*エディンバラ級軽巡洋艦 [#Title]
//艦名表記について、注意書き付に注意書きが記載してあるので、読んだうえで編集すること
#attachref(./Edinburgh.jpg,38%)
//↑画像はゲーム内画像を使うこと。撮り方は注意書き付のテンプレを参照
#region(&color(Red){''装甲厚の詳細''};)
&attachref(./Edinburgh0001.jpg,nolink);
#endregion
#fold(トランスフォーマー迷彩){{
&attachref(./エディンバラ.jpg,nolink);
}}
#contents
*性能諸元 [#Ability]
&color(red){性能諸元の数値は、アップグレード・基本特性・艦長スキル・ブースター・迷彩などの補正がかかっていない素の状態の数値を入力してください。};
&color(red){部位ごとの装甲厚や散布界など、ゲーム内には載っていない情報は将来ゲーム内で見れるようになる可能性があるので暫定で0や0-1などとする};
・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|7|~種別|ツリー艦艇|
|~艦種|[[巡洋艦]]|~派生元|''[[Fiji]]''|
|~国家|[[イギリス]]|~派生先|''[[Neptune]]''|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力|(A) 31,800&br;(B) 36,400|
|~|>|装甲|6-''160''mm&br;・防郭 0-1mm&br;・艦首・艦尾 ''30''mm&br;・砲郭 34-160mm&br;・装甲甲板 29-75mm|
|~機動性|>|機関出力|0,000馬力[hp]|
|~|>|最大速力|32.5ノット[kt]|
|~|>|旋回半径|680m|
|~|>|転舵所要時間|(A) 12.1秒&br;(B) 8.6秒|
//艦体が1種類のみの場合、(A)の表記は不要で数値のみを記載、艦体欄には「-」
//プレミアム艦艇の派生元・派生先は「-」
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~主砲発砲時|~火災発生時|~煙幕内からの主砲発砲時|
|~|海面発見距離|12.0km|0.0km|14.0km|5.7km|
|~|航空発見距離|7.2km|0.0km|10.2km|-|
//主砲発砲時の海面発見距離は最終状態(最終砲・最終射撃管制装置・最終船体)の素の主砲最大射程にする
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~艦体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|A-B|mod.1|13.9km|0m|
|~|~|mod.2|15.3km|0m|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~主砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|
|~|A-B|152mm/50 Mk.XXIII|4基×3門|AP弾 3100|7.5秒|25.7秒|
//主砲を装備していない場合、枠ごと削除
//ページの横幅に収まらない場合は口径の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~副砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~射程|
|~|A-B|102mm/45 QF Mk.XIX|6基×2門|HE弾 1500(6%)|3.0秒|5.0km|
//副砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~魚雷|~艦体|~口径|~基数×門数(片舷)|~最大ダメージ|~装填|~射程|~雷速|~発見|
|~|A-B|533mm Mk.IV|2基×3門(3門)|15867|72秒|8.0km|61kt|1.3km|
|~|A-B|533mm Mk IX|2基×3門(3門)|15533|72秒|10.0km|61kt|1.3km|
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~秒間平均ダメージ|~射程|
|~|A| 20mm Oerlikon Mk IV|8基×1門| 29| 2.0km|
|~|~| 20mm Oerlikon Mk V|5基×2門| 31|~|
|~|~| 40mm Vickers 2-pdr. Mk VIII|3基×8門| 59| 2.5km|
|~|~| 102mm/45 QF Mk.XIX|6基×2門| 56| 5.0km|
|~|B| 20mm Oerlikon Mk V|14基×2門| 85| 2.0km|
|~|~| 40mm Bofors Mk VI|3基×6門| 88| 3.5km|
|~|~| 102mm/45 QF Mk.XIX*|6基×2門| 90| 5.0km|
//対空砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット0|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット1|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット2|BGCOLOR(#aaccaa):スロット3|BGCOLOR(#aaccaa):スロット4|h
||○|○|○|○|
//アップグレードとは、主砲改良~など、初期状態で搭載できるものを指す
//搭載できないスロットは○だけを消す
//スロット0~4の意味はアップグレードのページを参照
#region(搭載可能アップグレード)
|BGCOLOR(#eeaaaa):1|&attachref(アップグレード/Main Battery Modification 2-min.png,nolink,30%);|主砲改良2|+15%:主砲旋回速度&br;&color(Red){+5%};:主砲装填時間|
|~|&attachref(アップグレード/Aiming Systems Modification 1-min.png,nolink,30%);|照準システム改良1|-7%:主砲弾の最大散布界&br;+20%:魚雷発射管旋回速度&br;+5%:副砲最大射程&br;-5%:副砲弾の最大散布界|
|~|&attachref(アップグレード/Secondary Battery Modification 2-min.png,nolink,30%);|副砲改良2|+20%:副砲最大射程&br;-20%:副砲弾の最大散布界|
|BGCOLOR(#eeaaaa):2|&attachref(アップグレード/Damage Control System Modification 2-min.png,nolink,30%);|ダメージコントロールシステム改良2|-15%:消火時間&br;-15%:浸水復旧時間|
|~|&attachref(アップグレード/Steering Gears Modification 2-min.png,nolink,30%);|操舵装置改良2|-20%:転舵所要時間|
|BGCOLOR(#aaccaa):3|&attachref(アップグレード/Concealment System Modification 1-min.png,nolink,30%);|隠蔽システム改良1|-10%:被発見距離|
|~|&attachref(アップグレード/Steering Gears Modification 3-min.png,nolink,30%);|操舵装置改良3|-40%:転舵所要時間&br;-80%:操舵装置修理時間|
|~|&attachref(アップグレード/Target Acquisition System Modification 1-min.png,nolink,30%);|目標捕捉装置改良1|+20%:最大視認距離&br;+20%:魚雷発見距離&br;+50%:敵艦強制発見距離|
|BGCOLOR(#aaccaa):4|&attachref(アップグレード/Main Battery Modification 3-min.png,nolink,30%);|主砲改良3|-12%:主砲装填時間&br;&color(Red){-13%};:主砲旋回速度|
|~|&attachref(アップグレード/Torpedo Tubes Modification 3-min.png,nolink,30%);|魚雷発射管改良3|-15%:魚雷発射管装填時間&br;&color(Red){+50%};:魚雷発射管の損傷(機能停止)の発生率|
|~|&attachref(アップグレード/Gun Fire Control System Modification 2-min.png,nolink,30%);|射撃管制装置改良2|+5%:主砲最大射程|
|~|&attachref(アップグレード/Secondary Battery Modification 3-min.png,nolink,30%);|副砲改良3|-20%:副砲装填時間|
//その艦で搭載できないアップグレードは項目ごと消す
#endregion
・開発ツリー
#region(開発ツリー)
//ここで扱うのは主砲・船体・射撃指揮装置など経験値を貯めて解除するモジュールと次の軍艦まで
//主砲改良~など、初期状態で搭載できるものはアップグレードの項で扱う
//以下を参考に艦ごとに改良すること(基本1本道なので、ツリー表も原則1本道とする)
//1個前の開発項目からの必要経験値とする。例えば、「モジュールスロット2」の必要経験値は、「モジュールスロット1」を必要経験値ぴったりで解除した状態からの必要経験値とする
//当艦の項の必要経験値/購入クレジットは記載不要
|CENTER:|CENTER:|c
|軍艦名&br;(必要経験値/購入クレジット)|モジュールスロット&br;(必要経験値)|
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|BGCOLOR(#d3d3d3):当艦|━|BGCOLOR(#FFDDBB):モジュールスロット1&br;()|━|BGCOLOR(#FFDDBB):モジュールスロット2&br;()|━|BGCOLOR(#FFDDBB):モジュールスロット3&br;()|
#br
|>|>|CENTER:|c
|>|>|~船体|
|&attachref(新規軍艦ページ作成テンプレ/Hull-min.png,nolink,50%);|Edinburgh 船体 B|購入クレジット|
|>|>|~魚雷|
|&attachref(新規軍艦ページ作成テンプレ/Torpedoes-min.png,nolink,50%);|魚雷 533mm Mk.IX|購入クレジット|
|>|>|~射撃管制装置(照準装置)|
|&attachref(新規軍艦ページ作成テンプレ/Gun Fire Control System-min.png,nolink,50%);|照準装置 Mk.VII Mod.2|購入クレジット|
//開発できない物の行は削除してください。
#endregion
・消耗品
#region(搭載可能 消耗品)
搭載可能 消耗品
|CENTER:||CENTER:||c
|>|>|>|CENTER:~十字キー左|
|&attachref(消耗品/応急工作班I.png,nolink,50%);|応急工作班| 無制限 |消耗品の動作時間:5秒&br;消耗品の準備時間:60秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー上|
|&attachref(消耗品/修理班I.png,nolink,50%);|修理班|2回|消耗品の動作時間:20秒&br;消耗品の準備時間:60秒&br;回復:2.0% HP/秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー右|
|&attachref(消耗品/水中聴音I.png,nolink,50%);|ソナー|2回|消耗品の動作時間:96秒&br;消耗品の準備時間:180秒&br;魚雷発見:3.1km&br;敵艦発見:4.4km|
|&attachref(消耗品/対空防御砲火.jpg,nolink,45%);|対空防御放火|2 回|平均対空ダメージ:+200%&br;消耗品の動作時間:40 秒&br;消耗品の準備時間:150 秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー下|
|&attachref(消耗品/発煙装置I.png,nolink,50%);|発煙装置|2回|消耗品の動作時間:15秒&br;消耗品の準備時間:240秒&br;持続時間:106秒|
|&attachref(消耗品/水上戦闘機I.png,nolink,50%);|水上戦闘機|3回|消耗品の動作時間:360秒&br;消耗品の準備時間:180秒&br;HP:x&br;秒間平均ダメージ:58|
|&attachref(消耗品/警戒レーダーI.png,nolink,50%);|警戒レーダー|2回|消耗品の動作時間:30秒&br;消耗品の準備時間:180秒&br;敵艦発見:9.0km|
詳細は[[消耗品]]を参照
#endregion
//搭載できない物の行は削除してください。
//x の箇所は艦やTierによって違うので各艦ごとに変更してください。
//修理班の毎秒回復量もごく一部の艦では違う可能性があるので、念のため確認してください
//同じ種類の消耗品でも艦によって十字キーの上下左右どのキーに割り当てられるか異なる可能性があるので注意してください
//艦体によって搭載の可不可がかわるものは、右端列(数値表示列)に搭載できる艦体のアルファベットを記入してください
**ゲーム内説明 [#Explain]
エディンバラ級軽巡洋艦は、第二次大戦中におけるイギリス海軍最強の軽巡洋艦であり、
装甲防御力においては大半の同一艦種の艦艇を凌駕していました。
前級から強力な主砲を引き継いでおり、対空兵装は、1930年代における他のイギリス海軍の巡洋艦より強力なものでした。
就役:1939
同型艦数:2
**解説 [#Manual]
-概要
[[イギリス]]Tier7巡洋艦。
同型艦の「[[Belfast]]」がプレミアム艦として実装されているが、そちらはEdinburghと違いTier6である。
-主砲
前ティア[[Fiji]]と射程も含め全く同じものであるため、主砲の火力は全く向上していない。
-魚雷
[[Fiji]]と同じ配置、同じ門数だが威力が334下がった代わりに射程が2km、増した。隠蔽状態からの魚雷投射が可能になったが片舷3門と非常に頼りない。
-対空
[[Fiji]]より大口径、中口径対空砲が1,5倍である。優秀な数値であるが、対空防御砲火は使えない上、旋回半径の拡大でむしろ航空雷撃の回避は辛くなった。
-機動性
速力は相変わらず32.5kt、転舵時間・旋回半径ともに悪化しているが同格では平均的な値。高Tier戦場では周りもかなり強くなっている。しっかりとした回避テクを身に着けよう。
-装甲
PC本家と大いに違う点が装甲であり((実装当初からなのか、いつの時期に強化されたのかは不明。))、上部構造物を除けば''船体の装甲が最低でも30mm以上''であり、角度にもよるが40.6cm砲より下の砲には強制貫通されることはなく、跳弾も可能。
軽巡洋艦はおろか巡洋艦全体で見てもカッチカチであり、船体を不用意に晒さなければ生存性は高く((ソ連戦艦のように縦れば硬いが真横は脆い))この装甲を生かして強引に接近戦を仕掛けることもできる。
さすがに頑丈とは言えども複数の敵に狙われるとあっという間に沈むのでヘイト管理には気を付ける必要がある。
-隠蔽
素で12kmと同ティア最高の隠蔽を持っているが、同ティアの強力な巡洋艦の[[Atago]]が12.3kmなのでそこまで優れていると言えないのが残念である。おまけに同型艦のであり何故かTier6の[[Belfast]]が何故か11.5kmなのも、本艦の隠蔽が優秀な印象を抱かせない原因だろうか。UGと迷彩を積むことで10,2km、最大で9kmまで縮まる。
-総論
前ティアに比べて、UGスロット4、レーダー、修理班の性能向上が大きな違いである。特に修理班はイギリス巡洋艦T7以降の固有のもので、回復量がすさまじく、艦長スキルによっては全体の半分程も回復してしまうこともある。
全体的にはHP、装甲の大幅強化、対空、隠蔽の上昇と修理班の性能向上により防御関連の性能が大幅に上昇した。その半面、艦の大型化に伴い機動性は低下しており、破壊的一撃をもらうリスクはむしろ増したと思っておいた方が良い。そうなってしまってはせっかくの性能向上した修理班も意味がない。立ち回りには気を遣おう。
攻撃面では主砲は据え置き、魚雷は射程は伸びたが片舷3門と余り頼りにできるとは言い難い性能なのは変わらないので、火力はほぼ据え置きなのが痛いところ。確かに手が届く範囲は広がっているのだが、実際に痒いところを掻けるかどうかはプレーヤーの腕次第である。
**史実 [#History]
#region(艦歴)
イギリス海軍のタウン級軽巡洋艦。
本艦は英国海軍がロンドン海軍軍縮条約(1930)に準じて建造した「タウン級軽巡洋艦(2代目)」のうち、第3サブクラスである「エディンバラ級」に属する。「タウン級軽巡洋艦(2代目)」は同じ時代に日本や米国が建造した「なんちゃって軽巡洋艦」と同じように、船体規模や出力は重巡洋艦と変わらない性能を持っていたが武装が6インチ砲であるため、区分的には軽巡洋艦という扱であった。
第1サブクラスの「サウサンプトン級」の就役は第2次世界大戦勃発直前の1937年であったことから、当時最新鋭の巡洋艦として「タウン級軽巡洋艦(2代目)」は数々の作戦に投入された。そしてエディンバラ、グロスター、マンチェスター、サウサンプトンの4隻は大戦中に失われている。
#endregion
#region(船団護衛任務に就くが)
ソ連行きとソ連から戻る船団を護衛していたが、1941年4月30日にドイツの潜水艦U-456から雷撃を受け航行不能となる。
さらに曳航中の5月2日にドイツ駆逐艦から雷撃を受け、甲板の被覆材と竜骨のみによってかろうじて繋がっている状態となったため、自沈処分となった。
なおこの戦闘では,ドイツ駆逐艦Z7もエディンバラや随伴艦からの反撃で大破し、戦闘後に自沈している。
#attachref(./hit.jpg,75%)
魚雷が命中した瞬間
[[エディンバラ (軽巡洋艦) - Wikipedia>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9_(%E8%BB%BD%E5%B7%A1%E6%B4%8B%E8%89%A6)]]、[[HMS Edinburgh 1939-1942 HMS Edinburgh Crew Member Photos>http://www.hmsedinburgh.co.uk/gallery_edinburgh/index.php]]
#endregion
**小ネタ [#x2a3f9d6]
#region(重要な積荷とその行方)
沈没したエディンバラには、連合国がソ連に送った軍需物資の代金として4.5トンの金地金が積み込まれていた。
1981年9月15日に465個中431個の金塊が回収された。
[[エディンバラ (軽巡洋艦) - Wikipedia>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9_(%E8%BB%BD%E5%B7%A1%E6%B4%8B%E8%89%A6)]]、[[HMS Edinburgh 1939-1942 BBC 'Gold From The Deep' Documentary>http://www.hmsedinburgh.co.uk/gold_video.php]]
#endregion
#region(ティア7巡洋艦?)
英国巡洋艦の歴史に触れた事のある人なら「2番艦のベルファストがティア6、次級のクラウン・コロニー級もティア6、なのになぜ1番艦エディンバラだけティア7なのだろう」という疑問が沸くに違いない。
実際、艦艇の開発順序は「タウン級軽巡洋艦」から「ダイドー級」を経て「クラウン・コロニー級」の順であり、「クラウン・コロニー級」の設計を元に防空能力を強化した次世代型巡洋艦の設計に取り掛かっている(これがネプチューンに相当か?)。よって普通に考えれば「エディンバラがティア6、フィジーがティア7」であった方がしっくりくる。残念ながらこの辺りの事情は本家を含めてどこにも事情が公開されていないので謎に包まれている。
#endregion
*コメント欄 [#Comment]
#pcomment(./コメント,reply,10)