//航空機テンプレートバージョン1.2.1
* 日本 RankVIII 爆撃機 連山 [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(半角英語で表記)機種 カテゴリ 機体名(可能な人は英語表示)を記載してください。
//例:日本 RankI 戦闘機 Ki-10-II
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankI 戦闘機 Ki-10-II/九五式戦闘機二型
&ref(IMG_8199.jpeg);
//トップ画像を添付する際は、「トップ画像規定」を満たしたものを添付してください。
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 1.20: “Silver Arrows”にて実装された。
--加筆求む--
//↑『Update 1.11.0.***(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて実装された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*機体情報(v1.20.0.28) [#A2_Data]
//↑ページ作成時のバージョンを記入して下さい。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(orange){RP};)|1.5100|
//|~必要設計図(&color(orange){BP};)|1000|
|~機体購入費(SL)|1,010,000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(#87ceeb){SW};)|****|
**報酬 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~SL倍率|1.9|
//|~&color(Red){GE};倍率|*.*|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.9|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~速度(km/h)|512(km/h)|
|~|(高度****m時)|
//↑適正高度と同じ数値。
|~最高高度(m)|11156(m)|
|~適正高度(m)|7620(m)|
|~旋回時間(秒)|24.0(秒)|
|~上昇速度(m/s)|7.0(m/s)|
|~翼面荷重測定単位(kg/m²)|262(kg/㎡)|
|>||
|~パイロン数(枠)|1(枠)|
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|11.5(kg/s)|
|~搭乗員(人)|9(人)|
**フラップ [#A2-3-1_Frap]
#nobr{{
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:100|c
|~戦闘|~離陸|~着陸|~エアブレーキ|h
|◯|◯|◯|✕|
}}
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~13.2mm&br;ニ式|2|600|側面|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(連装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~13.2mm&br;ニ式|1|400|機首|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機関砲&br;(連装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~20mm&br;九九式二号五型|3|1600|上、下、後部|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~13.2mm&br;ニ式|既定|IT/AP-I/IAI/AP-I|-|
|~|徹甲弾|AP-T/AP-T/AP-T/IAI|50|
|~|汎用|IT/AP-I/AP-I/IAI|~|
|>|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDDD):~20mm&br;九九式二号五型|既定|T/FI/AP-I|-|
|~|徹甲弾|AP-I/AP-I/AP-I/HEF-T|130|
|~|空中目標|HEF-T/FI/HEF-T/FI/AP-I|~|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備&br;考|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~ターン&br;アラウンドタイム&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~B|~60kg&br;九七式&br;六番陸用爆弾|18|COLOR(Red):-0.0|COLOR(Red):-1.0|COLOR(Red):+1.0|△|△|合計搭載量&br;1080kg&br;(爆薬量455.4kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250kg&br;二十五番通常爆弾&br;二型|8|COLOR(Red):-1.4|COLOR(Red):-1.8|COLOR(Red):+1.9|△|△|合計搭載量&br;2000kg&br;(爆薬量915.2kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~800kg&br;八〇番通常爆弾&br;一型|3|COLOR(Red):-2.2|COLOR(Red):-2.0|COLOR(Red):+2.3|△|△|合計搭載量&br;2400kg&br;(爆薬量1287kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
**迷彩 [#V2-7_Camouflage]
#fold(''展開''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ナシ・プレミアム化・GE・VIP|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△△△|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△△△|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△△△|
}}
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Ki-67-I otsu]]''|
//|~派生機体|''[[ー]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[-]]''|
//課金機体の場合は削除すること。
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
なんといっても13.2ミリ4門と20ミリ6門の防護機銃が最大の特徴
そこから繰り出される打つだけでドーパミンが出るような弾幕は圧巻の一言に尽きる。
四発重爆だからと舐めてかかってきた敵機を蜂の巣にしてやろう!
またB17を元にして作られた機体だからか、銃座の位置がB17と酷似している。
しかし%%四発重爆のくせに%%爆装量が2.4トンと少なく、爆撃機としては不向きである。&color(silver){B17を見習えB17を!};
余談だが本家war thunderではたった3Gで翼が折れるという弱点を&color(silver){爆弾と共に};抱えている。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
連山まで開発し切ったプレイヤーは基本的に銃座の扱いに慣れており、高度は少しずつ上げる程度でいいと思われる。
爆装が少ないため、思い切って低空でガンシップとして扱っても多少の戦果は産めるかも、、、しれない
基本的に爆撃しつつ試合の最後なんかに低空凸してガンシップにするのがおすすめ
&color(silver){装甲なんて知らないよー};
#br
**史実 [#A3-2_History]
#fold{{
長距離飛行が可能な大型爆撃機として[[深山>G5N1]]で得た知見やフィリピンで鹵獲した[[B-17>B-17E(JP)]]を参考に中島飛行機が開発した機体。
排気タービン過給機や動力銃座を装備し、二重フラップ(親子フラップ)を導入するなど高速かつ重武装の機体を目指したが、機体の事故や空襲の激化、物資の欠乏により4機の試作に終わる。
戦後に破損状態で残存していた試作4号機(異説あり)は米軍に接収された後アメリカへ移送され試験飛行が行われており、空軍博物館の展示予定機として保管されていたが、朝鮮戦争中に廃棄処分となっており現存していない。
2023年には郡馬県にある元中島飛行機従業員2名の家から、連山の風防と見られるガラス38枚が発見された。
}}
**小ネタ [#A3-3_Tips]
実はこの機体&color(red){雷撃することも視野に入れて開発されていた。};二発の大型魚雷を装備可能だったが、言い換えればB-17に魚雷を2本持たせ低空高速雷撃を敢行するようなものである。%%どう考えても4発の重爆撃機にやらせる事じゃない%%しかしそんなことも大和魂のこもったこの機体なら可能だろう!%%はず%%
*外部リンク [#V4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Main_Page]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→
#br
●[[WarThunder非公式Wiki>https://wikiwiki.jp/warthunder/]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#zcomment(t=warthundermobile%2F◯◯&h=350&style=wikiwiki&size=10)
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↑ZawaZawaコメント欄の導入方法は編集ガイドラインの「編集の手引き」を参照の事。