*ヒンデンブルク級重巡洋艦 ヒンデンブルク [#Title]
//艦名表記について、注意書き付に注意書きが記載してあるので、読んだうえで編集すること
&attachref(./ヒンデンブルク000.jpg,nolink);
//↑画像はゲーム内画像を使うこと。撮り方は注意書き付のテンプレを参照
#fold(特別専用迷彩){{
&attachref(./ヒンデンブルク.jpg,nolink);
}}
#fold(装甲厚の詳細){{
&attachref(./ヒンデンブルク001.jpg,nolink);
}}
#contents
*性能諸元 [#Ability]
&color(red){性能諸元の数値は、アップグレード・基本特性・艦長スキル・ブースター・迷彩などの補正がかかっていない素の状態の数値を入力してください。};
&color(red){部位ごとの装甲厚や散布界など、ゲーム内には載っていない情報は将来ゲーム内で見れるようになる可能性があるので暫定で0や0-1などとする};
・基本性能
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|レジェンダリー|~種別|&color(Red){プレミアム艦艇};|
|~艦種|[[巡洋艦]]|~派生元|-|
|~国家|[[ドイツ]]|~派生先|-|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|LEFT:SIZE(12):|c
|~生存性|>|継戦能力|55,500|
|~|>|装甲|全体 25mm-110mm&br;・防郭 40mm-110mm&br;・艦首/艦尾 25mm-90mm&br;・砲郭 30mm-40mm&br;・装甲甲板 30mm-60mm|
|~|対水雷防御|ダメージ低減|13%|
|~機動性|>|機関出力|155,000馬力[hp]|
|~|>|最大速力|31.5ノット[kt]|
|~|>|旋回半径| 800m|
|~|>|転舵所要時間|12.1秒|
//艦体が1種類のみの場合、(A)の表記は不要で数値のみを記載、艦体欄には「-」
//プレミアム艦艇の派生元・派生先は「-」
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~隠蔽性|~ |~通常|~主砲発砲時|~火災発生時|~煙幕内からの主砲発砲時|
|~|海面発見距離|14.2km|15.9km|16.2km|8.4km|
|~|航空発見距離|8.5km|12.6km|11.6km|-|
//主砲発砲時の海面発見距離は最終状態(最終砲・最終射撃管制装置・最終船体)の素の主砲最大射程にする
&br;
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~射撃管制装置|~艦体|~モジュール|~主砲射程|~最大散布界|
|~|-|mod.1|15.9km|0m|
&br;
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~主砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~180度旋回|
|~|-|203mm L/60 SK C/34|4基×3門|HE弾 2,700(13%)&br;AP弾 6,000|9.8秒|22.5秒|
//主砲を装備していない場合、枠ごと削除
//ページの横幅に収まらない場合は口径の文字サイズを縮小 SIZE(11):
&br;
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~副砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~最大ダメージ(火災)|~装填|~射程|
|~|-|105mm L/65 Dop. L. C/31|8基×2門|HE弾 1,200(5%)|3.3秒|5.0km|
//副砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~魚雷|~艦体|~口径|~基数×門数(片舷)|~最大ダメージ(浸水)|~装填|~射程|~雷速|~発見|
|~|-|533mm G7a T1|4基×4門(8門)|13,700(227%)|90秒|6.0km|64kt|1.3km|
//魚雷を装備していない場合、枠ごと削除
//魚雷の口径は「魚雷発射管の口径+魚雷のモジュール名」
&br;
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~対空砲|~艦体|~口径|~基数×門数|~秒間平均ダメージ|~射程|
|~|-| 20mm Flakzwilling 38&br;20mm Flakvierling 38|4基×2門&br;9基×4門| 17&br;55| 2.0km|
|~|~| 55mm L/77 Gerät 58&br;55mm L/77 Gerät 58 Zwilling|2基×1門&br;7基×2門| 35&br;171| 4.5km&br;5.0km|
|~|~| 105mm L/65 Dop. L. C/31|8基×2門| 133| 4.5km|
//対空砲を装備していない場合、枠ごと削除
&br;
・アップグレード
|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット0|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット1|BGCOLOR(#eeaaaa):スロット2|BGCOLOR(#aaccaa):スロット3|BGCOLOR(#aaccaa):スロット4|h
||○|○|○|○|
//アップグレードとは、主砲改良~など、初期状態で搭載できるものを指す
//搭載できないスロットは○だけを消す
//スロット0~4の意味はアップグレードのページを参照
#fold(搭載可能アップグレード){{
|BGCOLOR(#eeaaaa):1|&attachref(アップグレード/Main Battery Modification 2-min.png,nolink,30%);|主砲改良2|+20%:主砲旋回速度|
|~|&attachref(アップグレード/Aiming Systems Modification 1-min.png,nolink,30%);|照準システム改良1|-7%:主砲弾の最大散布界&br;+20%:魚雷発射管旋回速度&br;+5%:副砲最大射程&br;-5%:副砲弾の最大散布界|
|~|&attachref(アップグレード/Secondary Battery Modification 2-min.png,nolink,30%);|副砲改良2|+20%:副砲最大射程&br;-20%:副砲弾の最大散布界|
|~|&attachref(アップグレード/AirDefense 2_0.jpg,nolink,30%);|対空砲改良2|+20%:対空砲座の最大射程|
|~|&attachref(アップグレード/Armament Durability Modification 1.jpg,nolink,around,63%);|兵装耐久力強化|+50%:主砲の抗堪性&br;+50%:副砲の抗堪性&br;+50%:対空砲座の抗堪性&br;&color(Red){-5%};:最大HP|
|BGCOLOR(#eeaaaa):2|&attachref(アップグレード/Damage Control System Modification 2-min.png,nolink,30%);|ダメージコントロールシステム改良2|-15%:消火時間&br;-15%:浸水復旧時間|
|~|&attachref(アップグレード/Steering Gears Modification 2-min.png,nolink,30%);|操舵装置改良2|-20%:転舵所要時間|
|~|&attachref(アップグレード/Propulsion Modification 2-min.png,nolink,30%);|推力改良2|-50%:最大出力への到達時間|
|BGCOLOR(#aaccaa):3|&attachref(アップグレード/Concealment System Modification 1-min.png,nolink,30%);|隠蔽システム改良1|-10%:被発見距離:敵弾の散布界+5%|
|~|&attachref(アップグレード/Steering Gears Modification 3-min.png,nolink,30%);|操舵装置改良3|-40%:転舵所要時間&br;-80%:操舵装置修理時間|
|~|&attachref(アップグレード/Target Acquisition System Modification 1-min.png,nolink,30%);|目標捕捉装置改良1|+20%:最大視認距離&br;+20%:魚雷発見距離&br;+50%:敵艦強制発見距離|
|BGCOLOR(#aaccaa):4|&attachref(アップグレード/Main Battery Modification 3-min.png,nolink,30%);|主砲改良3|-12%:主砲装填時間&br;&color(Red){-13%};:主砲旋回速度|
|~|&attachref(アップグレード/Torpedo Tubes Modification 3-min.png,nolink,30%);|魚雷発射管改良3|-15%:魚雷発射管装填時間&br;&color(Red){+50%};:魚雷発射管の損傷(機能停止)の発生率|
|~|&attachref(アップグレード/Gun Fire Control System Modification 2-min.png,nolink,30%);|射撃管制装置改良2|+5%:主砲最大射程&br;-3%:主砲の散布界|
|~|&attachref(アップグレード/Secondary Battery Modification 3-min.png,nolink,30%);|副砲改良3|-20%:副砲装填時間|
|~|&attachref(アップグレード/AirDefense 2_0.jpg,nolink,30%);|対空砲改良3|+25%:平均対空ダメージ|
//その艦で搭載できないアップグレードは項目ごと消す
}}
・消耗品
#fold(搭載可能 消耗品){{
搭載可能 消耗品
|CENTER:||CENTER:||c
|>|>|>|CENTER:~十字キー左|
|&attachref(消耗品/応急工作班I.png,nolink,50%);|応急工作班| 無制限 |消耗品の動作時間:5秒&br;消耗品の準備時間:60秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー上|
|&attachref(消耗品/水中聴音I.png,nolink,50%);|水中聴音|2回|消耗品の動作時間:120秒&br;消耗品の準備時間:180秒&br;魚雷発見:3.9km&br;敵艦発見:5.7km|
|&attachref(消耗品/対空防御砲火.jpg,nolink,45%);|対空防御放火|2 回|平均対空ダメージ:+200%&br;消耗品の動作時間:40 秒&br;消耗品の準備時間:150 秒|
|>|>|>|CENTER:~十字キー右|
|&attachref(消耗品/水上戦闘機I.png,nolink,50%);|水上戦闘機|5回|消耗品の動作時間:100秒&br;消耗品の準備時間:80秒&br;HP:x&br;秒間平均ダメージ:60|
|>|>|>|CENTER:~十字キー下|
|&attachref(消耗品/修理班I.png,nolink,50%);|修理班|2回|消耗品の動作時間:28秒&br;消耗品の準備時間:60秒&br;回復:0.6% HP/秒|
詳細は[[消耗品]]を参照
}}
//搭載できない物の行は削除してください。
//x の箇所は艦やTierによって違うので各艦ごとに変更してください。
//修理班の毎秒回復量もごく一部の艦では違う可能性があるので、念のため確認してください
//同じ種類の消耗品でも艦によって十字キーの上下左右どのキーに割り当てられるか異なる可能性があるので注意してください
//艦体によって搭載の可不可がかわるものは、右端列(数値表示列)に搭載できる艦体のアルファベットを記入してください
**ゲーム内説明 [#Explain]
ヒンデンブルクは、ドイツの各種重巡洋艦を発展させた艦です。従来の各艦級に比して大型化され、より強力な主砲を備えていました。
設計年:1940
**解説 [#Manual]
-''概要''
[[ドイツ]]のレジェンダリー重巡洋艦。
ここに至るまでのドイツ巡洋艦の特徴を良くも悪くも見事に引き継いでおり、まさにドイツ巡洋艦ツリーの集大成と言っても過言ではないだろう。
-主砲
--重巡最弱のHEダメージだが、対大型艦の優秀な削り性能
--重巡最弱のAP貫通力だが、最強クラスのDPM
--遠距離で後半ふんわり弾道だが、遠距離での持続的な火力投射に重きを置いた総合性能
-
203mm 3連装砲 4基12門を装備。前級の[[Roon]]から1基増加されたことで前部2基となり、進行方向に対して常に6門を指向できることが前級と比較して大きな強化である。装填時間は前級より1.2秒短縮されて9.8秒となっており、単純な分間火力はRoonの1.4倍を超える。
砲弾性能は[[Admiral Hipper>Hipper]]のものから変わらない。Tierの上昇により他国のレジェンダリー巡洋艦と比べると見劣りする点も多くなり、弾着時間は[[Des Moines]]以外のほとんど全ての重巡に劣るようになってしまったほか、同格203mm砲最軽量のAP弾を使っているせいか、貫通力も同格重巡最弱になってしまった。しかし接近すれば対巡洋艦として十分な貫通力には変わりはないし、その高いDPMからVPリボンを取らずとも投射量でゴリ押ししていけるのでひどく気にするほどではない。
またツリーの特徴であるHE弾の装甲貫通力の優遇により、レジェンダリーになって増えてくる51mm以下の装甲を持つ戦艦や巡洋艦に対して優位に立ち回ることができる。ソ連のツリー重巡や[[Moskva]]、[[Stalingrad]]の船体に張られた50mm装甲や[[Venezia]]や[[Alexander Nevsky]]の持つ艦首装甲帯に高火力かつIFHE無しで有効打を与えていけるのは本艦の特権とも言える([[Goliath]]は装填が遅く、[[Henri IV]]はIFHEが無いと抜けない)。
射角も優秀であり、船体を35度程度傾けるだけで全砲門を正面に指向できる。
旋回速度は同格重巡洋艦の中で最も優れており、次点のDes Moinesにさえ8秒も差を付けている。よって交戦する向きを気にする必要が殆ど無い。
射程はデフォルトだと15.9kmとそのままだと短いが、UGと艦長スキルで強化すると19.4kmまで伸びる。
以上のことからアップグレードで射程距離を伸ばさず、装填速度を上げることも検討に値する。
-魚雷
Tier4([[Königsberg>Konigsberg]])から全く変わらない性能。雷速/射程/ダメージは特筆すべき点が何も無い。
ただし腹を真横にせずに"前方向に指向できる"優秀な射角と、片舷4門x2基(合計8本)の魚雷は接近戦において大きなアドバンテージとなるだろう。
-装甲/継戦能力
VP配置と内部の主装甲厚、装甲構成を考えると"VPを守るならば"レジェンダリー巡洋艦では堅牢な部類。
ただし敵弾の大体を受ける船体表面はおおよそ優秀と言えるものはなく平均的。弾きまくる高耐久艦とは違う。
甲板装甲はレジェンダリー重巡標準の30mmとなり、甘い角度さえとらなければ420mm以下のAP弾を弾ける(Roonだとこれが出来ない)。457mmを持った戦艦も多く強制貫通の危険が常にあることから本艦も過信は禁物。
また、主装甲帯とは別で艦首側面に40mm、艦尾側面に90mmの装甲帯を持っているが面積が少なくほとんどお守り。
主砲・魚雷の射角が優秀であるため、敵に腹を見せる機会は少ない筈である。
対水雷防御は並程度だが、Tier帯で使用される魚雷(ドイツ除く)の場合、3本で瀕死。4本直撃すると轟沈するので注意が必要である。
修理班が他の巡洋艦より1回多く戦艦と同じ4回。固有アプグレとの相性がいい。
-対空砲
対空防御砲火と水上戦闘機を活用すればレジェンダリー空母の艦載機からでも十分に自衛が可能な能力を持っている。
ただ、射程が5.2kmと短く、自身の航空発見距離が最良で6.9kmとかなり差がある点に注意。
少なくとも他の巡洋艦や対空値の高いアメリカ戦艦等と行動している限りは、積極的には襲われることは少ないだろう。
-機動性
同格の巡洋艦の中で速度が最も遅く、転舵時間もレジェンダリー巡洋艦の中では最も長い。巡洋艦にしては鈍足鈍重であり、ヒラヒラと左右に艦を振るなど不可能である。
そのため戦域からの離脱、追撃、中距離以内からの砲撃回避が困難であり、常に先を見越した操艦が要求されることになる。
とはいえ、本艦に至る過程でドイツ巡洋艦に慣れている諸兄ならば恐らく慣れている問題と思われる。
-隠蔽性
被発見距離は14.2km、隠蔽性に特化させて(アップグレード・スキル・迷彩)11.2kmであり、同格の蔵王と比べると約2~3kmも長い。
さらに機動性の悪さも相まって、的にされる(ヘイトを集める)事が多くなる。集中砲火を受ける状況を少なくする為にも、プレイヤー次第ではあるが、隠蔽性を特化させた運用もあり。
もしくは隠蔽を捨て、砲戦時の継戦能力を伸ばした運用も一考に値するだろう。
-総合
命中毎のダメージの低さに悩むのはここまで来ても言わずもがな、これをカバーできるよう時間毎の投射量の多さで中~遠距離から有効弾を与え続ける事が基本的な運用となるだろう。
HE弾で火災発生も狙いやすく、ドイツ艦の特色であるAP性能に頼らずとも高いダメージ量を与える事が可能である。
また、砲塔の射角と旋回性能が優秀であるため、回避行動を取りながらの攻撃であっても最大火力を行使できる場面が多くなる。
ただし機動性と隠蔽性が悪く集中砲火を浴びやすい為、トリガーハッピーとならずに常に自分の立ち位置を確認する必要がある。
相変わらず特性に相反していざという時の近距離戦はかなり得意な性能が揃っている。
つまり、レジェンダリーの最後まで“ドイツ巡洋艦”としての繊細な運用が要求される。
なお、見た目のドイツ艦然とした格好良さ、美しさ、優雅さは言うまでも無い。
**史実 [#History]
WGによる解説「[[巡洋艦 Hindenburg (ヒンデンブルク)>https://worldofwarships.asia/ja/news/history/paper-ships-hindenburg/]]」
**小ネタ [#Digression]
#fold(艦名の由来){{
艦名の由来となったパウル・ルートヴィヒ・ハンス・アントン・フォン・ベネッケンドルフ・ウント・フォン・ヒンデンブルクはドイツ帝国の軍人にして、後のドイツ共和国(ヴァイマル共和国)第二代大統領である。
第一次世界大戦のタンネンベルクの戦いにおいて、第8軍司令官としてロシア軍を壊滅させた。この時参謀本部次長を務めたエーリヒ・フリードリヒ・ヴィルヘルム・ルーデンドルフとは、史上名高い”名コンビ”としてその後のドイツ帝国を統御していくことになる。同大戦には同名の[[デアフリンガー級巡洋戦艦>Derfflinger]]がおり、スカパフローで自沈した艦の一つとなっている。&color(silver){同名の飛行船が爆発事故を起こしているが気にしてはいけない。};
この艦に因む話として、1936年8月にイギリスがドイツへヒンデンブルクの時鐘を返還しており、その際にドイツは「当面は装甲艦[[ドイッチュラント>Admiral Graf Spee]]で使用し、ヒンデンブルクなる軍艦の就役を待って之に移す予定である」と返したのだと言う。
ローンが[[ライプツィヒ>Nuernberg]]級に似たデザインだったのに対し、ヒンデンブルクは[[アドミラル・ヒッパー>Hipper]]級に似たデザインとなっている。&color(#c0c0c0){Wowsのトレーニングモードで並べてみるとまるで親子のようにも見える。};~
敗戦後は、ドイツ共和国大統領選挙に出馬し、アドルフ・ヒトラーを破って当選した。
しかし世界恐慌の波からナチスの台頭は著しく、1933年1月30日にヒンデンブルクは資本家やユンカーたちに説得され仕方なくヒトラーを首相に任命する。ヒトラーが大統領と首相の権限をあわせた総統(フューラー)となるのは、翌年のことである。
水素爆発はしないと思うが君はどう思う? 本艦に乗るときには背後からの一突きに気を付けよう。
}}
*コメント欄 [#Comment]
#pcomment(./コメント,reply,10)