//地上車両テンプレートバージョン1.1.9
*フランス RankVIII 軽戦車 AMX-10RC [#r6d07012]
//↑は国家名 Rank(半角英語で表記)機種 カテゴリ 機体名(可能な人は英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 中戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. F1
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 中戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. F1/IV号戦車 F1型
#attachref(./IMG_3148.jpeg,100%)
//トップ画像を添付する際は、「トップ画像規定」を満たしたものを添付してください。
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update1.6 “Gathering Storm”のオファーにて実装された仏軍の現役装輪装甲車。他車両と異なる点として&color(Red){水上航行機能};が付いているが、仏国車両らしく&color(Red){スタビライザーが存在しない};というあまりに大きな欠点も抱えてしまっている。&color(Silver){%%い つ も の%%};
//↑『Update 1.1*.0.***(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて実装された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*機体情報(v1.18.1.11) [#A2_Data]
//↑ページ作成時のバージョンを記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~車両購入費(&color(#87ceeb){SW};)|3,990|
**報酬 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~SL倍率|4.4|
|~&color(Blue){RP};倍率|23.3|
//↑2両目以降は変わらないので削除すること。
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|42.9|
|~俯角/仰角(°)|-8/20|
|~リロード速度(秒)&br;(スキルMAX)|7.5|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|45 / 25 / 25|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|42 / 42 / 25|
|>||
|~重量(t)|16.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|280|
|~|3,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|±93|
|~視界(%)|93|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|h
|~主砲|105 mm Modele F2 cannon|1|38|
|~機銃|7.62 mm A-A-F1N cannon|2|4000|
//情報記入の際は、全て「mm」で統一し、「** mm」のようにスペースを空けてください。
//また「~cannon」や「~howitzer」「~machine gun」も記入してください。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm CN105 F2,notitle)
#br
#include(O-FUM-PH-105 F3,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**所有能力 [#v2-6-2_VisionAbility]
|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:210|c
|~分類|~場所|~説明|h
|~発煙弾発射機|砲塔|発煙装置を利用して煙幕を展開&br;所持数4個 消費2個|
|~RGB((''R''everse ''G''ia ''B''ox:リバースギアボックス))|車体|最高速度で前進・後進が可能|
|~水陸両用|車体|水上行動が可能&br;最高速度**/-**km/h|
**搭乗員機能 [#v2-6-3_VisionCrew]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~砲手代行|~装填手代行|~操縦手代行|h
|~車長|◯|✕|✕|
}}
**車輌改良 [#V2-6-5_Modifications]
''[[兵器改修]]''
|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Level|~名称|~購入費(SL)|h
|~15|~迫撃砲|***|
|~|~曳光弾ベルト|~|
|~|~リロードシステム|~|
|~20|~大口径|***|
|~|~装甲貫通ベルト|~|
|~|~濃煙|~|
|~25|~発煙弾|***|
|~|~ステルスベルト|~|
|~|~発煙弾|~|
//↑2両目以降は変わらないので削除すること。
//課金小隊は最初から全開放されているので購入費(SL)は書かずにハイフン(-)を置くこと。
**迷彩 [#V2-7_Camouflage]
#fold(''展開''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~砂漠|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ナシ|
|>|~森林|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ナシ|
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''-''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[COLOR(#4b0082){AMX-30 ACRA}>AMX-30 ACRA]]''|
*解説 [#sf7da517]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
&br;
''【火力】''
105mmライフル砲を装備し、ランクVIII&でありながらAPFSDSを使用可能。俯角は-8°と平均的。
スタビライザーは水上走行時にのみ機能する。車重は軽量。その為砲手視点で平地を走行する際の発砲で車体は大きく揺れ、照準が大きくずれてしまう欠点があるので、待ち伏せ等の状況を積極的に作りたい。
また、本車はオーバーライド能力を使用可能である。((砲手が気絶しても車長が砲手を代行してくれる機能))
砲手を抜いて慢心している敵を返り討ちにする事も出来る。
たかが砲手をやられただけだ!
#br
''【防御】''
そんなものはない、最低限機銃には耐えられるが戦車砲はおろか機関砲に対しても無力。側面であればM2ブローニングにも貫徹されてしまう。またランクVIIIでは37mm機関砲を備えたMiG-15がいる為、空への警戒も怠らないようにしよう。
#br
''【機動性】''
本車はリバースギアボックスが搭載されている為前進、後退ともに最高速度は94km/hを発揮出来る。1つ下のの装輪装甲車、[[BTR-80A]]と比較するとやや控えめである。格上では遭遇する相手車両も快速なMBTが多い為、機動性において大きなアドバンテージはないと考えた方が良い。また装輪式共通の欠点として悪路ではその機動性は発揮できない。進行ルートは慎重に検討しよう。
本車の特徴として装輪装甲車でありながらステアリングが存在せず、装軌式車両同様に左右の車輪の回転数により旋回するタイヤと整備泣かせの機構を搭載している。その為超信地旋回が可能であり小回りが利き、陣地変換もしやすい。
水上航行も可能。遅く、揺れがひどく射撃もままならないがいつものフランス戦車とは違った立ち回りもできるだろう。
#br
**史実 [#V3-2_History]
AMX10RCはフランスのイシー=レ=ムリノー(AMX)工廠で開発された6輪の偵察兼対戦車戦闘を元に開発された装甲車である。
1970年から開発が始まり1978年から、配備、生産が開始された、対戦車戦闘も考えて作ったため当時の装甲車としては破格の105mm砲を搭載している。また、タイヤの蛇行方式には珍しいスキッドステア方式を採用しておりなんと普通の戦車如く超信旋回が可能である、だがしかしそんな複雑な機構も相まって高コストになってしまい外国に輸出はされなかった。
しかし2023年ウクライナ戦争に投与され活躍している、ちなみに1両がロシアに鹵獲されている。
引用Wikipedia
**小ネタ [#V3-3_Tips]
実はウクライナ戦争に実戦投入され運用されているのだが兵士からは偵察能力はいいが装甲が薄いので前線での運用は向いてないと言われている。
お察しの通りモバイルはマップが狭いし偵察もできないので活躍する場面は少ない、しかしこのランク帯でダーツを使えるのは魅力的である。
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Main_Page]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→
#br
●[[WarThunder非公式Wiki>https://wikiwiki.jp/warthunder/]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
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●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
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-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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