速度は良好で多方面の敵とも相手しやすいだろう。
#br

#shadowheader(2,''その他'')
ずんぐりむっくりな見た目だがサイズ自体は小さめなので隠蔽率は中くらいである。視界も駆逐としては高い部類なので偵察性能はそこそこある。
#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
[[T110E4]]に近い駆逐戦車である。
この戦車は駆逐だが全線で弾受け、ダメージを与えるという装甲を生かした戦い方ができる。
戦況を見つつ、前に出て弾受けをするか、やや距離をとっての撃ち合いに持ち込むかを判断しよう。
砲塔形状故によそ見は厳禁であり、多数の敵を一気に相手取るような状況は厳しい。どこからヘイトが向いているかの確認は常に怠らないようにしたい。
後部のエンジンボックスはHEで抜かれやすいので注意。
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
#br

#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。
#br

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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
-高いDPM(最大3563)
-優れた精度及び照準拡散
-俯角10°、仰角20°、左右45°の広い射角
-優秀な弾速
-優れた砲塔装甲及び車体上部装甲
-優秀な最高速度と後退速度
-特殊メカニズムの非常用履帯を搭載(履帯を切られても7km/hで後退出来る)
-豊富な総弾数(70発)

#br

#shadowheader(2,''短所'')
-Tier10駆逐ワーストの単発火力(410)
-威力の伸びの悪い榴弾(470)
-駆逐としては低い課金弾貫通力
-遅い照準速度
-薄めの砲塔垂直部及び防盾付近
-薄い車体下部
-非常に大きく榴弾が抜きやすい背面のエンジンボックス
#br

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*歴史背景 [#w7f2de97]
//https://worldoftanks.asia/ja/tankopedia/32545-A153_XM66F/
砲弾のみならずミサイルも発射できるいわゆる《ガンランチャー》搭載車輌に代わる存在として1950年代後半に提唱された計画案のひとつ。正面から見た際の被弾面積を小さく抑え、防御性能をできるだけ高めるために、全搭乗員を砲塔内部に配置するという特徴的なデザインが検討されたものの、本格的な開発が進められることはなかった。
''※wotから引用※''
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
//''wikipediaより''
#br
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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F637&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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