*ダイドー級拡大案(クラウン・コロニー級設計案K-25F改) ヘクター [#Title]
//艦名表記について、注意書き付に注意書きが記載してあるので、読んだうえで編集すること
&attachref(./Hector.jpg,nolink);
//↑画像はゲーム内画像を使うこと。撮り方は注意書き付のテンプレを参照
#fold(装甲厚の詳細){{
&attachref(./Hector000.jpg,nolink);
}}
#contents
*性能諸元 [#Ability]
&color(red){性能諸元の数値は、アップグレード・基本特性・艦長スキル・ブースター・迷彩などの補正がかかっていない素の状態の数値を入力してください。};
&color(red){部位ごとの装甲厚や散布界など、ゲーム内には載っていない情報は将来ゲーム内で見れるようになる可能性があるので暫定で0や0-1などとする};
・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|8|~種別|&color(Red){プレミアム艦艇};|
|~艦種|[[巡洋艦]]|~派生元|-|
|~国家|[[イギリス連邦]]|~派生先|-|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力|34,400|
|~|>|装甲|全体 13-114mm&br;・防郭 114mm&br;・艦首・艦尾 &color(blue){''13-16mm''};&br;・砲郭 25-114mm&br;・装甲甲板 27mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減| 4%|
|~|耐火性能|火災発生低減率|40%|
|~機動性|>|機関出力|82,500馬力[hp]|
|~機動性|>|最大速力|34.0ノット[kt]|
|~|>|旋回半径|760m|
|~|>|転舵所要時間|9.0秒|
//艦体が1種類のみの場合、(A)の表記は不要で数値のみを記載、艦体欄には「-」
//プレミアム艦艇の派生元・派生先は「-」
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~主砲発砲時|~火災発生時|~煙幕内からの主砲発砲時|
|~|海面発見距離|11.1km|15.3km|13.1km|4.2km|
|~|航空発見距離|6.7km|9.3km|9.7km|-|
//主砲発砲時の海面発見距離は最終状態(最終砲・最終射撃管制装置・最終船体)の素の主砲最大射程にする
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~艦体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界(垂直/水平)|~主砲安定性|
|~|-|mod.1|15.3km|83m/138.3m|2.05|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~主砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|
|~|-|133mm/50 QF Mk.I|7基×2門|HE弾 1,900(8%)&br;AP弾 2,550|6.7秒|9.0秒|
//主砲を装備していない場合、枠ごと削除
//ページの横幅に収まらない場合は口径の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~魚雷|~艦体|~口径|~基数×門数(片舷)|~最大ダメージ(浸水)|~装填|~射程|~雷速|~発見|
|~|-|533mm Mk IV|4基×4門(8門)|17,233(282%)|90秒|12.0km|62kt|1.3km|
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~秒間平均ダメージ|~射程|
|~|-| 20mm Oerlikon Mk.V|8基×2門| 92| 2.2km|
|~|~|40mm/39 Vickers QF Mk.VII|4基×4門| 85| 2.8km|
|~|~|40mm Bofors Mk.VII|8基×1門| 117| 3.9km|
|~|~| 133mm/50 QF Mk.I|7基×2門| 69| 5.8km|
//対空砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット0|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット1|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット2|BGCOLOR(#aaccaa):スロット3|BGCOLOR(#aaccaa):スロット4|h
||○|○|○|○|
//アップグレードとは、主砲改良~など、初期状態で搭載できるものを指す
//搭載できないスロットは○だけを消す
//スロット0~4の意味はアップグレードのページを参照
#fold(搭載可能アップグレード){{
|BGCOLOR(#eeaaaa):1|&attachref(アップグレード/Main Battery Modification 2-min.png,nolink,30%);|主砲改良2|+20%:主砲旋回速度&br;+20%:魚雷発射管旋回速度|
|~|&attachref(アップグレード/Aiming Systems Modification 1-min.png,nolink,30%);|照準システム改良1|-7%:主砲弾の最大散布界&br;+5%:副砲最大射程&br;-5%:副砲弾の最大散布界|
|~|&attachref(アップグレード/AirDefense 2_0.jpg,nolink,30%);|対空砲改良2|+20%:対空砲座の最大射程|
|BGCOLOR(#eeaaaa):2|&attachref(アップグレード/Damage Control System Modification 2-min.png,nolink,30%);|ダメージコントロールシステム改良2|+20%:応急工作班動作時間&br;-15%:消火時間&br;-15%:浸水復旧時間|
|~|&attachref(アップグレード/Steering Gears Modification 2-min.png,nolink,30%);|操舵装置改良2|-25%:転舵所要時間|
|~|&attachref(アップグレード/Propulsion Modification 2-min.png,nolink,30%);|推力改良2|-50%:加速時における最大出力までへの到達時間|
|BGCOLOR(#aaccaa):3|&attachref(アップグレード/Concealment System Modification 1-min.png,nolink,30%);|隠蔽システム改良1|-10%:被発見距離:敵弾の散布界+5%|
|~|&attachref(アップグレード/Steering Gears Modification 3-min.png,nolink,30%);|操舵装置改良3|-40%:転舵所要時間&br;-80%:操舵装置修理時間|
|~|&attachref(アップグレード/Target Acquisition System Modification 1-min.png,nolink,30%);|目標捕捉装置改良1|+20%:最大視認距離&br;+20%:魚雷発見距離&br;+50%:敵艦強制発見距離|
|BGCOLOR(#aaccaa):4|&attachref(アップグレード/Main Battery Modification 3-min.png,nolink,30%);|主砲改良3|-12%:主砲装填時間&br;&color(Red){-13%};:主砲旋回速度|
|~|&attachref(アップグレード/Torpedo Tubes Modification 3-min.png,nolink,30%);|魚雷発射管改良3|-15%:魚雷発射管装填時間&br;&color(Red){+50%};:魚雷発射管の損傷(機能停止)の発生率|
|~|&attachref(アップグレード/Gun Fire Control System Modification 2-min.png,nolink,30%);|射撃管制装置改良2|+5%:主砲最大射程&br;-3%:主砲の散布界|
|~|&attachref(アップグレード/Artillery Plotting Room Modification 2-min.png,nolink,30%);|射撃管制室改良2|-11%:主砲弾の最大散布界|
|~|&attachref(アップグレード/AirDefense 3.jpg,nolink,28%);|対空砲改良3|-10%:全消耗品準備時間&br;+25%:平均対空ダメージ|
//その艦で搭載できないアップグレードは項目ごと消す
}}
・消耗品
#fold(搭載可能 消耗品){{
搭載可能 消耗品
|CENTER:||CENTER:||c
|>|>|>|CENTER:~十字キー左|
|&attachref(消耗品/応急工作班I.png,nolink,50%);|応急工作班| 無制限 |消耗品の動作時間:5秒&br;消耗品の準備時間:60秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー上|
|&attachref(消耗品/修理班I.png,nolink,50%);|修理班|2回|消耗品の動作時間:20秒&br;消耗品の準備時間:80秒&br;回復:&color(red){''2.0%''}; HP/秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー右|
|&attachref(消耗品/水中聴音I.png,nolink,50%);|ソナー|2回|消耗品の動作時間:100秒&br;消耗品の準備時間:180秒&br;魚雷発見:3.8km&br;敵艦発見:5.6km|
|&attachref(消耗品/対空防御砲火.jpg,nolink,45%);|対空防御放火|3 回|平均対空ダメージ:+200%&br;消耗品の動作時間:25 秒&br;消耗品の準備時間:140 秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー下|
|&attachref(消耗品/発煙装置I.png,nolink,50%);|発煙装置|3 回|消耗品の動作時間:90 秒&br;煙幕の持続時間:10 秒&br;消耗品の準備時間:160 秒|
詳細は[[消耗品]]を参照
}}
//搭載できない物の行は削除してください。
//x の箇所は艦やTierによって違うので各艦ごとに変更してください。
//修理班の毎秒回復量もごく一部の艦では違う可能性があるので、念のため確認してください
//同じ種類の消耗品でも艦によって十字キーの上下左右どのキーに割り当てられるか異なる可能性があるので注意してください
//艦体によって搭載の可不可がかわるものは、右端列(数値表示列)に搭載できる艦体のアルファベットを記入してください
**ゲーム内説明 [#Explain]
1936年、イギリスはサウサンプトン級巡洋艦の船体を小型化した巡洋艦の設計を開始しました。 その結果開発されたのがフィジー級巡洋艦ですが、イギリスがフルサイズの防空巡洋艦の建造を決断していたとすれば、ベルファスト級巡洋艦の船体に基づいた防空巡洋艦が実現した可能性もあります。
設計年: 1945
**解説 [#Manual]
-概要
[[イギリス連邦]]のTier8プレミアム軽巡洋艦。
2025年9月08日以降から始まる((期間は10月06日まで))連続ミッション「トロイの盾」キャンペーンの報酬艦艇である。((開始その日から課金ですっ飛ばして入手も可能だがその場合、20,000ダブロンも消費する。))
-抗堪性
耐久&color(blue){''34,400''};とTier8軽巡洋艦のなかでも低い部類。基本特性の長持ち設計で強化することを推奨する。
パンアジア軽巡のセジョン(世宗)の29,800や、ダーリアン(大連)の27,400よりは高いが誤差レベル。
むしろそれらよりも広大なバイタルを持っているためAP弾が複数刺さりやすくなり生存性が低くなっていると言える。
艦首艦尾の装甲も16mmしかなく、234mm以上のAP弾には強制貫通を貰う。
上部構造物が巨大だが、甲板は27mm以上あるため、16インチ砲を弾ける可能性がある。
ネルソンと同様の超回復仕様の修理班になり、バイタルダメージもしっかり50%回復するため耐久性はかなり改善されている。
後述する機動力や移動式煙幕を活用して、被弾を抑えることで粘り強く戦える。
-主砲
133mmの連装砲を7基搭載、独特な砲塔配置をしており艦首4基、艦尾3基。全門撃てるのは斜め前方向だけである。
ダイドーと違い全周砲塔は無いが、主砲旋回速度は優秀。
弾道はふんわりとした山なり弾道で、10km先へ6.82秒、最大射程の15.6kmへ13.48秒掛かるため、射程を伸ばす運用は現実的とは言えない。
HE弾とAP弾を使用できるが、HE弾は22mmまでの装甲しか貫通できないため、相手の艦上構造物を狙う必要がある。
相手の姿勢が甘い場合、AP弾の雨を降らせればそれなりの火力を発揮できる。
ダメージを稼いで行くにはHE弾とAP弾の適切な使い分けが重要である。
-魚雷
ネプチューンと同じ魚雷を片舷8門搭載し、単発か狭角で発射できる。
12kmに射程が伸びたことで隠蔽特化であれば余裕をもって雷撃できるため、引き撃ちのお供に活かしやすくなった。装填もそこそこなため、こちらを活かすビルドも一興。
駆逐が居そうな方向や突撃してくる戦艦に濃密な魚雷を流すと良い。
-対空
見た目の印象ほど対空性能は高くなく、普通くらいの性能。
ソナーと択一だが対空防御砲火を使用できる。
-機動性
英軽巡特有の加減速を持つ。
減速性能が悪いので、発見されてから煙幕で隠れるために減速するのは悪手である。
転舵性能は平均的だが、特化すると転舵所要時間は4.3秒まで短縮でき上記の加速性能もありヌルヌル動くことで敵弾の回避がしやすくなる。
-隠蔽
特化で9.0kmと良好だが。マッチ帯には同じくらいかもっと良い隠蔽を持った軽巡や重巡が多くいる。
航空隠蔽は最良で6kmと長距離対空の射程と同じになる。
良いとも悪いとも言えない中途半端な隠蔽であり、特化するメリットがあまりないので他にリソースを割くのも手である。
UGかスキル片方だけで強化した場合は9.8kmである。
-消耗品
標準的な応急工作班の他に、択一の水中聴音と対空防御放火、特殊修理班、低速発煙装置が各3回使用可能。
低速発煙装置は他の英連邦艦が持っているのと同じく動作時間が長く持続時間が短い特徴がある。1/4速であれば煙幕からはみ出さずに隠れ続けることが出来る。
動作時間は艦長スキルで強化可能だが途中で中断することが出来ず、あまり長くしすぎると取り回しが悪くなることもある。
速度を落とさなくてもスポットしている敵との間に煙幕を置けば隠れることが可能である。後退中艦首側の砲がギリギリ向く角度までは全速で移動していても隠れられる。
特殊修理班は英軽巡仕様のいわゆる超回復修理班であり、本艦の低すぎる抗堪性を十全に補うことが出来る。
レジェンダリースキルの満載は使い切れそうなのが対空防御砲火と修理班だけであるが、修理班も超回復仕様で使い切ることは困難であるため満載スキルの採用は慎重に検討しよう。
-総評
良好な機動力と超回復修理班、動作時間が長い煙幕をフルに活かせば高ティア環境でも戦って行ける。
高ティアではこの艦の射程よりも長い距離で砲戦が行われがちで、優勢なサイドだと敵が逃げて射程内に捉えられずなかなか活躍できないので、劣勢なサイドの方が活躍できる。
追撃してくる敵に主砲弾の嵐と魚雷を放ちつつ、舵を切って敵弾を回避し、煙幕で消えたり現れたりを繰り返すことで、ヘイトと時間を稼ぎチームの勝利へ貢献できるだろう。
沈められさえしなければかなり耐えることが出来るため、あまり長時間足を止めずに走り回った方が良い。
**史実 [#History]
//長いようなら格納する
//ここの艦名表記は原則日本語表記(海外艦はカタカナ表記)にする
#fold(艦歴){{
1930 年代初頭までに、10 年間の中断の後、152mm砲を搭載した新しい巡洋艦の建造が開始され、最初の 2 つのシリーズは古代の神々、英雄、および神話上の登場人物にちなんで名付けられました。リアンダー型が 5 隻、アレトゥーサ型が 4 隻が建造されました。さらに、次のシリーズの 2 隻の主力巡洋艦が 1933 年に Minotaur と Polyphemus の名前で発注されましたが、海軍本部の計画が変更され、これらの 10 隻はイギリスの都市にちなんで名付けられた歴史に名を残しました - タウン型の軽巡洋艦です。
アレシューサをベースに設計されたディド型防空巡洋艦 16 隻のほとんどは、古代の神話と歴史の伝統をその名に受け継いでいます。私たち World of Warships も同様のクラスの巡洋艦を設計しましたが、これはタウンシップの第 3 シリーズである有名な Belfast と Edinburgh の船体に基づいています。名前の選択は簡単な問題ではありませんでした。リアンダーやディドなどのいくつかの巡洋艦がそうしましたが、連邦の旗の下で奉仕することになったので、なおさらです。クラシックが勝利しました - 20 世紀初頭まで、イギリス海軍の 9 隻の艦艇はトロイの木馬の英雄ヘクトールにちなんで名付けられました。我々の船ヘクターがこの歴史的不正を是正すると考えられています。
[[WoWS Development Blog BETA>https://blog.worldofwarships.com/blog/350]]より引用・意訳。
}}
**小ネタ [#Digression]
#fold(艦名の由来){{{{
本艦の艦名の由来はギリシア神話の英雄「ヘクトール」から。ヘクトールはトロイアの王族でありトロイアにおける最強の戦士であった。しかしトロイア戦争において敵側に居た「アキレウス」との戦いに敗れ、命を落とす((とはいえ、アキレウス自身も「トロイア戦争に参加すれば死を免れないだろう」という事前の予言のとおり、ヘクトールの弟「パリス」の射た矢をアキレス腱に受けて死んでしまう。))。
#fold(余談:トロイア戦争){{{
ここで「トロイア戦争」について触れておきたい。まず歴史上におけるトロイア戦争の流れは以下の通りである。
スパルタ王メネラーオスの妻「ヘレネー」がトロイアの王子「パリス」に連れ去られた。メネラーオスの兄でありミュケナイ王アガメムノンはギリシア中から勇士を募り「ヘレネー」奪還のための戦を仕掛ける事を決意。アガメムノンを総大将としたアカイア遠征軍は艦隊をトロイア近郊の浜辺に集結させ上陸を開始、上陸を阻止できなかったトロイア軍はトロイアの城壁を頼りに籠城。両軍はスカマンドロス河を挟んで対峙したが、両軍とも小競り合いを起こす程度で9年が経過。10年目においてアカイアの英雄アキレウスはトロイアの勇将「ヘクトール」を倒すも、アキレウスも戦死して両軍は膠着状態に陥ってしまう。そこでアカイアの知将「オデュッセウス」は木で出来た木馬の中に兵を潜ませ、戦利品としてトロイアの城壁内に運び込ませる「トロイの木馬」作戦を実行、この策によりトロイアは陥落した。
#fold(余談:シュリーマンによる発見){{
なおこの「トロイア戦争」のくだりはホメロスの叙事詩「イーリアス」等にうたわれ、ギリシア神話の中でも有名なエピソードであったが、トロイアの遺跡が現在のどの辺りにあるのかは長い間謎であった。しかし1870年にドイツ人実業家のハインリヒ・シュリーマンにより発見される。シュリーマンは子供の頃に読み聞かせられた「イーリアス」や「オデュッセウス」に夢中になり、大人になってもその情熱を忘れずに事業を引退してから考古学を学び始めた。このように専門外の人間であるにもかかわらず、前人未到の発見を成し遂げたのである。
}}
}}}
}}}}
*コメント欄 [#Comment]
#pcomment(./コメント,reply,10)