*日本 RankII 自走式対空砲 M19A1(JP) [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
#attachref(./IMG_2994.jpeg,1300x169)
*機体情報(v1.17.1.14) [#A2_Data]
//↑ページ作成時のバージョンを記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要小隊レベル|15|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|40.0⇒57.1|
|~俯角/仰角(°)|-5/85|
|~速射速度(発/分)|120|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX)|0.6⇒0.5|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / - |
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|12 / 12 / 12|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|12 / 8 / 8|
|>||
|~重量(t)|18.4|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|296|
|~|2,800rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|65/-25|
|~視界(%)|108|
|>||
|~乗員数(人)|6|
**武装 [#ge706f14]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|h
|~主砲|40 mm Dual Automatic cannon|2|352|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(40 mm Dual Automatic cannon,notitle)
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Na-To]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[M42(JP)]]''|
*解説 [#V3_Explanation]
//性能の解説は元車両の記事で行っていますので、こちらの記載は比較対象となる元車両との差異のみとしています。
具体的な解説は[[M19A1]]を参照。
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
車体性能はアメリカ小隊の[[M19A1]]と何ら変わりないので具体的な解説はそちらを参照。
**史実 [#V3-2_History]
#region(クリックで表示)
戦後、アメリカから日本の陸上自衛隊にM19A1対空自走砲が約40両供与され、1960年代終わりまで運用が続けられた。
#endregion
**小ネタ [#V3-3_Tips]
ちなみに後継のM42ダスターが登場した後も予備装備として長らく残り、退役したのは1979年だったそう
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.m.wikipedia.org/wiki/試製七糎半対戦車自走砲_ナト]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#pcomment(./コメント,reply,15)